2014/11/16 - 2014/11/17
226位(同エリア332件中)
tonaさん
「鬼平江戸処(羽生SA)に行きたい!」
中村吉右衛門演じる鬼の平蔵(TV)ファンの母のリクエストで、それなら温泉も浸かっちゃおう
姉の運転で両親を連れ赤城高原温泉へ!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
-
だんだん山深くなってくる
-
駐車場
最初のお立ち寄りスポットの水沼駅に到着し、車を降りて深呼吸 -
水沼駅
温泉マーク!
わたらせ渓谷鉄道の停車駅の1つで、中には温泉、お食事処もあるんだそう -
駅のお食事処「わたらせ庵」でランチ
大和芋づくしご膳を注文
おいしいっ! -
次は、小中大滝
-
心配していた紅葉は、見頃は過ぎたけど、ギリ・セーフ!
-
寒いし、ちょろっと散策して・・・と思ったら上の方から人が降りてくる
どうやら橋があるらしい
どれどれ、行ってみるかね。急で歩きにくい細い坂道を登っていくと・・・ -
うわっ
すごっ。っていうか怖っ! -
これが大滝(橋の真ん中辺りから)
高いところは平気な方だけど、階段状の吊り橋って・・・
けっこう揺れるけど、手摺の位置は腰より低い
おかげで見晴らしは最高だけど、怖すぎ
だめだ、怖い
メインの大滝も、写真に撮ろうと片手を手摺から離すのが超怖い -
けさかけ橋
最大傾斜44%の吊り橋
けさかけの由来
「弘法大師がこの地を訪れたとき、源太和尚という悪い和尚がいたので、弘法大師は戒めのためにお経を唱えて反省するよう言い聞かせ日光へ出発しました。
しばらくして戻ってくると、和尚はお経を唱えながら亡くなっていました。
申し訳なく思った弘法大師は、和尚がお経をあげていた岩に自分の袈裟をかけてやりました」 -
最期にもう一度振り返ってみる
ひぃ〜〜〜〜〜
やっぱり怖い -
無事生還
一路、赤城温泉へ -
赤城の車窓から
-
-
-
今夜のお宿は「山屋・蒼月」
-
両親の部屋は「桜」
障子を開けると・・・ -
檜の露天風呂!
-
姉と私は露天風呂なしの「藤」
さっそく大浴場へ
階段を上がったり下がったり、また上がったりとけっこうな道のり
お風呂は内湯と露天1つずつで、広くはないけど、露天風呂付きの部屋が多いせいか空いてて、の〜んびり -
お庭を散策
-
広っ!
離れもあるみたい -
お夕食(お宿のお食事処で)
上州の旬の素材を使った、山中料理
刺身こんにゃく、おいしぃ〜!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
22