2014/10/10 - 2014/10/13
1993位(同エリア8890件中)
anporonさん
- anporonさんTOP
- 旅行記6冊
- クチコミ1件
- Q&A回答0件
- 9,307アクセス
- フォロワー0人
アンコールワット遺跡群が見たくて、カンボジアはシェムリアップへ行きました。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
成田からベトナム航空でハノイへ出発〜!
-
ベトナム航空の機内食はまあまあ美味しいです。
-
ハノイ国際空港の乗継ターミナルは
民芸品などのお土産屋がたくさんあり、ローカルな雰囲気。
3年前と変わってない。
好きですこの感じ。 -
シェムリアプ行きの乗継便です。
-
シェムリアプ国際空港へ到着!
蒸し暑い感じ。 -
空港建物はこんな感じでシンプル。
-
空港敷地内には南国の花たち。
-
-
フランジパニ
-
空港からシェムリアップの街へは車で20分位。
今回の旅は、ホテル タ・プロームです。
古いですが趣があります。 -
内装は木造で落ち着いた渋い雰囲気。
-
早速シェムリアップの街へ繰り出すー!!
初トゥクトゥク!
テンションあがる!
クルマのタクシーはカンボジアにはないそうです。
だいたいシェムリアップの街中を移動するなら1ドルでOK! -
まずは、自然派のコスメやケア用品が
揃っているセントゥール・アンコールへ。
トゥクトゥクで来たけどめちゃ近かった(汗)
観光客向けだけあって少しお高めですが自然のままの
香りに癒される。 -
ナイトマーケットはトゥクトゥクの声掛けが
盛んだし、熱気があってエネルギッシュ!
おみやげやお菓子など見て回るのが楽しい! -
初日のディナーは間違いないとこにしたかったので、
ここ、スクエア24に来てみました! -
わああぁぁ〜〜!!
思ってた以上におシャレなレストラン!
お客さんはまばらにいてすごく落ち着いて
お食事が出来そう! -
カンボジア料理を欧米や日本人にも食べ易くアレンジ。
カンボジアプレートとビールを頼みます。
パパイヤのサラダ。
シャキシャキした触感とすっぱ辛いソースがオイシイ! -
メインのプレートは、
野菜のスープ、白身魚、牛肉のサテ、
葉っぱにくるまれた白いご飯と一緒に。 -
カンボジア料理はビールによく合う(気がする)
デザートはフルーツの盛り合わせ。 -
スタッフの方のたち振る舞いも
オーダーのタイミングなどもすごく快適なものでした。
店内には人工池があってその水の流れる音と吹き抜ける風が
気持ちよかったです! -
街の中心部からは少し離れていて周りは真っ暗。
ごちそうさまでした。 -
ショップカードを見ると明るい時間に
来てもきっと気持ち良い食事が出来そう。
ただし、観光客価格です、やはり。 -
翌朝。
5時にホテルを出ていよいよアンコールワットへ。
今日は日の出を見れるかな! -
辺りは写真以上にまだ真っ暗。
参道もところどころ崩れているので、
懐中電灯が必要だ。 -
いよいよアンコールワットの門をくぐります!
-
門をくぐると日の出を見ようとする観光客
の人たちでいっぱい。 -
中央の3つの塔が薄暗い空に浮かびあがる。
日の出まであと30分くらい待つ。
たくさんの人! -
だんだん明るくなり人も増えてきた。
虫よけスプレーが絶対必要! -
日の出まであちこち散策・・・。
-
西にはまだ月あかり。
驚いたのは、カンボジアでは、遺跡や観光地を一切ライトアップとかしてません。
自然のままの姿がいちばん美しいから、手を加えない。
アンコール遺跡群はカンボジア人の宝なのだそうです。 -
仏像があちこちに。
-
崩れた石柱にも象の彫刻。
-
デバター(女神)はアンコールワット
に仕えた女官たちを描いたもの。 -
この広大な遺跡がクメール帝国滅亡後
数百年もずっと存在を忘れ去られていたなんて…。
本当に不思議。 -
更に明るくなってきた。
今日の日の出予定時刻は6:10くらいとの事。 -
周りの観光客からわあっと歓声と拍手が
あがる。
急いで太陽が見える位置へ移動!
日の出だ! -
あの3つの塔の真ん中から日の出が上がるのは、
年に2回、3月のある日と9月のある日。
塔のてっぺんに上がる日の出も美しいんでしょうね。 -
日の出なんて日常では見ないから
こんなにじっと見るのは感慨深い。 -
今日のプランは日の出を見た後は、
たくさんあって、午後もう一度アンコールワットに
来るので、日が昇ったら、
名残惜しいけどすぐホテルに戻ります。 -
ガイドさんが昨日は日の出見られなかったって。
よかった〜! -
-
ホテルに戻って朝食。
混み合っていて食材の補充がイマイチ。
おかゆとかカンボジア料理、
洋食のバイキング。 -
ブッフェレストランはこんな感じ。
-
シェムリアップ川が見える。
-
午前最初の観光は、アンコールトムに来ました。
-
-
入り口に鎮座するナーガ。
-
-
南大門が見えてきた。
この門は車も通れる。 -
ナーガを引っ張る神々の石像。崩壊がすすんでいて、歴史を感じる。
-
ハスの花は午前中にしか開かない。
-
門へと進む。
-
南大門の四面塔は、うっすらとその姿がわかる。
遺跡が崩れているのは、
経年と当時の内紛と樹木の浸食と
あらゆる理由から。 -
厳かな門をくぐる。
-
-
四面仏像の顔はうっすらだ。
-
緑の道を進む。
-
バイヨン寺院にやって来ました。
-
象に乗れる観光もあるよう。
-
アンコールワットと同じくらい足元がでこぼこ。
-
-
このあたりは屋根はほとんど落ちていてない。
-
ここから壮大なバイヨンのレリーフがはじまる。
-
戦いに行く軍隊の行進。
-
-
上の方まで、いく層にも描かれている。
-
-
耳たぶが大きいのはカンボジア人の特徴なのだとか。
ヤシの木に昇るサルなどたくさんの動物も描かれている。 -
アプサラを踊るレリーフ。
-
-
-
戦争とか人々の暮らしが事細かに刻まれている。
-
-
出産の場面。
-
森の木々の葉っぱの彫刻は本当に細かい。
-
レリーフをひととおり見終わると今度は四面仏像が見えてくる。
-
もともとの階段は、崩れているので、木製の階段が作られている。
-
ものすごく急な階段。
-
バイヨンといえば、
四面の観音菩薩像。 -
-
これがお札のデザインにもなっている、
一番有名な菩薩像、通称クメールの微笑み。
正直どれがどれだかわからなくなったくらい、
たくさんある。 -
クメールの微笑みの前だけロープが張ってあるからそれとわかる。(←ダメ)
-
本当にたくさんあるけど、たくさん崩壊したものもある。
-
-
-
どんな表情だったのかな。
-
-
象のテラスへと歩く。
暑い。日本の猛暑の日の暑さ。 -
象のテラスに来ました。
大きさといい、色といい、本物みたい。 -
実際ここに、たくさん象を集めたりして
いたんだって。
すごく広い広場。 -
ライ王のテラス。
-
ライ王のテラスを後にします。
-
次はタプロームに来ました。
よりいっそう森に囲まれた遺跡です。 -
無防備すぎるワンコ。
-
入り口までの通路は森みたい。
-
-
民族音楽隊がムードを盛り上げる。
-
アンコール遺跡群は、今やほとんど
ヒンズーから仏教に改宗されているそうですが、
世界中からヒンズーや仏教の僧侶たちがやって来るんだそうです。 -
とにかく樹齢の計り知れない木が多い。
-
遺跡の入り口。ここも屋根がほとんどないみたい。
-
門をはいって進みます。
-
木漏れ日と石につくコケと、とても神秘的な風景。
-
-
こういうのがいっぱい。
-
この景色は、遺跡が数百年手付かずだった事、熱帯の木の成長がすごい事、が重なってから見られる光景…。
-
ガジュマルの樹はカンボジアでは
スポアンという。 -
二つの木。
一本の木の周りに、細い木が絡まり生えている。
日光を取り合うジャングルの中の生存競争。 -
血管のような木。
-
-
最も有名なガジュマルの木。
恐るべき熱帯の樹木。 -
根っこの間から覗くデバター。
-
こんな崩壊がすすんでいる箇所も。
-
すごく暑いのに、木陰や遺跡の下はとても涼しく気持ちいい。
-
木がてっぺんから生えているのは、
鳥が種を運んだり、フンに種が混ざってたりしたから。数百年ほっといたらこうなる。
日本には絶対ない風景だから不思議。 -
-
お昼のレストランでアンコールビールを。
-
豚肉の生姜炒めと青菜の炒めと、
カレー。
カンボジア料理はアジア料理の中でも
辛くないけど、
たくさんのスパイスが使われているので、
味わい深い。 -
魚のすり身を混ぜて揚げたもの。
つまりさつま揚げ。
味もそっくり。
そしてやっぱりビールに合う。 -
海苔とひき肉のスープ。
-
午後は少し足を伸ばして、バンテアイ・スレイ
に来ました。
シェムリアプから車で1時間くらいかかります。
シェムリアプは、中心部から車で5分も走れば、すぐに何もない田舎道です。 -
この遺跡は、他と違い赤色砂岩で作られているのが特徴。
ピンク色の「東洋のモナリザ」が有名。 -
午後一番だったので、
誰もいない。 -
-
すごく静か。
-
遺跡の掃除のご婦人たちとそのコドモたち。なんかなごやか。
-
入り口に刻まれたサンスクリットの文字。
-
午後なのでひとけはないけど、やはり逆光。
-
屋根は全て落ちていて、木陰などもない遺跡なので、帽子やサングラスが必須。
-
精巧な彫刻!
この赤砂の遺跡も例によって数百年もの間
手つかずになっていた。
ジャングルの野焼きでその姿が再び人の目にさらされたのだとか。 -
だからところどころが、
焼け焦げたような黒ずみを残す。 -
-
サルの神様。崩壊がすすみ復元も一部されている。
-
-
見えてきた。
-
これが赤い東洋のモナリザ。
確かにこれまで見たデバターとは
ひとあじ違うようです。 -
-
バンテアイ・スレイは彫刻が本当にきれいに残る。
-
そろそろ、バンテアイ・スレイを後にします。
-
遺跡の崩壊と修復については、様々な論争があるそう。
-
車に揺られて、さて、午後のアンコールワットに
戻って来ました。 -
遺跡の中でこのアンコールワットだけが、
西日の午後が観光に適しているのです。 -
日中暑い時間に見るアンコールワットも荘厳なたたずまい。
-
再びこの門をくぐる。
-
この飾り柱は崩れたものもあるけど、盗まれたものもあるのだとか。
-
正面の門を出てすぐ右のところに、
有名な「歯を見せて笑うデバター」が。 -
確かに歯を見せてる。
なんでこんなに珍しいかというと、
当時、女性が歯を見せて笑うのはすごく
下品な事だったんだって。
それを彫刻に残すわけだから、
遊び心がありますね。 -
やっぱり午後も大勢の賑わい。
ここ数年はすっかり日本人観光客より中国人が多いのだとか。 -
すごくきれい。
-
聖池の方に来て見ると、素晴らしい逆さアンコールワットがみごと!
これが見てみたかった景色のひとつ! -
アンコールワットにいたねこ。
-
この高い高い椰子の木がアンコールワットらしい。
-
アンコールワットの回廊のレリーフは、赤っぽいものもある。もともとは色がついていたともいわれる。
-
-
日本人の一番古い落書きとされるもの。
1715年だったと言われている。
遺跡に落書きなんてもっての他だけど、今となってはこれも貴重でそのままにされている。 -
最も高い塔にのぼる。
ものすごく急だ! -
上からの景色。
-
-
周りはジャングルに囲まれてる。
-
見上げるとこんな感じ。
-
これがあの遠くから見てた塔のいちばん高いところだ。
-
景色を満喫したので降りよう。
降りるのもまた恐怖。 -
デバターたちの衣装はみな違う。
-
裏参道の眺め。表とは違う素朴なままの道。
-
アンコールワットのレリーフ。
-
長く建物の状態も美しい回廊。
-
-
遺跡のねこたちはみんなまったり。
-
帰りは象の門から出ます。
象のために段差がなくて高さがある。 -
アンコールワットを後にします。
とても美しくて、その歴史に感動。 -
夕方、夕陽を見る為に、プノンバケンに来ました。
プノンバケンは、山の上のそんなに大きくない寺院なので、一度の定員は約300人なんだって。だから、日没のだいぶ前から山に登って待ちます。 -
彼らもスマホやタブレットをいじりながら、日没を待っている。
-
今日は朝日も夕日もきれいに見えて。
じっくり見ないものだから、太陽の沈むスピードってこのくらいなんだ…。とか考えて。
こんな時間の過ごし方ができる事が良い。 -
ついに夕日が雲のなかに沈んでいきます。
-
日が沈みきる前に、登山道を降りる!
完全に沈むと真っ暗になっちゃうらしいので。 -
登山道付近の賑わう人のなかに、人慣れしたサルが。
-
夕食は、アプサラダンスが見られるレストラン、アマゾンへ。
外観はこんな感じ。中はすごく広い。 -
料理はブッフェスタイル、ツアー団体客御用達のお店。
-
食事が一段落するとアプサラダンスがスタート。
-
これぞアプサラっぽいポーズ!
-
ダンサーたちは、幼稚園から専門学校に通うんだそう。
演目は若者たちのグループのコミカルなダンスから、ベテランの情熱的な舞まで色んなテーマがある。 -
ホテル近辺に戻ってきました。
今日もシェムリアップの夜は更けていく。 -
今日の朝食は、行ってみたかったブルーパンプキンで食べることにしました!
-
朝食メニューもあるのだけど、朝早いせいか誰もいない。きれいな店内。地元の人は来ない感じ。
-
こんなリラックスできるソファーの席で。
-
朝食セットをいただきます♪
-
今日は最終日。ベンメリアに行きます!
ベンメリアまでは、車で1時間半位。
ガイドさんが子供の頃は、シェムリアップからベンメリアに行くには2泊3日位の日程だったのだそう!
それだけ、道路もなにも整備されてない地域だったんだそう。 -
少し走るだけですっかり畑だらけの道。
なんとこれはマンゴー畑。 -
ベンメリアまでは、車で1時間以上。でこぼこの悪路を行きます。
ガイドにも書いてありましたが、カンボジアはこんな感じの砂土の道が多く、想像以上にホコリっぽい。シェムリアップからの遺跡観光は車じゃないとホコリと暑さに耐えられないです。時々、オールドマーケット近辺から、トゥクトゥクで1時間半以上かけて遺跡にいく欧米人を見かけたけど、よく耐えられるな…と思った。 -
ベンメリア遺跡に到着。
本当に周りは何にもないジャングルの中。 -
参道の途中で…。
この看板は、この場所の地雷はドイツの協力で撤去作業が済んでいます。という内容のもの。 -
近くのコドモたちは、観光客に話しかけたり遊んだり。
-
入り口?に到達したけど、遺跡はまだ見えない。
-
-
のんびり遊ぶ子供たちと犬。
-
牛ものんびり。
-
引き続き、参道をすすみます。
-
今までの遺跡とは比べ物にならない崩壊具合のベンメリアが見えてきた。
-
すごい!なんとも言えない迫力。
-
-
なんとも神秘的な風景です。
-
回廊の屋根はすべて落ちています。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
遺跡の中は、全くと言っていいほど歩ける場所はないので、後から作られた木造の通路を歩いて観光します。
-
-
-
-
-
こけだらけの彫刻。
-
-
-
どこを見ても不思議と感動。
-
この回廊のほんの一部だけ、中を歩ける。
-
もともとなのか、こけや木に囲まれ過ぎてか中は、真っ暗。
-
この飾り彫刻を見て、みんなアンパンマンと言うらしい。
-
-
-
本当に木の大きさには、びっくりする。
-
-
-
-
-
-
ちなみにカンボジアは、大地震は起きないそう。
遺跡の崩壊は経年劣化と内紛と樹木の侵食によるもの。 -
遺跡を一切ライトアップしないという話でしたが、遺跡の修復にも様々な論争がある。
たくさんの人に知ってもらうためには、見るのに危険や体力的に困難ではいけない。
でも、崩壊もひとつの歴史だから、どう手をいれるべきなのか。 -
でも、宝という思いがよくわかる気がします。
-
こちらにもデバターたち。
-
-
私はいちばんベンメリアが好きです。
いちばん歴史と自然の不思議さが織り成している遺跡だから。 -
そろそろ最後の遺跡観光を後にします。
-
近くの池で釣りをする少女。
-
何が釣れたの?
-
-
ずーっとのんびり。
-
椰子の木と、ココナッツの木が違うことをはじめて認識しました。
よく考えてみたら、パームツリーとココナッツツリーだ。
左側が椰子、右側がココナッツ。 -
ランチはまた定番のカンボジア料理。
この日のメインは麺料理。 -
デザートに、カンボジア名物、カボチャプリン!食べたかった!美味しかった!
-
午後は、最後のショッピングへ!
お昼〜14時くらいまでは、トゥクトゥクドライバーたちもお昼寝タイムだけど、声をかければ動いてくれる。 -
お土産がたくさん揃うラッキーモールへ。
オールドマーケットより少し割高のものもあるらしいけど、品揃えと時間を考えれば便利です! -
おかしなジュース発見!
ここぞ!
毒々しい色に感じる! -
アンコールワットが!
バイヨン寺院が!
スノードームの中。 -
昼間は暑すぎて、ひと通りも少なくのんびりムード。カンボジアのお国柄なのか、ムリに商売気を出してません。
-
そろそろシェムリアップの町ともお別れ…。
-
タプロームホテルにもお世話になりました。
-
-
ナイトマーケットのネオンも見納め。
さようなら〜!シェムリアップ! -
シェムリアップの国際空港は、免税店とかないのかと思ったら、なかなか充実していました!
-
最後にブルーパンプキンのココナッツシェイク!
-
帰りもベトナム航空で。
さようなら〜!カンボジア!
人も、遺跡も、料理も大好きになりました! -
おみやげ特集。
蓮の実はナッツ感覚で。
唐辛子やジンジャーパウダーは、料理に。 -
カンボジアの名物というコショウは、ホワイト、レッド、ブラックすべて粒で。
使う前に挽くと、香ばしい香り! -
セメント袋のポーチ、象のノート。
-
アリババパンツは、象柄ばっかりだったけど、無地ならより使えると思う。
オールドマーケットで5?。値切らないと、20ドルと言われる! -
セントゥールアンコールの自然派石鹸やアロマオイルは、自然のままの香り。
-
少し高いけど安心のお菓子はアンコールクッキーとノムトムムーン。
どちらもシンプルなのにおいしい!
カンボジアの旅は、遺跡の素晴らしさとそれを大切にするカンボジア人、
素朴で穏やかなお国柄と自然、とても気持ちが豊かになる旅でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
シェムリアップ(カンボジア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シェムリアップ(カンボジア) の人気ホテル
カンボジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カンボジア最安
112円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
261