2015/02/14 - 2015/02/14
128位(同エリア675件中)
義臣さん
カメラフェアー CP+2015 その後に 三溪園行の臨時無料バスが有るので
次はカメラを変えて フジフィルムX−T1の二回目のテスト撮影をする事にしました・
横浜三溪園
http://www.sankeien.or.jp/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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坂を上がる小道の終点は
落ち着きのある姿で
天授院
此方も慶長4年1651建築 大正5年1916移築
重要文化財 -
花も写してみれば
ピント合わせが、、まだ不勉強
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月花殿と白梅
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彼方に
三重塔 -
青空を背景に白梅
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冬の陽 月華殿へ
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坂道を降りながら。。
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聴秋閣
元和3年 1623建築 大正11年移築
重要文化財 -
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流れを造り 池を造り
そこへ、休憩も 景色も愛でる事の出来る 橋を架ける
これも 日本の文化 美意識 -
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小道
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蓮華院
大正6年建築
三渓の構想のよるお茶室 -
天瑞寺寿塔覆堂の後姿
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水仙は どう写る
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マクロでないので この写り
もっと近くで写せる性能はあるのでしょう
取説で調べてみなくては -
昼寝、、
オートの露出で
白が飛んでるよう
+にすればよかった。 -
白梅 バッチリ。。
望遠でないので これで精いっぱい -
山道をふうふう言いながら
外苑の坂道を上る、、
歳ですね、、悔しいけど仕方ない。 -
旧燈明寺三重塔
三溪園のシンボル的な存在感
建築は室町時代の康正3年1457建築 大正3年1914年移築
関東地方では最古の木造の塔
日本には多くの木造建築が現代まで大事に残されています。
第二次大戦の空襲で多く失っても、此処まで残してくれた先人に感謝です。 -
水煙 九輪、、青空に立つ
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風鐸の美しさ
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下の横浜の風景
三溪園が出来た頃はどのようだったでしょう・ -
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坂道を下りながら
見えて来るのは
旧燈明寺本堂。
本来なれば 境内にある三重塔も
見下ろす三重塔 見上げる三重塔
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休憩所ではボランテイアの方々のお茶の接待
草臥れた冷えた体に有り難い。 -
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白川郷から移築された
合掌造りの豪邸 -
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旧燈明寺 本堂
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散策される人たちと紅梅
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大池をぐるっとめぐり
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最初の藤棚へ。。
CP+から三溪園 くたびれました
路線バスで根岸駅へ
自宅まで居眠りしながらの小さな旅でした
終わり
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