2015/08/13 - 2015/08/17
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弾丸旅行者さん
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仕事やプライベートで東京・大阪間を飛行機で頻繁に往復しており、道中で読んだ日本航空(JL)の機内誌で、ドイツで今も現役で走っている蒸気機関車を取り上げていました。 色々調べてみると、旧東ドイツ側のドレスデン近郊にも、蒸気機関車が走っている事が分かりました。
お盆のフランクフルト行のチャイナエアライン(CI)のビジネスクラス航空券がとても安かったので、何も考えずに事前購入していたのですが、折角なのでドレスデンまで遠征して、蒸気機関車とモーリッツブルク城をセットで楽しむ事にしました。
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旅程表
<2015年08月13日(木)>
成田国際空港09:25→(CI107便)→台湾桃園国際空港12:10
台湾桃園国際空港23:30→(CI061便)→フランクフルト国際空港06:50(14日)
<2015年08月14日(金)>
ドレスデン(イビスドレスデンバスタイホテル(Ibis Dresden Bastei Hotel))泊
<2015年08月15日(土)>
フランクフルト(ヒルトンフランクフルトエアポート(Hilton Frankfurt Airport))泊
<2015年08月16日(日)>
フランクフルト国際空港11:20→(CI062便)→台湾桃園国際空港06:10(17日)
<2015年08月17日(月)>
台湾桃園国際空港14:40→(CI018)→成田国際空港18:55
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主な旅費
(1)成田⇔台湾桃園⇔フランクフルト往復
(チャイナエアラインHPより購入 CI正規割引航空券(C) 212,600円
(2)イビスドレスデンバスタイホテル(Ibis Dresden Bastei Hotel) 1泊宿泊代(朝食込)
(Apple Worldより購入 8,050円)
(3)ヒルトンフランクフルトエアポート(Hilton Frankfurt Airport) 1泊宿泊代(朝食込)
(Apple Worldより購入 13,480円)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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<2015年08月13日(木)>
朝07時30分過ぎの、チャイナエアライン(中華航空)のチェックインカウンターの様子です。 既に、多くの人が列を作っていました。
早速チェックインを行ない、チケットと荷物はフランクフルトまでスルーで処理して頂きました。 -
今回はビジネスクラスの利用でしたので、成田国際空港にあるチャイナエアラインの自社ラウンジに向かいました。
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成田国際空港のチャイナエアラインラウンジの様子です。 室内では、軽食を頂きながら、搭乗時間まで休憩しました。
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CI107便のエアバス330-300型機が見えました。 定刻より少し遅れて09時50分に成田国際空港を出発しましたが、台湾桃園国際空港にはほぼ定刻の12時11分に到着しました。 そういえば今回搭乗した時から、CAさん達は新制服を着用されていました。
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機内では、洋食を頂きました。 美味しかったと記憶しています。
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デザートで必ずフルーツがサーブされるのが、果物王国・台湾のエアラインと言う感じですね。
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台湾桃園国際空港に到着した後、23時30分発のフランクフルト行までは自由時間なので、國光客運の空港バスで台北車站(駅)に向かう事にしました(約50分、125台湾元(約490円))。
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台北車站(駅)に到着しました。 ここからは台北に居る知人に会ったり、行きつけのマッサージ店に行ったり、気ままに乗継ぎ時間を楽しみました。
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夕刻になったので、台北市内から台湾桃園国際空港まで戻って来ました。 チャイナエアラインのフランクフルト行は、第一ターミナルから出発します。
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台湾桃園国際空港でも、第一ターミナルにあるチャイナエアラインのラウンジに入りました。
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重厚感のある落ち着いた雰囲気のラウンジでした。
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桃園のチャイナエアライン(CI)のラウンジと言えば、名物のヌードルバーを利用しない手は無いので、熱々の麺を美味しく頂きました。
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搭乗時間が近づいてきたので、A9搭乗口に向かいました。 チャイナエアライン(CI)061便・フランクフルト国際空港行は、チェコ航空(OK)との共同運航便でした。
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フランクフルト行の機材は、ボーイング747-400でした。 因みに、2015年11月からは、チャイナエアラインの最新機材であるボーイング777-300が同路線に充当されています。 定刻は23時30分発でしたが、若干遅れて00時05分に出発しました。
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出発後、安定飛行に入ると、早速夕食のサービスが始まりました。 この日は牛肉麺を頂戴しました。
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続いてデザートがサーブされました。 食後は就寝タイムとなりました。
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数時間後に起床すると、もうヨーロッパの西側に到達していました。 よく見ると、往路便は桃園出発後、中国大陸の上空をかすめずに飛行している様でした。
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朝食は中華を選択し、お粥が出て来ました。 チャイナエアラインではお粥にこだわっていると何かの記事で読んだ事がありましたが、確かに美味しかったです。 量はもうちょっと少なくても良かったです。
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今回のフランクフルト線で提供されたアメニティです。
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<2015年08月14日(金)>
チャイナエアライン061便は、定刻よりも早く、06時28分にフランクフルト・マイン国際空港の第二ターミナルに到着しました。 入国審査と税関検査を通過した後、第一ターミナルにある貸シャワー施設に移動して来ました。 前回利用しようとした時は、ここのシャワーは何故か閉鎖されていたのですが、今回は無事に使用する事が出来ました。 -
貸しシャワーの様子です。 トイレの一番奥にあるので、余りロケーションは良くない分、利用料金はEUR6.00(約900円)と安価でした。 貸しバスタオルとシャンプーが付いていました。
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同じく、シャワーブースの様子です。 ここで長旅の汗を流して、服を着替えました。
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フランクフルト国際空港内でシャワーを浴びた後は、列車の時間まで余裕があったので、空港内を散策した後、ドイツ鉄道(DB)のフランクフルト空港駅にやって来ました。 同じ空港駅でも、近距離列車は地下駅の発着ですが、長距離列車は地上駅の発着です。 地上駅はかなり近代的な装いでした。
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10時11分フランクフルト空港駅発、15時38分ドレスデン中央駅着のICE1547号を利用します。 今回、ドイツ鉄道(DB)のチケットはHPで手配しました。 HPから事前に購入すると安価で買えるので、お勧めです。 決済したクレジットカードと、PDF形式で送付されるチケットを印刷して持参し、その両者を車内改札時に車掌に提示するだけなので、気軽に利用出来ます。
ドイツ鉄道(DB) URL
http://www.bahn.de/p_en/view/index.shtml -
ドレスデン中央駅(Dresden Hbf)行のICE1547号が入線して来ました。 これがドイツ鉄道(DB)の誇る高速列車です。 定刻より少し遅れて、10時24分にフランクフルト空港駅を出発しました。
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乗車した1等車の様子です。 一部の座席はコンパートメントになっていました。 1等車内では無料でWifiが利用出来ました。 今回、HPから1等車のチケットを手配しましたが、フランクフルト空港駅→ドレスデン中央駅間がEUR85.75(11,972円)と、とても安かったです。
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約5時間の列車の旅を楽しみ、ドレスデン中央駅には15時46分に到着しました。
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ドレスデン中央駅の正面の様子です。
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こちらもドレスデン中央駅です。 ここから徒歩8分のホテルに向かいます。
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ドレスデン中央駅を背に歩き出すと、古都ドレスデンのイメージとは少し違って、近代的な商業施設が見えて来ました。
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イビスドレスデンバスタイホテル(Ibis Dresden Bastei Hotel)に到着しました。
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イビスドレスデンバスタイホテル(Ibis Dresden Bastei Hotel)のロビーの様子です。 ドレスデンのホテルではシティタックスが課せられるらしく、チェックイン時にEUR3.00(約450円)を支払いました。
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今回通された部屋の様子です。 この日はとても暑い日で、客室内の空調の効きが滅茶苦茶悪かったと記憶しています。
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同じく部屋の様子です。 シンプルな客室で、冷蔵庫はありませんでした。
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この部屋にはバスタブは無く、シャワーのみでした。
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<2015年08月15日(土)>
この日も晴天でした。 前日は長時間の移動で疲れていて、ホテルにチェックインした後はどこにも外出出来なかったので、今日は色々と動き回りたいと思います。 -
ホテルをチェックアウトし、フロントにスーツケースを預けた後、ドレスデン中央駅(Dresden Hbf)にやって来ました。 今日はこれから、ドレスデン近郊で今も現役で走っているレスニッツグルント鉄道の蒸気機関車に乗って、モーリッツブルク城に行きたいと思います。
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ドレスデン中央駅(Dresden Hbf)からSバーン(近郊電車)1号線に乗って、郊外のラーデボイル・オスト駅(Radebeul Ost)に向かいます(EUR4.00、約600円)。
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ドレスデン中央駅から約15分で、ラーデボイル・オスト駅(Radebeul Ost)に到着しました。
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ドイツ鉄道(DB)の近代的な駅を抜けると、直ぐにレトロな建物が見えて来ました。
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ホームに目をやると、緑色の客車が止まっていました。 レスニッツグルント鉄道の蒸気機関車は、ラーデボイル・オスト(Radebeul Ost)とラーデブルク(Radeburg)間を結んでいます。 この路線は1884年に出来たそうです。
レスニッツグルント鉄道 URL
http://www.loessnitzgrundbahn.de/fahrplan-tarif/ -
チケットは、停車している客車に乗務している車掌さんから購入します。 ラーデボイル・オスト駅(Radebeul Ost)とモーリッツブルク駅(Moritzburg)間の往復で、EUR12.70(約1,900円)でした。
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蒸気機関車が駅の向こうで、出発準備をしていました。
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轟音を響かせて、目の前を蒸気機関車が通過して行きました。
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蒸気機関車が客車の前に連結されました。 特に鉄道ファンでは無いのですが、産業遺産とも言える蒸気機関車が現役で稼働しているのを目の当たりにして、テンションが上がりました。
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後ろはこの様になっています。
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客室内の様子です。 こじんまりしたサイズでした。
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レスニッツグルント鉄道の路線図が車内に掲出されていました。 今日は終着地点では無く、途中駅のモーリッツブルク駅(Moritzburg)で下車して、モーリッツブルク城に向かいます。
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定刻の10時21分に、いよいよ出発しました。
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住宅街や森の中などを、グングン進みます。
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この様な長閑な景色が広がります。
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蒸気機関車の速度はそんなに速くないので、流れる景色を存分に楽しみながらの約30分でした。
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10時48分にモーリッツブルク駅(Moritzburg)に到着しました。 停車中には、機関士に沢山の乗客からカメラを向けられていました。
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モーリッツブルク駅(Moritzburg)には3分程度停車した後、蒸気機関車はラーデブルク(Radeburg)駅に向けて発車しました。
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モーリッツブルク駅(Moritzburg)からは、ぶらぶら歩きを開始します。 ドイツの田舎の街並みを楽しみながら歩きます。
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モーリッツブルク駅(Moritzburg)駅から約25分で、モーリッツブルク城に到着しました。 可愛らしい外観ですね。
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この城は、モーリッツ公爵の狩猟の館として、1546年にルネサンス様式で建てられました。 その後、アウグスト強王自らが設計して、1723年から10年かけて、バロック様式の狩猟兼離宮に改築されたとの事です。
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お城を背に市内を眺めると、道を挟んで森が広がっていました。 あと、意外にも観光客が多く居ました。
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お城の内部には、鹿の角のコレクションが数多く展示されていました。
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この様な展示ブースも設けられています。
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18世紀の旅行用具用の馬車も展示されていました。
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このモーリッツブルク城は、アウグスト強王の死後の1737年に現在の形で完成したとの事です。 18世紀後半になると次第にこの城は使用されなくなったらしいです。
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第二次世界大戦後に、この城は旧東ドイツ政府によって国有化され、1947年には博物館として整備されたとの事です。
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それにしてもこの城一体は可愛らしい雰囲気で、観光名所になっている様でした。
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列車の時間に間に合う様に、モーリッツブルク駅(Moritzburg)に戻ります。
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モーリッツブルク駅(Moritzburg)に戻って来ました。 往路では全く気付きませんでしたが、可愛らしい駅舎でした。
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モーリッツブルク駅(Moritzburg)の駅舎内部の様子です。
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時刻表も可愛らしい感じです。 12時03分発の便で、ラーデボイル・オスト駅(Radebeul Ost)に向かいます。
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モーリッツブルク駅(Moritzburg)のプラットホームの様子です。
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蒸気機関車がやって来ました。 よく見ると、機関車のお尻の部分が先頭になっていました。
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往路では後方の客車に乗っていたので、復路では一番前の客車に乗ってみました。 最前部では、お父さんと子供、おじいさんがずっと陣取っていました。 小さい子供にしてみたら、蒸気機関車は興味津々でしょうね。
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定刻の11時12分に、ラーデボイル・オスト駅(Radebeul Ost)に到着しました。 到着したら早々に、機関車は客車から切り離されて行きました。
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ドイツ鉄道(DB)のラーデボイル・オスト駅(Radebeul Ost)から、ドレスデン中央駅(Dresden Hbf)に戻ります。
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ドレスデンに戻ってからは、トラムに乗って、ドレスデンの観光名所を訪れる事にしました。 トラムの1日乗車券はEUR6.00(約900円)でした。
ドレスデントラム URL
https://www.dvb.de/en-gb/ -
ドレスデン旧市街に移動して来ました。 先ずは、ツヴィンガー宮殿にやって来ました。 ここはドイツ屈指のバロック建築と言われており、荘厳な雰囲気を醸していました。
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ツヴィンガー宮殿の内部の様子です。 宮殿には、多くのアジア系(中国人?)観光客が居ました。
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同じく、ツヴィンガー宮殿の内部の様子です。 4年前に来た時は、確かこの建物は修復工事中でした。
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このゼンパー・オペラハウスは、1838〜41年に建築家のゼンパーによって建てられたのですが、後に焼失した為、ゼンパーの息子が再建したものです。 ドレスデン旧市街には、この様な荘厳な建物が至る所にあり、街歩きが楽しいです。
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これはドレスデン城です。 この地にザクセン王の居城が建てられたのは、13世紀との事ですが、この現在の様式になったのは、20世紀初めとの事です。
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この日はドレスデン旧市街一体では、ドレスデン市民祭なるものをやっていて、至る所で催し物が行われていました。
ドレスデン市民祭 URL
http://www.dresdner-stadtfest.com/ -
ドレスデン市民祭の様子です。
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同じく、ドレスデン市民祭の様子です。 様々な露店が出ていました。
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この祭りは、市民祭としてはドイツ最大との事です。 確かに多くの人出がありました。
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ドレスデン旧市街をぶらぶら観光して、そろそろ良い時間になったので、ドレスデン中央駅にトラムで向かう事にしました。
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ドレスデン中央駅に到着後、一旦ホテルに戻ってスーツケースをピックアップし、再度ドレスデン中央駅にやって来ました。 これから、ドイツ鉄道のICEで、フランクフルト空港駅まで向かいます。
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ICE1542号で、ドレスデン中央駅からフランクフルト空港駅に向かいます。 ドレスデン中央駅を16時19分に出発し、フランクフルト空港駅には21時49分に到着する列車です。
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ICEの1等車の様子です。 この列車はガラガラでした。 往路と同様に、ドイツ鉄道(DB)のHPで1等車のチケットを手配しましたが、このICE1542号はEUR49.00(6,841円)と激安でした。
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ドレスデン中央駅→ライプチヒ中央駅間は、進行方向の一番前でした。 この運転手は高速運転をしながら、手にはフォークを持って何か食べていました。 日本では、ちょっと考えられないですよね。
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ほぼ定刻にフランクフルト中央駅に到着しました。 駅構内にはREWEと言うスーパーがあり、夜遅くまで開いていましたので、夜食や会社へのバラマキ土産をここで調達しました。
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今宵の宿は、フランクフルト空港駅に隣接している、ヒルトンフランクフルトエアポート(Hilton Frankfurt Airport)です。
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ヒルトンフランクフルトエアポート(Hilton Frankfurt Airport)は新しいホテルの様で、綺麗な内装となっていました。
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ポットもありました。
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お風呂は十分な深さと広さがあり、とても快適でした。
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独立したシャワーブースもありました。
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<2015年08月16日(日)>
今日は台北経由で日本へ帰国します。 ホテルをチェックアウトして、徒歩でフランクフルト国際空港に向かいます。 チャイナエアラインはフランクフルト国際空港の第ニターミナルの利用です。 チェックインカウンターは日本航空(JL)の場所と同じでした。 -
チェックイン後、出国審査を抜けて、アサインされたスカイラウンジにやって来ました。 搭乗口からは結構離れている共用のラウンジです。
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スカイラウンジの様子です。 食べ物の種類は余り多くありませんでした。
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ラウンジを出た後、手荷物検査場を通過して、搭乗口に向かいます。 11時20分発のチャイナエアライン062便にて、台湾桃園国際空港に向かいます。 実際には、使用機材の到着が遅れた影響で、定刻よりも大幅に遅れて、13時18分に出発しました。
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座席はジャンボの一番前を指定しました。 この席は人の往来が少ないので、静かに過ごせて快適でした。
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安定飛行に入ると、早速食事のサービスが始まりました。
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同じく、昼食の様子です。
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メインのお肉はボリューム満点でした。
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食後のデザートも、美味しく頂きました。
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台北到着の約2時間前には、朝食がサーブされました。 この日はヌードルを選択しました。 久しぶりの麺類は大変美味しかったです。
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復路(フランクフルト→台北)は中国大陸をショートカットしていました。 台湾桃園国際空港には、約1時間20分遅れの07時32分に到着しました。
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<2015年08月17日(月)>
台湾桃園国際空港到着後は、往路と同様に、國光客運のバスで台北市内に向かいました。 -
再び、台湾桃園国際空港に戻って来ました。 14時40分発のチャイナエアライン018便で、成田国際空港に向かいます。 台湾桃園国際空港の滑走路混雑の影響で、実際に出発したのは15時26分でした。
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成田行の機内では、和食を選択しました。 ホテルオークラプレステージ台北と提携しているので、台北発の和食の味はなかなかいけます。
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続いて、デザートも美味しく頂きました。 出発が遅れた影響で、成田国際空港には約40分遅れの19時33分に到着しました。
今回のドイツ旅行も慌ただしい日程でしたが、現地では蒸気機関車に乗ったり、古都ドレスデンの観光を楽しんで、十分に気分転換をする事が出来ました。 また近い内に欧州に遠征しようと思います。
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