2014/05/31 - 2014/06/01
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ottyannさん
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水芭蕉の尾瀬が見たくて、夜行日帰りで行ってきました。
往き:関越交通夜行バス(代々木→戸倉)、乗合バス(戸倉→鳩待峠)
帰り:乗合バス(鳩待峠→戸倉)、関越交通バス(戸倉→上毛高原)、新幹線(上毛高原→東京)
ハイキング:鳩待峠→山ノ鼻→竜宮→見晴→東電小屋→ヨッピ吊橋→牛首分岐→山ノ鼻→鳩待峠
5:00〜11:00計6時間
天気が良く、水芭蕉も見頃で、最高のハイキングとなりました。
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5:00に鳩待峠を出発。山の鼻まで1時間ほど下ります。
途中所々にまだ雪が残っています。 -
天気が良いです。期待が膨らみます。
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水芭蕉と初遭遇。
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山ノ鼻でトイレをすませ、先を急ぎます。午前中の早い時間のほうが光の加減が良いし、人も少ない。
水芭蕉咲く木道を歩きます。 -
返れば、至仏山。青い空と残雪が素晴らしい。
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尾瀬らしい風景。
尾瀬と言えば水芭蕉。でも、どこにでも水芭蕉があるわけではなく、広い尾瀬ヶ原の大部分がこんな感じ。 -
進行方向に見えるのが燧ケ岳。
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新緑が美しい。
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本日一番のビュースポット。尾瀬の水芭蕉と言えばここ。
牛首分岐と竜宮の中間あたり、下の大堀川の水芭蕉。
たくさんの人がカメラを構えています。 -
素晴らしいながめ。
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シャッターをいっぱい切りました。
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去りがたいですが、先に進みます。
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水芭蕉。
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リュウキンカ。
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竜宮付近の水芭蕉。
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竜宮から見晴に向かう途中。
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見晴が見えてきました。
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見晴がもうすぐ。
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見晴から東電小屋に向かう途中にも水芭蕉の群落がある。
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この橋を渡れば、まもなく東電小屋。
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橋の上からパチリ。
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東電小屋付近は人が少ない。
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水芭蕉の群落。
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東電小屋がみえてきました。
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東電小屋でのんびり休憩。
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東電小屋を後にして、山ノ鼻に戻ります。
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せせらぎの中の水芭蕉。
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東電小屋方向を振り返れば、燧ヶ岳。
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ヨッピ吊橋。
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ヨッピ吊橋を振り返る。
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雪解けの川。
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至仏山が顔を出しました。
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風が出て、逆さ燧ケ岳とはいかなかった。
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至仏山を正面に見ながら、歩きます。
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至仏山が近くなり、山の鼻までもう少し。
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山の鼻の植物研究見本園付近。水芭蕉が多い。
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山の鼻を後に鳩待峠に向かいます。
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青、白、緑のコントラストが鮮やか。
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山の鼻から登ること1時間、鳩待峠の登山口に着きました。
時刻は11:00。 -
これ以上ないという天気の中、水芭蕉の尾瀬を満喫しました。
ありがとう。
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この旅行記へのコメント (1)
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- とらいもんさん 2014/09/12 07:42:39
- 尾瀬
- おじゃまします。
東京の方々は、夜行バスで行けるので便利ですね。新潟は、こうしたツアーが有りません。うらやましいです。
ところで、お天気がよくって、素晴らしいトレッキングでしたね。
タップリと拝見させて頂きました。私は昨年尾瀬沼に行ってきました。近い将来、再び尾瀬ヶ原に行きたいです。
有難うございました。
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