2014/10/15 - 2014/10/16
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☆ライム☆さん
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今回ラスベガスの旅の一番の目的はTVでしか知り得なかった
アンテロープ・キャニオンとグランド・キャニオンに行くことでした。
グランド・キャニオンは有名すぎてどなたもご存じだと思いますが、
TVでしか見たことの無かったアンテロープ・キャニオンは初めて知った時から、
その美しさに魅了されてしまいました。
砂漠に雨が降ると木や草が少ないため吸収されずに雨水は鉄砲水になり渓谷に流れ込みます。
大量の鉄砲水が渓谷の岩を削り、美しい曲線を描きアンテロープ・キャニオンは出来ました。
長い年月をかけて自然が造ったその渓谷は、太陽の光を受けると赤く輝き
その美しさは行った者だけが味わえる自然からの最高のプレゼントの様でした。
私たちはローワー・アンテロープ・キャニオン、アッパー・アンテロープ・キャニオンどちらにも行きたかったので
日本から2ヶ所とも行く現地ツアーを申し込んで行きました。
バンで日帰り往復10時間強の走行でした。
天候(遠い場所での雨でも)の関係ではキャニオンは見学する事は出来ないと言う神頼みのツアーで、
現地のインディアン・ナバホ族の管理下で厳重に管理された場所でした。
翌日にはグランド・キャニオンの日帰りツアーを日本から申し込み、二日続けての日帰りツアーになるため
日本語ガイドは付きませんが大型バスでのツアーにしました。
二日間珍しくハードな行程でしたが、素晴らしい景観をこの目で見ることが出来、
疲れを感じさせない程充実した旅になりました。
アンテロープ・キャニオンはまた行く機会があったら太陽が真上に来る時間帯に行ってみたいです。
太陽光の差し込み具合で色合いが微妙に変化し、特にアッパーでは真上近くから太陽光が降り注ぐと光の柱が出来るそうです。
写真はアンテロープ・キャニオンだけで200枚以上撮りました。
どれも同じような写真に見えるかも知れませんが、アングルを変え光の差し込み具合を考慮し
私なりに頑張って撮ってきました。
少しでもアンテロープ・キャニオンの素晴らしさが伝わったら幸いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
-
午前4:30ホテルの玄関前でピックアップなので助かりました。
主要ホテルしかピックアップしない現地ツアーが多い中、
パークツアーさんに申し込んで良かったです。$225でした。
少しでも寝ていたい所でしたが、ほとんど眠れず
鍋でご飯を炊いておにぎりを作りました。
コーヒーは途中でオトイレに行きたくなるので朝は一杯だけにしました。デサート ローズ リゾート ホテル
-
時間通りにピックアップ。バンは他のホテルでもピックアップし満席になりました。
道のりは遠い・・・。約片道5時間強かかります。(途中休憩一ヶ所あり)
少しうとうとし車の中で眠っていると朝焼けに。 -
ガイド兼ドライバーさんはラスベガス在住の日本人の方。
各所で時折説明をしてくれます。
少しづつ明るくなってはきていますが、今日はあいにく雲が多いw
雨が少しでも降るとアンテロープ・キャニオンは閉鎖され見学出来ないと言うのに。
遠くでも雨が降るとキャニオンに鉄砲水が押し寄せ、
今までに何人かの観光客の方が亡くなられているそうです。
水の勢いは激しくあっと言う間に押し寄せて来るそうで、
現地のナバホ族の判断に任せるしかないそうです。 -
下の方に雲が少ないから雨はなさそうです。
どこまでも真っ直ぐな道をペイジを目指してひた走ります。
周りの景色は荒涼とした砂漠が多く、時折野生の動物たちも見かけました。 -
この様な岩山やテーブルマウンテンを見ながらまだまだ走ります。
途中ハリケーンと言う町のコンビニでトイレ休憩をし、
さらに先に進みます。 -
やっと目印の3本の煙突が見えてきました。
あの辺りから左へ入るとアンテロープ・キャニオンに到着です。 -
やっと到着!まずはローワーからです。
ここからはナバホ族の管理下でガイドはナバホ族の方に変わります。現地ツアーはここは外せない!一度は行ってほしい所。 by ☆ライム☆さんアンテロープキャニオン 山・渓谷
-
ローワーは地中に降りて行く形になります。
このキャニオンの裂け目から急な階段を下りて行きます。 -
こんな急な階段がいくつかあります。
靴は絶対にスニーカーですね。
踏み外すことが無い様に慎重に降りて行きます。 -
イチオシ
太陽の光の差し込み具合で微妙な色合いと曲線が
本当に美しい景観です。 -
ローワーは約400mのトレイル。
見学時間は約45分。
何枚も角度を変えシャッターを切りました。 -
イチオシ
太陽光を十分に受けられない場所はこんな風に
青っぽくそれもまた美しい景観です。 -
このキャニオンを歩いていると自然の力がどれだけすごいかが
身を持って感じられます。 -
イチオシ
キャニオン自体の岩がオレンジ系なので光の差し込み具合で
本当に素晴らしい色合いが出ます。
渓谷の中なのでカメラは明るく設定しないと こんな風に色が出ませんでした。 -
ブルーとオレンジに染まって美しい曲線。
-
同じような写真ですが、どこを切り取っても
ため息が出そうなほどに美しいのです。 -
アンテロープ・キャニオンを初めてTV見て知りNETで調べてみて
本当に行きたくなって、それが今実現してると思うと、
感慨深いものがありました。 -
イチオシ
人の横顔の様な岩。自然ってつくづくすごい芸術家だと思います。
-
無数にある渓谷の裂け目はそれぞれが主張するように美しい。
-
ローワーの通路になっている所です。
これは広い方です。中には横向きに身体をよじって通るしかない様な狭い場所もあります。 -
イチオシ
キャニオンの上で私たちのナバホ族のガイドさんが笛を吹いていました。
何か絵になるなぁー^^
ナバホ族のガイドさんに$5のチップを渡してお別れです。
この方に限らずナバホ族のガイドさんは皆写真を撮るのが上手。
各自違うカメラでも調整してくれてを絶妙なアングルで撮ってくれます。
私は自分で撮るのに夢中で渡しそびれちゃった^^; -
ローワーとアッパーは車で数分しか離れてはいませんが
アッパーの見学の前にチャイニーズレストランで昼食です。
この昼食代もツアー代金に含まれています。 -
バイキングのチャイニーズ料理です。
ガイドさんが味の期待をしないでねとおっしゃっていましたが、
結構美味しかったです。
中には良く解らない食べ物もありましたが^^; -
アッパーに到着です。
こちらはここからナバホ族のジープに乗って
アッパーの入口の岩の裂け目の所まで行きます。現地ツアーはここは外せない!一度は行ってほしい所。 by ☆ライム☆さんアンテロープキャニオン 山・渓谷
-
屋根が付いてるだけのトラックの荷台の様なジープで行きます。
砂漠の道無き道をガンガン走る事約10分。
乗り心地は良くはありませんがアトラクションみたいで楽しかったです。
私たちのジープは一番前だったので砂埃を被らずに済みましたが
マスクやサングラスは用意していた方がいいでしょうね^^ -
アッパーの入り口に到着です。
こちらはハシゴはありません。
渓谷内の道もローワーよりは歩きやすいです。 -
だけどこの日雲が多く太陽光があまり入って来ず
どんなに頑張っても暗めの写真しか撮れませんでした。
アッパーも約400mのトレイルです。高さは45m位あります。 -
アッパーは現地ツアーで組まれていることが多く観光客も多めでした。
ローワーは足場が悪いためか比較的少ないです。
でも道幅がローワーは狭いから順番に進むしか無く、それほど観光客が多くなくても渋滞してる所が何ヶ所かありました。 -
道幅が広いと言ってもこの位の幅が多いです。
自然の渓谷内だからしょうがないですよね^^ -
アッパーの方が暗いと感じたのは岩の裂け目が横向きが多いからかもしれません。
上向きの裂け目でもこんなに小さい。 -
それにしても二つとも無事に見られて本当に良かった!
長い年月をかけて鉄砲水が作った美しいキャニオンで感動と感激と感謝の連続でした。
5時間強かけてきた甲斐がありました。 -
アッパーからの帰りも行きと同様
ガンガン走りのトラック?で帰ります。
アッパーの案内役のガイドさんはボーイッシュな女性でした。
こちらの方にもチップを$5お渡ししてお別れしました。 -
イチオシ
アンテロープ・キャニオンの後の行程。
実はキャニオンに近い場所にあるホース・シューベントの見学があったのですが
残念ながら私は体調が思わしくなく車で休むことに^^;
細かい砂山のような坂を1200m歩いての見学でした。
コロラド川が馬蹄型にカーブしている珍しい景観で有名な所です。
後は途中ハリケーンと言う街で一回休憩をしラスベガスへ向けてひた走ります。
帰りは西に向かうため日差しが強くてサングラスは必須でした。 -
ようやくラスベガスの街が見えてきました。
時刻は午後8時くらいでしょうか。
ハリケーンのコンビニでレッドブルを買って飲んだので
少し元気になりました。
ホテルに到着したのは午後8時半くらいになっていました。
玄関先まで送って頂いたので強行の日帰りツアーでも楽でした。 -
疲れていたのだけどお食事をと言う事で知り合いが迎えに来て下さり、
日本人が経営する和+イタリアンの様なレストランでお食事です。 -
久しぶりに日本語で注文する事が出来、ほっと和みました。
これは元気が出るカクテル下さいと言ったら
ウェイトレスのお姉さんが自分が疲れた時に飲むと言う
メニューにない飲み物を用意して下さいました。
アルコール低めの白ワインをジンジャーで割って飲むのだそうです。
口当たりも良く食欲も出てきて少し元気になりました。
・・・と言うよりも日本語でお姉さんと会話出来たのが
ほっと和んで癒されたのかも知れませんね^^ -
シーバスのから揚げのお料理。
お野菜がたっぷりで優しい味付けでした。 -
疲れてるでしょうからとニンニク多めのペペロンチーノ。
他にも頼んでみんなでシェアです。
美味しく頂いてホテルに送り届けてもらい明日に備えて
早めに休みました。 -
翌日は午前6:15ピックアップ。
こちらのツアーはラスベガス大全で申し込みました。$150
こちらも私たちのホテル玄関前まで迎えに来て下さいます。
大型バスだと眠れるので選びました。
日本語のガイドさんはいなく英語オンリー。
お客様も外国の方がほとんどでした。
写真の湖はミード湖かな。 -
フーバーダムで休憩です。
20分しかなくたくさんの他のツアーバスも来ていたので人が多く
オトイレも順番待ちになっていたのであまり奥までの見学はせず
集合場所の駐車場で待機してました。フーバー ダム 滝・河川・湖
-
次のキングマンでの休憩は15分でした。
ここからしばらく地平線が見えるほどの大地を
グランド・キャニオン(サウス・リム)目指して走ります。 -
線路があるみたいで長い長い見たことも無いくらい長い
貨物列車が通っていました。
写真は撮ったケドあまりにも遠くに写っていて解りにくいので掲載していません。
シートに埋もれるようにしてうとうとしてたら、もうすぐお食事の所へ到着になりました。 -
グランド・キャニオン手前の街トゥサヤンの
The National Geographic Visitor Centerで昼食です。
学食の様にトレーに食べたいものを選んで乗せていくタイプの昼食です。
昼食代はツアー代金に含まれています。
飲み物にペットボトルのお水を選んだのですが、私が蓋を開けようとしていたら
相席で隣になられた外国の紳士の方が蓋を開けて下さいました。
優しい!日本人男性は絶対にしてくれないでしょうね^^
何かうれしいひとときでした。
さらっとスマートに女性に気を使われてる姿はかっこいいですね♪ -
私たちが乗ってたツアーバスです。
頼もしくて楽しい女性のドライバーさんでした。
言葉は英語になまりがあるみたいで解りずらかった^^;
てかほとんど解りませんでした。 -
ビジターセンターのお土産売り場です。
これは珍しい鉱石。
実は鉱石好きなんです私。変わってるでしょ^^;
当然小っちゃいけどいくつか買ってしまいました。
重いのにねぇ^^;
私の宝物コレクションになりました^^v -
大きなはく製のコヨーテ。
随分大きい動物なのですね^^ -
ビジターセンターから数分でグランド・キャニオンの入り口のゲートへ。
-
イチオシ
マーサポイントからのグランド・キャニオンです。
実際に目で見るのとTVとは全然迫力が違いました。
それに澄んだ空気が気持ちいい!
コンドルが飛んでくれるとうれしいのだけど、
残念ながら出て来てはくれませんでした。グランド・キャニオンでは外せないポイント by ☆ライム☆さんマーサポイント 国立公園
-
少しアップで撮ってみました。
渓谷の下には見えませんがコロラド川です。
大袈裟ですが偉大なる地球に感謝!
この景観は実際に見てみないとスケールが解らないでしょう。
赤い地層が幾重にも重なり、長い年月をかけて風雨で浸食されこの様な素晴らしい景観が生まれたのでしょうね。 -
こんな景色が180度のパノラマで広がっていました。
キャニオンの一番上がテーブル状になってて不思議な景観でもありました。
キャニオンを下に降りて行くトレッキングコースもある様でした。 -
英語ですが説明の看板がありました。
地層の歴史が書かれていました。 -
10分ほどバスで移動してBエンジェル・ポイント(サウス・リム)へ。
こちらからの眺めも素晴らしい景観でした。
レストランなどの設備を抜けて行くと、すぐ目の前にこの景観が現れます。 -
Bエンジェル・ポイントの崖の上にホテルがありました。
ここに泊まったら朝焼けも夕焼けも独り占め出来ますね。
いつか泊まってみたいホテルです。
高いんだろうなぁ・・・
ロッジもありました。エル トバー - インサイド ザ パーク ホテル
-
グランド・キャニオン全体は国立公園になっていて
きちんと管理されています。
ラスベガスからはセスナ機も飛んでいてグランド・キャニオン近くトゥサヤンに空港があり、
そこからバスで来るツアーもあるみたいです。
また空港に降りずに空の上から眺めるだけのツアーもあるみたいで
お客様のニーズに合ったツアーが多数あります。 -
マーサ・ポイントで見たときよりも陽が傾いて来たのか
陰影がハッキリしてきました。
マーサ、Bエンジェルどちらも約1時間づつの見学で
バスに戻りラスベガスへ帰ります。 -
帰る途中素晴らしい夕焼けになってました。
私の席からは反対の窓方向に陽が沈むので写真が撮りづらく
少し残念ではありましたがしっかりと目で見ることが出来ました。 -
バスの中からの夕焼けはまるでスクリーンの様でした。
途中キングマンで15分の休憩、マックのポテトが夕食になってしまいました。
この日ホテルに到着したのは午後10時ごろ。
今日のツアーも往復11時間はバスでしたが大型バスだったので
帰り道はぐっすり眠る事が出来、疲れは感じませんでした。
今回続けての日帰りツアーでしたがどちらも行って本当に良かった!
一度は見てみたいと思って行ったのですが、また機会があれば行きたい所です。
同じような写真が続き見づらかったでしょうね^^;
少しでも私が見たもの感じたものを伝えたくて掲載写真が増えてしまいました。
グランド・キャニオンはもちろんだけど、アンテロープ・キャニオンは機会があったら是非行ってみて下さい。
写真よりも身体全体で感じて欲しい場所でした。 -
※おまけ
ツアーバスでホテル玄関前まで送って頂いたので本当に楽です。
これは私たちが泊まっているデザート・ローズ・リゾートのロビーです。
大きな設備ではないのでこじんまりしています。
この静けさがうれしい。人がいない様に見えますが警備員は24時間体制で
ホテル内と駐車場を巡回してくれています。デサート ローズ リゾート ホテル
-
ロビーの端っこにあるもう何度もお代わりに来た
24時間無料のコーヒーがあるところです。
色々なティーバックもあって紅茶なども頂けます。
このサービスは本当にありがたかったです。 -
コーヒー片手に夜のプールの写真を^^
フロントのある建物からは中庭を通って各棟に行くようになっています。 -
こんな感じの建物が4つあります。このホテルを選んで良かったです。
静かで気取らず過ごしやすくストレスが貯まらない。
今回は11泊と長旅だったので食事などが心配でした。
野菜が取れずにいると体調を崩してしまうのです。
それと金銭的な事もあります。
朝から毎日外食でお金を使うのはもったいないです。
節約出来る所は節約して、効率よくお金を使うことが出来ました。
強行の日帰りツアーから帰ってきてもストレス無く部屋にすぐ戻れ
休むことが出来、充実した最高の旅になりました。
最後まで見て下さってありがとうございます。
ラスベガスはカジノだけじゃない。
素晴らしい大自然にも出会えます。
私のつたない旅行記が少しでも皆さんのお役に立てたら幸いです。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- とわこさん 2014/12/18 16:15:31
- 素敵ですネ。
- ☆ライム☆さん
アッパーとロウア―に行かれたのですね。
ほんと、感激しますよネ〜!
良かったですね(*^_^*)
コナナ
- ☆ライム☆さん からの返信 2014/12/19 11:12:44
- RE: 素敵ですネ。
お久しぶりです♪見て下さってありがとうございます^^
アンテロープ・キャニオンは大袈裟ですが死ぬまでに一度は行きたかった所なんです。
今回無事に見ることが出来て本当良かったです^^
感激・感動の連続でした^^
-
- madoさん 2014/11/04 15:19:44
- 芸術ですね…
- ライムさんこんにちは。
13日の長旅、お疲れさまでした☆
アンテロープ・キャニオン、綺麗ですね!
ライムさんの言う通り、まさに芸術ですね。
こんな繊細な模様のものが自然に出来上がるまでの膨大な時間とというか歴史を想像してみると、感動しかないですよね。(ちょっとうまく言えませんが^^;)
写真もとてもきれいに撮れてます!すごく滑らかに見えます。触ってみたくなっちゃいました^^;
ラスベガスも興味深かったです。
私もゲームとか分からないので、そちらはやらないと思いますが、あの雰囲気は味わってみたいと思いました!
ゴージャスで、これもまた別世界ですよね。
日本とは全く趣の違う場所への旅行となりましたね。うらやましいです♪
- ☆ライム☆さん からの返信 2014/11/04 15:56:29
- RE: 芸術ですね…
- こんにちわ^^いつもありがとうございます♪
アンテロープ・キャニオンの質感まで伝わりましたか^^
写真で本当はそれを伝えたかったんです^^
私何度も触ってこの手で確かめてきました。
ウェーブが繊細でなだらかで冷たくて、
・・・なのにホッとする今まで味わったこのない質感でした。
ラスベガスまた行きたいです。
現地ツアーで見たい所が山ほどあります^^;
それにカジノは全く興味なかったのですが少ない金額でも長く遊べるし、
日本でのパチンコ屋さんのような嫌なイメージはふっとびました^^
いい雰囲気を味わえたので使ったお金は惜しくはありませんでした。
(とても少ない金額でしたが^^;)
それにショーも素晴らしい!色んなショーがあってましたよ^^
日本とはかけ離れた感覚の世界でしたが それを満喫出来て
本当に行って良かったと思っています。
是非機会がありましたら ラスベガス行ってみてくださいね^^
-
- ありんありんさん 2014/11/02 20:17:34
- こんばんは♪
- お久しぶりです。☆ライム☆さま。
私はアメリカのドラマ”CSI”にはまってて
ラスベガスに行きたいって思っていました。
うらやましいです。
グランドキャニオンってアートっぽくて
何だろうって不思議な感じがしました。
写真がとってもキレイです。
食事はお部屋でつくったりして
☆ライム☆さんらしいし、
ちょっと長い旅の場合は
そのほうがいいですよね。
とっても素敵な旅行記です(*^_^*)
明日から寒くなるみたいなので
お体には気をつけてくださいね。
- ☆ライム☆さん からの返信 2014/11/03 11:04:43
- RE: こんばんは♪
おはようございます♪
いつも旅行記見て下さってありがとうございます^^
ラスベガス本当に良かったですよ^^
ラスベガスの街ももちろんですが、
大自然を堪能する現地ツアーもたくさんあって
一回行ったくらいじゃ見て回れません^^;
アメリカは広い!アリゾナ州だけでもたくさん見てみたい所がありました。
写真褒めて下さってうれしいです♪
いつも旅行で思ったより少ない枚数しか撮ってないので
今回は頑張って撮りました^^
お食事がホテルで作れるのって本当に助かりました。
朝ご飯毎回お化粧して着がえて食べに行くのは面倒でもあり、
朝は野菜中心に摂りたかったので私のライフスタイルに合った
過ごし方で体調も崩さないでいられました。
お金ももったいないですしね^^
このコンドミニアムタイプのホテル良かったですよ^^v
11月になり朝晩冷え込むようになりましたね^^
今朝も寒かった〜^^;
風邪など体調崩さない様にお互いに頑張っていきましょね^^
いつもありがとうございます♪
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エル トバー - インサイド ザ パーク
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