2014/11/04 - 2014/11/08
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kochizuさん
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台北行きを決めたのは出発二週間前。
飛行機&ホテル手配のみのツアー申し込み。
チャイナエアライン&午前便発は取れず、とにかく取れるところで手配。
旅行会社 エス・ティーワールド
2014/11/04~2014/11/08
5日間の旅だけど、往復で日にちが潰れるため実質3泊4日
往
成田発15:15分発 キャセイパシフィック→台北・桃園空港 18:30着
復
台北・桃園空港 12:50発→16:50 成田着
宿泊ホテル 淡水線MRT中山駅から徒歩10分 ジャストスリープ 森林館
名前のごとく、寝るだけホテル
【1日目の予定】
到着→混載車でホテルへ。
MRT忠考復興駅・夕食・満堂紅(火鍋)
【2日目の予定】
ホテルで朝食→MRT 松江南京・薇閣數位影像館(変身写真館)
★ランチ・クーポンあり。昼・善導寺駅 蘇杭餐廳 濟南店
→MRT 動物駅→ロープウェイ・猫空移動→ナイトマーケット(士林夜市)
【3日目の予定】朝食・台湾風朝食 MRT善導寺駅・阜杭豆漿
→MRT龍山寺駅・龍山寺→忠考敦化駅・糖村でパイナップルケーキ購入→
ランチ・忠考敦化駅で度小月→バスで九扮→マッサージ
【4日目の予定】
朝食・MRT雙連駅・世界豆漿大王 →バスで故宮博物院→ランチ・MRT東門・中康街にて鼎泰豊
→ショッピング→士林夜市
【5日目の予定】朝食・MRT士林・永和豆漿大王→帰国
・食べたいもの
小龍包
・買いたいもの
かわいい絵柄の茶缶・花布茶器
けちって移動はなるべくタクシーを使わず、MRT(地下鉄)・徒歩・バスで行けるとこまで行く。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
おはようございます。
今日も台風朝食を食べに朝から出かけます。
まだ、眠い(=-ω-)zzZZ乙乙
ホテル周辺は朝から屋台がちらほら出ている -
MRT雙連駅に到着
中山駅から上にひと駅なので、行きやすい。
今日は「世界豆漿大王」へ -
地図の通りに行くが……
こんな路地を通るの??
なんか怖いし……本当に目当ての店はあるのか不安 -
お、到着した。
無事たどり着けた〜
世界豆漿大王です -
店の入り口
揚げパンがおいしそう
他のお客さんが注文中。
ここで口頭注文するのかな -
夫婦で経営しているのかな?
お母さんとお父さんが二人で切り盛りしていました -
お父さんは葱餅を作っているのかな。
-
日本語メニューがあるので安心。
カウンターで指差しすると、お母さんとお父さんが
笑顔でうんうんと頷いてくれる。
あ……なんだかほっこりする、この店。 -
店内。
黄色がイメージカラー?なんだろうか。
テーブル、椅子とも黄色でカラフル。 -
私たちは窓際の席にしました
落ち着くな〜 -
菜脯蛋餅(ツァイポーダンピン)
中にハムが入っている卵焼きで、おいしい -
飯團(ファントァン)
台湾式おにぎりです -
私は気に入ってしまった鹹豆漿
-
こちらは阜杭豆漿と違って、塩気が少し少なめ。
ザーサイが入っているので、酸味が強い
豆乳は阜杭豆漿より細かいおぼろ豆腐になっていく
これはこれでおいしい
好み的に言えば、阜杭豆漿の塩気の方が好きかも -
台湾式おにぎりです。中に切干大根と魚肉そぼろ、揚げパンに高菜がもち米に包まれています。
かなり大きいので、これだけでお腹いっぱいになりそう。
食べていると、まわりの米がぼろぼろとこぼれ落ちていく。
あれ?どうやって食べればいいの?
困っているとお母さんがやってきて、ぎゅうぎゅうと力強く握ってくれた
「これが台湾しきね」と言ってにこにこ笑顔。
人情系な店にほろっとしてしまう。
お母さんもお父さんもいい人 -
朝から幸せだなぁ〜ともぐもぐ。
はっ!
肝心の豆乳を頼むのを忘れていた。
阜杭豆漿では(日本語メニューないし)口頭注文だったので、いっぱいいっぱいで、頼めなかったんだなぁ。。。
ここならゆっくり頼めそう。
さっそくメニュー指差しで、アイス豆乳を注文。
うううう、うまっ……
豆腐の味がそのままする。
私は甘いのを頼んだけど、甘すぎずちょうどいい加減。
確かに日本の豆乳とは違うかも
豆乳嫌いの相方もすっかり気に入ったようだ
すごい。。。
日本の豆乳を一口飲んだだけで、いらないと言う相方が……
ぐびぐびと飲む
いいもの見たな〜 -
朝食を終えて、駅に戻る。
すると朝市をやっているのを見つける
そう言えば、2番出口には朝市があると見たことが -
楽しそうなので、見てみることに
ピーナッツがたくさん。
あ、マカダミアンナッツまである
安かったら買いたいかも -
お肉がたくさん
客の一人が生肉を手で触り、肉の質を確かめていた……
すごい、ワイルドすぎる…… -
買い物かごに入れられた犬。
お散歩中? -
肉売っている隣で花を売っている
すごい図だ -
鶏の足
ひょえ〜〜
と思うところだけど、タイの市場でぽりバケツいっぱいのカエルの死骸を見た私はこんなことでは動じない -
って……
だからどうしてわざわざこの狭い道を車で通るの……
天幕と天幕の間に身を潜め、車が通り過ぎるのを待つ -
チャーハンやビーフン
おいしそう〜〜
だけど朝食食べたばっかりで、もう入らない(TωT)
生魚や生肉を売っていたけど、臭いは気にならなかった
臭豆腐よりは無臭に近い -
朝市を楽しんだ後は、故宮博物院へ
バスで行くので、
MRT士林駅へ移動 -
バスの場所はわかったので、お金を両替しに行くことに。
士林駅の近くの銀行。
パスポートがいると聞いていたが、要求されなかった。
両替金額が低かったから??
相方いわく、銀行のレートが一番良かったそう。
空港もホテルもレートが悪い -
両替もしたし、バス乗り場へ。
故宮行きのバス番号が記されているので簡単。
待っていると815のバスがやってきた。
他に待っていた人たちも乗り込む。
最終が故宮博物院なので、乗り過ごすことはないから安心。
九扮よりは簡単に降りられそう。 -
到着しました〜。
たくさんの観光客で賑わっている。
博物院の中は写真撮影できないので、外で。 -
中でチケットをゲットして、お目当てのものだけを観ることに。
1階〜3階まであり、展示物も多いのでじっくり鑑賞するとかなりの時間を要する。
観光客用に日本語案内のトランシーバーみたいなのを入り口左側で貸出しているけど、私たちは借りずに観ることに
角煮と翠玉白菜の二つは確実に観たい。
その二つは3階に展示しているので観に行くことに。
ガラスケースに人だかりが。
おや……
まさかこれが肉形石……角煮か??
なんかちっちゃい……
そしてすぐ傍には翠玉白菜が。
こちらもちっちゃい……
本を確認すると、サイズが書かれてある。
しまった、きちんと読んでいなかった(゚д゚lll)
角煮はサイズ……幅6.6cm、高さ5.73cm
翠玉白菜サイズ……高さ18.7cm
本の写真がでかすぎて、これぐらいだと勘違いしていた〜〜
なんてことだ……。
勝手に勘違いしておいて、がっかり感が半端ない
なんだかもやもや感 -
とかいいつつ……
記念に角煮と白菜の土産を買ってしまった。
これはしおりみたいなもので、下部分は台湾の地図になっている。
一つ100元ほど。
意外に可愛くて気に入っている。
さっそく帰ってから本に挟んでみよう♪ -
故宮博物院からの帰りも簡単で、なんなく士林駅に帰ってこれた。
もう昼すぎなので、店が開いている。
こちらは二匹の看板犬がいるお食べ物屋。
出入り口にいるので、お客さんは犬をまたいで入っていく
日本にはない光景だなぁ -
今度は中正紀念堂駅の中正紀念堂へ。
衛兵交代儀式を見に来ました -
広場では多くの人が作業をしている。
セロハンテープを貼って、なにか模様を作成しているようだ。
なにか祭りでもあるのだろうか。。。? -
庭も綺麗。
広くて、どこで衛兵交代儀式をしているのか分からなかった -
どうやらここの2階でしているらしい。
毎日、午前10時から午後4時まで(水曜日は午後6時まで)、1時間毎の正時に行われているそう。
時間を見れば13時55分……。
14時まで5分しかない。
この階段を駆け上がっていかなければならないのか……
-
衛兵さんがいる〜
どうやら間に合ったようだ。
すでにたくさんの観光客でいっぱい
もっと時間に余裕を持って来たらよかったな -
ふぉぉ〜〜出てきた
像に向かって、右側手前から、3名の衛兵が出てきた。中央が指揮官、その左右がこれから蒋介石の像を守る衛兵。 -
足並みをそろえてゆっくり行進していく。
一糸乱れぬ動きは洗練されていてかっこいい -
台に立っていた衛兵が下りてきた
-
左右の衛兵が、動き始め、中央へ。そして、交代する相手と向かい合い、銃を回す。
結構銃をぐるぐる回す。
すごいな〜
あれでよく落とさないなぁ〜と感心する
こんなに人に見られて表情一つ変えないのもすごい -
交代する衛兵が今度は台に向かっていく
-
交代が終わり、指揮官と共に戻っていく
任務が完了したようだ -
交代儀式が終わった後は、衛兵の近くに寄れて撮影してもいい
観光客にばしばし写真を撮られるが、衛兵さんは表情を変えない
すごいな。
私なら緊張して、目を何度も瞬かせてしまうだろう。 -
衛兵さんかっこよかったな。
士林駅の5番出口。
中正紀念堂をイメージしてか、駅の屋根も青瓦 -
そのまま淡水線を移動し、
東門駅へ到着
永康街にやって来ました -
ベタすぎるけど、来たかった「鼎泰豊」
-
店内の入り口
ここに着いたのは15時前
外に人が並んでいたので、待つかなぁと思ったのですが
すぐに3階へ通された。
待っていた人はテイクアウトの人? -
三階の店内
時間も時間なのにたくさんのお客さんが来ていた -
ここも日本語メニューがあるので安心
-
お酢多めで、醤油は少なめ
店員さんがそう言って、たれを作ってくれました
う〜ん、至れり尽くせり -
べただけど小龍包
-
一口かむと……
すっごい肉汁!!
やばい、これおいし〜〜
蘇杭と同一ぐらいにおいしい
どちらが上とか決められない -
チャーハンを食べたかったので、エビチャーハン
しっかりした味というより、優しいふわっとした味
後からじわじわ味わい深くなってくる -
こちらはエビ焼売
こっちもおいしい!!
エビがもっちりしていて、肉汁も多い
幸せだ〜〜 -
飲みたかったスーラースープ
サイズが分からず、メニューとにらめっこ。
店員さんが「大丈夫デスカ?」と話かけてくれた
サイズを聞くと、Mサイズはカップに6杯分だと教えてくれる。
二人だったので、Mサイズに。
ラー油と胡椒味があるけど、ラー油にしてみた
酸味がほどよくておいしい
火鍋ほどの辛さはなく、ピリ辛程度で飲みやすい -
ランチ後は中康街をうろうろ
目的の場所へ -
長順名茶
花布茶器が売っているので、それを買いに -
あ〜かわいい
花柄の茶器
これが欲しくて仕方なかった -
だけど……
650元だとぅ……!?
やばい……
両替額を少なくしたために、二脚も買えない!!
まずい。まずい。
しばらくフリーズ。 -
こちらは一脚、120元
あ……こっちだったら買えそう
ということで、赤と青の茶器と、コースターを二つ買った -
茶器がなんとか買えてホッ。
飲みたかったタピオカティーを50嵐で買うことに -
今度はタピオカをスモールにしてみた。
飲んでみると、うん。おいしい
氷は少なめで頼んでみたけど、よく冷えている。
甘さもちょうどよくて、飲みやすい -
お洒落なカフェ屋。
こういうところでのんびりするのもいいな -
永康街でもう一つ行きたかったところ
葱餅屋さん
いつも行列になっているらしい
この日もたくさん並んでいた -
一応、日本語表記のメニューはある。
だけど、日本語、英語、まったく通じません
これは難度が高い店だ -
だけどどうしても食べたかったので……並んでみた
英語も日本語も通じなかったために、メニュー表示を見て
三本指を立てる。
そして、その後で一つというジェスチャーで伝えてみた。
なんとか通じたようだ -
ハム入りと迷ったけど、
頼んだのはメニュー3の台湾バジル+卵 35元
パクチーっぽい味なので、苦手な人は無理かも。
私は好きなので、食べられる
う、うまっ……
生地自体に味がついているのだろうか。
シンプルなのに本当においしい
近くに公園があるので、そこのベンチに座っていただいた -
食べたばっかりなのに、また士林夜市へ
今日は金曜日なので、この前行った時より人手が多い -
うわあ〜
道いっぱいに人、人、人〜〜 -
今日はこの前に行っていないB1 美食街へ
-
あ、カキオムレツの店だ
だけど……
前にも書いたが、ある1年でカキを食べ過ぎ、胸焼けを起こした私と相方は今もカキを食せないトラウマに陥っている……
すまない……
涙をのんで私たちは違う店を物色 -
って、フランクフルト……めっちゃでかいですけど
途中、臭豆腐の香りがぷーんと臭ってきたが、地上の臭豆腐店より臭わない。
冬季だから?
夏季だったら、もっと熱気がすごくて臭ってきそう……。
ともかく思ったより臭くなくて、地下でも食べれそう -
店を回っていると、たくさん勧誘される。
だけどなかなか決まらず、3週もするはめに……。
もう、決めることに疲れて、適当に入ってみた。
今日は食べっぱなしなので、まだお腹が減っていない
なので、相方と一杯のつくね麺を食べることに -
一杯だけなのに、店の人は文句を言わない。
それどころか、きちんと二人分のれんげまで用意してくれた。
お、つくねが大きくておいしそう〜
さて……感想は……。
うむむ……やはり麺が柔らかい。
そして出汁も薄い……
これが台湾風なのだろうか。
つくねは抜群にうまい。
味にパンチがなくて、豆板醤を入れて味付け。
それでも薄い。
タイ&ベトナムは抜群に麺系がうまかったのに……。
あまり台湾では麺は期待しない方がいいのかも。
私の好みなのであしからず -
物足りない感を引きずりつつも、地上へ。
途中、お茶を売っている店で購入。
一本、30元。
これが意外にうまい。ジャスミン茶っぽい風味で、爽やかな味わい -
士林慈誠宮の通りには屋台が並び、たくさんの人で賑わっている
進むのも大変 -
相方が食べたいといった
大腸包小腸
どういう意味? -
日本語通じないので、必殺メニューを指差して注文
おじちゃんが黙々と焼いてくれる -
どうやら下の包のウインナーの皮にもち米を詰めてボイルしており、そこにバジル入りウインナーを入れたというもの。
通りすがりの日本人客が、衛生的に悪そ〜と言って去って行った……。
私たちはがっつり食べているけど……
日本のフランクフルトとは違い、味付けが甘め。
だけど、これはこれでいける。
うん、絶妙な味わいがおいしいかも
これは合う、合わないがあるかもしれないが、相方は一番気に入ったようだ -
明日、帰国だがまだお金が残っている
明日の朝食分だけを置いておき、なにか食べようかと物色。
意味もなく焼きとうもろこしが目に入る
14元と書いていたが、それは間違い。
100グラム?で14元?なのか、とうもろこしの重さで料金が違う。
気づいたがもう遅い……頼んでしまった……
結局、90元ほどして、一番単価が高かった -
一番単価が高いのに……
しまった……
おいしくない……
これは間違った買い物だった
もっと他にいいのあったじゃん
泣く泣く食べる
なんか粒はぱさぱさ
少し焦げていて、口の中がずっと焦げ臭い
本当はこれで帰ろうと思っていたけど、敗北感が拭えない
最後はおいしいものを食べたい!! -
人が多くて蒸し熱く……
肉系もお腹いっぱいで食べられない
そして辿りついたのが、カキ氷屋さん「辛發亭」
ここは有名な店
期待してますよ〜〜 -
メニュー見ても全然わからん……
冬季に入っているので、マンゴーはなし
相方が食べたいと言っていた抹茶あずきをなんとか注文。
って……後で入って来たお客さんには日本語メニューが配られていた!!
どうして……私たちは中国人に見えたのだろうか…… -
おっ。
来た!
抹茶あずきだ〜
本当に鉛筆削りで削ったみたいな氷
う、うま〜い
ふわさくとして、あずきとの相性もちょうどいい
焼きとうもろこしのことなど完全に吹っ飛ぶ
これはおいしいなぁ。
この店に来て良かった〜 -
満足した私たちは士林夜市を後にした。
夜の11時頃だったけど、まだ夜市は賑わいを増している
楽しかったな -
おはようございます。
今日は帰国日。
ホテルに朝の8時45分にガイドが迎えに来る。
朝食ぐらいは食べにいけるだろうと……
頑張って6時起き。
で、昨日故宮博物院に行く時に士林駅で見つけた店。
「永和豆漿大王」 -
外で食べることも出来るけど、地元の人たちで満席。
なので、店内で食べることに。
日本語、きっと通じないんだろうな……どきどき -
すると日本人と分かったのか、日本語メニューが!!
ま、まさかここにも日本語メニューがあるとは思わず、感動 -
店内。
広くはないけど、これはこれで落ち着く -
同じみの鹹豆漿と卵焼き、豆乳アイス(甘いの)
を頼む。
ここのは酸味より塩気があるもの
うん、優しい味でおいしい
卵焼きもシンプルだけど、ほのかな味が胃に優しい。
アイス豆乳もちょうど良いし、満足出来た -
朝食を終えて、ホテルに帰ってもコーヒーを飲む時間があった。
あっという間の旅だったけど楽しかったな。
今度はマンゴーかき氷が食べたいかも。
〜終〜
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