2014/06/03 - 2014/06/19
79位(同エリア294件中)
Lauraさん
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リアルタイムで聴いたビートルズ。 青春時代の思い出。 今回イギリスを選んだのはロンドンに行くのならついでにリバプールへも!と決心。 そしてどうせ1泊するのなら「ハード・デイズ・ナイト・ホテル」に泊まる! ということで行ってまいりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝アパートメント・ホテルをチェックアウト。 予想通り、スーツケースは預かってくれない。 ユーロスターが発車するセント・パンクラス・インターナショナル駅の一時預かり所でスーツケース2個を預ける。1個10ポンドで24時間を超えると追加料金が5ポンド… 参るなあ…
それからユーストン駅まで歩き、リバプール行きの列車に乗り込む。
予約してあった列車より1時間早い列車に乗れた。
ライム・ストリート駅で降りて人に聞きながらホテルにたどり着く。
ホテルの階段を登ってドアを開けるやいなや、ビートルズの音楽が流れている。 何だか嬉しくて、笑いがとまらない感じ。 -
宿泊料金をパチリ。 やっぱり高いね。
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部屋はこんな感じです。 良い夢が見られるかな? ホテル内のどこもかしこも彼らの写真だらけ。 ビートルズに関心のない人は絶対泊まらないだろうと思う。
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テート・リバプールまで歩いて行ってみる。 初めて訪れるリバプール。 素敵な街だった。
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夕食はパブで。ビートルズの面々がボールを蹴っている。 この後ホテルのすぐ隣のマシュー・ストリートを歩いて、キャバーン・クラブにも入ってみる。 ジョン・レノンに似た男性がギターを弾きながら、声を限りに「ジェラス・ガイ」を歌っていた。 大音量なので、私もいっしょに歌った!
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