2014/11/13 - 2014/11/13
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11月の中旬、息子が通所先の旅行で不在。
毎日、息子中心の生活を送っているわが家では、息子がいないとポッカリと穴が空いたようで、食事を作る気力も無くなります。
ということで、柴漁港前の、すし処かねへいさんで、寛ぎながら美味しいお寿司をいただきました。
その、かねへいさんのHPは、こちらです↓
http://kanehei.kotofro.com/index.html
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 4.5
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かねへいさんに到着
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この日のお勧めメニュー
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まずは、生ビールで乾杯〜♪
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柴漁港直送のネタ
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カウンターの向こうには大きな生簀
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さて、いただきましょう♪
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お刺身2人前をお願いしました。
左手前から、太刀魚炙り、スミイカ、赤貝、アジ、本鮪中トロ。 -
おつまみ〜♪
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変わったメニューがあったので、注文 ^^)
手羽先と砂肝のコンフィ -
ぶり大根
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長時間煮てあるので、骨までいただけます ^^)
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日本酒をお願いします。
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落花流水の、ひやおろし。
と、十四代をいただきます。 -
まずは、落花流水。
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妻は、手長タコと胡瓜の巻物。
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ネギトロも
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花垣
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愛宕の松
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も、どんどん、いただきます!
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それにしても、この中トロは、きめ細やかで旨みのある逸品です ^^)
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地タコから、握りへ。
以下、妻も同じ握りをいただいています。 -
エボダイ昆布〆
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カワハギ
ネタの下に、肝が入っています ^^) -
蝦蛄をツメで。
地元柴漁港では、最近、時々、蝦蛄漁が解禁になっています。 -
以前にも書きましたが、ここのお店の特徴を、ご紹介。
柴漁港の目の前ですので、江戸前の小柴の新鮮な地魚が手に入ること。
東京の高級店にも小柴の地魚は入りますが、実は翌日以降の魚。
柴漁港の船は、昼に漁港に戻り水揚げし出荷、翌日の早朝築地のセリに魚がかかり、築地の仲卸から東京の高級店へ。
ですから、漁港直送でない限り、お店に届くのは翌日なのです。 -
その点、かねへいさんには、当日の昼過ぎには、ご主人自ら買い付けます。
もっとも、新鮮=そのまま江戸前のネタ、ではありませが、新鮮なうちに江戸前の下ごしらえができるので、やはり地の利がネタにも生きています。
長々と書きましたが、要するに、同じ小柴のネタでも、他ではいただけない品々ですということを記載させていただきます。 -
卵焼き
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スズキの炙り
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アカメフグ
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あっ、うな重と、おそばも限定5食で始めたようです。
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すっかり寛いで話し込んで、長居してしまい、息子がいない寂しさを忘れさせていただきました m(_ _)m
ごちそう様でした!
また伺いま〜す♪
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