2013/09/25 - 2013/09/25
1913位(同エリア7859件中)
KawakamiKenさん
- KawakamiKenさんTOP
- 旅行記2610冊
- クチコミ26件
- Q&A回答0件
- 1,846,272アクセス
- フォロワー330人
玉陵に行ってきました。「玉陵」は「たまうどぅん」と読みます。
「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として「世界遺産」に登録されています。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「ゆいレール」です。
-
「首里駅」で降ります。
-
「バス」が充実。
-
まずは「徒歩」で「識名園」へ向かいます。
-
距離だと「2.5km」でしたが、道のりは「山道」でした。
-
「ハブ注意」。
-
「歴史散歩の道」を歩いている模様。
-
「識名霊園」を通りました。
-
「沖縄の墓」は「本土の墓(塔式墓)」と様式が違います。
-
「亀甲墓」と言うそうです。
-
「てんTOてん」で昼食です。
-
「食べログ」で上位の「人気店」です。
-
「沖縄そば」と「古代米おにぎり」を頼みました。
-
「識名園」に着きました。
-
「入口付近」。
-
「水曜日」なのに、まさかの「休園日」でした。
-
「苦労」して「首里城」に戻って来ました。
-
まずは「陵墓」である「玉陵」から観光です。
-
「玉陵」」は「首里城近辺」にあります。
-
「300円」かかりました。
-
「入口付近」。
-
まずは「地下」にある「展示室」から見ます。
-
「展示室」。
-
「玉陵」と書いて「たまうどぅん」と読みます。
-
「琉球王国(第二尚氏王統)」の「初代国王」である「尚円王」です。
-
「琉球王国の最盛期」を実現した「第3代国王」の「尚真王(在位1477年〜1527年 )」です。
-
「尚真王」の功績が書かれています。
-
「玉陵の模型」です。
-
「玉陵の内部写真」。
-
「甕」です。
-
「ゆるキャラ?」。
-
「玉陵」の説明。
-
「陵墓」へ向かいます。
-
「東の御番所」。
-
「法事」の際に「国王の控所」として使われていました。
-
「東の御番所」の内部。
-
「東の御番所」の説明。
-
「前門」です。
-
「玉陵」には「琉球王国(第二尚氏王統)の歴代国王」が葬られています。
-
「前門」をくぐると「外庭」です。
-
「玉陵」は「第3代尚真王」が「父」の「初代尚円王」を葬るために建築したものです。
-
「後門(中門)」。
-
「後門(中門)」をくぐると「玉陵」です。
-
正面は「中室」です。
-
「中室」は葬儀の後、「琉球の葬制」に基づき遺骸が骨になるまで放置し、数年後に骨を取り出して洗骨した(ウィキ)。
-
「洗骨」した後に遺骨を骨壺に収め、「王及びその妃の骨」は「東室」に納められ、「他の王族」は「西室」に納められた(ウィキ)。
-
写真の「東室」には「王及びその妃の骨」が納められてます。
-
「沖縄」で「最初」で「最大」の「破風墓(はふうばか)」です。
-
「中庭」には「珊瑚の破片」が敷き詰められている模様(ウィキ)。
-
「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として「世界遺産」に登録されています。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
50