2014/12/31 - 2015/01/02
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miacoさん
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年末年始は何となく慌ただしい、でも今年はのんびり旅行してみよう!!と。
でも のんびりしたスケジュールの中身は 地元のカルチャー体験で 頭や手を使ってほどよい緊張感がありました。
旅程は
第1日目 伊丹空港→鹿児島空港→与論空港→与論民族村(草木染めカルチャー体験)→プリシアリゾート与論泊
第2日目 ホテル→初日の出ツアー)→大金久海岸→琴平神社(初詣)→ホテル(休憩)→→与論島ビレッジ(郷土料理・鶏 飯の昼食)→サザンクロスセンター(資料館)・・・与論城跡→ゆんぬあーどぅる焼窯元
(島の素材で湯のみなど陶芸体験)ユンヌ楽園(亜熱帯植物園約)→同ホテル泊
第3日目 ホテル→グラスボートで百合ヶ浜→ホテルで昼食 年始餅つき・舞踏鑑賞→与論空港⇒鹿児島空港→伊丹空港
- 交通手段
- 観光バス JALグループ 徒歩
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暮らしが便利になる一方で、島の大切な生活文化が失われてしまうという危機感から民具を収集し、古民家を移築・復元して展示し、島人の歩みを残し、後世に伝えたいという思いから設立されたのが、私設民俗資料館「与論民俗村」です。
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ススキは屋根を葺く材料です。
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ガジュマルは根が横に拡がるものと枝が横に張るものがあるそうです。
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雨水を蓄える装置 木の葉を伝わって溜まります。
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機織り基です
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繊維です。
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与論島の農業の中心はサトウキビ栽培です。
戦後、製糖工場ができるまでは、伐採したサトウキビを搾るために砂糖車を牛に牽かせて汁を絞り、黒糖を作っていました。 -
与論の民家は円錐型の茅葺屋根の家で、母屋と台所が別棟になっていました。
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ゆりかごです。
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草木染めの体験です
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できあがり!
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ドラゴンフルーツ
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ホテルは
プリシアリゾート与論です。 -
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ホテルから美しい夕陽が見えます。
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初日の出を拝むために大金久海岸に来ました、約2kmにわたり白い砂浜が続くヨロン島最大のビーチ。
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明るくなってきました。
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何分か空を見上げて待っていましたが太陽は雲の中。初日の出は拝めませんでした。
水泳か体操をしていた人が去って行きます。 -
ウインドウサーフィンが始まるようです。
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情報がかいてあります・
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初日の出を鑑賞に来た人への「ふるまい」豚汁です。
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琴平神社へ初詣
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琴平神社
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雲の合間からの光 光芒が美しく。
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昼食は郷土料理
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今度は地元の年度で陶芸体験です。
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地元の年度を使って
どんな作品が出来るか楽しみです。 -
昔ながらの住居も
円錐型の茅葺屋根の家で、母屋と台所が別棟になっています。 -
ユンヌ楽園(亜熱帯植物園)ブーゲンビリア さすがお見事です。
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グラスボートに乗って「百合が浜」へ
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海の色は何とも言えないブルー
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グラスボート 魚と珊瑚礁
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大金久海岸は、約2kmにわたり白い砂浜が続くヨロン島最大のビーチ。
大金久海岸の沖合い約1.5kmにぽっかり浮かぶのが百合ケ浜。
干潮時だけに姿を現す真っ白な砂浜で、
「年齢の数だけ星砂を拾えば幸せになれる。」という伝説があります。 -
上陸は裸足になって
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ウインドサーフィン 良い景色です。
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ホテルに戻るとお正月の行事 お餅つき
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お餅をいただきました。 -
地元の子供さんの踊り 迫力がありました。
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暖かい与論島から鹿児島へ。
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与論島から鹿児島への飛行はちょうどプロペラと車輪が見える席
想い出を楽しみました。
鹿児島では気温差が10度も。
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