2014/08/18 - 2014/08/19
53位(同エリア529件中)
ホーミンさん
ご訪問をありがとうございます。
ブルネイの面積は、三重県とほぼ同じ。
丸一日もあれば、首都バンダルスリブガワンの市内観光が出来てしまいます。
高層ビルもなく(それには理由があった)アジアでよく見られるバイクや自転車の集団も見かけることはありませんでした。
静かな街にアザーンが流れ、暖かい空気の中を、時がゆっくりと過ぎていく感じでした。
ブルネイはお酒が厳しく禁じられており、従ってけんかなどの争い事も少ないようです。
飲酒運転も皆無ですね。
国民はお金に不自由していないので、盗難も殺人事件も長い間ないそうです。
台風も来ないし、地震も税金もなし。
なんと住み良さそうな国なんでしょう!
しかし!
この国の法律を直ちに日本に適応したら、日本の人口は激減し、罰金はぐぐっと増えるはずです。
ブルネイが平和である理由は、お金がたっぷりあるだけではなかったことがわかりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
クアラルンプール12:05発のMH730で、ブルネイの首都バンダルスリブガワンへ。
飛行時間は約2時間20分。
機内は肌の浅黒いマレー人ばかり。
どっぷりと外国人の中に身を置いて、旅気分も盛り上がる。↑↑↑ -
機内では軽食が出た。
私の隣の席には、FIFAと書かれたユニフォームを着た人が座っていた。
見回せば、同じシャツを着た人が何人も乗っている。
こっちを見て何か話したそうにしていた。
FIFAには興味があったけど、忘れかけている英語で会話するのに労力がいるので無視。
☆
帰国後に知ったこと。
8/9〜23の期間、ブルネイでハサナル・ボルキアカップ(東南アジアのU-22選手権)2014が開催されていた。
ハサナル・ボルキア国王は、同大会に出場した全11チームにそれぞれ2万3000ドルを贈ったとか。
その関係者だったんだろうね。 -
ブルネイのプカン・ツトンの街が見えた。
空港まで、あと30キロくらい。 -
なかなか前に進まない入国審査を終え、スーツケースを受け取って税関に行くと、もう外へ出るだけなのにすべての荷物を検査された。
係員が「アルコホル?」と聞くので、多分お酒を満ちこんでいないかどうか検査をしていたのだと思う。
アルコールは1リットル2本までと、350ミリのビール12缶まで持ち込める。
タバコは1本につき0.25ドル≒2円の課税。 -
街にはいたるところに国王の写真が掲げられていた。
同じくよく目にした「68」の数字は、国王の年齢。
約一月前の、国王の誕生日を祝しているのだと思う。
ブルネイは絶対君主制だが、どっかの絶対君主国家と違って、恐怖で治めているという感じはしなかった。
むしろ国王の人気は高そう。
衣食住・教育・医療などに困らず平和に暮らせたら、人間は不平を言わないものね。 -
ジャラン・エリザベス2世は、エリザベス2世通り。
「じゃらん」は「通り」という意味だと、初めて知った。 -
国内に唯一あるトンネルをくぐる。
トンネルといっても100メートルもなかったと思う。
トンネルの上は山ではなく、多分道路。
これでも出来たときは珍しくて、子供が「トンネルをくぐりに行こう」と親にせがんだそうだ。
日本の長いトンネルを見せてあげたいわ。 -
まずはジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスクへ。
通称ニューモスク。
国王の個人資産で建てられた、5000人収容可能なモスク。
現ハサナル・ボルキア国王の即位25周年に合わせて、1994年に完成した。 -
建物の中の床や柱は、大理石で出来ていた。
白を基調としているので中は明るく、シャンデリアがまばゆかった。
ベルギー製の絨毯も見事だった。 -
右の大きい玉ねぎ型の建物が、男性用の礼拝堂。
少しだけ中に入ることが出来る。
少し小さい左のが女性用。
こちらは一歩たりとも中に入れない。
ドアを開けて中を覗くだけ。
以前は男性用同様に入れたそうだが、日本の近くにある広大な土地を持つ国から来た人々が、土足で入り込んでバシャバシャ写真を撮るものだから、地元の人が気が散ってお祈りができないと激怒して、立ち入り禁止になった。
決まりを守らない人のせいで、ちゃんと守っている人たちも迷惑を被る。
(`ε´) -
庭にあったベンチ。
ひとつがなんと、400万円もする。(◎o◎)
治安がいいといわれている日本でも、これが外に置いてあったら、宗教施設内といえども絶対盗まれる。 -
持ち物はすべて鍵付きのロッカーに入れ、女性と短パンの男性はこの黒い服を着て中に入る。
-
この場所でのみ、写真撮影が可能。
礼拝前に身を清める、お風呂みたいなところにも入れた。
イスラム教ではお祈りが終わるごとに、お化粧を落とすそうだ。
一日に5回お祈りするとして、お化粧も5回。
化粧品代もばかにならない。 -
次はスルタン・オマール・アリ・サイフディン・モスクへ。
通称オールドモスク。
オールドといっても、1958年完成だから建物は新しい。
スルタンとは、前国王の名前。
モスクの周りはラグーになっており、16世紀の王室御座船のレプリカが浮かんでいた。
左端にちょこっと見えているのがそれ。 -
モスクの中にはエスカレーターがあった。
王族の休憩所が上にあって、そこに続いているそうだ。
以前イモトアヤコがここに来て、ロケを行ったそうだ。
その姿を見たブルネイの人たちは、日本の女子学生は眉を太く描く習慣があると勘違いしたとか。
街にはキリスト教会もあった。
ただし神父さんはいない。
基本的にイスラム以外の宗教指導者は入国禁止。
日本のお坊さんは入国できるが、袈裟を着ていたら入国は禁止される。
Tシャツでどうぞ。 -
ここでも黒い服を着て中に入る。
次男は鞄を放置してお着替え。(◎o◎)
他の国だったら、この鞄は置き引きに遭うだろう。 -
オールドモスクの前に建っていたこのビルは、以前はもっと背が高かったそうだ。
「モスクより高い建物を建てるとはけしからん!」と非難され、上の階が取り除かれて今の姿になった。
高いビルを建てる許可を出したその時の法務大臣(だったと思う)は、即刻クビ。 -
こちらの建物は宗教裁判所。
この国で不倫をすると、男女ともに股裂きの刑に処されるそうだ。
ゾ〜〜。 (`△´;)
今の時代に股裂きとは・・・。
当然死ぬ。
婚前に妊娠したら罰金。
夫婦や親子、兄弟姉妹でない男女が二人きりで、車に乗ることも禁止されている。 -
こちらは王宮の門。
入口は三つあって、真ん中の入口はVIP用。
国王は左から入って右から外に出る。 -
王宮には約1800の部屋があり、9人の王族が住んでいる。
使用人は1500人。
車は1000台あり、国王自身も運転をされる。
なので本来の運転手は助手席に座るそうだ。
国王は確か、ジャンボジェットも操縦されるとか・・・。 -
昼食の時間となった。
ここにも68の数字が。 -
パタパタしないように、ジュースが半分くらい入ったペットボトルが吊り下げられていた。^m^
-
レストランに入る前にガイドさんから、「割り箸を割らないように!」との注意があった。
-
土鍋にてんこ盛りの、カタクリみたいなのはキャッサバ料理。
味もカタクリに似ている。 -
割箸みたいなのにクルクルとからめ取り、酸っぱ辛いタレに付けて食べる。
私はタレよりきな粉の方がいいなぁ。
最初は物珍しかったが、すぐに食べ飽きてほとんど残ってしまった。
写真はないけれど、シダ類の炒め物と魚などが出された。 -
昼食後は、ロイヤル・レガリアへ。
王宮の宝物資料館だ。
1階のみ撮影可能。
現国王即位の際に使われた御所車が展示されていた。 -
槍の先も丸くなっており、危険なし。
ここに展示されていて印象に残ったのは、なんといっても王さま用の金の聴診器と金の注射器。
現在は使い捨てのテルモを使われているとか。
金糸をふんだんに織り込んだ、西陣織の服も豪華絢爛だった。 -
以上で昼の部の観光は終了。
夕食までホテルで自由に過ごすことになった。
私たちはザ・モールへ買い物へ。 -
お目当ては、地下の食料品売り場。
でも品質の悪い物もあって、買い物をするときは注意が必要。
大量に買うときは、1個買って中身を確かめてからにした方がいいと思う。
詳しくは、ザ・モールの口コミに。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/brunei/bandar_seri_begawan/shopping/10161463/tips/11300818/ -
夕食はこのお店で、海鮮鍋をいただいた。
店内は薄暗くて、闇鍋をいただいてる気分。 -
まず出てきたのは、お好み焼きみたいなもの。
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お鍋はキムチ味とチキンスープ味。
チキンの方が好評だった。 -
お鍋の材料。
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サテーもあった。
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暗くてよく見えなかったから、適当によそっていただいた。
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食後に、ライトアップされたオールドモスクを見物。
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こういう風景は、旅気分を盛り上げる。
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続いて夜の王宮。
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夜のニューモスク。
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そしてオールドマーケットへ。
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芳ばしいにおいが漂ってくる。
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ドリアンの臭いも。
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南の国の果物売り場は、見ていて飽きない。
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まだマンゴスチンもランブータンも食べていない。
明日の朝食で食べなくては! -
活気のある市場だけど、喧騒はない。
-
いろんな国のナイトマーケットを見てきたが、ここが一番大人しい。
-
面白いものを見た。
鉄板に具入りの卵が流し込まれる。 -
その上に二枚おろし(?)にしたパンを、隙間なく並べる。
-
測ったように、ぴったりと並んだ。
卵が焼けたら取り出し、 -
卵の面にケチャップとマヨネーズらしきものをかけて、
-
半分に折って、4〜5等分する。
面白い作り方だ。
家に帰ったら同じ方法で試してみようと思いつつ、いまだにやれていない。
その2に続く。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ひゅうひゅうさん 2014/08/31 22:44:34
- ブルネイ観光
- ホーミンさま、こんばんは
ブルネイ観光にお邪魔させていただきました。
まず、お恥ずかしいのですが、ブルネイという国がどこにあるのか知りませんでした(苦笑)早速、場所を確認しました!
ブルネイはマレーシアの中にある小さな国なんですか?
その前の旅行記で油田を見てお金持ちの国というのは理解しました。
モスク見学は洋服を着替えたり、写真はノーなどなかなか見学だけでも厳しいのね。
不倫は股裂きの刑!!!婚前前に妊娠したら罰金ですか!
日本人に当てはめたら、大変な事になりますね!
食事のカタクリみたいなのは、マロニーちゃんを溶かしたみたい?
葛湯は時々買って、昔食べた甘い片栗を思い出しながら食べてますが、違った食べ方ですね。
本当にお金持ちで、戒律の厳しい国。
次も楽しみです!
ひゅうひゅう
- ホーミンさん からの返信 2014/09/01 10:16:27
- RE: ブルネイ観光
- こんにちは〜。(o^v^o)
ブルネイの旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と書き込みもありがとうございます。
> ブルネイはマレーシアの中にある小さな国なんですか?
そうなんですよ。
東マレーシア(ボルネオ島)の端っこにある、三重県くらいの広さの国です。
一時期、日本が占領していたこともあるんですよね。
殆どがジャングルなので、市内観光は半日か一日あったら出来ます。
コタキナバルに行った人が、ブルネイ日帰り観光をよくするようです。
> その前の旅行記で油田を見てお金持ちの国というのは理解しました。
> モスク見学は洋服を着替えたり、写真はノーなどなかなか見学だけでも厳しいのね。
> 不倫は股裂きの刑!!!婚前前に妊娠したら罰金ですか!
同じイスラムでも、マレーシアだとお酒も飲めるし、戒律は緩いんですけどね。
ブルネイは厳しいです。
> 日本人に当てはめたら、大変な事になりますね!
うちの町内で私が知ってるだけでも数人は死んでます。
芸能界だったら消滅しそうな勢いかしら。
> 食事のカタクリみたいなのは、マロニーちゃんを溶かしたみたい?
そんな感じですよ。
特に味は無し。
> 葛湯は時々買って、昔食べた甘い片栗を思い出しながら食べてますが、違った食べ方ですね。
子どもの頃、風邪をひいたら母がよく作ってくれました。
葛湯より、さらに素朴な味でした。
あれを大量に食べるのは、日本人には無理があります。
> 次も楽しみです!
また見に来てくださいね。
ところで、ひゅうひゅうさんはスイスに行っておられましたよね。
私たち夫婦も6/25からスイス旅行を申し込んでいたのですが、主人の仕事の都合で泣く泣くキャンセルしました。
ひゅうひゅうさんが羨ましかったな〜。
で、ひゅうひゅうさんは京都にお住いのはんなりさんをご存知ですか?
蓬莱山に登って小女郎が池に行かれた人です。
そのはんなりさんが同じそのツアーに参加されていたんです。
もし行ってたら、一緒に旅をできたのに残念でしたわ。
- ひゅうひゅうさん からの返信 2014/09/02 15:25:36
- RE: RE: ブルネイ観光
- ホーミンさま、こんにちは〜
はんなりさんは、ルツェルンのカペル橋の写真を同じアングルで撮っていて、何度かやり取りしました。
旅行記も読みましたよ。
ホーミンさまもスイスだったのですか?
今年の夏は夏の扉さん、jun1さんがスイスに行かれています。
スイス旅行の準備段階でjun1さんとお友達になり、その後夏の扉さんともお会いすることになったんです。
スイ友かな・・・
ホーミンさまも行っていたら、スイス話で盛り上がっていましたね。
次回計画される時は、何かのお役に立てるかもしれませんから、連絡してくださいね!
それって、偶然に同じツアーに申し込んだということですよね?
凄い偶然!
同じツアーだったら楽しかったでしょうね。
私のテニス友達も2組がスイスへ旅行していて、何日かは重なっていたんですよ。一人は同じ日にユングフラウへ。
どこかですれ違っていたのかも。
ばったりなんて、びっくりですよね!!!
ひゅうひゅう
- ホーミンさん からの返信 2014/09/02 20:33:08
- RE: RE: RE: ブルネイ観光
- こんばんは。(o^v^o)
> 次回計画される時は、何かのお役に立てるかもしれませんから、連絡してくださいね!
ありがとうございます!
その日が早く来るといいなぁ〜。
> それって、偶然に同じツアーに申し込んだということですよね?
> 凄い偶然!
> 同じツアーだったら楽しかったでしょうね。
そうなんですよ。
行ってたら凄かったのにね。
関空で集合したときに「ああ〜〜〜〜(◎▽◎)」ってなっただろうに。
つくづく残念。
> 私のテニス友達も2組がスイスへ旅行していて、何日かは重なっていたんですよ。一人は同じ日にユングフラウへ。
> どこかですれ違っていたのかも。
> ばったりなんて、びっくりですよね!!!
外国で同じ県の人に出会ったら、家族か親戚に会ったくらいに感動しますよね。
-
- bettyさん 2014/08/30 10:23:09
- すべてが珍しくて
- ホーミンさま、おはようございます♪
朝晩は涼しくて楽になりましたが、一時でしょうか?
長ーい間ウオーキングなどをしていませんでしが、昨日ときょう、
30分ずつ歩きました。(いつまで続くかわかりませんが)
ブルネイの観光ってモスクに入って見学?
モスクの中に入るにはものすごく地味な服を着せられるのですね!
誰かが着たかもしれないと思うとちょっと嫌だけど・・・
女性用の礼拝堂にあのデカイ大陸の方たちが土足で入って
お行儀の悪いことをしたために色々と規制されてしまい残念でしたね。
それからイモトアヤコさんも来ておられたみたいですが、
日本人の女性は太い眉にするのだと思われたことがちょっと恥ずかしい。
太い眉が流行った頃がありましたが、あんなにはね〜(=_=)
お昼の食事に片栗粉をお湯で溶いたようなものが出てきたようですが、
見た目はマズそうです!!
実際もきっと美味しくなかっただろうなあ〜
片栗粉にお砂糖を混ぜたものをお腹が痛い時に近所のおばさんが
作ってくれたことがありました。最初はおいしかったのですが、
すぐに飽きてしまい、気持ち悪くなりました。
夕食は海鮮鍋だったのはいいですね〜♪
まだ何とか食べられそうだし・・・
マーケットもとても賑やかそうで、ドリアがいっぱいで
ビックリしました。
独特の匂いがしたかな?私ってまだその匂いを知らないのです(^_^メ)
食べたら美味しいと聞いているのでいつかどこかで食べたい!
具入り玉子にパン載せ焼き?!
美味しかったですか?
家でするにはちょっと勇気がいるかな〜〜
betty
- ホーミンさん からの返信 2014/08/30 20:47:04
- RE: すべてが珍しくて
- bettyさま
こんばんは〜。(o^v^o)
旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と書き込みもありがとうございます。
涼しくなりましたね〜。
晩夏ですね〜。
私が子どもの頃の夏は、ちょうど今日この頃のような気温だったような気がします。
> 長ーい間ウオーキングなどをしていませんでしが、昨日ときょう、
> 30分ずつ歩きました。(いつまで続くかわかりませんが)
おお、始めましたか。
私はスクワットを始めました。
こちらもいつまで続くやら・・・。
> ブルネイの観光ってモスクに入って見学?
中に入れますよ。
神聖な場所なので、異教徒の入れるところは少ないですが。
> モスクの中に入るにはものすごく地味な服を着せられるのですね!
地味地味。
イスラムの女性は普段でもあの地味なのを着てるんだもんね。
オシャレが出来なくてかわいそう。
> 女性用の礼拝堂にあのデカイ大陸の方たちが土足で入って
> お行儀の悪いことをしたために色々と規制されてしまい残念でしたね。
あの人たちは、どこで出会っても大声でしゃべって写真を撮りまくってますわ。
あの国には宗教みたいなものがなさそうだし、だから他人の信仰心を大切にするって文化があるのかないのか?
> お昼の食事に片栗粉をお湯で溶いたようなものが出てきたようですが、
> 見た目はマズそうです!!
特に味はありません。
片栗粉をお湯で溶かしたのとほぼ同じ味です。
子どもの頃、風邪をひくと母がよく作ってくれました。
この土鍋カタクリ(勝手にそう名付けた)、一つのお鍋を家族全員でつつきながら会話を楽しむ、家庭円満アイテムのひとつだそうです。
> 独特の匂いがしたかな?私ってまだその匂いを知らないのです(^_^メ)
> 食べたら美味しいと聞いているのでいつかどこかで食べたい!
今回、マレーシアの夕食のスープだったかなんかに、ドリアンが入っていたそうです。
ガイドさんも一緒のツアーの人たちも、それがわかったそうです。
でも私は全然嫌な臭いに感じなかった。
(日本のスーパーで嗅いだときは臭かったのに)
で、ドリアンをすくって食べてみました。
ドロっとしてた。
でも臭いとは思わなかった。
今度は生ドリアンに挑戦してみなくては!
> 具入り玉子にパン載せ焼き?!
> 美味しかったですか?
食べてないんです。
手際がよかったので、見ていて気持ちよかった。
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