2014/08/26 - 2014/09/04
78位(同エリア953件中)
MOMOさん
ドイツで思い浮かぶのはビールにサッカーと質実剛健なイメージですが、今回ドイツの繊細な優しさに会いたくて旅に出ました。フランクフルトからケルン、ロマンチック街道を通りミュンヘンへ。どれもこれも想像以上に素晴らしく、優しさに満ち溢れ充実した旅になりました。もちろん質実剛健な優しさも、たっぷり味わってきましたよ~。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
本日の日程です。
フランクフルトからライン川クルーズを経て、ロマンチック街道を通りローテンブルク(泊)へ向かいます。(バス移動)
今日と明日の2日間は、「JALロマンチック街道 ユーロエクスプレスバス」を利用しました。
一人参加は私だけでしたが、乗客の皆さんが優しくて仲良しになりました。
(*^・^)チュ☆ -
イチオシ
ライン川クルーズの出発点「リューデスハイム」に到着です。
日本人ガイドさんの案内で、少し街を散策します。
実は私・・ツアー初体験、団体行動に徹します!(笑) -
朝早いので誰も見掛けません。
ここリューデスハイムは、貴腐(きふ)ワインの産地です。
お昼ご飯の前に、ワインセラー巡りがあります。
空きっ腹にワイン、酔ってしまいそ〜。(*^^*) -
「ここはシャッターポイントでーす!」って・・!
的確な指示、親切な日本人ガイドさんの一声です。 -
ライン川クルーズに出発です、今日も晴天に恵まれました。
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古城が見えて来ました!
ここからは好例?!の≪言葉はいらにゃい≫シリーズです。 -
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川に浮かぶ城「プファルツ城」です。
内部の見学が出来るそうですが・・今日はツアーなので、次回訪れた際のお楽しみに♪ -
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ローレライ「妖精の岩」水の精が美しい歌声で船乗りを惑わし、船を転覆させるそうですよ・・(怖)
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=^∇^*= にゃお〜ん♪Katz
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ザンクト・ゴアルスハウゼンで下船です。バスにて再び、リューデスハイムへ向かいます。
今回利用のJALユーロバス、こんなにデカいのに乗客は総勢12人!
一番後ろの席、乗っ取りまーす(⌒〜⌒)ニンマリ。 -
車窓からICEが見えます。
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あっ〜〜あれはッ、内部の見学が出来なかった「プファルツ城」だ!
いえいえ・・根に持ってませんよぉ(汗)
今回ライン川の古城は、陸とクルーズと鉄道と3回も観尽くしました(笑)
でもやっぱり、クルーズで観る古城は別格でした! -
リューデスハイムに戻ってきました。
ワインセラーの帰りに、お昼ご飯です。
☆ザワークラウトとマッシュポテト添え(郷土料理です)
昼食後バスで、ローテンブルクへ向かいます。 -
イチオシ
ローテンブルク着〜〜(^^♪
ガイドさんと城壁内(旧市街)に向かいます。
今夜は全員それぞれ、旧市街地の好きなホテルに泊まります。 -
旧市街です、1時間ほどツアー散策します。
聖ヤコブ教会、中に入れます。 -
主祭壇奥のステンドグラスが見事です。
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外に出たら・・おっと〜ローテンブルクにゃん。
名前は・・一応聞いたけど、教えてくれませんでした。(笑) -
ブルク公園付近です。
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レンガ色の屋根、可愛いお家が並んでます、ローテンブルクです。
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木組みの家が並んでいます。
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賑やかな場所もあります。
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脇道に入ると、タイムスリップしたみたいに静かです。
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石畳道が馴染んでいますね。
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とにかく晴天!今日は・・・(=◇=;) ギクッ
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必見!鉄の看板です。
透かし彫りの美しい装飾が特徴。 -
デザインに寄って何のお店かわかりますか?
想像しながら、しばしお楽しみ下さい(笑) -
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市庁舎、マルクト広場に来ました。
昼と夜で辺りが様変わりします、どんな風に変わるのでしょうか?
お楽しみに(^^♪ -
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市壁に登ります、o(^o^)o ワクワク。
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壁の上部に続く通路から、街の内部を一望出来ます。
上部の通路はこんな感じ、北から南まで歩くことが出来ます。
(約2.5km) -
上部通路からの眺めです。
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そろそろ夕暮れです。
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突然ですが番外編!
「ローテンブルクお土産にゃん勢ぞろい」(=^・^=) -
あら子供は早く寝なきゃ、ダメダメ!
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ローテンブルクの〆。
ツアーで、ご一緒した方と頂きました。
「 (^ー^)お疲れ様でしたぁ〜♪ 」 -
さてさて満腹になったところで、夜の散策に出かけましょう。
市庁舎、マルクト広場です。 -
マイスタートゥルンクの伝説にちなんだ、市庁舎隣の切妻の壁面にある仕掛け時計。
左がティリー将軍、右がヌッシュ市長だって! -
初めて見る、幻想的な夜空☆
フェルメールの絵画の様な、ラピスブルーが広がっています。 -
イチオシ
毎夜眺めたい・・。
ローテンブルクの夜は更けてゆきます。
今夜もぐっすり眠れそうだにゃ。
明日はノイシュヴァンシュタイン城へ向かいます。
(To be continued・・・)
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