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6月1日(日) 旅行6日目。今日はヌワラ・エリアからコロンボまで高原列車に乗りました。で…大事件発生。

還暦過ぎオヤジのスリランカ一人旅 No5

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2014/05/27 - 2014/06/03

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鉄人29号

鉄人29号さん

6月1日(日) 旅行6日目。今日はヌワラ・エリアからコロンボまで高原列車に乗りました。で…大事件発生。

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
グルメ
3.0
交通
2.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道
航空会社
タイ国際航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 6:00起床。少し肌寒いので、早々に目が覚めました。で…バルコニーで清々しい風景を見ていると……

    6:00起床。少し肌寒いので、早々に目が覚めました。で…バルコニーで清々しい風景を見ていると……

  • あれ、電線に野生のリスが…。なんだかホットします。<br /> で…8:00にチェツクアウト。その際男性スタッフから「日本人客は少ないので、一緒に写真を撮ってくれ」と言われ、二人が肩を組みスタッフが右手を伸ばしてパチリ。ウーン、オヤジ二人の写真…見たくもねえなぁ……。<br /> ちなみに、このゲストハウスの客で一番多いのは中国人、続いて韓国人だそうです。<br /> 

    あれ、電線に野生のリスが…。なんだかホットします。
     で…8:00にチェツクアウト。その際男性スタッフから「日本人客は少ないので、一緒に写真を撮ってくれ」と言われ、二人が肩を組みスタッフが右手を伸ばしてパチリ。ウーン、オヤジ二人の写真…見たくもねえなぁ……。
     ちなみに、このゲストハウスの客で一番多いのは中国人、続いて韓国人だそうです。
     

  • ゲストハウスから徒歩でメインバスターミナルへ。そこからオートリクシャーで「Nanu Oya」駅へ。<br /> 私が乗るのは9:25発のコロンボ・フォート行き急行列車です。時刻表を見ると、9:30に各駅停車の対向車があるようです。

    ゲストハウスから徒歩でメインバスターミナルへ。そこからオートリクシャーで「Nanu Oya」駅へ。
     私が乗るのは9:25発のコロンボ・フォート行き急行列車です。時刻表を見ると、9:30に各駅停車の対向車があるようです。

  • でホームに向かう陸橋を歩いていると、アレ、線路にハトの群れが…。<br />

    でホームに向かう陸橋を歩いていると、アレ、線路にハトの群れが…。

  • 近づいて見ると、散水用の蛇口から水が漏れ、ハトの水浴び場になってました。列車の本数が少ないので…これも有りです。

    近づいて見ると、散水用の蛇口から水が漏れ、ハトの水浴び場になってました。列車の本数が少ないので…これも有りです。

  • ホームでトイレに行きたくなったので探していると……あれ、レストランでした。カレーパンやお菓子、水も売ってました。<br /> ちなみに、トイレは「外国人専用」があり、駅員が私のために鍵を開けてくれました。<br /> また、特定の人専用の待合室もありました。私にはその特定の人が誰か分かりませんが…想像するにイスラム教徒の女性専用とか…。間違っていたらスミマセン。こう考えるのは、街で食べ物を買うと必ず「ベジタリアン ?」と聞かれるからです。<br /> ホームの施設は、どれも歴史を感じさせます。きっとヌワラ・エリアは由緒ある街なんでしょうね。

    ホームでトイレに行きたくなったので探していると……あれ、レストランでした。カレーパンやお菓子、水も売ってました。
     ちなみに、トイレは「外国人専用」があり、駅員が私のために鍵を開けてくれました。
     また、特定の人専用の待合室もありました。私にはその特定の人が誰か分かりませんが…想像するにイスラム教徒の女性専用とか…。間違っていたらスミマセン。こう考えるのは、街で食べ物を買うと必ず「ベジタリアン ?」と聞かれるからです。
     ホームの施設は、どれも歴史を感じさせます。きっとヌワラ・エリアは由緒ある街なんでしょうね。

  • 線路の工事中。私は、この工事が私の乗る列車と関係ないことを祈りつつホームで待機しました。

    線路の工事中。私は、この工事が私の乗る列車と関係ないことを祈りつつホームで待機しました。

  • 9:25列車が定刻に入線して来ました。ホッ。<br /> 私が乗る三等指定席は先頭車両です。昨日は三等車が最後尾だったのに今日は何で…理由は後で分かりました。<br /> これからコロンボ・フォート駅まで6時間の旅。今回の旅行のメインイベントなのでワクワクします。ちなみに運賃は400Rs。キャンディ、Nanu Oya間も400Rs。料金計算はどうなってるの?<br />

    9:25列車が定刻に入線して来ました。ホッ。
     私が乗る三等指定席は先頭車両です。昨日は三等車が最後尾だったのに今日は何で…理由は後で分かりました。
     これからコロンボ・フォート駅まで6時間の旅。今回の旅行のメインイベントなのでワクワクします。ちなみに運賃は400Rs。キャンディ、Nanu Oya間も400Rs。料金計算はどうなってるの?

  • 列車が通ると、線路を歩いていた人は線路脇に避難します。大きな踏切では、駅員がバイクでやって来て遮断機を下ろします。

    列車が通ると、線路を歩いていた人は線路脇に避難します。大きな踏切では、駅員がバイクでやって来て遮断機を下ろします。

  • 列車は、紅茶畑の間をゆっくりと進みます。窓もデッキも全開放。時速30kmくらいかなぁ。

    列車は、紅茶畑の間をゆっくりと進みます。窓もデッキも全開放。時速30kmくらいかなぁ。

  • どこまでも続く紅茶畑。

    どこまでも続く紅茶畑。

  • 途中の駅で列車がすれ違いました。<br /> 私が乗っている青色列車は先頭車両。隣の赤色列車は最後尾車両。白い服を着た車掌さんは青色列車に知り合いでもいたのか、小さな包みを渡して何やら話してました。

    途中の駅で列車がすれ違いました。
     私が乗っている青色列車は先頭車両。隣の赤色列車は最後尾車両。白い服を着た車掌さんは青色列車に知り合いでもいたのか、小さな包みを渡して何やら話してました。

  • こんな所に住んでいれば、長生きできそうです。

    こんな所に住んでいれば、長生きできそうです。

  • この写真、私のお気に入りです。「世界の車窓から」みたいでしょ。<br /> で…もっと良いシーンがあったのですが、動画にしたので写真がありません。それは、当初から10人くらいの若者(男ばかり)が、ギターやボンゴを持って乗り合わせてたんです。そして乗客が少ない時間帯、彼らは自由奔放にに歌っていたんです。ギターが3人ボンゴが1人残りがボーカル。<br /> 想像してみて下さい。車窓に広がる紅茶畑。車内に広がるアジアソング。これぞ「世界の車窓から」(スリランカ編)です。オヤジ感激。

    この写真、私のお気に入りです。「世界の車窓から」みたいでしょ。
     で…もっと良いシーンがあったのですが、動画にしたので写真がありません。それは、当初から10人くらいの若者(男ばかり)が、ギターやボンゴを持って乗り合わせてたんです。そして乗客が少ない時間帯、彼らは自由奔放にに歌っていたんです。ギターが3人ボンゴが1人残りがボーカル。
     想像してみて下さい。車窓に広がる紅茶畑。車内に広がるアジアソング。これぞ「世界の車窓から」(スリランカ編)です。オヤジ感激。

  • 昔ながらの茶摘み風景です。

    昔ながらの茶摘み風景です。

  • これも私のお気に入りの1枚です。<br /> 日本のカメラ技術はスゴイですね。コンパクトカメラで、しかも素人の私が、動く列車の中からこんなに綺麗に撮れるんですから。

    これも私のお気に入りの1枚です。
     日本のカメラ技術はスゴイですね。コンパクトカメラで、しかも素人の私が、動く列車の中からこんなに綺麗に撮れるんですから。

  • 何処かの駅で停車。

    何処かの駅で停車。

  • 雰囲気が、東南アジアの駅とは全く違います。

    雰囲気が、東南アジアの駅とは全く違います。

  • 幾何学模様が綺麗です。

    幾何学模様が綺麗です。

  • 対向列車の乗客の笑顔が nice。 

    対向列車の乗客の笑顔が nice。 

  • 同じような写真を何枚も載せてスミマセン。<br /> 実は列車が紅茶畑を走っている間、余りにも素晴らしい景色に興奮し、100枚近い写真を撮ったんです。全部載せたいのをグッと我慢し、変化のある写真だけpickupしました。<br /> で……この時気付いたんです。もし一等車に乗っていたら、三等車のように車内を走り回ったり、窓やデッキから身を乗り出して写真が撮れなかったということに…。<br /> 

    同じような写真を何枚も載せてスミマセン。
     実は列車が紅茶畑を走っている間、余りにも素晴らしい景色に興奮し、100枚近い写真を撮ったんです。全部載せたいのをグッと我慢し、変化のある写真だけpickupしました。
     で……この時気付いたんです。もし一等車に乗っていたら、三等車のように車内を走り回ったり、窓やデッキから身を乗り出して写真が撮れなかったということに…。
     

  • 約3時間後、キャンディ駅方向の支線に入る分岐点「PERADEIUIYA JUNCTION」駅に到着。この時点で30分遅れ。

    約3時間後、キャンディ駅方向の支線に入る分岐点「PERADEIUIYA JUNCTION」駅に到着。この時点で30分遅れ。

  • 列車の本数が少ないので、プラットホームは閑散としてます。

    列車の本数が少ないので、プラットホームは閑散としてます。

  • ホームの先端には仏像が。スリランカ人は信仰深いです。<br /> オートリクシャーに乗っていても、運転中の兄ちゃんが道沿いに地蔵さんのようなものがあると、「ちょつと拝んでくるから」と言って車を止めます。、

    ホームの先端には仏像が。スリランカ人は信仰深いです。
     オートリクシャーに乗っていても、運転中の兄ちゃんが道沿いに地蔵さんのようなものがあると、「ちょつと拝んでくるから」と言って車を止めます。、

  • 暫くしてキャンディ駅に到着。<br /> で、出発する時は最後尾車両から進行して行きます。確かスイッチバック方式と言うんですよね。よって、ここから私の乗っている三等車が最後尾となり、所定の位置に収まりました。

    暫くしてキャンディ駅に到着。
     で、出発する時は最後尾車両から進行して行きます。確かスイッチバック方式と言うんですよね。よって、ここから私の乗っている三等車が最後尾となり、所定の位置に収まりました。

  • 15:30、列車は1時間遅れながら順調に進んで来たのですが、コロンボ・フォート駅手前約5kmのところで雷雨となり、列車がストップしてしまいました。停電です。<br /> で…車内説明もなく10分程経過すると、乗客がどんどん線路に降りてレール沿いに歩きだしました。男も女も年寄りも子供も…。言葉ができない私は、様子を見守るしかありません。<br /> そして停車2時間後、三等車内は60代の地元の男性客と私の二人きりになりました。会話もなく車内の空気が微妙。<br /> で…停車3時間後、やっと列車が動き出しました。すると男性客が、「先頭車両に移動しよう」と手招きするので一緒に移動しました。<br /> この時、一等席の車内を見たのですが、一等車はクーラー付きで、2列、2列のリクライニングシート席。日本で例えるなら、三等車は昭和30〜40年頃の汽車。一等車は新幹線開業当時のグリーン車です。

    15:30、列車は1時間遅れながら順調に進んで来たのですが、コロンボ・フォート駅手前約5kmのところで雷雨となり、列車がストップしてしまいました。停電です。
     で…車内説明もなく10分程経過すると、乗客がどんどん線路に降りてレール沿いに歩きだしました。男も女も年寄りも子供も…。言葉ができない私は、様子を見守るしかありません。
     そして停車2時間後、三等車内は60代の地元の男性客と私の二人きりになりました。会話もなく車内の空気が微妙。
     で…停車3時間後、やっと列車が動き出しました。すると男性客が、「先頭車両に移動しよう」と手招きするので一緒に移動しました。
     この時、一等席の車内を見たのですが、一等車はクーラー付きで、2列、2列のリクライニングシート席。日本で例えるなら、三等車は昭和30〜40年頃の汽車。一等車は新幹線開業当時のグリーン車です。

  • 19:00、4時間遅れで、やっとコロンボ・フォート駅に到着。約10時間車両に乗ってました。<br /> が…そこでまた衝撃。まだ19:00なのにこの暗さ。日本で言えば東京駅ですよ。

    19:00、4時間遅れで、やっとコロンボ・フォート駅に到着。約10時間車両に乗ってました。
     が…そこでまた衝撃。まだ19:00なのにこの暗さ。日本で言えば東京駅ですよ。

  • 隣のホームもこんな感じ。<br /> で、もっと驚いたのは、予約ホテルがこの駅の裏側にあるので裏口から出ると、懐中電灯が必要なくらい薄暗いんです。そして雨…ぬかるみ。列車が定刻に着いていたら明るいうちにチェツクインできたのに…アァー…ため息がでます。コロンボは都会だからと甘くみていた私が勉強不足でした。近代的なビルもありますが、日本で言えば昭和30年代の町並みです。<br /><br />【Episode 7】<br />コロンボ駅から僅か500mにある予約ホテルを探したんですが、ネオン看板がない街ですから見つかりません。通行人にGoogleの地図や航空写真を見せても首をかしげるばかりです。<br /> で、近距離ですがオートリクシャーを頼むと、兄ちゃんは適当な場所に連れて行っては「この建物だ、Money」と言って無責任に連れ回し、本来のホテルから遠ざかるばかりです。時刻も20時過ぎ。人通りが殆ど無く日本で言えば午前2時頃の地方都市の様相です。これはヤバイと思い、兄ちゃんに「ツーリストポリスを呼べ」と一喝すると、兄ちゃんは目の前を指さし「ポリス」と一言。目の前に日本で言えば交番のようなテントがあったんです。<br /> で…兄ちゃんが事情を説明すると、お巡りさんがオートリクシャーに乗り込んで来て、「安心しなさい。私は警察官だから間違いなく連れて行ってあげる」と言いながら、私を抱きしめキスしてきました。オヤジがオヤジに ?。え…ドサクサに紛れて何をするんですか…。でも今、ソコを突っ込む余裕もないのでスルー。そして5後にホテルに着きました。<br /> で………ここまでも衝撃的ですが、更に衝撃が…。<br />運賃は本来100〜200Rsですが、弱みにつけ込まれ800Rsで合意してました。よって兄ちゃんに1000Rs札を渡してお釣りを要求したところ、兄ちゃんから「お釣りの200Rsは、チップとしてお巡りさんにあげるよ」と言われました。横にいたお巡りさんニッコリ。え…………スリランカではお巡りさんもチップを取るのか。だから私にキスしたんだ。納得。

    隣のホームもこんな感じ。
     で、もっと驚いたのは、予約ホテルがこの駅の裏側にあるので裏口から出ると、懐中電灯が必要なくらい薄暗いんです。そして雨…ぬかるみ。列車が定刻に着いていたら明るいうちにチェツクインできたのに…アァー…ため息がでます。コロンボは都会だからと甘くみていた私が勉強不足でした。近代的なビルもありますが、日本で言えば昭和30年代の町並みです。

    【Episode 7】
    コロンボ駅から僅か500mにある予約ホテルを探したんですが、ネオン看板がない街ですから見つかりません。通行人にGoogleの地図や航空写真を見せても首をかしげるばかりです。
     で、近距離ですがオートリクシャーを頼むと、兄ちゃんは適当な場所に連れて行っては「この建物だ、Money」と言って無責任に連れ回し、本来のホテルから遠ざかるばかりです。時刻も20時過ぎ。人通りが殆ど無く日本で言えば午前2時頃の地方都市の様相です。これはヤバイと思い、兄ちゃんに「ツーリストポリスを呼べ」と一喝すると、兄ちゃんは目の前を指さし「ポリス」と一言。目の前に日本で言えば交番のようなテントがあったんです。
     で…兄ちゃんが事情を説明すると、お巡りさんがオートリクシャーに乗り込んで来て、「安心しなさい。私は警察官だから間違いなく連れて行ってあげる」と言いながら、私を抱きしめキスしてきました。オヤジがオヤジに ?。え…ドサクサに紛れて何をするんですか…。でも今、ソコを突っ込む余裕もないのでスルー。そして5後にホテルに着きました。
     で………ここまでも衝撃的ですが、更に衝撃が…。
    運賃は本来100〜200Rsですが、弱みにつけ込まれ800Rsで合意してました。よって兄ちゃんに1000Rs札を渡してお釣りを要求したところ、兄ちゃんから「お釣りの200Rsは、チップとしてお巡りさんにあげるよ」と言われました。横にいたお巡りさんニッコリ。え…………スリランカではお巡りさんもチップを取るのか。だから私にキスしたんだ。納得。

  • 20:20頃、やっとチェツクイン。スタッフに事情を説明したところ「電話してくればいいのに」とのこと。<br /> それは分かってます。でも「今どこ」と聞かれても、私は英語で答えられないんです。また、通行人に私のスマホを貸して電話してもらう方法もありますが、貸した途端 Made in Japanを持ち逃げされたら…と心配だったんです。地元の方の携帯(ガラケイ)は、画面にヒビが入っていたりしますから。私が20代ならば、そんな心配もしませんが。とにかく、オヤジは慎重なんです。<br /> で…21時にやっと夕食。8:00頃から何も食べてません。街の食堂は全て閉まっているので、ワールドトレードセンター前にあったスポーツバーで、ハンバーガーとビールをいただきました。お会計はハンバーガーが1100Rs。飲み物代と税金を入れると1714Rs。今回の旅行で一番贅沢な夜でした。明日は帰国。今日は疲れたなぁ。 続く

    20:20頃、やっとチェツクイン。スタッフに事情を説明したところ「電話してくればいいのに」とのこと。
     それは分かってます。でも「今どこ」と聞かれても、私は英語で答えられないんです。また、通行人に私のスマホを貸して電話してもらう方法もありますが、貸した途端 Made in Japanを持ち逃げされたら…と心配だったんです。地元の方の携帯(ガラケイ)は、画面にヒビが入っていたりしますから。私が20代ならば、そんな心配もしませんが。とにかく、オヤジは慎重なんです。
     で…21時にやっと夕食。8:00頃から何も食べてません。街の食堂は全て閉まっているので、ワールドトレードセンター前にあったスポーツバーで、ハンバーガーとビールをいただきました。お会計はハンバーガーが1100Rs。飲み物代と税金を入れると1714Rs。今回の旅行で一番贅沢な夜でした。明日は帰国。今日は疲れたなぁ。 続く

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