2014/12/21 - 2014/12/21
236位(同エリア781件中)
フラワーさん
毎日体力を消耗し、ジジは疲労ぎみ。ホテルに入ってまずベッドに横たわること小1時間、おもむろに起き上がりシャワータイム。それから持参したウィスキーでジジはしばしのひととき。
でも若いころのように時差を感じないのは、脳の退化のせいかもしれない。
モンサンミッシェルからヴェルサイユまで約300キロ、4時間のバス旅。その後30キロ走って華の都パリへ、そして市内を車窓観光の予定。
シャンゼリーゼのイルミネーションが楽しみ。
写真はシャイヨー宮からのエッフェル塔。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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車窓風景。
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料金所は日本でいうECカードのゲイトがあるが、通過するには日本よりスピードを落とさないと開かない。こちらの方が安全。
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途中の休憩所。
日本車は目立たずシトロエン、プジョー、ルノー、BMWの小型が多い。 -
ここで食事。
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ヴェルサイユに到着。
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太陽王。
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まだまだ歩く。
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工事中につきだまし絵となっております。
Diorの提供。 -
庭の散策から始まる。
ジジ約30年前1人で探訪した時以来のヴェルサイユ。 -
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高級アパートか。
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緩やかな坂を歩いて宮殿に戻る。
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気味の悪い子供たち。
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石の壁も凝っている。
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大作の一部。
涙でキリストの足を洗い長い髪でふき取るマグダラのマリア。 -
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ルイ14世。
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窓から庭を。
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建物のすべてが美術館だ。
鏡に向かいの窓を映しこんで明るく、そして左右対称に見えるように工夫を凝らしてある。 -
ルイ16世とマリー・アントワネットもこの窓から外を眺めたであろうか。
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ルイ16世のベッド。
朝起きてすぐに一連の儀式があったそうです。
東に向いたカーテンを執事が開き、ご挨拶とお目覚めの確認、洗顔、医師がやってきて便を検査、体温測定、朝食メニューの説明、当日のスケジュール、かなり想像の世界に入り込んだ。 -
マリー・アントワネットのベッド。
パリの女性反乱分子が押し寄せたとき、左のドアから逃げ出したとか。 -
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この部屋は修復中だが、なんと和紙が貼ってあった。
よく分からないが必要なものらしい。 -
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黒ずくめで旅してます。
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立ち寄った免税店。
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イチオシ
シャイヨ宮からイルミネーションの美しいエッフェル塔。
ここに上ってレストランの食事を夢見たが、この時期はすべて入場予約で埋まっていた。今回は近くに行くことも断念。 -
シャンゼリゼ大通りは大渋滞。
まさに華の都だ。
正面はこの時期の特設観覧車。 -
車窓から。
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ついこの間、日本の3人の学者の方がノーベル物理学賞を受賞されました。まさにここで使われている「LED」です。
華やかです。 -
賑わうクリスマスマーケット。
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カフェ。
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有名レストラン。
明日はムール貝食べますよ。 -
オペラ・ガルニエ。
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老舗デパートのギャルリー・ラファイエット。
こうしてザックリと街を案内してもらい、明日からの行動の役に立った。
このツアーの良かったところのひとつ。 -
パリ滞在中このホテルに3泊する。
メトロ13号線のポルト・ドゥ・クリシー駅が至近距離で便利。 -
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この旅行記へのコメント (1)
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- sakuranohanaさん 2015/01/05 10:58:30
- 綺麗ですね〜
- ヴェルサイユ宮殿本当に綺麗ですね。
ため息がでます。
私も行ってみたい。
エッフェル塔の近くに行けないなんて事があるんですね。
パリの建物は綺麗だけれど、ゴミなど足下を見ると汚いよって娘が言っていたけれど本当?
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