2014/08/16 - 2014/08/23
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Ugly_Zhenliさん
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ノーフォークに住む米海軍のツレと一緒にワシントンDCと世界最大の米海軍基地があるノーフォークを旅行。
ワシントンDC訪問は2回め。
仕事の激務で無理が祟ったのか旅行中体調を崩し、ノーフォークはほとんど寝込んでいました(悲)。
そのため、予定していたバージニア州の開拓時代の街並みが見られる観光地のJamestown, Williamburg, Yorktownは行けず。
それでも巨大なマッカーサーモールで買い物したり、米海軍基地を見学したり、ツレの友人宅を訪問しました。
次回体調万全にしてリベンジするぞ!
次回ノーフォークを旅行するとしたらの備忘として、旅行記を書きます。
利用した航空会社:United Airlines(ANAコードシェア便)
航空券金額:¥217,450(燃油サーチャージ等含む)
航空券購入サイト:DeNAトラベル
宿泊先:The Liaison capitol hills(ワシントンDC)。ノーフォークは友人宅。
DeNAトラベルは初めて利用したが使いやすかったので、また利用したい。
2014/8/16(土) 00:05 UA9720 羽田空港〜18:25ロサンゼルス国際空港
2014/8/16(土) 22:43 UA1571 ロサンゼルス国際空港〜06:42ワシントンダレス国際空港
2014/8/22(金) 10:15 UA9720 ノーフォーク国際空港〜11:20ワシントンダレス国際空港
2014/8/22(金) 12:20 UA9681 ワシントンダレス国際空港〜15:25成田国際空港
※次回持って行きたい持ち物
・乗り物酔い止め(全然機内で眠れなかった)
・風邪薬
・使い捨てマスク
・パーカー(米東海岸は夏の昼夜の寒暖差が激しかった)
・日本食(だしの素、お茶漬けのもと、そうめんやそばと麺つゆ等)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エアトリ
-
仕事が終わった金曜日にそのまま羽田空港へ直行。
なぜか機内のシートがエコノミーからプレミアムエコノミーにグレードアップ!
ラッキー、ついてるな?
さらに親子の人に席を変わってくれと頼まれバルクヘッドシートになり
いくらでも足を伸ばせる。
隣の人は軍人風の大柄な若い男性。マスクしてアイマスクして機内食も拒否して
ずっと眠っていた。最後に私の荷物を上棚から取ってくれた。
ロサンゼルスを乗り継いでワシントンDCに着いたのは朝7時頃。
空港でツレが先に私のスーツケースを取って待っててくれた(笑)
ホテルでシャワーを浴びてすぐ観光に。
朝はまだ肌寒かったけど昼間は真夏のように暑かった。寒暖差激しい!
前回登れなかったワシントン記念塔に行った。 -
ワシントン記念塔に着いたのは10時頃。
しかしすでにこの日の塔上チケットは売り切れ。
そ、そんな〜〜。がっくり。
きっと朝8時頃に行かないとダメだったのね。
そんなんで塔の周りをグルッとしてみた。
国旗がたくさん飾ってあって賑わっていた。
ここを走っている人がいて羨ましかった。
ワシントンDCはマラソンしてる人がいたるところにいて
健康に気を使っている人が多いことが伺えた。 -
青い空に国旗が良く映える。
アメリカ人は本当に国旗を飾るのが大好き。 -
Union駅へ移動して、そこからぶらぶらして「Supreme Court of the United States」へ。中には入れなかったが、壮大な建物に惹かれて近くまで行ってみた。
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大きな門にレリーフが彫ってあった。
この裁判所は現在でも使われているそう。 -
裁判所の隣のアメリカ議会図書館へ。
キャピトル・ヒルに存在する議会図書館の3つの建物の中心的存在であるトーマス・ジェファーソン館に行った。
入館するにはセキュリティゲートを通り入念にチェックされる。
何回もブザーをならしてしまいなかなか通過できなかった。
ベルトや大きいピアスでもブザーがなるので外すべし。 -
ガイド付きツアーもあったが、あと1時間後だったので自分たちだけで見学することに。
内部は永田町の国会図書館とは比べ物にならないほど、芸術的で素敵な建物。
天井まで装飾が凝っている。イタリア・ルネサンス様式らしい。 -
玄関正面の大ホール。天井、壁、床とすべての装飾が凝って素敵です。床は大理石です。
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2階の東側の階段をのぼると主閲覧室を眺望できるテラスに出る。主閲覧室には観光客は行けなく、上からの見学のみ。カメラのフラッシュは禁止で静かに見学しなくてはいけない。
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ここのドーム型天井が大きいのなんのって。
ここで読書や勉強してみたいな〜。でも上から観光客に見られて集中できるのかな。 -
続いてアメリカ合衆国議会議事堂(United States Capitol)へ。
内部見学をするには、ここのビジターセンターで無料の整理券を受け取る。事前予約もできるが、当日でもすぐ入れた。(土曜日だったが)
整理券をもらうとグループごとに列に並び、ガイドが一人ついて案内してくれる。
色々な国の観光客がいてすごく混んでた。
まずオリエンテーション劇場で「多くから作られた一つ」という13分間の映画を見る。議会がどのように新しい形態の政府を確立したかを説明し、米国人の日常生活で議会が果たしている重要な役割を強調し、連邦議会のある建物を紹介する内容。(引用:現地のパンフレット)
でも劇場で座った途端爆睡してしまった。(笑) -
映画が終わるとガイドが引率して説明してくれる。グループは30人位。
議事堂訪問のハイライトのロダンダへ。
ロダンダとは議事堂の中心で、大統領、連邦議会議員、軍の英雄、傑出した市民の国葬が行われてきた儀式的空間のこと。ここで多くの歴史行事が行われてきた。
ロダンダのドーム型天井にはApotheosis of George Washingtonといって、ジョージ・ワシントンが神化されて描かれている。コンスタンチーノ・ブルミディが1865年に描いた作品。
(引用:現地のパンフレット)
建物は修理中でドームの天井はシートで覆われていたが、少しだけ絵が見えた。 -
ガイドさんは若くて明るい女性。早口で建物や飾ってある像の説明をしてくれる。
英語が聞き取れなかったので、グループから離れて自由に壁の絵画を見てた。 -
アメリカ独立革命の情景を描いたジョン・トランブル作の4点の大きな油絵が展示されている。他の4人の画家による絵画は米国の探検、入植に関連した出来事を描いている。(引用:現地のパンフレット)
一応アメリカの歴史を大学で学んだはずなのに、すっかり忘れてしもうた。。歴史が分かればもっと面白かったはず。 -
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ドームの中央に囲むように置かれたポールは、リンカーンやケネディの遺体が一時安置された場所だそう。神聖な場所なんですね。
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次に国立彫像ホールへ。
各州で最も傑出した市民2名の彫像だそう。だから銅座に州名が書かれているのね。 -
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東側の正面から。威風堂々としてるね。く〜〜〜この建物かっこ良すぎる!良くニュースで映るものね。
ちなみにこの議事堂とさっきの議会図書館は地下で繋がっているので、わざわざ暑い外で移動する必要はなかった。(後から知った) -
その後ニュースをテーマにした博物館ニュージアムに行った。
6階のテラスから議会議事堂が見えます。
5階のNews history Galleryで展示物の前にガラスがあるのに気づかず、思いっきり顔面を打ち付けてしまった(笑)。ツレにすごく笑われた。
ガラスには衝突の跡が(口紅とか)。でもよく見ると、他のガラス部分も衝突の跡があって、他の人もぶつかってたり??
念のため、皆様はお気をつけ下さいませ。 -
ワシントンDCの宿泊先はThe Liaison capitol hills。
ホテルから議会議事堂が見えるしUnion駅も近くて立地は最高。
でも近くに黒人がたまっているブロックがあってそこを通過するのが怖かった。
内装はすごくおしゃれでロビーや廊下はアート的な写真が飾ってあった。
屋上はプール兼バーがあり、バーで飲まなくてもソファがあってくつろげる。
ツレと部屋からウィスキーを持ってきて屋上のソファで飲んだ。
夜のワシントンDCはちょっと肌寒かった。
ホテルのURL
http://www.affinia.com/liaison -
次の日はArlington National Cemetery(アーリントン国立墓地)へ。
車で開館の朝8時に到着。敷地は広いためツアーモービルを利用することに。
ツアーモービルとはガイド付きの窓がないバスで、大人一人9ドル。
ケネディ家の墓や無名戦士の墓など有名箇所を巡ってくれる。定期的にバスが走っているので何回も好きなところで乗り降り出来る。 -
ジョン・F・ケネディ元大統領のお墓。
あの歴史的人物がここに眠っているのか。。
墓の囲いの周りは人ですごく混んでた。 -
右が妻のジャクリーンのお墓。
中央には永遠の炎が灯っている。 -
奥に見える建物はアーリントンの家。
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アーリントンの家もツアーモービルで巡ってくれます。
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ケネディ家の墓からの眺め。遠くにはワシントン記念塔が見える。
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ちょっと離れたところにジョン・F・ケネディの弟、ロバート・ケネディのお墓が。
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次にTomb of the unknown solider(無名戦士の墓)に到着。
墓前には劇場型の広場が。真っ白でイタリアにある建物みたいできれい。 -
ちょうど衛兵の交代が始まっていた。
ここはアフガニスタン等の戦争で亡くなった方を弔う場所で、敬意を払うため365日24時間衛兵が守り続ける。
夏場は30分、冬場は1時間で交代する。
ワシントンDCの冬はすっごく寒いのに、夜とか大変だろうな。 -
衛兵はサングラスかけていて映画に出てきそうなくらいカッコ良かった。
ここにいる衛兵たちはエリート中のエリートだそう。
観光客を起立させて、何やら話していましたが英語が良く分からなかった。
大きくて良く響く声でした。
観光客はたくさんいたが、銃のカチャカチャという音、衛兵の向きを変える時の靴の音以外は音がしなかった。 -
歩き方がまたすごかった。
マイケル・ジャクソンのムーンウォークみたいに、頭を動かさず足は地面を滑るように歩いていて、非人間的な歩き方だった。
一歩一歩の歩幅、腕の振り幅すべてが均一になるよう厳しく訓練されているそう。 -
無名戦士の墓の道路を挟んですぐの所にMaine号というアメリカ海軍の戦艦沈没の記念碑がある。
戦艦のマストが掲げてある。 -
1898年にハバナ沖での船内爆発で260名の船員が死亡。
記念碑には亡くなった船員の名前が彫ってある。
驚いたのは、この時8名もの日本人がボーイやコックとして同乗していたらしい。 -
メイン号のすぐそばに、スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故の犠牲者のお墓が。
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1986年1月28日、アメリカ合衆国のスペース・シャトルチャレンジャー号が打ち上げから73秒後に分解し、7名の乗組員が犠牲になった事故である。
(引用:Wikipedia) -
先ほどケネディ家の墓から見えたアーリントンの家。
ここは南北戦争の将軍ロバート・E・リーの家。墓地の丘に建つこの家は見晴らしがとっても良くてワシントンDCの街並みが見下ろせる。
なのでツアーモービルなしでは行けなそう。 -
内部は広くて豪華な作り。
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夜はこの家に行きたくないな。。。怖い。
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2階建て。たくさん部屋があった。
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母屋から離れたところに奴隷の小さい家が。説明によると「ここに住み込みしていた奴隷たちは思ったよりここでの生活を楽しんでいた」と書かれていた。そうなのね、良かった良かった。
この家の一部はギフトショップになっている。
アーリントン墓地のツアーガイドやその他働いてる人はほとんどアフリカ系アメリカ人だった。何か理由があるのだろうか。 -
続いて車で30分位移動してNational Air and Space Museum(国立航空宇宙博物館)へ。
キャピトル・ヒルにある本館ではなく、ワシントンD.C.の郊外にあるより規模の大きい別館へ行った。
ワシントン・ダレス国際空港に隣接しているので、航空機がありえないほど近く見ることが出来る。ジャンボジェット機が通過した時はみんな「おおっ」と驚いていた。 -
かばんを持っている人は入り口でセキュリティ・チェックを受ける。
かばんを持っていかない人はすぐ館内へ入れる。 -
飛行機がところ狭しと展示されていて面白い。展示の仕方も上から吊るしてあったり、本当に飛んでるみたい。
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日本製の零戦もたくさん展示してあった。
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航空機の修理場。古いものとか修理が大変そう。
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スペースシャトル・ディスカバリー。すっごく大きい!
これが本当に宇宙に飛んでいたかと思うと、感動する。
ディスカバリーはその後も運用を続け、2010年末までに38回の運用が行われている。ディスカバリーは38回の飛行において、宇宙滞在 322 日、 5,247周回飛行しており、これはスペースシャトルの中で最多の飛行回数である。2011年3月9日米東部時間11時57分に、39回目の飛行ミッションとなるSTS-133からケネディ宇宙センターに帰還して引退した。
(引用:Wikipedia) -
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ディスカバリーの後ろ。おっきいエンジンが3つある。
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ディスカバリーの前。
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ディスカバリーの外観をクローズアップ。修理しやすいように小さいタイルがたくさん貼ってある。
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よく見るとクマみたいでかわいい。
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広島に原爆を落とした爆撃機「エノラ・ゲイ」。思ったよりずっと大きくて、銀光の機体が不気味に見えた。
これが日本に歴史的悲劇をもたらしたのね。 -
珍しい機体もたくさん展示してあった。
これは起立型飛行機。 -
SR-71(ブラックバード)。アメリカ空軍で採用された超音速・高高度戦略偵察機。
民間航空機で5時間かかる距離を1時間ほどで行ってしまうとか。はやっ!! -
ワシントンDCからノーフォークへ車で移動。渋滞で5時間ほどかかった。
途中、銃販売店の前を通った。店の奥の外で銃を試す発砲音が聞こえた。
アメリカは何回も行ってるがすべて観光地だったため、こういった店は初めて見た。観光地をちょっと離れるとアメリカの銃社会が存在するのだとちょっと怖くなった。
翌日気を取り直してノーフォーク観光。まずはNauticus(ナショナル・マリタイム・センター)へ。 -
内部は米海軍に関する博物館になっている。
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壁一面に米海軍が日本に上陸した時の大パネルがあった。
昔の日本ってこんなにアメリカを歓迎してたの?? -
そして博物館の最大の見所である、戦艦ウィスコンシンへ。
博物館から橋を通って戦艦へ。
ウィスコンシン (USS Wisconsin, BB-64) は、アメリカ海軍の戦艦。アイオワ級戦艦の4番艦。艦名はアメリカ合衆国30番目の州に因む。
(引用:Wikipedia) -
なにやらたくさんの米海軍の人がお揃いのT-シャツを着て記念写真を撮っていました。
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照りつける太陽の下、甲板を歩くのはすっごく暑かった。船が大きいから船頭から船尾まで歩くのが大変!
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クーラーの効いてる船内へ。ここはオフィサーのための食堂。ヒラの兵士は使えない。
「だって椅子がこんなに上等だしね。僕らのは背もたれなんかないよ。」(By 海軍のツレ) -
中級レベルのオフィサーの部屋。個室が与えられてる。
「一番のポイントは窓があることだね。部屋に窓が付いてるのは素晴らしい。ヒラの兵士は大部屋に100人位が眠れる3段ベットが置いてある。マットレス幅が狭く小さくてスプリングが背中に当たって痛いんだよ。ベットにカーテンが付いてるけど人の声がいつも聞こえるからなかなか眠れないんだ。云々」(By 海軍のツレ) -
トップの人の部屋。応接間を通った奥にこの部屋がある。
ベッドがホテル並み。部屋の場所も食堂部屋から近かった。
軍隊って本当に階級社会。ランクによって部屋の作りがこうも違うのか。 -
お昼はサンドイッチやアイスクリームの店の「Doumar's」というお店へ。
老舗の店で、世界ではじめてアイスクリームのコーンマシンーンを置いたとか。
店のURL
http://www.doumars.com/ -
それがそのコーンマシーンかな?
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狭い店内は混雑していたので、駐車場で食事することに。
このシステム自体がアメリカっぽい。
駐車場はすごく広く、車を停めると店から店員が注文を取りに来てくれる。 -
車まで持ってきてくれ車の窓にトレーを取り付けてくれる。トレーの上には注文した品の他にナプキンとチリソースなどの調味料も乗ってる。すごい、簡易テーブルが出来た。
他の人を気にせず、車でゆっくり食事出来るのはいいね。
サンドイッチは小ぶりで、ロールパンっぽいパンに具材が挟んである。
なんでもビックサイズの量で辟易していたので、このサイズは嬉しかった。
代金の支払いは最後にトレーを下げてくれる時に。 -
マッカーサーモールへ。巨大なショッピングモール。
ノーフォークのシンボルは人形らしく、時々街で写真のような銅像を見かけた。 -
たまにミリタリーの制服を着た軍人が普通にモールを歩いていた。
さすが海軍の街! -
日本食が恋しくなって、思わず寿司をオーダーしてしまった。
店員さんはもちろん、チャイニーズ系アメリカン。 -
カリフォルニアロールと刺し身を頼んだ。
すごく日本食に飢えていて、すごくおいしく感じられた。 -
Cracker Barrelという南部アメリカ料理レストランへ。
レストランと併設してアメリカンテイストの雑貨や菓子も売っている。
店のURL
http://www.crackerbarrel.com/ -
店内がこてこてのアメリカンテイスト。
日本にあったら連日繁盛しそう〜。 -
店員のサービスも食事も満点でした!
ブレッドがおいしかった。 -
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バージニア・ビーチへ。
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昨日行ったショッピングモールではもうハロウィン・グッズが売ってたのでもう秋なのかしらと思っていたが、海水浴の人はまだ少しいました。今日は暑かったしね。
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ビーチ・リゾートといった雰囲気で、いいね。
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ツレのアパート近くのレストラン「IHOP」へ。ここもパンケーキが売りのアメリカ料理レストラン。
店のURL
http://www.ihop.com/ -
ツレの友達も呼んで3人でランチ。
ストロベリーのフレンチトーストをオーダー。
おいしいけど、体調悪くて食欲がなく半分くらい残してしまった。
残りはお持ち帰り。 -
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ノーフォーク海軍敷地内にあるショッピングモール「NEX」へ。
ここは一般人も入れるが、品物の購入はミリタリーIDがないと出来ない。
この写真を撮影したら、突然係の人が出てきてセキュリティのためダメって言われた。でもここに載せちゃうっていう(笑)
1階はスーパー、フードコート、スタバ、衣服、装飾品など色々売ってすごく広い。厚木基地のNEXとは規模が桁違い。
2階は家具や電化製品、あと軍服やブーツ、階級バッチがたくさん売ってた。
さすがだわ〜 -
一般道路から見た海軍基地。ひたすらフェンスが続くので、世界最大規模の基地というのも頷ける。
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基地内に潜入!車で入場するとき、私のパスポートをちらっとチェックされただけで入れた。え、これだけ?厚木基地や嘉手納基地は写真取られたり、個人情報を記録されたり、Visitor Cardの携帯が義務付けられたり色々面倒だったのに。
あとツレが働いてるshop(作業場)に寄った。
ここも建物の入口でパスポートを預けただけ。
ツレの同僚に挨拶して、仕事場を見せてもらった。
外に開いた徒広い倉庫にヘリコプターが数機置いてあった。
ツレはここで毎日働いているのね。
ツレ、一週間案内してくれたり看病してくれてありがとう!Thank you very much!
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