2014/09/02 - 2014/09/06
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pokkeさん
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国内ひとり旅は場数を踏んできましたが、今回は初海外ひとり旅を敢行してきました!
行き先はワシントンDCヽ(・∀・)ノ
目的はスミソニアン博物館群、その他諸々の観光です!
海外ひとり&一応女子ということで、不安もありましたが何事もなく帰ってくることができました
一応色んな事に気をつけてはいたので、もしひとり旅in海外をお考えの女の子がいたら、参考にして欲しいです(`・ω・´)
レンタサイクルでずっと観光していたので、そこら辺の乗り方も詳しく書いておきます
航空券とホテルは個人手配して3泊5日15万円ほどでした。
【往】NRT1550-1234MSP1725-DCA2050
【復】DCA1145-1258JFK1445-NRT1735
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
DELTA航空でワシントンナショナル空港を目指します!
成田空港の荷物検査、こんなに混んでないのは初めてかも…
途中ミネアポリスでトランジットです -
以前ラスベガスに行った際使用したアメリカン航空はあれだったので、今回も米系航空会社ということで何も期待していなかったのですが…
デルタさん全然良い!
メニューは配ってくれるし、水のペットボトルはくれるし、頻繁にお水のサーブもあるし、日本の映画も充実してました
(離陸前の緊急脱出用のムービーもジョークが利いててよかった笑) -
enjoy!って書かれた袋に入った軽食が途中で配られました
森永のクッキー(´∀`*) -
朝ごはんは焼きそばをチョイス。
TRICKの映画が見れたのが最高にテンションあがりました笑
見ようと思って単行本は立ち読みしたけど結局見れなかった白ゆき姫殺人事件も観れたし。 -
ミネアポリス空港に到着!
ひとり旅だし、入国審査で根掘り葉掘り聞かれるかなと構えていたのですが、四日間しかいないの!?と驚かれただけで無事通過しました。
最初は全米一の大きさを誇るモールオブアメリカに行こうかなと思っていたのですが、疲れていたので辞め笑
ミネアポリスはスヌーピー発祥の地ということで、空港内にあるスヌーピーの写真を撮って回ることに。 -
空港の端から端まで探したのに、結局2体しかいなかった…
-
いよいワシントンナショナル空港へぶーーーん
-
ナショナル空港は日本で言う羽田空港で、市内まで超近いので、ホテルのあるfoggybottom駅まで電車で行こうかと思ったのですが、夜10時頃ということで、タクシーをチョイスしました。
タクシー乗り場では職員さん?がタクシー料金の大まかな目安を書いた地図を渡してくれていて、ぼられず安心でした。
ちなみにホテルまで10分強、15ドルほどで到着!
泊まったホテルはState Plaza Hotel
部屋広い!!!
受付の方やベルボーイさんも市内や部屋の説明を一生懸命してくれて、とっても良かったです(o^^o)♪ -
このホテルを選んだ理由はキッチンがあること!
冷蔵庫、電子レンジが超絶便利でした。
※中にはキッチンのない部屋もあるみたいです -
便利ポイントその2
隣に24時間スーパーCVSがあること!
【2日目】
スーパーで朝ごはんを買って、電子レンジでチンして食べてました。
コーヒーメーカーもあります
食器、ナイフやフォーク、鍋一式etcありました
ここまで揃ってるホテルはなかなか日本に無いです
これで1泊13000円ほど!(Expedia) -
アパートメントを改装してできたらしく、見た目や廊下は確かにそれっぽい。
強いて言うなら駅から10分弱歩くけど、電車は空港の行き来しか使わなかったので、特に不便は感じませんでした。 -
ホテルから3分ほど歩いたところにcapital bike というレンタサイクルに乗って、市内を巡ります!
-
自転車のステーションはこんな感じ。
借り方としては
1)右にある黒い機械の画面の「Rent a bike」を押す。
2)クレジットカードを挿入
3)1dayとか3dayとか1monthとかあるので、何日借りるか選ぶ(1day7$、3day15$)
4)5桁のコードが与えられるので、自分の乗りたい自転車の横にあるボタンに、そのコードを5分以内に入力(5分以上かかると、コード再発行(料金はかからない))
5)ハンドルぐっと手前に引くと、前輪が下に落ちるので、落ちたら力を入れずに手前に引く
6)30分以内にどこかのステーションに返せば追加料金なし!
再度借りたい場合は「rent a bike」を押して、先ほど支払いに使ったクレカを通すと、コードが再発行されます(借りる度コードは変わります)
最初なかなか自転車が抜けず、コードを何回か発行しました笑
抜けにくい自転車と抜けやすい自転車があったので、何台か試してみましょう
さらにサドルがどれも高くて泣、サドル下げるのも最初はよく分からず、ほかの人が通るのを待って下げ方をじっと見てました笑
試行錯誤してがちゃがちゃ動かしてたら手、真っ黒になるし笑
(サドルは右側についている黒いやつを西側の方向から北側の方向に向ければ椅子が動きます。) -
返す時ですが…返そうとしたところのドックが満杯で自転車が返せず、ほかのステーションに返さざるを得ないことも時々あるので、時間には余裕を持って返しましょう。
(30分ギリギリでドックが満杯だと相当焦ります。ドックが満杯で他のとこに返す場合は15分延長することもできるそうですが、面倒でやりませんでした)
でも、1回覚えれば超便利なワシントンの足になります!
電車は高い(りんかい線とかゆりかもめより高い)上にモールの南西部分は走っていないので、自転車の方が楽チンです。乗りこなしてぶいぶい走ってください!!
※「Spotcycle」というアプリでオンタイムのドックの空や自転車の数、ステーションのある所も調べられます。ステーションのある場所は各ステーションに地図がありますが、見にくいので、アプリで事前に調べてチェックしておきましょう。 -
長い自転車の説明はこれくらいにして、2日目はまず国会議事堂に向かいます!
写真は議事堂向かいにある議会図書館(´▽`)
ここで早速ドックが空いていないというワナに陥り、渋々治安があまりよくないと噂の国会議事堂の東側へ…
松葉杖や車椅子の人がうろうろしていて、声をかけられたりするので自転車のスピードMAX!明るい時間帯とはいえ西側とは何か雰囲気が違う…
最近再開発が急ピッチで進められていて昔よりは安全になったそうですが、やはり近寄らないほうがいいです。 -
自転車の操作諸々で、議事堂に着くのに1時間かかりました(何事もなければ30分あれば余裕で着いた)
(ちなみに、通勤ラッシュ時はしょっちゅう交差点の信号で待たされるので、距離の割に時間かかります)
議事堂の東側にビジターセンターあります。
飲み物持ち込めません。注意。 -
さすが議事堂、アメリカとは思えないほど中はピカピカ超きれい!(失礼)
ここから議事堂見学ツアー始まります。ネットで予約して行ったほうがいいでしょう。
私は自転車の件で10分遅刻しましたが←、丁度列が動き始めた頃でした。
さすがアメリカ!(失礼) -
まずはアメリカの政治を説明したムービーを見ます。
アメリカを一つにまとめる政治が当初いかに困難で、重要であったか拙い英語力ながらも感じました。
“out of many, one”
“多くから創られた一つ”
かっこいい… -
円形大広間。
リンカーンやケネディの遺体も当時ここに安置されたとか -
天井は一部修復中でした(´・ω・`)
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円形の周りには、南北戦争などなどのアメリカの歴史がぐるっと描かれています。
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ジェファソンとワシントン
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右はリンカーン
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彫像ホール
ここは各州から選ばれた人物の像が置いてあります。
さらに“whispering point”って言ってたかな?
ある場所で囁くと、音が跳ね返ってまるで耳元で囁かれているみたいに聞こえるポイントがあるのです!不思議 -
マーティンルーサーキング牧師の胸像もありました
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そんなこんなで約50分のツアーは終了
こちらカメハメハ大王 -
こちらヘレンケラー女史
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こちら議事堂のてっぺんにおわします自由の女神像と同じもの
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議事堂からは議会図書館へと抜けるトンネルがあって、そこを通ると図書館のセキュリティーを受けずに済みます
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議会図書館
時間がちょうどだったので、こちらもツアーに参加してみました。 -
グーテンベルクの大聖書
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…のレプリカだそうです笑
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薬学、法学…
ここだけヨーロッパに移動した感覚になります -
こういうのかっこいい
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2階へ
このあたりは特別展の催事が行われてました。 -
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3階へ上り、閲覧室を上から見学します
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なんて素敵な閲覧室!!
ハリーポッターに出てきそう!
18歳以上は写真付きIDがあれば入れるらしいので、調べ物してみたかった…!
またの機会に! -
さようなら国会議事堂
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議事堂の向かいにある最高裁
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そっから10分弱歩き、ユニオン駅到着
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中もきれいな構造です
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次に向かうは郵便博物館
あらゆる切手を集めた博物館です! -
世界のあらゆる切手が見れます!
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にゃおーん
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日本の切手、の拡大レプリカ
当然ですが本物はもっと小さかったです -
世界中に郵便を届ける際にお供したわんこ、オウニー!
日本に来たこともあるそう -
昔使われていた郵送機
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ここにもアメリアハイアートの来ていた服が展示されています
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世界で最も有名なエラー切手、1918年製の24セント切手
飛行機が上下逆に印刷されています
とても小さいので、あやうく通り過ぎるところでした
世界の切手ギャラリー入ってすぐの暗めのところにあります -
次は、ニュージアム!
ここはスミソニアンに属していないので24ドルほど料金取られますが、2日間有効です。
回った博物館の中で、一番じっくり見てしまいました!展示内容がとっても濃くて面白い!勿論2日間通いました!
館内の緑のシャツを着た案内の方たちも、親切で、質問ベタな私も質問しやすかったですヽ(;▽;)ノ -
大通りに面したところに、アメリカの全新聞の1面記事が並んでいます
-
ずらーっ
-
日本語のパンフレットも奥から出してきてくださったので、受付で言ってみましょう。
地下1階に降りると、ベルリンの壁の一部が展示されています!
これは西側 -
こっちは東側
なんと…さすが東、落書きは全くありませんでした -
東から西に人が逃げないよう監視する塔です。
見つかった際には銃で殺されてしまいます… -
9.11の曲がりくねった何か
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とりあえず、フードコートでお昼ご飯
ひとりだとご飯の時色々つまめないから、途中で味に飽きちゃうのが難点 -
一気に6階まであがります
ここには世界中のその日の一面記事を見ることができます。
日本はありませんでした笑
他の階で、電子版で見れました -
ニュージアムの中にはこうしたジャーナリズム論が至るところに掲げられていました。
私は別にジャーナリズムを勉強していたわけでは無いのですが、心を打たれるものもありました。 -
こんなふうに吹き抜けになっていて、非常に開放感があります。
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ここからは1400年代まで遡って、あらゆる世界的出来事を報じた新聞を見ることができます
フランスの宗教戦争や新聞に税が課されたこと、ビクトリア女王の死、などなど
新聞の歴史の古さ、その情報の保管性の高さに改めて驚きました -
“Let the people know the facts, and the country will be safe.”
リンカーンさんがいいことを言っている… -
ここは第二次世界大戦の対日本戦関連の記事
パールハーバーや広島への原爆投下、日本の降伏など… -
キング牧師の演説した日の記事
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9.11のあの日
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3.11を報じた読売新聞も、一番最近のビッグニュースとして展示されています
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この博物館の6階からは議事堂が見えます
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ニュージアムの面するペンシルバニア通りは、大統領の就任セレモニーの時に使う通りだとか。
このままホワイトハウスへたどり着きます。 -
ビルゲイツのサイン入りキーボード!
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マスコミの風刺画
秀逸です… -
ここは9.11のコーナー
これはタワーのてっぺんについていたアンテナです。見るも無残にぐにゃりとまがっています。
建物内部が熱くて外へ飛び降りる人の写真など、衝撃的な写真もあります。 -
9.11を報じた世界中の新聞
日本のは右下端にあります -
報道の自由度を示した世界地図
緑が自由度が高い国です。
赤い国が多数を占めているのがわかります。
意外なのはイタリアと韓国が黄色なこと。
イタリアはベルルスコーニ首相の統制が入るそうです。
日本も緑とは言え、緑の中では黄色に近い自由度なので、安心はしていられません。
一番自由度が高い国が北欧3国、低い国は北朝鮮でした。 -
どこの紛争に巻き込まれたかは忘れてしまいましたが、ジャーナリストの方が乗っていた車です。
銃弾でぼこぼこになっています… -
窓ガラスも割れています…
以前はここに、3.11の際にも手書きの新聞を発行し続けた石巻日日新聞が展示されていました。もう展示期限が切れてしまったそうで、今は見られません。
残念…
石巻に同じものが展示されています -
ピューリッツァー賞を受賞した写真の数々
結構シリアスな場面の写真が多い中、大きく展示されていた馬に乗る少年少女の緑鮮やかな写真は印象的でした。 -
次はナショナルギャラリー西館で美術鑑賞です
-
中央ホール
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目玉はこれです
ヨーロッパ以外で見られるダビンチの絵画
「ジネブラ・デ・ベンチ」
意外にも、彼の絵画は20点しかありません。
西半球で見られる貴重な一枚です。 -
なにより驚いたのは、フランスやイタリアの有名美術館と異なり、人が少ないこと。
絵画をソファに座ってゆっくり鑑賞できます。
しかも無料で。
私もワシントン住みだったらこんなところでゆったりとした休日を送りたい!! -
本当に人が少ない
贅沢!アカデミック!! -
ラファエロの「アルバの聖母子」
ボッティチェリの作品など、いくつかはレンタル中で見ることができませんでした… -
突如現れるガーデンコート
なにこの素敵空間…
端のソファで読書に耽る人たち、なんて優雅なの… -
これ、聖☆おにいさんのゲルニカTシャツっぽくないですか笑
-
ここからフェルメールのコーナー!
「手紙を書く女性」 -
「はかりを持つ女」
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「書斎のナポレオン」
身長、盛ってます -
モネの作品
とっても可愛らしい(o^^o)♪ -
「パラソルと女性」
ルーブルにあるものとはまた少し違う構図です -
こちらの作品も、パリにあった作品とは少し違うもの
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ベネチア!
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ドガの踊り子
チュチュの素材はおそらく本物
今にも踊りだしそうです -
後ろにはリボンがついていました
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ゴッホの自画像です
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すごく見覚えのある絵
現在東京で開催中の印象派展のポスターで見たのかな? -
廊下も広々
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国立公文所館です
今回は見る時間なかったので、ナショナルトレジャーを見てから是非! -
税金の勉強をしているので、アメリカの国税庁IRSを覗きます!
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どこまで潜入できるかな…
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税の申告書が置いてあります
何枚か持って帰りました
ここから先は受付の強そうなお兄さんが待ち構えていたので、ここで撤退
早い… -
セグウェイツアーに遭遇
みんな1列に並んで水平移動しているので、なんだか面白いです笑 -
FBIの建物外観!
-
-
スパイ博物館にきました
ここも有料です。一応予約はして行ったんですが、9月ということでかなり空いていました。予約の必要なかったかな… -
007の音楽が流れるサイバーなエレベーターに乗って、上までまず上がります。
博物館に居る間スパイになりきるよう、好きなプロフィールを一つ選んで覚えます。あとで尋問?コーナーがあるので、その際きちんと覚えているかどうかで、スパイの能力が測定されます笑
そのコーナーをスルーすればいいので、暗記はマストではないです -
日本のスパイとしてninjaも紹介されていました!笑
おみやげコーナーにも忍者グッズがあるのを見ると、やはり人気があるようです -
スパイ活動の中で、情報収集に使われた本物が展示されているのがすごいところ
ソ連(まだロシアかな?)のスパイが使った、一見普通の手紙に見えるけど、熱するとどこに情報を隠したかが浮き上がる手紙 -
これは、犬のフンを模したトランスレーター
道端にあってもわからない笑 -
口紅にしか見えない拳銃…
他にも変装の道具とか、盗聴器とか、どうやってスパイは情報を相手に伝えるかのイロハが展示されていました。
実際にDCで情報交換に使われた、ゴミ箱(チョークとかで印をつけるらしい)も展示されてました! -
ninja…
彼らは「影の術」というのを使って云々…と書かれてました
あとはあんな有名人も実はスパイだった!とか(私には知らない方ばかりだったのでふーんって感じでしたが…)、ww2中の日本のスパイや、マハ・タリ、工作に失敗したスパイなどなど実に豊富 -
途中フォード劇場を外観だけ拝見し、肖像画美術館へ
アメリカ美術館と同居した建物です -
大統領のコーナーは2階にあります
まずはワシントン! -
リンカーン、構図がかっこいい…
ぶれちゃいました泣
近くにはリンカーン暗殺2か月前のライフマスクも -
セオドアルーズベルト大統領
旅行に行く直前に亡くなられた、ナイトミュージアムに出演されてたロビン・ウィリアムズさんを思い出します。
ほんとそっくり -
ケネディ大統領
とっても現代的に描かれています -
クリントン大統領
近くで見ると幾何学模様にしか見えないのですが、遠くで見ると水面に映ったようにみずみずしい絵画に! -
バイクステーションにリスさんがいました
人間に慣れてるなあ
6時頃はラッシュでどこも道が混んでます。
交差点でどこも赤信号で足止めを食らうので、30分以内に近くのステーションに返せるかヒヤヒヤ
7時半はまだ明るいですが、8時を回ると真っ暗です。
ライトアップも気になっていたのですが、ひとり旅&疲れで7時頃ホテルに帰宅 -
foggybottom駅近くのwholefood marketでベーグル、エビ、フルーツを購入
フルーツ超おいしかった…
買い物途中、おじいさんにどこから来たの?と聞かれ、japanと答えるも通じず泣、ようやく通じたと思ったら「あ〜ネパールね!!あそこいいとこだよね!」と言われました。
ネパールの割には顔薄すぎでしょうに笑
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