2014/09/12 - 2014/09/14
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森 武史 さん
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残るはラオスのみとなったASEAN10ヶ国。
これは無理矢理にでも行かなくちゃいけないという義務感(?)もあり、特典航空券を使って首都ビエンチャンを訪れてみました。
アジア最小首都と噂に聞いていたビエンチャン。噂に違わず小さな町でした。「見所の無い町」と評する人もいるけれど、雑多なアジアの雰囲気を残しつつ、近代化への道を歩む過程にあるビエンチャンの町はある意味「一番変化に富んだ町」と言えるかもしれません。あえて時間を持て余すくらいのプランでぶらり町歩きを楽しんでみました。
<基本情報>
■往路
2014/09/12(金)
SQ970 シンガポール(07:10)⇒バンコク(08:35)
TG2570 バンコク(11:40)⇒ビエンチャン(12:50)
■復路
2014/09/14(日)
TG2571 ビエンチャン(13:40)⇒バンコク(14:45)
SQ981 バンコク(21:00)⇒シンガポール(00:25)
■航空券
・チケット代
20,460円+22000マイル (ANA特典航空券)
・獲得マイレージ
0ポイント(積算率0%/ブッキングクラス:X)
■ホテル
V Hotel(朝食付き) 2泊計:5,320円
■両替レート
・空港両替所
100KIP=1.3576円
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自転車 徒歩
- 航空会社
- シンガポール航空 タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
すっかり恒例となったGreen Marketでの食事。
同じタダ飯でも航空ラウンジよりこちらのほうが好き。 -
で、シンガポール航空のラウンジへ。
実は今回、空港で前泊です。
翌朝7:10発なので始発便では間に合わない。
タクシー使っても良かったんだけど、SQラウンジで一晩過ごすことにしました。 -
同じように夜明かしを決め込んだ人が2、3人居たかな。
朝5:00くらいまでは静かに過ごすことができました。
ただ、快眠は出来ない・・・ -
眠気を残しつつ機内へ。
まずはSQでバンコクへ。 -
時間は朝7:00過ぎ。
シンガポールの日の出は遅い。
日の出とともにバンコクへと向かいます。 -
短距離フライトでも割としっかりした機内食。
早朝にもかかわらずほぼ完食。
うん、今日は調子が良さそうだ(笑) -
2時間ほどのフライトで・・・
-
バンコクスワンナプーム国際空港到着。
-
ま、乗り継ぎだけなので、入国はせず。
トランジットは簡単。
到着エリアから階段を上って、再度セキュリティチェックを受ければ、出発エリアへアクセス可能。 -
乗り継ぎ時間が2時間くらいあるので、タイ航空のラウンジへ。
-
少しだけタイを味わう。
この見慣れない食べ物は・・・・? -
バナナご飯。
もち米を甘いココナッツミルクで炊いたお菓子。
日本のおはぎと同じような感覚かな。 -
時間となりまして、ビエンチャンへ向かう機材へと向かう。
-
エアラインはタイ・スマイル航空。
本家タイ国際航空の低価格版だそうで。 -
ビエンチャンに向けて出発〜
-
一応、機内食もあり。
ソースがタイらしくて良かった。 -
本家タイ航空じゃないけど、旅の友「タイ・」バージョン」。
こんな手遊びをしているうちに・・・・ -
ビエンチャン空港に到着〜
-
まずは現地通貨をゲットしましょ。
両替は正面向かって左の両替所のほうが若干レートが良かった。
1000KIP(キープ)=約13.6円です。 -
空港でプリペイドSIMも購入可能。
-
SIMは2番目のデータオンリーのタイプを購入。
600MBまで使えて、25000KIP(=約340円)
うーむ、安いねぇ。 -
空港でタクシーを手配。
町まで57000KIP(=約770円)
空港外の大きな通りまで出れば、トゥクトゥクを捕まえることも出来るようです。 -
ターミナルの外に出ると、こんなものが。
ビエンチャン空港の拡張工事に日本が支援したんだって。
ちなみに空港サービスを運営している会社は「ラオス・ジャパン・エアポートサービス」です。
この会社には日系のJALUXも参入しています。 -
タクシーは比較的新しい日本車。
エアコンも効いて、快適、快適♪ -
道路も整備されて綺麗。
ビエンチャンって意外と綺麗な町なんだな。 -
20分ほどで予約しておいたホテルに到着。
-
窓なしの部屋だけど、広くて快適でした。
1泊2600円くらい。 -
チェックイン後は早速、町歩き。
とりあえず、メコン川の川辺へ行ってみた。 -
河川敷に誰かが作った名も無きアート。
-
川沿いをぶらりしてみる。
少し雲が多かったけど、日が射すとジリジリと暑い。 -
15分くらい歩くと真っ白な建物に遭遇。
ホワイトハウス(迎賓館)。 -
川沿いには緑地公園も続いている。
地元の人たちがのんびり木陰で休んでた。 -
さて、今度は大通りのほうへ歩いてみる。
-
町のシンボルにもなっている「タートダム」。
「タート」は「塔」、「ダム」は「黒」って意味らしい。
でも、この塔のこと自体は良くわかってないそうで。 -
タートダムに着いたとたん、突然のスコール。
近くにあったレストランの軒下でしばし雨宿り。
これは、ここで休憩しろってこと??
・・・っていう勝手な解釈もありまして・・・・ -
ビエンチャン初のラオスビールを頂きました。
レストラン価格だけど16000KIP(=約220円)
さっぱりして旨いね。
この後ラオスビールには何度もお世話になります。 -
30分ほどで再びカラリと晴れた。
地面が濡れてしっとりといい感じ。 -
タートダムから東へ5分くらい歩くと、タラートサオという大きな市場に到着します。
ここは翌日訪れることにして、場所のチェックだけ。 -
時間は16:00くらい。
徒歩圏内にある「ワットシーサケート」へ。 -
地球の歩き方には入場料が必要と書いてあったけど、無料で入れました。
建立1815年。
少し傾いた太陽に照らされて美しい。 -
周りには無数の仏像が並んでいてこちらも見ごたえあり。
結構、老朽化してるんだけど、逆にリアルに歴史を感じられる。 -
お次は向かいにあるワットホーパケオへ。
こちらはサッと王宮寺院の外観を眺めるだけ。
ここも通常は入場料がいるようだけど、無料で入れました。
時間帯のせいかな。 -
また陽は明るい。
ルートを変えながら、宿のほうへと戻ります。
今日は町のロケーション、距離感を把握。これ重要。 -
トゥクトゥク三兄弟。
ラオスのトゥクトゥクはバイクベースだったり軽トラベースだったりで、大きさは様々。 -
なんか面白いスポットはないかな・・・
・・・なんてきょろきょろしながらメイン通りを歩く。 -
電線の煩雑さはベトナムと一緒だね。
-
泊まっているホテルの近くまで戻ってきた。
欧米人の観光客が多いようで、カフェレストランも多い。 -
お、日本食レストランも。
ラオスの町は小さいながらも、カフェやレストランが充実してる。 -
でも、個人的にはこういうのが好きなんだよねー
路上で売ってるローカルフード。 -
作ってるとこ覗いてたら、気さくに声をかけてくれた。
こうなると食べずにはいられない。1つ頂いてみることに。 -
1つ15000KIP(=約200円)
バナナの葉っぱで包まれて、ローカル感は抜群! -
ラオス風お好み焼き?
向かいの席に座っていたお客さんが、「はさみで切るのよー」って教えてくれた。 -
というわけで、はさみでチョキチョキ。
具はモヤシとひき肉、キクラゲがメインかな。
甘酸っぱいタレに付けて食べると旨いねー
地元の人たちはおやつ感覚で食べてた。 -
うーん、最初のローカルフードはなかなか良かった。
ラオスの人のプチ交流も出来たしね。 -
夕方になると路上には串焼き屋台が増える。
それにしても大量・・・ -
宿近くのリバーサイドはナイトマーケットの準備中。
日が落ちて次第に暗くなり・・・ -
ナイトマーケットは活況。
-
メコン川の土手は人々が集まる広場になっている。
気温もぐっと下がって、風が気持ちいい。 -
そして、ビエンチャン名物の青空エアロビクス。
音楽に合わせて、みんなで踊ってる。楽しそう。 -
すっかり暗くなった。メコン川沿い。
でも昼間より賑やか。 -
皆さん、夕涼みを楽しんでいるようです。
-
意外と風があるんだよね。
ラオスの旗が勢い良くたなびいていました。 -
夜になって、路肩にはたくさんの屋台が並びます。
-
コンビニ前も即席のレストラン。
-
さて、そろそろ晩御飯にしよう。
串焼きを焼く露店へ。 -
魚も炭火で丸焼き。
これ、食べてみることにした。 -
隣にはタライで泳ぐ元気なお魚さん。
-
まずはラオビア。
ビール 10000KIP(=約140円)
ラオビアってかなりさっぱりしてる。
水のように飲めちゃう。 -
ビールを飲みながら待つことしばし。
どーんと、丸焼き。
魚丸焼き 30000KIP(=約400円) -
皮をめくると、真っ白な白身。
レモングラスと一緒に焼き上げた魚はふっくらとジューシーで美味しい。 -
ちょと一人では多いかな。
でもぺろりと完食。 -
食後は夜の散歩。
川沿いのファーグム通りはちらほらとライブハウスやバーがオープン。 -
ナンプ広場。
バーやレストランが数件集まっているビエンチャン最大の歓楽街? -
ホテル近くのレストランでもう1杯飲んで、初日は終了することにした。
レストランと言ってもローカルなお店。
ときどき、欧米系観光客がふらりとビールを飲みにやって来る。 -
ビエンチャンの串焼きは、串からはずしてお皿に盛られて出されます。
サイ・ウアというラオスのソーセージをオーダー。
ジューシーで味は濃い目。ビールにはぴったりでした。
ソーセージ 15000KIP(=約200円)
ビール 10000KIP(=約140円)
ファーグム通りを行き交う人や車を眺めながら、ラオスの夜は更けていきました。
1日目、終了です。 -
2日目。
この日最初に向かったのは、レンタサイクル屋さん。
自転車は24時間借りて、10000KIP(=約140円) -
相棒はこのシルバーの自転車に決めた。
シルバーのボディにピンクの前かごがカッコイイじゃない(笑) -
そして向かった先は昨日下見しておりたタラートサオ(市場)へ。
自転車は専用の駐輪場にとめます。
駐輪上代は2000KIP( =約27円) -
市場はコの字になっていて、家電から食品までジャンルは様々。
-
狭い通路沿いに商店がびっしりと・・・
-
DVD屋さん。
-
本屋さん。
ラオス語の本はなんとなくかわいらしい。
お土産にいかが? -
モバイル関連の売り場はどこの国に行っても、充実してるね。
-
市場の近くには大きなバス乗り場がありまして・・・
-
乗客相手にお店が並ぶ。
ベトナムのバインミーのようなサンドイッチが大量に売っていました。 -
チキンも豪快だねぇ。
ぶつ切りです。 -
かなり原型をとどめたバッタ。
-
その周りには青空レストラン。
-
メニューとガイドブックを睨めっこしながら、定番のカオソーイを注文。
-
注文すると、おばちゃんがさっと麺を茹で始め・・・
-
待つこと数分。
あっという間にテーブルのうえに運ばれてきた。 -
カオソーイ 12000KIP(=約165円)
米麺のさっぱり坦々麺って感じかなぁ。
ピリ辛で旨いね。 -
さて、バスターミナルへ移動。
バスターミナルにはグリーンカラーのバスがたくさん並んでる。 -
どのバスにも日の丸が。
日本から贈られたバスのようです。 -
このバスに乗って、タイとの国境を目指してみることに。
バス代は6000KIP(=約80円)
同じバスに乗っていた中国人2名も同じ方向ということで、一緒に国境を目指す。 -
14番線に乗って40分。
イミグレーションに到着。
さて、これからどうしよう・・・と思っていたら、
「一緒にブッダパークまで行きませんか?」というカップルが。 -
トゥクトゥクの相乗りメンバを待ってたんだって。
そんなわけで、バスで出会った中国人2名と中国人とスペイン人のカップル、自分を合わせて計5人でトゥクトゥクを相乗りしてブッダパークへ向かうことになった。 -
途中からデコボコの土道を走りながら、30分。
一人10000KIP(=約140円)でブッダパークに到着。 -
入場料は5000KIP。
カメラの持ち込みはプラス2000KIPです。 -
正式にはワットシェンクワン。
仏像が無造作に置かれていることから、通称ブッダパーク。 -
このオブジェは展望台になっている。
-
螺旋の階段を上りながら、頂上へ。
-
頂上到着。
おお、結構怖い。
高さはないけど、パーク全体が見渡せてなかなかの展望。 -
メインの寝仏はかなりの大きさ。
1時間ほど思い思いに写真を撮って、帰りも一緒に帰ることになりました。 -
帰り道。
大半は舗装されていない土道。土煙を巻き上げながら、トゥクトゥクは走る。 -
鶏を抱えながら片手で起用にバイクを運転するおっちゃん。
-
国境前のバス乗り場から再び、町のバスターミナルへ。
-
田園風景が続くのどかな光景。
-
途中、ビアラオ工場も通過します。
平日は無料で見学できるようです。 -
町まで帰ってきました。
天気は絶好調。
いやいや、暑い・・・ -
さて、再び自転車に乗って、今度はパトゥーサイを目指してみる。
-
パトゥーサイ。
パリの凱旋門をモデルにして作られた。
実はまだ未完成なんだそうで。 -
数少ないビエンチャンの観光スポットかな。
観光客で賑わっていました。 -
時間はお昼をだいぶ過ぎた頃。
遅めのランチ・・・というか、ビアタイムにすることに。 -
鴨肉の串焼き 20000KIP(=約270円)
ビール 10000KIP(=約140円)
鴨肉、めっちゃ旨かった! -
なんかもう、ビエンチャン観光は満足したなー
見所が少ないので、のんびり過ごすには良い町かも。 -
宿のまわりでぶらぶら散策。
-
ときどきメコン川を眺めたり。
-
何気ない商店。
-
そんなのんびりした時間を過ごしながら、次第に暗くなり・・・
-
今夜もリバーサイドのナイトマーケットに人が集まり始めました。
-
今夜はちょっと早めにご飯にしようかな。
-
露店でスペアリブとビール。
スペアリブ 30000KIP(=約400円)は、ビールと相性ばっちりです。 -
そして、今回注文したこれ。カオニャオ。
1000KIP(=約14円) -
籠に入ったご飯です。
日本と違ってラオスの主食はもち米。
蒸したもち米の香りがたまらない。
おかずと一緒に食べるとなんか懐かしい味がする。 -
食後はナイトマーケットをふらふら。
ゲソ焼き 5000KIP(=約70円)を頬張りながら。 -
ナイトマーケットでは30000KIP(=約400円)のTシャツを購入。
ラオス語の「あいうえお表」みたいなやつがプリントされたTシャツ。
ラオスで着てたら笑われるかもしれないけど、日本なら素敵なデザイン・・・だと思う。 -
そして、ラオビアのループ。
ビエンチャンはこれでいい。
これだけで、満足できる場所ということ。 -
部屋でプレミアム・ビアラオを飲んで終了。
2日目終了です。
明日は、シンガポールへと帰ります。 -
3日目、朝。
朝食を食べに自転車でバスターミナル近くの青空レストランへ。
昨日も来たところね。 -
カオ・ピヤック 10000KIP(=約140円)
鶏のスープにちょっと太目の米麺があう。
朝ごはんにいいね。 -
山盛り落花生。
緑の袋に入っているのは小さなとうもろこしでした。 -
これは??
1つ買ってみた。3000KIP(=約50円) -
竹筒に入れてココナッツミルクで炊いたもち米。
お菓子だね。 -
朝食後は市場をぶらり。
-
漢方かな。
独特の香りを放つ乾物。 -
なんて書いてあるかはさっぱり・・・
-
真ん中にあるのは、サイの角のようです。
-
そろそろ、空港に向かう時間かなー
最後にラオス美人をカメラに収めて・・・ -
ホテル前で客待ちしていたトゥクトゥクで空港へと向かいました。
-
料金は50000KIP(=約680円)
タクシーよりはちょびっと安い。 -
20分ほどで空港に到着。
-
実は時間を間違えて、予定より1時間以上早く着いちゃった。
-
チェックインカウンターも開いてないので、小さな空港内をぶらり。
-
一応、展望デッキ。
でも、飛行機があんまり居ないんだよね。 -
日本そばを出す小さなレストランもありました。
-
そしてようやくチェックイン。
-
専用ラウンジは無いようで、共用ラウンジのインビテーションを貰った。
-
イミグレを通過した後の出発エリアはこれだけ。
日本の地方空港より狭いです。 -
搭乗までラウンジで過ごす。
ラウンジがここしかないので、出発直前はかなり混み合った。 -
最後もやっぱりビアラオでしょう。
-
そして、出発の時間となりまして・・・
-
ラオスを後にしました。
機内からリバーサイドの町並みが良く見えた。 -
レタスとハムの盛り合わせという斬新な機内食。
-
2時間ほどのフライトで・・・
-
乗り継ぎのバンコクに到着。
-
乗り継ぎ時間があったので、ちょびっとバンコク市内へ行ってみることに。
両替 1バーツ=約3.626円 -
でも、あんまり観光する時間が無く、とんぼ返りで空港へと戻りました。
-
そして、再びバンコク・スワンナプーム国際空港。
ボーディングパスはビエンチャンで入手済みなので、直接イミグレへと向かう。 -
シンガポール航空ラウンジがあるとのことで、行ってみました。
タイ国際航空のラウンジのほうが大きいのは分かってるんだけどさ。 -
シンガポール空港ラウンジは空港の隅っこで小さなラウンジ。
でも、アルコールは充実してるし・・・ -
ディスプレイも洒落てる。
-
パッタイが食べられたのは良かった。
キンキンに冷えたココナッツジュースもいいね。 -
世界一美味しい料理と言われるマッサマンカレーもあった。
なかなか頑張ってるじゃん、シンガポール航空。 -
21:00。
シンガポールへ帰ります。 -
機内食はイマイチだったけどビールが飲めれば良いのだ。
-
そして、深夜のチャンギ空港に到着。
タクシーで自宅へと帰りました。
初めてのラオス・ビエンチャン。
噂に違わず、小さな首都でした。
確かに見所は少ないかもしれないけど、のんびり過ごすには良い場所かも。
事実、たくさんの欧米人が滞在してたしね。
一味違った時間を過ごしてみたい方にはお勧めですよ。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- tanupamさん 2014/10/05 01:11:10
- のんびりラオス
- 森さん
こんばんは
シンガポールから各地へ足をのばしているようで・・
気軽に飛べて、海外旅行というより、ちょっとそこまで
って感じなんでしょうか。
ビエンチャンはのんびりした、それでも昼間は暑そうですが
時間が止まっているような街のように感じました。来年1月
初ラオスの予定(ビエンチャン1泊だけ)なので、きっと
ブラブラするのにちょうどよい、と思いました。
暑い中だと、ビアラオとても美味しそうですね。
薄いのなら、私でも何とか飲めそうなので、楽しみです。
次々出てくる旅行記、楽しみにしています!
tanupam
- 森 武史 さん からの返信 2014/10/05 10:43:05
- RE: のんびりラオス
- tanupamさん、こんにちは。
シンガポールからだとあまり国を跨いでいる感じがしないですね。
ラオスは便が少なくてバンコク乗り継ぎになっちゃいましたけど、直行なら2時間くらいですし。東京から沖縄に行くくらいの感覚でしょうか。
ビエンチャンはほんと小さな町です。
あれもこれも・・・と見て回らなくて良いのでのんびり過ごせますよ。
散策とビアラオの繰り返しが楽しいです。物価も安いですしね。
ラオス旅行、どうぞ良いご旅行を!
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