2014/07/26 - 2014/07/26
28位(同エリア80件中)
昆虫博士さん
米国ワシントン州のオリンピック国立公園に行ってきました。
2日目は、午前中にハリケーン・リッジに行き、ハリケーン・ヒルまでハイキングをしました。オリンピック山脈の山並みと咲き競う高山植物が素晴らしかったです。そして何より、鹿、マーモット、シマリスなどたくさんの動物に会えました。特に、オリンピック・マーモットはオリンピック半島の固有種で、今はハリケーン・ヒルでしか見れないので、トレイルの最後まで歩くことをお勧めします。
その後、オリンピック半島の太平洋岸に移動し、3つのビーチに行きました。アメリカ本土で最長の手つかずの海岸線で、どこまでも続く砂浜にたくさんの流木が打ち上げられて、雄大かつ荒々しかったです。また、太平洋に沈む夕日も素晴らしかったです。
快晴のなか 山と海で遊び、充実した1日になりました。
■ オリンピック国立公園 2泊3日 ■
1日目) 準備編, ワシントン州フェリー, スクイム・ラベンダー畑
http://4travel.jp/travelogue/10928116
★2日目) ハリケーンリッジ, 太平洋岸 ビーチ3ヶ所&夕日
http://4travel.jp/travelogue/10930006
3日目) ホー温帯雨林, ソルダック温泉, 帰路
http://4travel.jp/travelogue/10932096
- 旅行の満足度
- 5.0
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朝6時起きで、スクイム・ウェスト・イン(Sequim West Inn)を6:30過ぎに出発です。
今日はハリケーン・リッジでハイキングした後に、太平洋側の海岸で遊ぶ予定です。スクイム ウエスト イン ホテル
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昨夕も来たジョシュアズ・レストラン(Joshua's Restaurant & Lounge)で朝食です。
朝6時からオープンしているので、早朝から活動するのに便利です。ジョシュアズ レストラン&ラウンジ カフェ
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タコ・オムレツ(10.95ドル)+コーヒー(2ドル)。
どのレストランもそうですが、コーヒーはおかわり自由です。
オムレツはすごいボリュームで、朝から満腹です。 -
ポート・エンジェルス(Port Angels)の町を通って、オリンピック山脈内のハリケーン・リッジに向かいます。
ラッキーなことに、雲ひとつない快晴です。 -
ハリケーンリッジ・ロード(Hurricane Ridge Road)を上って行きます。
国立公園の敷地が回廊のように飛び出していて、この道路沿いも公園内です。世界遺産の名に恥じない素晴らしい国立公園、オリンピック山脈・温帯雨林・自然海岸線それぞれ1ヶ所は訪問しましょう by 昆虫博士さんオリンピック国立公園 国立公園
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オリンピック山脈の山々が見えてきました。
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途中の展望台です。
オリンピック半島とバンクーバー島の間のファンデフカ海峡(Strait of Juan de Fuca)が見えます。
ファン・デ・フカ(Juan de Fuca)は、16世紀にこの地を探検したギリシャ人です。 -
前方にシカを発見。
オグロジカ(Black-tailed Deer)のメスです。
確かに尻尾が黒いです。
このシカは、ミュールジカ(Mule Deer)の亜種です。 -
標高が上がってくると、道路の両側に黄色い花が満開で とてもきれいです。
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今度は、母子のオグロジカです。
母親のそばにバンビが2頭います。 -
子鹿は胴体に白い斑点があり、かわいいです。
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ハリケーン・リッジ(Hurricane Ridge)に到着です。
この尾根の標高は1,598メートルです。
オリンピック山脈がきれいに見えます。
向こうに見える建物は、ビジターセンターです。オリンピック山脈の眺望、たくさんの野生動物、満開の高山植物、三拍子そろったハリケーンヒル・トレイルがお勧めです by 昆虫博士さんハリケーン リッジ 散歩・街歩き
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駐車場のすぐ下の草原にもオグロジカがいました。
上の写真で、どこに2頭いるか わかるでしょうか? -
そして、山とは反対側にもオグロジカを発見。
オスが2頭います。
オグロジカは、オスだけに角があります。 -
ハナウド(Cow parsnip)。
駐車場脇で立派な株を見つけました。 -
ハリケーン・ヒル(Hurricane Hill)へのトレイルの出発点です。
ビジターセンターから細い道を車で少し入ったところにあります。
駐車スペースは限られているので、朝早めに行った方がよいです。 -
トレイルを歩き始めてすぐにオグロジカに遭遇。
この一帯は鹿だらけです。 -
トレイルの脇には、高山植物が咲き競っています。
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ヘアベル(Harebell, イトシャジン [糸沙参])。
キキョウ科ホタルブクロ属。 -
ペイントブラシ(Paintbrush)。
オレンジの花です。 -
ウーリー・サンフラワー(Woolly Sunflower)。
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オニユリ(Columbia Lily, Tiger Lily)。
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セイヨウトゲアザミ(カナダ・アザミ Canada Thistle)。
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ノバラ(Wild Rose)。
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ヤマハハコ(山母子, Pearly Everlasting)。
手前の白い花です。 -
ヒエンソウ(Larkspur, 飛燕草)。
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マウンテン・アウル・クローバー(Mountain Owl Clover)。
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この花もよく見ましたが、名前を同定できず。
※ 名前のわかる方、ご教示お願いします。 -
エディタヒョウモンモドキ(Edith's Checkerspot)。
この蝶は、このハイキングで何匹も見つけました。 -
このハリケーンヒル・トレイルでは、森林限界線の少し下の亜高山帯(Subalpine)を歩きます。
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オリンピック・チップモンク(Olympic Chipmunk)。
オリンピック半島にしかいない固有種で、氷河期からの生き残りです。
チップモンク(シマリス)の亜種ですが、チップモンクよりも体がかなり小さく、体重は500グラム以下しかありません。 -
またもオグロジカと遭遇。
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そして、その奥の草むらにはカンジキウサギ(Snowshoe Hare)が隠れています。
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このオグロジカは人を全然恐れず、私のすぐ横をゆうゆうと通って行きました。
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木の上には、ハシボソキツツキ(Northern Flicker)のメス。
オスには顔に赤い線がありますが、メスにはありません。
※ 鳥の名前は、のんぴんさん(http://4travel.jp/traveler/nompinn/ )、潮来メジロさん(http://4travel.jp/traveler/itako_mejiro )にアドバイス頂きました。ありがとうございます! -
途中から上り坂になります。
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日陰には日向とは違った植物が咲いています。
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オリンピック・ルピナス(Olympic Lupine)。
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この丘を登り切ったところがトレイルの終点です。
ここからが少しきついです。 -
つづら折りの道を登ります。
オリンピック山脈の山並みがきれいです。 -
ハリケーン・ヒルに登る途中で、オリンピック・マーモット(Olympic Marmot)を発見。
オリンピック半島、特に 最近ではこのハリケーン・ヒルでしか見ることができない固有種です。
氷河期を生き延びたネズミの仲間(げっ歯類)です。
冬眠前には7キロくらいの体重になり、実物はネコくらい大きくて驚きました。 -
草花を食べ飽きると、岩場に移動し、日向ぼっこを始めました。
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すぐそばには、オリンピック・チップモンク。
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かなり上ってきました、
雪渓が残っています。 -
ハリケーン・ヒルを登りきりました。
丘の上にはお花畑が広がります。 -
そして、このお花畑の中でもオリンピック・マーモットが一心不乱に草花を食べています。
9月〜10月初旬には冬眠を始めるので、それまでにたくさん食べて 半年間の冬眠に備えます。 -
こちら側がバンクーバー島の方向です。
ファンデフカ海峡を挟んで、向こう側がブリティッシュ・コロンビア州(カナダ)の州都ビクトリアになります。 -
ハリケーン・ヒルの上にもオグロジカを発見。
今度はオスです。 -
ここにも日向ぼっこするオリンピック・マーモット。
ここには天敵(コヨーテなど)がいないのか、かなりリラックスしています。
食べ物の草花は無尽蔵にあり、彼らにとっては天国なのかも知れません。 -
雪渓の上でお腹を冷やすオリンピック・マーモット。
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そして、別のオリンピック・マーモットが雪渓の上を歩いています。
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またも、オグロジカ。
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トレイルの終点 ハリケーン・ヒル(Hurricane Hill)の頂上に到着です。
トレイル・ヘッドからここまで、ゆっくり歩いて2時間かかりました。
風景だけでなく、たくさんの動物(特に、この丘でしか見れないオリンピック・マーモット)が見れるので、トレイルの終点まで来ることをお勧めします。 -
来た道を引き返します。
復路は下りなので、30分くらいでトレイルの出発点まで戻れました。 -
ハリケーンリッジ・ビジターセンター(Hurricane Ridge Visitor Center)に立ち寄ります。
オリンピック山脈の眺望、たくさんの野生動物、満開の高山植物、三拍子そろったハリケーンヒル・トレイルがお勧めです by 昆虫博士さんハリケーン リッジ 散歩・街歩き
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オリンピック山脈の地質・動植物についての展示があります。
オリンピック半島を北側から眺めた模型です。
オリンピック半島の深部は、オリンピック国立公園を含めた自然保護地区になっています。
オリンピック国立公園の95%は、オリンピック・ウィルダネス(Olympic Wilderness)と呼ばれる原生自然保護地区です。 -
オリンピック山脈は、氷河の浸食作用が大きい山脈の1つです。
最高峰のオリンポス山で2,428メートルしかありませんが、いまだに氷河が残っています。 -
花の写真と名前が書かれたカードが置いてあり、ハイキングで見た高山植物の同定ができます。
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ビデオ上映室もあり、オリンピック山脈の氷河・気候・動植物などが 15分くらいでわかりやすく説明されています。
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ビジターセンターの下の階には、売店とお土産屋店があります。
ここのお土産店は、国立公園内のどのビジターセンターよりも充実していました。 -
一番右の列のシカが描かれたピンバッチを購入しました。
ピンバッチは、アメリカの国立公園に来ると必ず1個買っています。 -
ハリケーンリッジから山を降りてきたところには、別のビジターセンターであるオリンピック国立公園ビジターセンター(Olympic National Park Visitor Center)があります。
昨日来たときには閉館していたので、ここにも立ち寄ります。オリンピック国立公園ビジターセンター 散歩・街歩き
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このビジターセンターでは、いくつか剥製が展示されています。
ルーズベルト・エルク(Roosevelt Elk)。
エルク(アメリカアカシカ)の亜種で、名前はセオドア・ルーズベルト大統領に由来します。
このオリンピック国立公園はこのシカを保護するために1909年にオリンパス山国定公園 (Mount Olympus National Monument) としてセオドア・ルーズベルト大統領が制定しました。
スクイムの町の近郊やホー温帯雨林が観察にはよい場所と言われていますが、残念ながら 今回は出会えませんでした。 -
クーガー(Cougar)。
ピューマ(Puma)、マウンテン・ライオン(Mountain Lion)とも呼ばれます。
オリンピック半島の生態系の頂点にいる捕食者です。
縄張りの範囲が広大なので生息密度が低く、見るのがとても難しい動物です。
※ なぜかフロリダでは “パンサー (Panther, 豹)” と呼ばれています。 -
樹齢650年の大きなダグラスモミ(Douglas Fir, ベイマツ)の木です。
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オリンピック・ハイウェイを走っていて目に入った “グラニーズ・カフェ (Granny's Cafe)” で昼食です。
午後2時過ぎの遅い昼食です。グラニーズ カフェ カフェ
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夏のこの時間帯、アイスクリームを買いに来る家族連れが多かったです。
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ハンバーガー(9.5ドル)。
コールスロー付きです。
ハイキングの後なので、ペロッと食べられました。 -
クレッセント湖(Lake Crescent)を通り過ぎます。
この湖もオリンピック国立公園内です。
この湖には翌日立ち寄りました↓
3日目) ホー温帯雨林, ソルダック温泉, クレッセント湖
http://4travel.jp/travelogue/10932096クレッセント湖 滝・河川・湖
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クレイロック・レンジャー・ステーション(Kalaloch Ranger Station)に午後4:45に到着です。
ここは午後5時までしか開いていないので、閉館15分前でした。
国立公園パスポートにスタンプを押しました。 -
小さなレンジャー・ステーション内には、クジラの骨や鯨ひげが展示されています。
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オリンピック半島の沖合いでは3〜5月にコククジラ(Gray Whale)を見ることができます。
コククジラは太平洋の北西部を回遊することで有名です。
夏はエサを食べるために北極圏に移動し、冬は繁殖のためにメキシコのバハ・カリフォルニア半島沖合いに移動します。 -
クレイロック・ビーチ(Kalaloch Beach)に到着です。
ビーチの前には “流木危険、水泳危険” の看板があります。クレイロック ビーチ 海岸・海
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海岸線がどこまでも続きます。
泳いでいる人やサーフィンをしている人は皆無です。 -
風が強いので、凧揚げをしている人はいます。
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遠浅の海で干潮なので、海までが遠いです。
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カニの死骸も絵になります。
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続いて、北に少し車で移動し、ルビー・ビーチ(Ruby Beach)に来ました。
ルビー ビーチ 海岸・海
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クレイロック・ビーチと比べると、岩が多いです。
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ちょうど干潮で、砂浜が鏡のようになっています。
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海岸では、女性どうしの結婚式をしていました。
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本日の宿があるフォークス(Forks)の町まで戻って来ました。
人口3500人ほどの小さな町です。
ここはアメリカのベストセラー小説 “トワイライト (Twilight)” の舞台になった町として有名です。
この小説は、ドラキュラと人間の少女の恋愛小説で、映画化もされています。
観光ポイントもあるようなのですが、このときはすっかり忘れていました。 -
“イン・プレイス (In Place)” というレストランで夕食です。
小さな町なので、最初に見つけたところにしました。イン プレイス アメリカ料理
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リブステーキ(22.99ドル)。
旅行中は肉ばかり注文してしまいます。
そして、ポテトは いつもマッシュポテトを選んでしまいます。 -
夕日を見るために急いでリアルト・ビーチ(Rialto Beach)に向かいました。
9時の日没の10分前に到着しました。
駐車場は夕日を見る人の車でいっぱいでしたが、何とか停めるところを見つけました。
今日見た他の2つのビーチと比べると、このビーチは流木が多いです。リアルト ビーチ 海岸・海
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ビーチに着いたときには、すでに太陽が水平線に少し隠れていました。
そして、10分ほどで完全に水平線の向こうに沈んでいきました。 -
午後9時半に本日のホテル “オリンピック・スイーツ・イン (Olympic Suites Inn)” に到着です。
大きなコンドミニアムのような2ベッドルームで、1泊 147.94ドル(134ドル+税13.94ドル)でした。
雲一つない快晴のなかハイキングして、たくさんの動物を見れ、その後 素晴らしい夕日、とても充実した1日でした!
翌日は、ホー温帯雨林、ソルダック温泉に行った後に、バンクーバーに戻りました↓
http://4travel.jp/travelogue/10932096オリンピック半島フォークスにあるモーテル、オリンピック国立公園ホー温帯雨林や自然海岸線の観光に便利です by 昆虫博士さんオリンピック スイーツ イン ホテル
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この旅行記へのコメント (5)
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- のんぴんさん 2014/09/21 14:34:24
- 旅行記楽しく拝見しています
- 昆虫博士さん、こんにちは。
快晴のハリケーンリッジとビーチ、とても気持ちが良さそうですね!野生動物にもあんなにたくさん会えるなんてうらやましいです!
私はシアトルに住んでいながらオリンピック半島には一度しか行ったことがないのですが、その時は天気が今イチなのもあり、あまり印象に残る風景には出会えず・・・でも今回昆虫博士さんの旅行記を拝見して、もう一度訪ねてみたくなりました!
ところで木の上にいる謎の鳥は、もしかしてNorthern Flickerでは?鳥に詳しくないので自信はないのですが、くちばしの長さと胸の黒い部分がバードフィーダーによく来るキツツキに似ている気がしたもので・・・
それでは、3日目の旅行記も楽しみにしています!
- 昆虫博士さん からの返信 2014/09/22 02:36:22
- RE: 旅行記楽しく拝見しています
- のんぴんさん、はじめまして。
フォローに加えて、コメントありがとうございます。
シアトル在住なのですね。私はいまバンクーバー(カナダ)在住です。
オリンピック国立公園、見どころがバラエティに富んでいて素晴らしかったです。おそらく天気によって印象がかなり変わってくると思うので、7〜8月の天気がよいときに一度行かれてみて下さい。
木の上にいる鳥、赤い模様が見えないけどNorthern Flicker かな?と私も思っていました。ということで、旅行記の記載を “Northern Flicker疑い” ということに変えておきます! ありがとうございます。
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- ウェンディさん 2014/09/21 09:07:47
- 動物の種類も固有種が多いのですね
- 昆虫博士さん こんにちは。
オリンピック国立公園編を拝見しています。
ここは、我が家の夏旅の行先として、今まで5回以上候補地として挙げられてはいるものの未だに訪れていないアメリカの国立公園の一つです。
(アメリカは行きたい国立公園が多く、メジャーな場所だけでもまだ半分も制覇していませんが…)
海岸線と山(熱帯雨林の森も)の景色との両方を楽しめる場所で、面白そうだとは思っていましたが、景色以外にも固有の動物や植物が沢山居そうですね。
続編を楽しみにしています。
ウェンディ
- 昆虫博士さん からの返信 2014/09/22 02:12:51
- RE: 動物の種類も固有種が多いのですね
- ウェンディさん、こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
日本ではあまり知られていない、オリンピック国立公園が旅行先の候補に5回も挙がっているなんて、さすがウェンディさん一家です!
山・森・海の3大ポイントに加えて 湖や温泉もあり、バラエティに富んでいて 予想以上によかったです。固有種を含む野生動物もこんなにたくさん見れるとは思ってもいませんでした。天気に恵まれたというのもありますが、とても気に入りました。お勧めなので、ぜひ一度行かれて下さい。
ちなみに、オリンピック国立公園は熱帯雨林ではなく、温帯雨林という世界でも珍しい森です。
- ウェンディさん からの返信 2014/09/22 06:03:28
- RE: RE: 動物の種類も固有種が多いのですね
- あの苔で覆われた森は温帯雨林と云うのですね。
世界でも珍しい…という言葉には弱い我が相棒…。
Mt. Rainierと絡めて、真剣に再提案してみようかな〜。
(来年の夏はもう決まっちゃったので、再来年に向けてですが…)
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