2015/01/22 - 2015/01/22
38位(同エリア78件中)
mikuさん
本当はもう一泊したかったのですが、ハリドワールからデリー行きの電車が取れずに1日削ることになりました。
もっと居たかったけど、また来れば良いよね!と自分に言い聞かせ、最終日の午前中はハリドワールへ向かうまでのんびり過ごしました。
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最終日の朝食は、やっぱりパンw
どうしても朝早く目が覚めてしまうし、目が覚めたと同時にお腹が減るという(笑)
リシケシの朝は開いているお店が少ない気がする。
LICKY CAFEのパンをチョイス。 -
結構たくさんあります!
どれにしようか迷う? -
パンを買った後、カプチーノを別のカフェで購入。
ベルギーチョコショットというチョコムース的なのもあったので美味しそうだったからそちらも購入。 -
パンとカプチーノを持って部屋のバルコニーで朝食。
カプチーノの蓋を開けたらハート!
開けずに飲んでたら分からなかったw
プチ感動。 -
こんな自然の中で朝食、贅沢〜。
もう少し暖かい時期に来たらもっと最高だったろうなー!
なんて思いながらふと山の方を見たら、ブタ!野ブタ!
自然いっぱいだなー。 -
荷物をパッキングし、デリーまでの道中のおやつを買いにもう一度外へ。
いつも居る牛さんと写真撮ろうとしてたら、通りすがりの欧米人に「この牛はクレイジーだから危ないよ!」と言われ、ビビって逃げ腰になった写真になってしまったw
なんとか牛とツーショット撮れた! -
お菓子屋にて。
この人、ずーっと話し続けてきてちょっと大変でしたw
でも、とても良い人。
チョコバーとインディアンスナック購入。 -
ハリドワールから発の電車は18時頃だったので、リシケシのバススタンドには念のため15時頃到着するような算段で、チェックアウト後に荷物を宿で預かってもらい最後のランチをゆっくり。
LUCKY RESTAURANT 。朝食のパン屋さんと同じ系列かな?
こちらもガンガービューのレストラン。 -
少し天気が悪くなってきて雨がちょっと降ってしまったけど、エメラルド色のガンガーは綺麗でした。
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豆カレーとナン。
味は普通。 -
だいぶゆっくり過ごし、14時頃レストランを出て宿にバックパックを取りに行き、ラクシュマンジュラー橋を越えてリキシャーが居る付近まで行くと…
誰も居ない!オートリキシャもサイクルリキシャも居ない!
こんな事あるの?って言うぐらいw
どうしよう…と思ったけど、とりあえずラームジュラーまでこのまま行ってみようと歩き出したけど、とにかく坂道。バックパックも重くて、こんな時こそ商魂強いインド人に寄ってたかって貰いたいのに〜って時にいないってw
結局道中全然リキシャーにすれ違いもせず、半ば諦めてトボトボ歩いていると、1人のインド人がどこまで行くの?と声をかけてくれました。
バススタンドまでと言うと、乗りなよと言ってくれて、そのままリシケシのバススタンドまで送ってくれたのです!
しかもお金もせびらず、ハリドワール行きのバスも教えてくれました! -
「インド人」という括りとかやめようって思わせてくれた人かも。
人種関係なく、良い人間は良い人間なんだと。
バスに乗り込む間際の一枚が、私の慌てぶりが良く表れてて面白かった一枚。 -
ハリドワール行きのバス。
リシケシ=ハリドワールはだいたい1時間位。
途中、道無き道を行く様な所もあり、ハラハラ・ドキドキのプチジャングルクルーズの様な運転です。 -
1時間後、無事にハリドワールに到着。
電車も今のところディレイして無い様子だったので、出発まで駅前のローカルカフェでラッシー。
異様に長いストローに笑ったけど、リーチがある分遠い所からも飲めるという利点を発見。
ただしこのストローは強度が弱くまた細いため思いっきり吸うと詰まったり、途中でグニャリと曲がってしまい、結局飲みづらいという結果に(笑) -
19時前のハリドワール発、シャダプティエクスプレスに乗車。
またもや豪華振る舞いが! -
朝よりも夜の方が出てくる量が多い気がする。
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23時過ぎにニューデリーに到着。
予約していたサンタナへチェックイン。
翌日の夕方からバラナシへ移動です!
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