2014/11/26 - 2014/11/26
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tsunetaさん
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11月26日、午前11時50分過ぎに需要家訪問後に立ち寄った高島屋で「竹鶴ミュージアム」が開催されていた。
日本のウィスキーの父、竹鶴正孝。 日本で本物のウィスキーをつくりたい。その夢に全てを掛け、挑戦し続けた男、竹鶴正孝。 90余年前、まだ日本ではイミテーションウィスキーが主流だった大正時代半ば、ただひとりスコットランドに渡り、本場のウィスキーづくりを学んだ。
このミュージアムには竹鶴正孝のウィスキーづくりにかけた夢の足跡がダイジェストとして纏められていた。
またマッサンとリタの物語についても触れられている。
竹鶴ミュージアムは11月26日〜12月2日連日午前10時〜午後8時 日本橋高島屋1階正面イベントスペースで開催されている。
*写真は竹鶴ミュージアムの様子
- 旅行の満足度
- 5.0
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ミュージアムの全容
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この物語を知らずにウィスキーは語れない
この展示品はザ・ニッカ40年
ニッカが長年受け継いできた、現存する余市、宮城峡の最古の原酒をブレンド。 -
日本のウィスキーの父、竹鶴正孝について
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マッサンとリタの物語
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ジャパニーズ・ウィスキーの新時代を切り拓いたのは、ある男の夢だった。
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ウィスキー一筋で生きてきた。その意味では一行でかたずく男である。
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竹鶴正孝が愛用したグラス、1950年代に販売されたニッカウィスキー
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スコットランドに渡り、本場のウィスキーづくりを学んだ
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ウィスキーづくりを学んだときのノートメモ
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リタとの運命の出会い
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北海道・余市に蒸留所設立を考える
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夢の蒸留所設立へ
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北海道の天恵があったればこそ、ニッカが生まれ、ニッカが育ったのである
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竹鶴正孝の生き方
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正孝さんは大きな夢に生きていらっしゃる。その夢は日本で本物のウィスキーをつくること。私もその夢をともに生き、お手伝いをしたいのです。
竹鶴リタ -
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ニッカウィスキーの歴史
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スコットランドに渡った時のパスポート
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