2014/10/31 - 2014/11/02
38位(同エリア174件中)
南まさとさん
さてさて。
続いての2日目は、山陰ジオパーク~余部橋梁~湯村温泉へ
自然が織りなす景色の妙と湯けむり堪能の記録
宿泊施設・湯村温泉 とみや
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー JR特急 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2日目は小雨模様での幕開け・・
とりあえず9時頃には止むという天気予報を信じるのみ(笑)
そして眼下の駅には普通列車が
無事撮れて良かった(^-^)v
さて。
昨日あれだけ食べたのに、一夜明けたらやっぱり空腹に(笑)
・・・ということでお待ちかね・・ -
朝食は、昨夜と同じ食事処で
もちろん席は違うよん(^o^)
夕食にはなかったけど、今回はお品書きもあり(^・^) -
エテカレイの一夜干しは身も厚く、予め焼いてくれているのを、卓上でさっと炙って更に美味に(^o^)
-
多品種少量の盛り合わせ(*^。^*)
-
定番湯豆腐も本にがり使用で
-
味噌汁には当然カニ足が(^o^)
・・・以上、美味しさ故にあっさり完食(笑)
さて。
実は昨日の夕食時、お宿の方との雑談で、今日の予定を伝えたところ、遊覧船が出航するかどうかの問い合わせもしていただけるということで、結果は・・・無事OK!!
しかも宿まで迎えにきてくださるとのこと、タクシー利用予定だったので嬉しい誤算(^o^)
後で聞いたら香住宿泊の場合のサービスとのこと、列車旅にはありがたいよねん(^・^)
ということで。
名残は尽きねどお宿ともそろそろお別れ
10時チェックアウト後、ロビーでドリンクをいただいてから、迎えの車でいざ出発(^-^)v
お世話になりました!!>甲羅戯のみなさん -
そして10分?ほど走って・・
-
乗り場に到着
こちらの「遊覧船かすみ丸」は、遊覧船かすみ丸 乗り物
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2世代×3姉妹船長で有名なんだとか
ポスターも決まってるよねん(^_-)-☆ -
コースは3通り、乗客の希望と波の状況から判断してその都度決定
幸いにも10時半のコースは希望していた一番長い90分に決まり(^o^) -
こちらの船に乗り込んでいざ出発(^o^)
担当は1代目3姉妹の三女船長さん
ジオパークの見どころと地質学的価値を分かりやすく解説(^・^) -
海鵜(ウミウ)と海猫(ウミネコ)がお見送り
・・って・・そっぽ向いてるっつの!!(^◇^;)
ま、気を取り直して・・・(笑) -
いよいよ海へと(^o^)
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心配していた雨もすっかり止んで、雲の切れ目から青空も(^o^)
おかげで海と空、そして自然の織りなす見事な造形を三つどもえ(笑)で堪能!!
んも〜〜見どころありありの素晴らしい眺めの連続やった(≧▽≦) -
初っぱなから虹が!!
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きっとあの向こうには幸せの国が(笑)
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岩石の種類も変化に富んで・・
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海は碧く輝き・・
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イチオシ
雲は空を翔る
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姉妹赤島
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アップで
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鎧の袖(国指定天然記念物)
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正面から
柱状節理と板状節理 -
蜂の巣島と鷹の巣島(インディアン島)が徐々に
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近づいて・・
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イチオシ
船が進むと共に・・
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形を変え・・
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この角度から見たのが通称「インディアン島」(^o^)
なかなかに男前だよねん(^_-)-☆ -
後ろ(笑)はこんな感じ
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くじゃく洞門
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角度を変えつつアップ
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更にアップ(^o^)
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滝もあるよん
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アップで
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百層崖
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月並みながらバウムクーヘン(笑)
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空も綺麗〜!!
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めがね島(^o^)
やがて見えてきたのは・・・めがね洞門 自然・景勝地
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余部橋梁!!
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アップで
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見事な景色
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御崎灯台・・の分家(笑)
本家が高いところにあるので、海面近くを照らすために設置されたらしい -
そしていよいよ・・
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ハイライトの・・
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釣鐘洞門へ・・
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いざ
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突入!!
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天井が・・!!
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・・・っと、残念ながら今回はここまで
天候の関係で大型船だったのでこれ以上は無理とのこと
いやいや・・それでも十二分に楽しかったし(^o^)
そもそもこの時期(から冬にかけて)は、海が荒れることも多く、船が出せないこともままあるそうで
そう考えると来られただけでもめちゃラッキー(^-^)v
洞門に入るのは夏場がいいそうなので、いつかまた乗れたらいいなぁ(^・^) -
・・・ということで、洞門を後にして・・
-
帰路の途に(笑)
マジ充実の90分でした(^-^)v
この後は、予め呼んでもらっていたタクシーで、一路余部橋梁へ -
15分ほど?で到着
ちなみに料金3600円也
ところで。
実は朝から右目の痛みを訴えていた夫・・視力が悪い故か、はたまた年のせいか(^◇^;)、最近ときたま同様の症状が出現、ただし病院を受診&検査しても原因不明でしばらく目を休ませると直る・・っつ〜、ちょいと厄介な代物なんで、しばらくここで休憩するわ・・と
で、本来ならこの「道の駅あまるべ」の食事処でお昼ご飯の予定だったんやけど、今はそんなに欲しくない、売っている栃餅買って食べるからいい(←甘い物好き(笑))、と言うので、少しでも体重を減らしたい(前旅行記参照(笑))身としては、ならこっちは昼食抜きにする、とその場で決定
そして夫が休んでる間、常時流れてる余部鉄橋の記録映像を見たり、写真撮ったり・・道の駅 あまるべ 道の駅
-
下から見た余部橋梁
赤いのが記念に設置された以前の鉄橋(の一部) -
反対側(香住駅側)も
やはり以前の鉄橋がモニュメント?に -
パネル類も充実
-
道の駅の隣には資料館があって、橋梁グッズ(絵はがきとか)を販売
マニアと思しき方々もちらほら(^o^) -
資料館内部の様子
中央ポストは商品代金を入れる金庫(笑) -
道の駅と橋梁の位置関係はこんな感じ
さて。
幸い夫も徐々に回復してきたので、当初の予定どおりJR餘部駅へ
イマイチ行き方が分からなかったけど、道の駅の方に丁寧に教えていただいたよん(^o^)
ありがとうございました(^・^) -
で、その行き方は分かれば簡単(^o^)
駐車場の奥に道がついているので、そこを道なりにまっすぐ行って階段を上ればOK
所要時間は約10分ほど -
橋梁下はちょっとした公園になっていて、こんな休憩所も
-
いよいよ階段を上って・・
-
上に行くにつれ、当然ながら橋梁の見え方も変化していき・・
-
・・あともう少し・・・
坂道なんで荷物持ってると結構しんどい(^◇^;)
←って・・体力なさ過ぎ(;^_^A -
あと少し・・
-
ついに到着、空の駅(^o^)
この線路も以前のもの
もちろん上も歩けるよん(^-^)v -
空の駅から日本海を(^o^)
曇ってたのがちょい残念やけど、それでもいい眺め〜!! -
線路を渡りきると、改めて舗装された道が
門柱(笑)には「余部鉄橋」と
途中まで歩いて行けるようになっていて、奥には2カ所ほど床がガラス張りになっているところがあり、下が覗ける仕組みに
・・・ま、ガラス曇っとったけどな(;^_^A -
もちろん端まで行って、しばらく景色なぞ眺めた(フェンス越しやけど(笑))後もときた道を帰って駅へ
と、鉄道マニアと思しき数人の方々が、カメラを手に待っている
・・つ〜ことは・・・ -
列車( )キ…( *゚)キタ!( *゚∀)キタ!!(*゚∀゚*)キタ━━!!!
浜坂→城崎温泉の普通列車 -
もちろん停車したけど・・・だれも乗らず
大丈夫、σ(^_^)等が浜坂行きに乗るからねん(^_-)-☆
ときに。
通過後もまだ帰らないマニアの方々
・・ということは・・・ -
はまかぜ( )キ…( *゚)キタ!( *゚∀)キタ!!(*゚∀゚*)キタ━━!!!
なんやめっちゃ得した気分(^o^) -
ホームには旧鉄橋のベンチも(^o^)
・・ちょっと座りにくそうやけどな・・(^◇^;)餘部駅 駅
-
乗車場所もこのとおり(^-^)v
そして待つことしばし・・の午後1時59分 -
浜坂行き普通列車が到着(^o^)
乗ったのはσ(^_^)等だけやったけど、若い方達が結構降りてたよん
なかなか人気の観光地なのねん(^o^) -
その分列車内は閑散としてたり・・(;^_^A
でもま、それも又良し(^_-)-☆
浜坂まではほんの十数分やけど、車窓からの眺めも見飽きんかったし
やっぱ列車旅はいいなぁ(^-^)v
そしてほどなく到着 -
ホームから改札に向かう階段も
-
構内天井付近も・・(*^。^*)
こういう、いい意味で鄙びた感じが漂ってるのが、何とも風情あり浜坂駅 駅
-
さて。
本日の旅の終わりまではあと少し
今度は駅を出てすぐのバス乗り場から、町民バス「夢つばめ」に乗車
旅行客はσ(^_^)達とあと一組、他に地元の方が2人?ほど -
いよいよ終点湯村温泉(^o^)
駅からは約30分ほど
そして停留所には、お宿の方が車で迎えに来て下さっていて、そのままチェックイン昔ながらの温泉旅館 by 南まさとさん湯村温泉 自家源泉のお宿 とみや 宿・ホテル
-
お宿外観
-
ロビーの様子
ところで。
初めに書いたように、湯村温泉は後から付け足した(笑)宿泊で、しかも三連休の初日とあって、予約しようとしたら希望の露天風呂付き客室は、このとみやさんの一室しか残っていない状態
実は他に希望の宿もあったんやけど、一軒は全く空きがなく、もう一軒は普通の客室しか空いておらず、どうすべ・・と結構悩んだ末に決めたんだよねん
つ〜ことで、期待と不安が入り交じっての宿泊、そしてその感想はと言うと、概ね良かったけど、ちょっと値段に見合わないところもあるかな?てな感じかな
正直部屋の作りやなんかは、昭和って感じでやや年期が入ってるけど、掃除は綺麗にしてあったし、何よりお風呂が良かった(^o^)
部屋の露天風呂もさることながら、一番は大浴場(^o^)
温泉自体は、昨夜に比べて身体の暖まり度は負けるものの、各種機能風呂(泡風呂とかマイクロバブルとか色々)があって、しかもぬる湯好きのσ(^_^)達夫婦には理想的な温度で、いついつまでも入っていたいぐらい(笑)
一方食事はやや残念な部分も(;^_^A
ま、これについては後ほど、ってことでひとまずは部屋に -
よくある作りやけど広さは14畳で2人には十二分(笑)
トイレは2カ所(ウォッシュレットは1カ所のみ)
洗面所はごく普通、プラスユニットバスもあり
写ってないけど、手前左の板間からの眺めが微妙なのがちょいと残念(^_^; -
ロビーでのウェルカムドリンクはなくて、仲居さんが部屋でお茶を
偶然にもお茶菓子が昨日と同じ(^o^) -
部屋露天はもちろん源泉
とは言え、高温泉なので、水と混ぜて自分で好みの温度に調節できるタイプ(^・^)
けどせっかくやし・・てんで、加水せずに入れて、冷ましてから入ることに・・ -
・・・したら、結局夜まで入浴は無理やった(笑)
さて。
部屋風呂もいいけど、温泉と言えばやっぱり大きなお風呂やで(^-^)v
・・てことで、まだ体調が完全に復帰していないのか、少し部屋で休むという夫を残して、σ(^_^)は大浴場に・・
あ・・バスタオルは1枚きりだったんで、あと1枚あったら嬉しかったな -
こちらの大浴場は朝夕で男女が入れ替わるタイプ
なので明日朝はこちらが男湯に
暖簾をくぐってドアを開けると・・ -
何と長〜〜い廊下が!!(^o^)
いかにも「温泉旅館に来た」って感じで、何とも言えず風情あり -
間から見える景色もグー(^-^)g""
-
そしてようやく(笑)辿り着いた大浴場
こちらは脱衣所 -
湯上がりの休憩コーナー
-
内湯その1
各種機能風呂
これが良かった〜〜!!(^o^)
しかもぬる湯なんでいつまでも入ってられる(^_-)-☆ -
露天風呂
我ながら撮影角度悪すぎ(;^_^A
そうそう。
湯村温泉自体が山の中にある温泉地なんで、外風呂はどうしても虫さんが訪問してることがあるみたいで、σ(^_^)が入った時も、おぼれてしまった可哀想な彼ら(>_<)を数匹外へ・・
でも、だからこそ、この場を借りてあえて言いたい
自然の中にある外風呂に来て「虫がイヤ〜〜」とか言う人は、そもそもそういう場所に来なくていいから!!(*`Д´*)
時々口コミでも見かけるけど、ならどうしろ、っちゅ〜ねん!!と
殺虫剤でも撒けってか!?
で、薬漬けになった樹木に囲まれた露天でくつろげと??
周囲にこれだけ自然があるのに、他の生き物が見当たらないことこそ不自然で怖いことなんや、ってことをみんなもっとちゃんと分かって欲しいと思うよん(^_-)-☆ -
内湯その2
打たせ湯もあり
3時半頃行ったんでまだ早かったのか、満室にもかかわらずずっと貸切状態(^-^)v
この後温泉街を散策することになってたんで早めに出たけど、もっと入っていたかったよん(^◇^;)
そうそう、σ(^_^)は入らなかったけど、夫によるともう1つの大浴場は内湯+露天のみだったらしく、断然こっちがいい!!と
なのでこちらに泊まるなら、男性の方は朝湯必須ということで(^_-)-☆ -
帰り道でもパチリ
-
さて。
ほぼ夫も復活したんで(^o^)2人で温泉街へ
坂を下って・・ -
途中、近くのお寺に参拝し・・
-
下りきると、川向こうには「荒湯」が
ちなみに見ての通り足湯は今工事中
何でも、台風の度に水に浸かるんで改良してるんだとか
なので近くに借り足湯あり -
98度の高温泉
-
名物温泉ゆで卵もここで(^・^)
・・でも、My夫は
「そんなん作ってもしゃ〜ないやん・・」
などと言うので残念ながらパス(^◇^;)
(どこ行ってもそう言うのよねん・・ホンマにもう・・(-.-#)) -
石碑には由来と効能が(^・^)
-
温泉街は昭和な雰囲気が漂っていていい感じ
-
川に柳は定番かも(笑)
-
ほどなく夢千代館に到着
「夢千代館」 美術館・博物館
-
扉の向こうには・・
-
昭和レトロな世界が・・
-
広がっていて、それだけで落ち着ける空間
(←バリ昭和人間(笑)) -
黒板に書かれた名前にも遊び心が(^o^)
-
夢千代日記の登場人物相関図
本放送時見ていて、もの悲しい雰囲気ばかりが印象に残っているけど、今思い返すと、良くできた人間ドラマだったんやな、と思う
(脚本早坂さんやし)
旅行前に調べたら、今年4月にBSで再放送してたらしい・・
しまった見るんだった(^◇^;)
次再放送があれば必ず・・!! -
2階には湯村温泉の歴史も
大正時代(多分)の温泉街 -
ノスタルジックな風景が胸に迫る・・・
-
当時の置屋の様子も
-
平和を願うコーナーには、先の大戦を生き延びた方々の証言が
つい1週間前に、知覧特攻平和会館を見てきたばかりなんで、余計に胸にずしりとくるものが・・
σ(^_^)の父も夫の父も、共に兵隊にとられて戦争に行った世代
故に尚更、2度と再びあのようなことを繰り返してはいけないと強く思うよん -
吉永小百合さんの色紙も(^・^)
-
さて。
夢千代館を出ると、あたりはほどよく暮れかかり、ますます風情UP!!(^o^) -
共同浴場「薬師湯」
今回は入らなかったけど、次は是非とも入りたいなぁ、と薬師湯 温泉
-
薬師湯駐車場にあった自動販売機
温泉マスコットキャラ「ゆ〜たん」が可愛ええ!!(≧▽≦) -
反対側も(^O^)
-
やっぱり温泉街はいい・・!!(*^。^*)
-
夕闇に佇む夢千代像
-
吉永小百合さんの手形
華奢で繊細〜(^・^) -
・・ということで、お宿に戻っていざ夕食(^o^)
部屋食やけど残念ながらお品書きはなし
一品出しではなく、予め大体のものをセッティング後、天麩羅等は後から持ってきてくれるスタイル
今回頼んだプランはお刺身が舟盛り
でもって不思議だったのは姿作りの鯛
実は地元も鯛の産地(笑)、でもって地元の鯛は、新鮮!!って感じでもっとコリコリ感があるんやけど、この鯛にはそれがなく、でもちゃんと美味しい・・
もしかして、ねかせて旨みを引き出してる??
う゛〜ん・・グルメ(笑)やないので分かりましぇん(^◇^;)
ま、美味しかったからいいか(^^ゞ -
後になったけど(笑)先付
-
焼き物は丹波牛ステーキ
お肉は極上、っていうのではないけど、まぁ普通に美味しいレベルかな
(でも夫は固かったと(^◇^;) そんなことはなかったんやけどなぁ??)
それより付け合わせの野菜が冷凍なのがちょい辛い・・(>_<)
←これは夫婦一致の意見(;^_^A -
・・何だったか忘れても〜た(^◇^;)
-
しのぎは但馬牛たたきにぎり
-
天麩羅
-
汁物
-
茶碗蒸しと酢の物
酢の物は多分(きっと)冷凍でちょい水っぽい・・
部屋数もそこそこ多いし、満室なんで尚更仕方ないとは言え、せめてもっと上手に解凍して欲しいなぁ・・と思ったり・・ -
デザートはコンポート
これも・・(以下略)
てことで。
それなりに美味しいものもあったんやけど、所々冷凍ものが散見される(しかも解凍があまり上手くいってない)のが残念
内容は悪くはないけど驚きもないかな
食後の会話
夫「昭和の宴会料理っぽいんよなぁ・・」
σ(^_^)「温泉自体も昭和っぽさで売ってるやん」
夫「いや料理まであわせんでええし・・(^◇^;)」
て・・ちょい厳しいかもやけど、露天付きということを差し引いても、この部屋の作りで1人3万越えの宿泊料金なんで、せめてもう少し料理は頑張って欲しかったなぁ、というのが正直な意見
(あくまでも個人の感想なんでよろしく(^^ゞ)
とは言え、お風呂は(部屋露天も含めて)良かったし、何より女将さんをはじめ、夕食を担当してくれた仲居さんや、その他の方々も笑顔で感じ良く、満室にもかかわらずゆったりと過ごせたのでまぁいいかな(^^ゞ
ではでは・・3日目に続く(^_-)-☆
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