2014/09/20 - 2014/09/21
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takashiさん
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東南アジアの秘境を目指そう。
この旅の準備をしているときは、そう考えていました。
ブルネイは、その国土の小ささのためか、日本の近くに位置しながらあまりにも知名度の低い国です。
ブルネイは、石油資源のおかげでお金持ちの国であり、国民は豊かに生活していると思っていました。そんな夢の楽園のような国は本当に存在するのでしょうか。
結局、ブルネイは秘境ではありませんでした。
人々は普通に生活し、日本人の滞在者も結構いるようです。
しかし、やはり東南アジアのどことも違う独特の雰囲気がありました。
魅惑の国、ブルネイの旅行記です。どうぞご覧下さい。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
バンダルスリブガワンに到着。
イスラム教の土地にあって、なぜかここだけ中華風の寺があり異様。 -
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とても幅が広いブルネイ川
対岸には水上集落(カンポンアイール)があるけれど、明日行くことにします。 -
夜の街はライトアップされていてきれい。
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バザールも開かれている。
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翌朝、ブルネイ川を船で渡り、カンポンアイールにやってきた。
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集落の中には、ちゃんと木の歩道があり、移動には不便しない。
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イスタナヌルルイマン
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ロイヤルレガリアという博物館
館内はクーラーが効いていて心地よかった。 -
これは、ブルネイから帰国する前に撮った最後の一枚。
今回の旅は、ブルネイという、近いけれどもあまりなじみのない国に行くことができて大満足でした。
ブルネイを旅して一番強く感じたのは、イスラム国であるということです。
イスラム教をこれほど多く取り入れた体制の国を訪れるのは初めてで、イスラム教の不思議な世界に迷い込んだ感じでした。
さて、次はどこへ行こうかと考案中です。
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