2014/04/06 - 2014/05/09
34位(同エリア375件中)
やまちゃんさん
- やまちゃんさんTOP
- 旅行記28冊
- クチコミ2件
- Q&A回答5件
- 15,984アクセス
- フォロワー6人
ヨルダンから始まります。
4月6日〜4月8日 ヨルダン、アカバ。
4月9日 ワデイ・ラム。
4月10日〜4月12日 ペトラ。
4月13日〜4月18日 アンマン。
4月19日〜4月23日 イルビット。
4月24日〜4月25日 イスラエル、テイベリア。
4月26日〜4月28日 ナザレ。
4月29日〜4月30日 ハイファ。
5月1日〜5月3日 テルアビブ。
5月4日〜5月8日 エルサレム。
5月9日〜5月11日 エイラット。
5月12日〜5月14日 ヨルダン、アカバ。
5月15日〜5月17日 ヌエバエ。
5月18日〜5月20日 ダハブ。
5月20日 カイロ。
5月21日〜5月23日 イスマエーレーヤ。
5月24日〜5月26日 ポートサイド。
5月27日 ザアズイーツ。
5月28日〜5月31日 アレキサンドリア。
6月1日〜6月3日 スイ―ワ・オアシス。
6月4日〜6月9日 アレキサンドリア。
6月10日〜6月12日 カイロ。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月6日から4月8日 ヨルダン、アカバ。
アカバでの安い魚料理の食堂。 -
上の野菜、ごはん、パンに魚のフライをつけて2.5デイナール
(370円)くらいです。 -
市内にあるイーナ遺跡。
-
イーナ遺跡。
-
海岸風景。すなわちアカバ湾。
-
ターメイヤというそら豆のコロッケ。パンとスープ。
-
4月9日 ワデイ・ラムへ行く。
ワデイ・ラムの入口。 -
このような砂漠に奇妙な岩がある。
-
-
砂が山の陰にたまってサンドスキーができる。
-
こういう壁画もあった。
-
夜の食事は砂の中でものを焼く料理であった。
-
その料理。
-
テントで寝た。
これはテントの食堂。 -
テント。ここに泊まった。
-
4月10日から4月12日 ペトラ。
スープラーメン。5ヨルダンデイナール。(750円)。 -
ペトラ遺跡の入口。
-
ジン・ブロックスと呼ばれ、社会的階級の低い人々の墓と考えられている。
-
エル・ハズネ(宝物殿)と呼ばれペトラのハイライトです。紀元前1世紀にナバタイの王アレタス4世が建築した、葬祭の儀式を行うための墓あるいは葬祭殿であった。
この祭殿は上から下へ削りながら建造された。 -
灌漑用水路。 と反対側に飲料用水路がある。
-
飲料水用の水路。
-
大神殿。
-
エド・デイル。(修道院)
-
ホテルの朝食。バイキング。
-
昼飯はランチです。3.5ヨルダンデイナール。ホテルで用意してくれます。
-
4月13日から4月18日 アンマン。
ペトラからアンマンへ行く。タクシー30ヨルダンデイナール。 -
タクシー運転手とタイから2人の観光客と。
-
途中にあるショーバック城。
-
これはエルサレムの十字軍が初めてヨルダン側に城を築いた所。
-
途中にある死海。
-
その死海で泳ぐ。
-
アンマンのホテル。ぺデイホテル。10ヨルダンデイナール。
-
アンマン城。ヘラクルスの神殿の跡。
-
アンマン城。
-
アンマン城。
-
-
ローマ劇場。
-
ローマ劇場の横に建っているローマ時代の遺跡。
-
3000人も収容できるヨルダン一のモスク。
キング・アブドゥツラー・モスク。 -
ヨルダン・ピジャーズ鉄道。
シリアの内戦前までは、ダマスカスまで走っていたが、現在は週2回
金・土曜日にアンマンと国際空港のそばのみ運転されている。 -
その車内。
-
窓から市内を見る。
-
列車を待つ乗客。週2回の為か満員であった。
-
レストラン・カーというか売店が列車にあった。紅茶とケーキであった。
-
終点のクイーン・アリア国際空港駅の風景。ここで2時間位遊んで
またアンマンへ帰るのです。 -
切符。往復4ヨルダン・デナール。
-
アンマン市内にあるアブー・ダルヴィツシュ・モスク。
移住してきたコーカサス人によって1961年につくられた。白と黒の
ブロックのを積み上げた外観が目を引く。 -
4月19日から4月23日 イルビット。
イルビッドからバスで一時間位の処にウンム・カイスがある。そこに泊まった。ホテル15ヨルダン・デナール。素泊まり。 -
ウンム・カイス遺跡。
-
ウンム・カイス遺跡。
-
ウンム・カイス遺跡。
-
ウンム・カイス遺跡。
-
イルビットの中心にある時計塔。
-
イルビットにあるダール・サラーヤ博物館の玄関。
-
ダパカット・ファパル(ペラ)へ行く途中にある立派な家があったので、これがペラですかと訪ねると、違うと応えて、その後で飯を食って行け。と言われ
写真のようなご飯をご馳走になった。 -
その家族とともに。
-
ダパカット・ファハル遺跡。
-
ジュラッシュ遺跡。メインゲイトとなる南門。
-
ジュラッシュ遺跡。
-
ジュラッシュ遺跡。
-
ジュラッシュ遺跡。
-
ジュラッシュ遺跡。
-
ジュラッシュ遺跡。
-
ジュラッシュ遺跡。
-
苺。
-
アジュルン遺跡。イルビッドからバスで1時間、そして他のバスに乗り換えて30分。そのローマ劇場。
-
タンクローリーが突然やってきた。
-
水を羊にやっていた。このように水をやっていた。水を飲み終わると
自動車は帰っていった。 -
アジュルン遺跡。
-
アジュルン遺跡。
-
4月23日から4月25日 テイベリア。
ヨルダンからイスラエルへ入る。北の位置にあるシェイフ・フセイン
橋という国境を抜けました。イスラエルへの入国は、いろいろと
聞かれたり、荷物を検査されたりすると、書かれていたが、なんにも
なく5分位で済んだ。 -
国境。
-
魚のフライ、サラダ、パン,ジュウスで80シュケル(2400円)
-
タクシーでしか移動手段がないとのことでタクシーで行った。
タクシー代350シュケル(10000円)かかった。 -
ホテル。ホステル・タイべりアス1泊100シュケル(3000円)
シングル、朝食付き。 -
ホテルの朝食。食パンとコーヒーのみ。
-
十字軍の城壁。
-
城の一部が町の至る所に残っている。
-
4月26日から4月28日 ナザレ。
マリアが受胎告知を受けたという洞窟の上に建つ教会。 -
サンドイッチ。肉入り、コーラ付きで35シュケル(1000円)。
-
マクドナルドのサンドイッチ、コーラ付き。60シュケル(1800円)但しサンドは大であった。
-
受胎告知教会の前の道路。
-
受胎告知の中に建つ像。
-
バスで40分、そこから徒歩で4kmの処、そして門から1kmの
ところにツイッポリ公園がある。その公園の中にモナリザの
モザイクがあった。 -
モザイク。
-
受胎告知の寺院で夜にマリア様に移動があった。
-
その様子。
-
その様子。
-
マリアの井戸。
-
マリアの井戸。
-
日本人ルカ長谷川の作品”華の聖母子”があった。受胎告知の教会内に。
-
その日本人の説明。
-
ポート・イン。泊まったホテル。120シュケル(3600円)。
朝食付き。シングル、 -
そのホテルの朝食。バイキング。
-
地下鉄といってもケーブルカーのようにロープでひっぱていた。
余りにも急な坂のため。 -
バーブ園。バハーイー教はここを聖地としている。山の中腹に大きな
敷地にある。 -
パハーイー庭園。
-
ステラ・マリス・カルメリット修道院の総本山。
カルメル派修道会の総本山。 -
その内部。
-
電車でアッコウへいった。
-
十字軍のトンネル。第1回十字軍により建設されたエルサレム王国は、
サラーフッディ―ンの戦いに敗れ、エルサレムから撤退してアッコーに拠点を
移した。 -
アッコーの海岸。
-
アッコーマリーナ。
-
アッコー。
-
ホテル・スカイ。1泊ドミで90シュケル。朝食付き。
-
その朝食とはコーヒーとクロワッサンであった。
-
ピザは20シェッケル。(600円)
-
スパゲッチイ25シュケル。(750円).
-
町の様子。
-
町の様子。
-
町の様子。
-
町の様子。
-
5月4日から5月8日 エルサレム。
泊まったホテル。90シェルク。ドミ朝食なし。 -
ヤッファ門。昔はここから物資が次々と運ばれてきた。
-
嘆きの壁。バビロン捕囚より帰還したひとびとが建て、ヘロデ王が改修した神殿が、ローマのテイスト将軍によって破壊されたのが、70年。その時部分的に残ったのが、嘆きの壁である。
-
嘆きの壁からこの渡り廊下を進むと神殿の丘。
-
岩のドームは神殿の丘の中で最も高い位置にしている。
-
神殿の至処でグループ毎に多分ユダヤ教の勉強をしていた。
-
18世紀に建てられた給水設備。
-
聖墳墓教会。イエスが十字架にかけられ、はり付けの刑に処せられたのが、このゴルゴタの丘です。裁判を受けたイエスが十字架を背負って歩き、到着したのが、この丘です。
-
その教会の入口。
-
イエスの墓には多くの巡礼者が、多く祈っていた。
-
そのイエスの墓。
-
ダマスカス門。
-
ダマスカス門周辺。
-
市内を走る電車。
-
-
ダヴィデ王の墓。
-
ダヴィデ王の墓。
-
5月9日から5月11日 エイラット。
コリーンホテル。1泊150シュケル。(4500円)
朝食付き。シングル。狭い部屋。 -
2日目に泊まったホテル、ドミでシェルターホステル。朝食無い。
1泊60シュケル。 -
コリーンホテルでスパゲッチイを作った。
-
エジプトとの国境付近は雨の影響でこのような状態であったので
国境は通行止めであった。そのためもう一度ヨルダンへ廻って
エジプトへ入る。 -
エイラット空港。
-
エイラットの海岸。
-
エイラットの海岸。
-
イスラエルとヨルダンへの国境。
-
その国境。
-
5月12日から5月14日 アカバ。
相変わらず魚料理を食べた。2.5ヨルダン・デナール。(370円) -
ビール1ヨルダンデナール。(180円)
-
朝飯としてパイと紅茶2ヨルダンデナール。
-
アカバ〜ヌエバエに行くフェリーボート。同じ船に乗るのは2回目。
船代は$65.00 -
5月15日から5月17日 エジプトのヌエバエ。
ヌエバエのホテル。エジプトに来るとやはり観光客は少ない。
100LEで朝食付き。 -
ホテルの朝食。ただ泊まっているのは私1人であったような気がしました。
-
ホテルから海岸を見る。
-
朝食を食べる食堂。ガランとしている。
-
肉の夕食。45LE.
-
その肉にサラダ、ごはん、スープ、パン付き。
-
夕食は近所のレストランへ行く。魚料理は25LE(375円)
-
このホテルはオープンの時は、サダト、ヨルダン国王などを迎えてセレモニーを行ったホテルだった。
-
5月18日から5月20日 ダバフ。
泊まったホテル。100LE. 泊り客は他に2−3人あった。 -
-
プールもあるホテル。
-
町の様子。
-
日本食レストランがあった。現地人の料理であった。
魚のフライ定食。40LE. -
レストランで夕食。いかのふらい。60LE.
-
ホテルの内部。
-
-
タバフのバス停。
-
5月20日 カイロ。
カイロのバス停。イスマエーレーヤ行。 -
-
バス。
-
イスマエーレーヤからバスを2回乗り換えてサーン・イル・ハガルへ
行く。アムン神殿。末期王朝時代に造られたラムセス2世の巨大な像。 -
至る所に像がある。
-
至る所に像がある。
-
壁画もある。
-
壁画もある。
-
魚定食。20LE。
-
未公開であるレセップスの家。スエズ運河の建設にあたった。
-
海水浴場。一人5LE.
-
店の看板なぜかペリカンか不明ですが。
-
海の遊園地。
-
5月24日から5月26日 ポートサイド。泊まったホテル。
80LE. -
スエズ運河。
-
スエズ運河。
-
レセップスの像があるはずだった。
-
地中海に向かって魚釣りをしていた。
-
フェリーボートで向の島ポートフアードにいく。渡し代は人は無料。
いわゆるスエズ運河を横断するのである。 -
その島でピザを食べる。60LE.(900えん)
-
カレーの焼き物。60LE.
-
スエズ運河の夕日。
-
5月27日 ザアズイーツに行く。
行く途中に列車の進行方向に向かって左側に運河が見えたので、写真
を取ろうとしたら、突然5−6人の私服の警察が来てカメラ、パスポートを預かられた。そしてイスマエーレーヤの駅で降ろされた。そしてその警察官たちは全然現地語しかしゃべらず、偉い人と思える人に
事情を聴かれた。結果何も写真がないことがわかったので、無事放免されて、次の列車でザアズイーツにいった。 -
ザアスイーツの駅。
-
テル・パスタ遺跡。
-
テル・パスタ遺跡。
-
テル・パスタ遺跡。
-
テル・パスタ遺跡。
-
ホテルの朝食。
-
5月28日から5月31日 アレキサンドリア。
イカのフライ、次の写真にあるようにサラダ、ごはん、パン付きで 25LE. -
魚定食。30LE。
-
無名戦士の墓。
-
ローマの演劇場。
-
カートイウ―イの要塞。アレクサンドロス大王の案に基ずいて
紀元前3世紀に建てられた。 -
町のパンを焼いていた。
-
伸びるアイスクリーム。4LE.
-
市内電車。
-
その電車の内部。
-
ポンペイの柱。ローマ帝国デイオクレティヌス帝が建てた図書館の柱の1本と
される柱は高さ27m。かっては400本はあったといわれている。 -
その中にもスウィンクスがあった。
-
もう一つの市電。
-
アレキサンドリアから焼く1時間の処にアブー・イールへ行った。
-
焼き魚定食。60LE(900円)。
-
6月1日から6月3日 スイ―ワ・オアシスへバスで行く。
-
途中は砂漠である。
-
泊まったホテル。クレオパトラ新館。40LE.朝食なし。
-
そのホテル。
-
魚定食。30LE.
-
アムン神殿。古代エジプト末期王朝時代に建てられたもの。
-
アムン神殿。
-
アムン神殿。
-
鉱泉。あちこちに鉱泉が湧いている。
-
このような水がいろんな所にあった。
-
クスクスを食べる。25LE.
-
他のホテルの朝食。40LE(600円)。
-
ホテルの前。
-
魚定食30LE。
-
夕食。 30LE。
-
シャーリーと呼ばれ泥レンガでできた家がびっしりと建っている旧市街。
現在はあまり住んでいる人はいないが、少数だか現在も住んでいる人がいる。 -
シャーリー。
-
ファンタジー島。本当の名前はファトナス島。以前は満面の水をたたえた湖に浮かんでいたが、最近はミネラルウオーターの工場など、
開発の影響がある。 -
6月4日から6月9日 アレクサンドリア。
コーヒー。5LE. -
魚定食。30LE。
-
地引網で魚を取っていた。
-
カイロ行の列車。
-
その列車の内部。
-
エジプト料理店。
-
カイロのホテル。170LE.朝食付き。
-
焼肉定食になぜかポテトフライがついていた。
-
ビール。
-
帰りの機内食。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
230