2015/02/07 - 2015/02/14
43位(同エリア420件中)
みみねこの父さん
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初アフリカ、カサブランカ‐マラケシュ‐ワルザザード‐エルフード‐フェズ‐カサブランカで8日間の旅行、出発前はエボラ・ISISでかなりのストレスが溜まったのですが現地に行って視たらこんな感じでした、の旅行でした。
モロッコは元首ムハンマド6世が国民の信頼・尊敬を受け、他のアフリカの独裁国家と違い安定しているが、アルジェリアと西サハラの主権を巡りトラブルがあり(近年西サハラに地下資源が発見されてからアルジェリアが主権を主張、私個人としてはモロッコの領土と思うが現在国連が調停中)イスラム原理主義者、西サハラの遊牧民に金銭を渡している(推測)!らしい。日本の近くの某国のやり口そっくり! 外務省は渡航注意情報を出している。
カサブランカーマラケシュ編
ハッサン2世モスクを!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
高速道路で選択ミス、ディズニーランドの朝渋滞に遭遇あわや大遅刻か?
奥様ご立腹、運転手(すみません!)
やれやれ、過労じて(かろうじて)時間に到着
コーヒーの味が少し変?
ストレス溜まる! -
民間駐車場に車は預けた!
第一ターミナル4階北ウイング JTB旅物語で添乗員さんから注意を受けて
エールフランス(AF)12:10分発 275便にチェツクイン・荷物を預けて
上記のデルタラウンジへ -
搭乗機
777-300ER -
プライオリテーでツアーの皆さんより一足先に搭乗します
-
エコノミー席
窓側三列の窓・中席を、通路側四列席の同ツアー客と交換しました
12時間強(10021キロ)のフライト、トイレが面倒なため夫婦二人で通路側
余裕があればCに?
でも飛行機は満席でした -
ボーイング
777−300ER安全のしおり -
ランチ
スモークサーモン、ロシア風サラダ
豚肉のフリカッセ、マスタードクリームソース
パセリポテト、さやえんどう、赤ピーマン
チーズ、カラメルアーモンドケーキ
シャンパン、コーヒー -
北海上空の青空
トイレタイム、非常口から
フランス人の乗客、シートベルトのサインが消えると
トイレの前で会話と飲酒、トイレか飲酒か判らない
大人しいのは日本人(少数では勝負にならない) -
ディナー
フレッシュサラダ
フジィリパスタ、ピーマンの千切り
パルメザンチーズとバジルのクリームソース
チーズ、フルーツサラダコーヒー
赤ワイン -
機内を
映画を4本(2本は英語のみ)
疲れたけど腰の痛みには効いた
12時間10分 -
シャルルドゴール空港
デルタラウンジでコーヒー・クッキー・ヨーグルト
トランジェントタイム約二時間
セキュリテー・通関で実質、50分弱です! -
ビール・ポテトチップ
パリの時差8時間 -
パリーカサブランカ
AF1496(パリ時間18:45発)
搭乗口のNo.を忘れた
A318エアバス -
機内レイアウト(搭乗口はL44でした飛行機はA319でした)
搭乗時間約三時間 -
軽食です
クロワッサンのチーズホットサンドが美味しかった
動かず食べ続けです -
カサブランカ
ムハンマド5世空港到着
自宅出発から20時間以上、年寄がよく頑張ってます! -
入国審査へ
通関後荷物を -
今回ツアーでお世話になったバス
ツアーガイドさん
ドライバーさん
ドライバーアシスタントさんが付きます -
荷物ピックアップ
ホテルへ向かいます -
カサブランカ
ホテル プリンス デ パリ
初日と最終日が同じホテルに良い by みみねこの父さんPrince de Paris ホテル
-
8F
スリーベットの室内 -
バスルーム
-
シャンプー・シャワージェル
石鹸 -
窓からの夜景
やっと寝たら時差ボケで現地の一時に目が覚めた
朝までベットでうとうとと! -
ロビー
Wi-fi使用可・無料 -
バイキングの朝食
体調不良なので トマト・きゅうりの生ものを控えました
パン・バター・チーズは美味しです -
ホテル入り口を
-
外観
-
ホテルから朝日を
-
ムハンマド5世広場前の時計塔
ホテルの窓から -
時計塔
-
ムハンマド5世広場で私
-
時計塔・トラムを
始めミナーレと勘違い
モロッコのミナーレは皆この形です -
ツアーバスを一枚
広場に有名な、水売りさんがいます
添乗員さんが値段交渉してから撮影してくださいと!
無断撮影すると金銭トラブルになりかねないと! -
サクレクール聖堂
広場内にあります -
ハッサン2世モスクへ向かいます
ハッサン2世モスク 寺院・教会
-
モロッコ軍の兵士が自動小銃(サブ・マシンガン)を
構えてパトロールしています
遠方からの撮影は問題なさそうです -
ミナーレの高さは200mで世界最高(イスラムモスクで!)です
内部に25000人を収容できます
お祈りの場所にジュータンは無く大理石に床暖房が付いているそうです -
モロッコ・イタリアの大理石を使用
馬蹄形の門です -
美しいタイル
モスク全体です
内部はイスラム教徒のみしか入ることができません
トイレは1ディルハムで使用できます
1ディルハム=約13円 -
前出の門前のタイル張りの流し
-
イスラム様式漆喰の壁
-
いましたモスクにいた猫(モロッコでモフ?)
日本のドライフードを美味しく食べてくれましたがしばらく追いかけられました
日本のおばさん、裂きイカを?
後で体調を崩さなければいいけど -
帰りに、もう一匹加わって!
-
モスクの前の大西洋をパノラマで
-
真下から
-
門に埋め込まれたタイル
-
町の中のモスクのミナーレをアップで
-
左から同ツアーの他人の奥様
バスドライバーのイブラヒムさん
他のツアーのアシスタントさん
着ているのはベルベル人の民族衣装のコート
ウールとアンゴラの織物 -
カサブランカのビバリーヒルズ
古い話ですが、昔カルーセル麻紀さんが性転換手術受けた病院がこの近くに有った!
その病院は現在はイスラム教徒の反対に遭い閉鎖され存在しないとの事 -
マラケッシュ目指して移動です
カサブランカーマラケシュ間の高速道路
ガソリンはレギュラー1リットル120円
ジーゼル 1リットル90円とのこと
でも年間収入が日本の三分の一から四分の一との事
ガソリン、1リッター日本円で500円換算 -
最高速度、120キロメータ
田園地帯が広がります -
トイレ休憩のドライブインの案内
1ディルハムが無く、チョコアイス21ディルハム(270円)購入
美味しアイスクリームでした
パーキイングに物売りが居て一ドル、一ドルと首飾りを見せますが
本当にその品物が一ドルがどうか判らないと、品物を良く確認し価格も確認してから購入するようにとガイドさんから何度か注意を受けました -
騙すより、騙される方が悪い! まるで日本のどこか隣の国のよう
モロッコでは流通価格よく調べないと!
品物の価格を聞いて相手が100ディルハムと言ったら、自分は50ディルハムなら買うと言うのがスタートです 関西のおばちゃまにはぴったり!
関東人にはストレスが溜まります!
マラケシュに近ずくと標高が上がって、放牧地が増えてきます -
マラケシュの町に入りました(240キロ走行後)
鉄分多い土の色、漆喰・煉瓦 国で建物色を統一しているそうです -
マラケシュ旧市街を囲む城壁と門
-
門と城壁
-
城壁と塔
壁に空いた穴は城壁を積み上げるとき杭を刺して足場にします
完成後引き抜く
その穴に現在はハトが住み着いてます -
ランチレストラン
Chahramane -
モロッコ風サラダ
-
ケバブ 羊と鳥
日本人向けの予約料理には羊は殆んど出ませんでした
メディナのどの店に羊の足や肉の塊が並べられているのに -
レストラン内のモザイク
-
レストランの入り口
-
マラケシュのユダヤ人街
-
モロッコのどこの町にもあるビターオレンジ
日本人には食べられない事は無いけど酸っぱいしまずい
ツアー仲間がもぎ取ってトライ当たり外れあるみたい
デザートのオレンジは甘くて美味しい
でもシナモンがけは日本人には不評でした -
マラケシュのシンボル クトゥビアの塔へ
内部はイスラム教の方のみ
塔には許された人しか上がれないとのこと -
クトゥビアの塔別方向
左の基礎は昔のモスク跡
メッカの方向を向いて無かったので
作り直したとの事 -
逆光で
四面の模様が違います -
ジャマ・エル・フナ広場へ
馬車の馬さんの臭いが充満します -
カフェ
Le Grande Balean du Cafe Glacierル グラン バルコン カフェ グラシエ カフェ
-
カフェの屋上から広場を
昼間はこの程度ですが夜は歩くのも大変になります -
手前のテントはフルーツを売ってます
-
ヘビ使いです!
望遠で、写真を傍で撮ると時は確りと値段交渉をと!
ガイドさんからの注意 -
ミントティー
始めに飲んだミントティーは甘すぎ
このお茶はミントの味しかしない、まずい -
看板猫?
遊ぶことに -
一度ホテルにチェツクイン
リヤド モガドール オペラ
マラケシュ駅の傍良い by みみねこの父さんモガドール オペラ ホテル
-
目の前がオペラ座です
-
フロント
-
ジャマ・エル・フナ広場の夕焼
夕食です -
ハリラスープ
チキンのクスクkス
果物(オレンジのシナモン掛け)
ミントティー
クスクスは若い方には好評でしたが年寄連は参否両論 -
不可解なことをモロッコタイムと呼ぶことにしました
ムハンマド5世空港で到着でタラップ手前100mでストップ目が点
このトイレのレイアウト? -
ホテルのレイアウト
2階の表示
実際は4階です -
朝食バイキング
生のトマトは半分・隣はベイクドトマト -
ホテル看板
ホテルの前から馬車ツアーで
ジャマ・エル・フナ広場へ -
馬車から
-
同上
-
クトゥビアの塔の横を
-
広場近くで下車
-
ハビア宮殿を見学です
摂政の三番目の奥さんです -
門横にネコさん大挙
バスにキャットフード忘れた! -
門から宮殿の通路
-
リアド
リアドとは吹き抜の中庭で
水場(噴水・池・プールなど)と植物が植えられていることが条件 -
謁見の間
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吹き抜けを
-
噴水
-
一夫多妻では婦人はすべて平等でなければならない!
ガイドさん曰くハビアさんは若くて美人だったらしい! -
待合室三部屋並でいます
-
高い天井
夏に外気温が50度でも内部は25度程度ですむそうです
ハビアさんの部屋は他の三人の奥さんの部屋より天井が高く
作りが豪華になってます -
リアド内い摂政謁見の間の待合室三室
左からベルベル人・ユダヤ人・アラブ人
ホテルへ戻って昼食後ワルザザートへ向かいます -
メイン道路で警戒中のモロッコ兵
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この旅行で行ったホテル
-
Prince de Paris
3.39 -
モガドール オペラ
3.29
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
旅の計画・記録
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