2014/06/18 - 2014/06/28
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てくてく子うしさん
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エアアジアで安いチケットが入手できたので今年2回目のタイ旅行を実施。クーデターが起こり、軍事政権になり、計画をどうしようかと考えたが、どうも日常生活は問題ないようなので計画通り旅行をすることにした。
エアアジアは2回目で利用要領は慣れたが、クアラでのターミナルビルが前回のKCCTからKLIA2に変更になっていてバンコクへの乗り換え要領が異なり、一寸戸惑ったが問題なくできた。この、KLIA2はKLIAに負けない大きさで兎に角歩かせられる。びっくりしたのは2つのメインターミナルを結ぶ連絡橋の下を航空機が通過する大きさだ。まだ、テナントが入っていなかったり、開店していなかったりという状況で、ペンキの臭いがして出来立ての雰囲気が一杯だ。KLIAとKLIA2は鉄道で繋がっていて、市内へも鉄道で移動できるようになり、かなり便利になった。
今回は初めてホアヒンを訪れ、2泊した。王様のリゾート地というだけあり、上品なリゾートだ。ホアヒンの鉄道駅は立派で一見の価値はある。
次が3回目のパタヤで、こちらは地の利があり、相変わらずの賑やかビーチを体験。モール等の大きな店がまた増えていた。発展を続けるタイの脈動を感じる。しかし、利用するのは地元のマーケット。いつも、タイに行くとマンゴーが安いので(\120/g)一杯かって飽きるほど食べまくります。
最後はバンコクで閉め。今回は特に計画をしないで気の向くままに行動しました。BTSがシーロム線で新しい駅ができたので行ってみました。現在Bang Waまで伸びており、タリンチャンまで延伸予定。
次第に便利になりますね。タリンチャンまで伸びると鉄道駅に連結され、南行き列車への乗り換えが便利になりそうです。
バンコクでは新しいビルの建設が沢山進んでおり、政治の停滞とは無縁に、経済の発展が着実に進んでいることを実感できました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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中部国際空港からエアアジアでクアラ乗り換えバンコク、ドンムアン空港へ
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LCCらしく沖留の航空機へタラップで乗り込んだ。乗る前に写真を撮れるのがGOOD。
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経費削減の為、緊急の場合の装備品の装着要領はCAさんがデモする。大手航空会社では殆どVIDEOで流すのみになり、懐かしい気分。
名古屋ークアラ線は2014年3月にオープンしたばかりで搭乗率が今一つのようでキャンペーンを頻繁にしていて、お手ごろ価格でクアラまで行けるのがうれしい。搭乗率はそれでも70%以上はある感じ。離陸後空いた席へ移動できる。 -
エアアジアの機内食を今回注文してみた。食事自体は\400だが、水とケーキが自動的に添付され、¥700になる。甘すぎるケ−キはいらない。
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食事はこんな感じ。味は濃いめでちょっと香りがきつい。慣れればどうってことなし。
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クアラで新しくオープンしたKLIA2に到着。前回(4月)はLCCTだった。
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KLIA2はKLIAに負けないほど巨大ターミナルでオープンしたばかりで中はペンキの臭いが残り、一部では補修工事も実施していた。
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ボーディングブリッジでの乗り降りとなり、エアアジアは使用料が高くなるためかなりKLIA2の利用に抵抗していたらしい。
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KLIA2の巨大ターミナルビル。
メインターミナル間の連絡橋の下を航空機が通過する。 -
KLIA2の巨大ターミナルビル。移動するのが大変。足の不自由な人は歩くのに大変だろう。
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KLIA2内の移動
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KLIA2のボーディングブリッジ
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同上
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KLIA2の連絡橋。この下を航空機が通過する。
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バンコクへの乗り換えの為「L10」搭乗口へ。この階段を上ると国際線の出発フロアになる。
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KLIA2・同上
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搭乗口への通路。真新しく、ペンキの臭いが漂う。未開店の店は広告が表示されていた。
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KLIA2移動用通路。
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KLIA2メインターミナル
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同上
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KLIA2各ボーディングブリッジ
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KLIA2
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KLIA2 バンコク行きL10へ移動。旧国際空港ドンムアン、表示はバンコクではなくドンムアン。
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KLIA2 メインターミナル間の移動
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KLIA2内の移動。とにかく大きい建物で移動が大変。
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KLIA2内の移動。一部動く歩道が設置されている。
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KLIA2のバンコク行き搭乗ゲートL10へ移動
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KLIA2のバンコク行き搭乗ゲートL10へ移動
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KLIA2のバンコク行き搭乗ゲートL10へ移動
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KLIA2のバンコク行き搭乗ゲートL10へ移動
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KLIA2のバンコク行き搭乗ゲートL10へ移動。
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L10からバンコク行きに搭乗。こちらはほぼ満席。
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バンコク ドンムアン国際空港に到着。時間が遅かったのでバンコクで一泊することにした。
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スカイトレイン ラムカムヘン駅に隣接しているNASA VEGAS HOTELに一泊することにした。このホテルはドンムアン空港からは一寸アクセスが面倒だが、スワンナブーム空港からは鉄道一本で移動でき、取り敢えず一泊するには便利でお勧めだが、何せ昔の豪華ホテルなので、その後の手入れはほとんどなく、壁紙は汚れ放題、シャワーの出は今一、ベッド周りは蟻のような虫が歩いているので、我慢できる人には御薦めかも。値段が兎に角安く、一泊\2,000未満です。
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スカイトレイン ラムカムヘン駅。ペデシトリアンデッキで駅とHotelは直結されている。
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ホテルの部屋から南を見るとこんな感じ。直ぐ南をスカイトレインが通っていて、通過時の音が聞こえる。夜中も走っていた。
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Hotel入り口。
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ホテル前の橋脚はスカイトレイン。
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ホテルからラムカムヘン駅へはエスカレーターでペデストリアンデッキにより直結されていて移動に便利。
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スカイトレイン ラムカムヘン駅。
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BTS パヤタイ駅で乗り換えてビクトリーモニュメント駅へ。
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翌日、ホアヒンへ行くため、スカイトレインでパヤタイ駅へ出て、BTSでビクトリーモニュメント駅へ行き、そこで乗り合いバスを探し出して乗車した。
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一人180Bだ。満席になるまで発車せず、0950に満車になり出発。バスと言っても正規のバスではない。ミニバス、10人ぐらい乗れる。途中乗客を下ろしていく。宅配便のような役目もあるらしい。後ろは委託された荷物、乗客のス?ツケ−スでいっぱいだった。
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ビクトリーモニュメント近くから高速道路に乗って一路南へ。
その後4号線を西に走り、カンチャナブリ方面へ走る。 -
ナコーンパトムを過ぎて4号線は大きく南へ向きを変え以後南下する。
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ホアヒンへ行く途中の風景
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チャムビーチ到着
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チャムのビーチへ行く若者のグループをチャムビーチで下した。
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チャムビーチ
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ホアヒンに到着し、White Villa Hotelへ入った。ホアヒンの中心から少し南に行ったところにあり、口コミで安くて清潔なHOTELという事で選択した。
ベランダからの景色はビーチが見えず今一。ビーチまでは歩いて5分の距離。部屋は3階でした。エレべ−タ無し。 -
朝早く話しかけられた。nice to meet yout と何か苦情またはこうして欲しいとかありますか?経営者の娘さんでした。
ベランダ。 -
ホテルの西側の通りを隔てた反対側にMarcket VILLAGEというモールがあった。
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モールの中にMKレストランがあり、そこでタイスキを食べることにした。
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このMKレストランはタイスキがおいしいようで、沢山のお客さんで込み合っていた。
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好きな具剤を注文でき、今回はセットメニューを注文した。
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ホテルから海岸まで約3分歩くと到着。パタヤビーチのような喧噪さは無く、ビーチパラソルも一部のみ。人でもそんなに多くは無く、ゆったりと過ごすことができる。
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同上
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一部の海岸ではビーチパラソルとデッキチェアーのレンタルがある。
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同上
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海岸には高層の分譲、レンタルマンションが増えて来た。
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ホースライディングが結構多い。パタヤでは見られない風景だ。糞で海岸が汚れないかと心配になる。
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泳ぐ人は少なく、水辺での水遊びの人が多い。
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同上
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同上
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ホテルから海岸への連絡道路。
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WAT KHAO TAKIAPのある小島
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同上の島頂上からホアヒン市街を望む
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ホアヒンの高層ホテル群
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ホアヒン駅構内
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丁度列車が到着したが、50分遅れて到着したとの事。
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結構沢山の人が乗っていた。情緒豊かな列車の旅だ。しかし、時間にルーズなので一寸利用するには勇気と余裕を持つ必要がある。
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フアヒン駅構内の列車
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同駅での待ち人
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フアヒン駅舎。派手な色彩で王族の影響を感じる。
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列車は五分ほど停車した後発車した。
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フアヒン駅の時刻表
1140着の列車が1230に到着して1240に発車したようだ。 -
フアヒン駅構内西側に展示されている機関車
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列車が発車した後のフアヒン駅構内
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フアヒン駅正面
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同上
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同上
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フアヒン駅前通り
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フアヒン駅前に展示されている客車
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フアヒン中心部のビーチに近い出店。
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同上のビーチ
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同上のビーチにいたホースライディング複数。衛生管理が気にかかる。
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同上のビーチ。良い感じのビーチ
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フアヒンから南の小島にあるHUA HIN KHAO TAKIAB TEMPLE
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同上入り口
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同上仏像
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同島の上部景観
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同上
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同寺院にある仏像群
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同小島の頂上の景観
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同上
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同上
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小島頂上への上り階段
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ホアヒン中心部の古い埠頭から投網をする人を撮る。
小魚が数匹入っていた。 -
同ふ頭近くの漁船群
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近くの漁協に上がったイカの大漁
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その場でさばいていた。
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近くの水上レストラン。海岸に杭を立てて家を作っていた。
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台風等で流されそうだ。座っている人は快適かな?
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同上
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フアヒン中心街近くのビーチにあった中華系寺院
世界中に、その国に同化出来ずに中華街と廟はある。
今やタイ経済は華僑に握られている。兄と妹で首相になるぐらい、乗っ取られている。彼らが悪ではない。タイには相続税と固定資産税無し。富裕層は未来永劫よろしく富裕層。富の分配なし。貧しい人はいつまでも貧しい。
彼らは、兄と妹で悪法を改革しようとしただけ。それに富裕層が反対してデモ立てこもりが起った。 -
フアヒン駅近くのナイトマーケット
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同上
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同上、まだ少し明るい
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WHITE VILLA HOTELの室内
明るくてきれいで清潔で気持ちが良い滞在となった。また利用したい。
コストパフォーマンスはかなり良い。 -
同HOTELの道路側の入り口。1階がレストラン兼受付になっている。
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同HOTELの道路を隔てた反対側がMARKET VILLAGEというモールになっていて、入り口ではワールドカップの試合のパブリックビューイングがある、ビアーガーデンを実施していた。
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フアヒンの滞在を終えて小型バスでバンコクに移動する。
値段は来た時と同じ一人180Bだ。
今回は来た時と違い我々2人のみで出発し、快適だった。経路も最短経路で1時間ほど短かかった。0850に出発した。 -
バンコクに入ると道路が複雑でどこを走行しているのか追随できなかった。
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気が付くとビクトリーモニュメントに到着した。1130だ。2時間40分で来た。パタヤまで行くと言ったら、パタヤ行きの小型バス出発場所で下してくれた。
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パタヤ行きの小型バスはパタヤまで一人150Bだった。距離が少し近いので少し安い。
1210出発。今度は目一杯乗客を詰め込んで出発。息苦しい。途中、あちこちで乗客を降ろし、次第に車内は空いてきた。
そのため、時間がかかり、通常2時間で行けるパタヤだが、3時間10分かかった、1520に到着。それもHOTELのかなり遠い所で下ろされた。 -
パタヤのHOTELは北パタヤにあるSOI3ビーチロード沿いのCHARMING INN HOTELだ。こちらのHOTELも口コミでリフォームしてから間もなくで清潔なホテルという触れ込みで選択した。かみさんが汚れたホテルを極端に嫌うので、清潔が一番だ。口コミ通り、きれいなホテルだった。
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ビーチ通りに面していて、ビーチまで歩いて30秒だ。最高の立地条件。
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レストランも周辺に沢山あり、コンビニも数件あり、生活するには最高だ。
人気ホテルだけあり、かなりのお客さんがあり、オーシャンビューの部屋は一杯だった。 -
洗面所のシンクから水漏れがあり、言うと翌朝には修理に来てくれたが再発した。
ヘアードライヤーは無く、言っても無いとの事で借りられなかった。このホテルに泊まる時はヘアードライアー携行が必要だ。 -
ロビーはオープンデッキで誰でも入ることができ、エアコンは効かない。
朝食はここで摂る。個人ごと卵の焼き方を聞き取り、ハム等とトーストと一緒に出される。 -
前の駐車場にはレンタルバイク等が並べられ、出はいりに支障がある。
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外観はピンクでおしゃれだ。
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朝食の一例。
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タイに滞在間マンゴーが安いので市場に出かけては買ってきて一杯食べた。パタヤも北の方に行くと市場があり、40B/kgで購入できる。
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夕食は隣のレストランで摂った。
野菜系とトムヤムクン -
まあまあのトムヤムクンでした。
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レンタルバイクでジョムテインビーチまで行ってみました。
砂浜があってパタヤビーチとはちょっと趣が異なります。 -
同上
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ジョムテインビーチの東の端は海岸線が一寸切れていて今一。周囲に分譲、賃貸用高層マンションが建てられていました。以前来た時は無かったので、建築ブームかな?
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この更に東には高級ホテル群が見えます。
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分譲、賃貸用高層マンションがほぼ完成のようです。
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こちらはパタヤビーチです。風景が違いますよね!
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パタヤ湾の夕暮れ
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CHARMING INN HOTEL全景
レンタルバイクは300B/2日でHOTELすぐ隣の路上で借りました。 -
パタヤ⇒バンコクは乗り合いバスで移動しました。
パタヤバスセンターからバンコク南バスセンターまでで、一人124Bでした。
ちなみに南バスセンターはBTSのエカマイ駅と直結です。 -
バンコク南バスセンター窓口
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バンコク南バスセンターから歩いてBTSエカマイ駅へ移動して乗車
アソーク駅へ歩いて近くのMANHATTAN HOTELへ。このHOTELは2回目で慣れている。そんなに高くはないがそこそこ清潔感があり、立地が良いので利用した。近くにはROBINSONがあり、両替店も沢山あり、ターミナル21も近く、MRTも利用でき、便利だ。 -
HOTELにCheck Inした後早速ROBINSONへ行き、食料の買い出しと昼食にタイ風麺を食べた。
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同上
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次にランドリーを探し見つけた。西隣のSOIー11にあった。
120B/kgだ。 -
JIM THOMPSONのOUTRETに行くため、BTSでBANG CHACKまで行き
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歩いて西へ。路地を入り、KUMONの看板を見つけたら、その隣が目的地だ。
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JIMTHOMPSON OUTRET
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玄関を入り4Fへ。中は撮影禁止で撮れない。
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看板のみ撮影した。
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買い物終了後、一旦HOTELへ戻り、ROBINSONへ。ポークご飯を食べた。
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夕方から新しくできたナイトマーケット 「ASIATIQE River Front」へ行くことにしてBTSでサパーンタクシン駅へ行った。
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サパーンタクシン駅から、無料のボートに乗り込んだ。
夕方から多くの人が乗ってゆく。 -
ASIATIQE River Frontが見えて来た。夏至に近いのでなかなか暗くならない。
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ボートはほぼ満席だ。
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川をゆっくりと下りASIATIQE River Frontを左に見てゆっくりと左旋回して岸壁に接岸する。
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同上
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同上
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上陸して記念写真を撮る。
何か横浜の赤煉瓦の雰囲気に似ている感じだ。 -
一通り中を歩き回ってみる。
直ぐに飽いてしまう。もともとルンピニ公園で行われていたナイトマーケットを移動させたようだ。 -
同上
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何故か人力車の像が展示されていた。
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暗くなりナイトマーケットの雰囲気が出て来た。
バンコクのデートコースのようで二人連れが多く見られた。 -
デートで来ないと直ぐに飽いてしまいそう。
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同上
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HOTELに戻る途中、ターミナル21の5Fにあるフードコートへ。
トムヤムクンラーメンを注文。 -
家内はセットメニューを注文。
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プラスしてフライを注文した。
以上で308Bだ。 -
帰る日の午前が時間があったのでJIM THOMPSONの家に行くことにした。
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サナーム キラー ヘンチャート駅から歩いて行った。暑くて汗びっしょりになった。
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家はエアコンが無くても涼しいように作られていた。
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ガイドツアーのコースに入って見て回るようになっていた。時間が無いので自分で回りたいと言いました。ガイドツアーでした。入場料は100バ-ツ、高い。ひとり頭300円ですぞ。二人で200バ-ツ、600円。チケット売場でどちらからいらしたのか聞かれた。Japanと言うと日本語ガイドに組込まれた。それは遅すぎる。
We don'thave enough time. それで、英語ツア-になった。 -
随所にク-ラ-無しでも生活できる工夫が見られた。
離れ独立家屋があり、召使い用。 -
居間だ
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すぐ北側が運河になっていて、時折すごい音を立ててボートが通り過ぎて行く。さすが水の都と言われた。雨に弱いバンコク??
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暑いので帰りは無料の送迎車両で駅まで送ってもらった。
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帰りのドンムアン空港のFUJIレストランでかつ丼を注文した。
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中部国際空港に帰ってきました。沖留めの航空機をバックに記念撮影。エアアジアは安くて快適です。機内は寒いので寒さ対策をしてください。
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