2007/04/25 - 2007/04/29
2278位(同エリア24513件中)
BTSさん
サワディークラップ!
(タイの挨拶です。「女性はサワディーカー」)
ご覧いただきましてありがとうございます。
「そろそろ海外旅行をしたいよね」と、カミさんと話していて、お互いにマッサージが好きだしタイ料理も好きなので4年ぶりの海外旅行を計画し4泊5日でタイへ行ってきました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
タイへは全日空で行きました。
成田18:10に出航し7時間ほどでタイに着きます。 -
機内食です。
タイ(スワンナプーム空港)にはタイ時間で23:30頃に着きました。
入国手続きと両替を済ませホテルへ向かいました。(1バーツ=約3円)
ホテルには25時(午前1時)前に着きました。
チェックインを済ませ、喉が渇いたので部屋の冷蔵庫の日本製のビール(350ml)を飲んだところ1本260バーツ(780円)でした。(さすが高級ホテル!) -
ホテルは、BTSチットロム駅前にある『インターコンチネンタル・バンコク』に泊まりました。
-
高級ホテルだけあって何もかもが立派な造りになっています。
-
部屋は2326号室です。
-
エレベーターの中です。
各フロアーの案内が日本語表記がしてあります。 -
23階の部屋からの眺めです。
-
扇形をした広めの部屋です。
-
-
一日だけ、お互いに夕方まで自由行動の日を設け、妻はショッピングで小生は乗り鉄をしてきました。
BTSチットロム駅の改札口です。
■BTS
正式名称を和訳すると「国王陛下ご生誕6周支(72歳)記念高架鉄道」といったものになるが、一般にタイではロットファイファー (ロット=車、ファイファー =電気)とよばれる。 また運営会社の「Bangkok Mass Transit System Public Company Limited.(バンコク大衆輸送システム社)」の頭文字を取ってBTSともよばれる。 親会社の名前をとってタナヨン電車とも呼ばれることもあった。
モノレールではなく通常軌道の鉄道である。なお、タイ国有鉄道の路線と違い、軌間は標準軌 (1,435mm) である。電化方式は、直流750Vによる第三軌条集電方式である。
地下鉄とは異なり、乗車時におけるセキュリティ・チェックは行われていない。また、乗車券は磁気式カードであり、自動改札機への投入の際には日本で例えるとテレホンカードのように挿入する方向が決められている(表裏前後を間違えると投入できない)。
各駅ともに終日、各ホームに最低1人ずつ、保安要員が配置されている。全線4両編成の車両で運行されており、全駅でトイレの設備はない。
全駅でベーリング方面が1番線、モーチット方面が2番線、バーンワー方面が3番線、サナームキラーヘンチャート方面が4番線で統一されている。このためシーロム線のみの駅では 1,2 番線が存在せず 3,4 番線のみとなっている。
2011年8月12日に新規開業したスクムウィット線バーンチャーク駅 - ベーリング駅の各駅においては、運転士用後方確認カラーモニターとホームエレベーターが設置されている(それ以外のほぼ全ての駅では上りエスカレーターのみ)。(ウィキペディアより) -
早速、乗り鉄開始です。
ホテルの目の前にチットロム駅があります。
次のサイアム駅で乗り換えます。 -
BTSスクンビット線チットロム駅⇒サイアム駅
BTSサイアム駅サイアム駅⇒BTSシーロム線サパーン・タクシン駅 -
チットロム駅から15分ほどでサパーン・タクシン駅に着きました。
この駅でチャオプラヤー川を航行する水上バスに乗り換えます。 -
サパーンタクシン駅は道路に挟まれた駅です。
-
BTSシーロム線はサパーンタクシン駅からチャオプラヤー川を渡り延伸工事をしています。(現在はサパーンタクシン駅から6駅:バンワーまで開業しています)
-
サパーンタクシン駅から徒歩2分ほどで水上バス乗り場サートン(タクシン)に着きました。
チャオプラヤー川の下流は川幅があるため向こう岸の渡し船やホテルへの渡し船もあります。 -
運河が発達しているタイ中央平野部では、水上交通が庶民の足として活躍しています。バンコクのチャオプラヤー川を走る「エクスプレス・ボート」は市内の交通手段のひとつ。渋滞のイライラもなく、川沿いの景観を楽しみながら快適に移動できるので、観光としてもおすすめです。
水上バスには各駅停車、急行などの種別があり、旗の色で判断します。
・オレンジフラッグは快速
・イエローフラッグは急行
・ブルーフラッグは特急
・各駅停車はフラッグ無し -
小生は一日乗船券100バーツ(300円)を買い、旅行者用のツーリストボートに乗りました。
おおむね30分間隔で運航しています。(日中のみ)
■ツーリストボート(バンコクナビ)
http://www.bangkoknavi.com/miru/199/ -
-
船内には車掌(?)が乗務しており、乗り場を離岸すると、硬貨が入った缶製の筒を揺さぶりながら船内を歩き回り運賃を収受しています。
水上バスにはお坊さん専用のシートがあります。(お国柄ですね) -
目指すはワットプラケオです。
-
満員御礼!
立って乗っている人は怖くないのでしょうか? -
■ワット・カンラヤナミット
ワット・カンラヤナミットは「親しい友人」という意味を持ち、チャオプラヤー川に程近いヤイ運河の河口ある。バンコク9王室寺院の1つであり、名前のように良い友人や、旅の安全にご利益があると言われている。ここにはバンコクで一番大きな仏像が安置されている。中国系の寺院であり、旧正月にはタイに住んでいる多くの中国系タイ人の人々で賑う。 -
川岸(一部川の上)には民家があります。洪水の時はどうなるのでしょうか?
-
■ワット・アルン
ワット・アルンラーチャワラーラームは、タイ王国のバンコクにある寺院。アルンは暁の意味である。三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台ともなり、チャオプラヤ川の川沿いにたたずむ姿はバンコクを代表する風景にも数えられている。またワット・アルンは現在の10バーツ硬貨にも描かれている。一般にはワット・アルンの名でも知られる。また英語においてはTemple of Dawnと呼ばれているが、これが三島由紀夫の暁の寺の由来になったと考えられている。 -
30分ほどで「マハラーッ・ピアー」に着きました。
-
この船乗り場はツーリストボート専用のようです。
-
船乗り場からワット・プラケオに向かって小路を歩きました。
-
ワット・マハータート裏手にある通り(通り名は分かりません)には歩道上に露店があり、人で賑っていましたので散策してみました。
通りを歩いていると飲食店や電化製品などのお店がありますが、驚いたのは中古の入れ歯を商売している露店がありました。(実際に買う人がいるのだろうか?) -
-
これから何処かで屋台を開くために移動中のようです。
-
通りを歩いていると、タイの有名な乗り物『トゥクトゥク』が数台停まっていました。中にはパンクしているトゥクトゥクもありました。
■トゥクトゥク(バンコクナビ)
http://www.bangkoknavi.com/special/5038916 -
ワット・プラケオの近くまで来ました。
水上バス「ター・チャン」の乗り場があります。 -
ワット・プラケオが見えてきました。
-
入場しようとしましたが、中に入るためには服装の検査があり着替えるのも面倒だったので入場は諦めました。
-
先ほど下船した「マハラーッ・ピアー」からツーリストボートに乗り「サートン」へ戻りBTSとMRT(地下鉄)を乗り継いで、フアランポーン駅(タイ国鉄)へ向かいます。
-
BTSシーロム線サラデーンでMRT(地下鉄)に乗り換えます。
地下鉄の地上部分入口には警備員がいて、大きな荷物を持っていると手荷物検査を受けます。
小生も手荷物検査を受けました。(カメラバッグを持っていたので)
地上部分を走るBTSは手荷物検査はありません。また、東急百貨店や伊勢丹などのデパートの入口には金属探知機のゲートが設置されています。 -
4分ほどでフアランポーン駅に着きました。
日本で言えば上野駅です。
ビビりもあり、駅外から撮りました。
■フアランポーン駅
7面14線の頭端式ホームを持つ地上駅であり、ホームの駅本屋寄りはアーチ状の大屋根(トレイン・シェッド)に覆われている。番線は1/2番線、1/1番線、1番線、2番線...12番線である。通常1/2番線は留置線、1/1番線、1番線は到着のみに使用されている。タイ国鉄の他の駅同様、ホームは低床式である。構内待合席側に出発、到着を知らせる大きな電光掲示板があり、トイレは有料のものがコンコース、ホームにそれぞれ1カ所ある。コンコースのトイレには長距離列車利用客のためにシャワー(有料)も併設されている。(ウィキペディアより) -
MRTに乗りシーロム駅で下車し「ルンピニ公園」に向かいました。
■ルンピニ公園
ルンピニー公園(Lumphini Park)は、タイ王国のバンコク・パトゥムワン区にある公園。0.57km?の広大な敷地を持つ。人工池があり、ボートに乗ることができる。1920年代のラーマ6世統治時代に建設された。南西の入り口には彼の銅像が立っている。 周囲をラーマ4世通り、ウィッタユ通り、ラチャダムリ通り、サラシン通りに囲まれている。 バンコクで最初の図書館とダンス・ホールを有している。(ウィキペディアより) -
ラーマ6世の銅像
-
平日の日中でしたので人はまばらでした。
外は蒸し暑いですが、木陰に入ると猛暑も和らぎます。
■ルンピニ公園(バンコクナビ)
http://www.bangkoknavi.com/miru/18/ -
公園内を通り抜けBTSシーロム線ラーチャダムリ駅に着きました。
-
ラーチャダムリ駅ホームからはロイヤル・バンコク・スポーツクラブが見えます。
「ロイヤル・バンコク・スポーツクラブ(RBSC)」は、元々馬の繁殖水準の向上と競馬の開催を目的に設立された後、ゴルフ場など他のスポーツ施設が加わった、基本的には競馬場である。場所はバンコク市内のど真ん中にあり、BTSのラーチャダムリ駅から真下に望めるあのゴルフ場だ。完全メンバー制のゴルフ場の一つで、メンバーと同伴でなければラウンド出来ない。ちなみに、ここのメンバーには外国大使や王族関係、政財界などの署名人が多く、タイの隠された社交場かもしれない。メンバー申請して、面接のパスなど条件が揃ったとしても、新しくメンバーの資格を得るには15年以上は待たないいけないとのことだ。タイガーウッズのお母さんはタイ人であることはすでに有名だが、彼も12歳の時に、ここでプレーしているそう。
「ロイヤル・バンコク・スポーツクラブ」は1892年に、ある英国系グループが当時のラマ5世チュラロンコン国王から特別に許可を得て造られた競馬場である。創設者がチュラロンコン王、現在の名誉会長が現プミポン国王なので、歴史も由緒もある競馬場、スポーツクラブとなっている。ゴルフ場は1905年に、初めの9ホールが創られ、ラマ7世が訪れた1926年に、現在の原型が造られたようだ。
BTSスカイラインから一望できる、競馬場の広さに18ホールがしっかり造られているので、どうしてもフェアウェーが狭くなる。競馬道がバンカーにも兼ねていたり、適度に池が配置されていたりと、結構難しいコースだろう。キャディーは250名いるそう。男女共ほぼ全員がベテラン揃いで、8割が男性だという。キャディーのクラスもAとBに分かれており、チップもAクラスは360バーツ、Bは320バーツと決まっているようだが、ゴルファーの殆どがA、B共に400バーツ渡しているようだ。
競馬場は会員でなくても利用できる。バンコク内にある「ロイヤルターフクラブ」と交互に隔週の日曜(一部土曜のこともある)にレースが行われている -
シーロム線の終点「ナショナルスタジアム駅」で降り遅めの昼食を済ませました。
-
ナショナルスタジアム駅の近くには国立競技場があります。
■スパチャラサイ国立競技場
スパチャラサイ国立競技場(英語:Suphachalasai National Stadium)はタイ、バンコク・パトゥムワン区にある国立の陸上競技兼用スタジアムである。今でも旧称の様に、単に「国立競技場」とも呼ばれることもある。現在はサッカーの試合に使われることが多い。収容人員は35,000人で、1935年に開設された。(ウィキペディアより) -
15時過ぎです。すでにタイ名物の渋滞が…
日本では中央分離帯で上下線の通行区分が分かれていますがタイではそうではないようです。 -
MBKセンター(英語: MBK Center)またはマーブンクロンセンター(英語: Mahboonkruong Center)は、タイのバンコク・パトゥムワン区の巨大ショッピングモール。
1985年開業。地上8階建て幅は約330m。89000m2の売り場面積を持ち、携帯電話や電気製品、家具などを中心として約2500の店が入居している。開業当時はアジア最大のショッピングモールであった。ドゥシュタニ・グループ(Dusit Thani Group)が経営する。毎日平均で約10万5千人が訪れる。(ウィキペディアより)
渋谷に本店がある東急百貨店もあります。 -
BTSシーロム線ナショナルスタジアム駅(MBKセンター付近の歩道橋)からBTSスクンビット線の急カーブ部分を撮りました。
一つ手前のサイアム駅でシーロム線とスクンビット線に分かれます。 -
BTSの車内です。
ドイツのシーメンス社製造の車両です。
座席はプラッスチック性で、決して座り心地は良いとは言えません。3両編成でワンマン運転です。ホームには監視要員がいます。(現在は4両編成で中国製の車両もあります)
外気温は35〜38℃ですが車内は20℃〜25℃位ですので長く乗ると寒く感じます。
バンコク市内の乗り鉄が終りホテルへ戻りました。 -
夜のサイアム駅です。活気があります。
夕食が済みホテルへ戻ります。一駅ですがBTSに乗ります。
サイアム地区は、若者に人気の市内有数の繁華街です。(新宿や渋谷と言ったところです) -
サイアム駅のホームから撮りました。広場で盛り上がっているようです。
-
今日は、カミさんと癒しの一日です。
午前中はホテルでノンビリして早めの昼食を済ませてからBTSスクンビット線に乗りスクンビット駅で降り徒歩10分ほどでディバナ・マッサージ&スパへ着きました。
■ディバナ・マッサージ&スパ(バンコクナビ)
http://www.bangkoknavi.com/beauty/42/ -
夕食付の約6時間コース一名8,000バーツ(24,000円)をウェンデイーツアーを通して予約を入れました。(現在は食事付のコースの有無は不明)
ウェンディーツアーは、日本国内でネットで予約して支払いは現地のウェンデイーツアーで支払います。
支払いが終わるとクーポン券を発券してくれます。(BTSシーロム線ナショナルスタジアム駅近くにあります)
■ウェンディーツアー
http://www.wendytour.com/ -
-
オイルなどを決めます。(オイルが入っている像の容器が可愛いです)
-
サウナ、入浴(花びらが入ったミルクバス)、オイルマッサージ、などのフルコースでした。
途中で果物や飲み物が出ました。
小生は王様になったような気分でした。女性でしたらセレブになった感覚でしょうか? -
全ての施術が終り、庭園で夕食です。
-
アルコールが無いのが残念ですが、結構豪華な夕食です。
外なので蚊に刺されました。(笑)
この後、BTSに乗り夜のサイアムへ遊びに行きました。 -
【食事】
カオマンガイ
鶏肉のスープで炊いたご飯の上に鶏肉が盛り付けてあり、少し辛めのタレをかけて頂きます。 -
【食事】
MBKセンター内にある『mkレストラン』でタイスキを頂きました。(タイ版しゃぶしゃぶ)
mkレストランはチェーン店でデパートなどタイ全土にあります。また、日本でも福岡県を中心にMKレストランがあります。(関東にもあります)
タイのmkと日本のプレナス(ほっともっと・やよい軒)は相互にフランチャイズ契約を結び、MKはタイ国内でやよい軒をプレナスは日本国内でmkレストランのチェーン展開をしている。
■mkレストラン
http://www.bangkoknavi.com/food/420/ -
【食事】
日本からの出店している8番らーめん(本社:石川県金沢市)で、ビールで喉を潤し餃子とトムヤムクンラーメンを頂いてきました。(MBKセンター内)
とても美味しかったです。 -
【スイーツ】
サイアム駅近くにあるマンゴ専門店「マンゴタンゴ」です。
毎日通いました。
一番人気のメニュー「マンゴタンゴ」です。店名にもなっています。100バーツ(300円)※現在は140〜160バーツです。
マンゴは濃厚な甘さで、生クリームを付けると更に甘みが増します。
小生もハマりました。
以前は渋谷区代官山にもマンゴタンゴがありましたが、いつの間にか閉店していました。
■マンゴタンゴ(バンコクナビ)
http://www.bangkoknavi.com/food/15/ -
【スイーツ】
マンゴサルサです。
ココナッツミルクとタピオカが入ってます。
こちらもマンゴの濃厚な甘さが引き立ちます。 -
【スイーツ】
マンゴスムージーです。
これも美味しかったです〜 -
【食事】
不明です。 -
【食事】
インターコンチネンタルホテルでの朝食です。 -
【食事】
インターコンチネンタルホテルでの朝食です。 -
【食事】
インターコンチネンタルホテルの朝食です。(麺類もあります)
「バミーナーム・ルークチンプラー」熱いスープと麺のタイ風ラーメンで魚のつみれが入ってます。 -
【食事】
スワンナプーム空港内のレストランで頂きました。 -
いよいよ、日本へ帰国します。
スワンナプーム空港出発ロビーです。
白と青の照明でとても綺麗でした。
■スワンナプーム国際空港
スワンナプーム国際空港(Suvarnabhumi International Airport)は、タイのバンコク中心部から32Km東方のサムットプラーカーン県バーンプリー郡にある、2006年9月28日に全面開港した国際空港である。新バンコク国際空港 (New Bangkok International Airport, NBIA) とも呼ばれている。(ウィキペディアより) -
ハブ空港だけあって、空港内は広いです。
-
外観は芋虫のような造りになっています。
-
免税店が通路両脇にあります。
-
空港のあらゆるところにタイを象徴するオブジェがあります。
-
午前便で帰ります。
お疲れさまでした。 -
お土産を色々と買って帰りました。
-
定番のインスタントラーメン。
-
-
-
自宅でタイのカップラーメンを食べました。
中にはフォークが折りたたんで入ってました。
ナンプラーを少し入れて食べると味が深まり、また辛さがクセになる美味しいラーメンでした。
今回は、ざっくりバンコク市内を巡る旅行でした。
次回は色々と周りたいと思います。
ご覧いただきありがとうございました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- tadさん 2016/08/10 17:05:02
- BTSさんはバンコックの鉄道から?
- この旅行記でそういえば、バンコックの地上鉄道はBTSでしたね。会員名の語源でしょうか?
- BTSさん からの返信 2016/08/10 17:32:18
- RE: BTSさんはバンコックの鉄道から?
- tadさまへ
先ほどは、書き込みいただきありがとうございました。
ご質問の件ですが、tadさんの仰る通りです。
Bangkok Mass Transit System Public Company Limited.(バンコク大衆輸送
システム社)のBTSです。
2007年と2008年に微笑みの国タイ・バンコクへ旅行し、初めて海外の鉄道を
一人で乗ったのがBTSでした。
皆さまに早く覚えていただきたく英字3文字を考えていたところ、タイの鉄道
「BTS」を思い出し、トラベラー名にしました。
BTS
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
80