2014/06/16 - 2014/06/16
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sundyさん
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前回は成田空港から大分空港に到着し、バスで宇佐駅まで来てそこから自転車で宇佐神宮まで行くところまで書きましたので、今回はいよいよ宇佐神宮を参拝します。今回の参拝に当たり、ディアゴスティーニから出ている「週刊 日本の神社 NO17 宇佐神宮」とレンタサイクルのお店でもらった地図をもとに境内を散策してみました。こうしてまとめてみると思いのほか写真を撮っていました。宇佐神宮は今回約3時間30分散策しました。余すことなく見たつもりです。最後に購入したおみやげ等を掲載しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 ジェットスター
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【宇佐市観光協会】
自転車で宇佐駅から走ること約15分くらい。途中きつくはないのですが坂があり、アップダウンもありました。国道10号線をまっすぐ来るだけなので、まず迷子になることはないでしょう。雨が降らなかったので、のどかな景色を眺めながら、自転車を走らせるのは快適です。駅からこの道なりにセブンイレブンともう一軒コンビニがありました。駅で借りた自転車はこの観光協会のところに置かせていただき、神宮を歩きます。観光協会には地図やパンフレットがあるので立ち寄ってみるとよいでしょう。隣には産地直売の野菜が売っていました。 -
【宇佐神宮 入口】
写真右手に見えるのが、神社の門前仲見世で旅館もありました。このあたりにタクシーも停車していました。いよいよ神社の散策が始まります。 -
【宇佐神宮 仲見世入口】
そんなに大きくない門前。帰りに寄ることにして、境内へと急ぎます。 -
【宇佐神宮】
平日の月曜日のお昼過ぎなので人影はまばらです。 -
【宇佐神宮御由緒】
この手の看板というか説明書き、いつも写真に撮るのですが、実はとって安心してしまい、よく読んだことがありません。 -
【26号蒸気機関車】
なぜ蒸気機関車が神社に? この機関車は大分県の有形文化財だそうです。 -
【26号蒸気機関車】
宇佐参宮線として昭和40年までこのあたりを走っていたのですね。蒸気機関車は乗ったことがないので、乗ってみたかったなあ。蒸気機関車に乗って宇佐神宮参詣なんて風情があっていいですよね。 -
【九州風景街道】
九州風景街道。初めて聞いた名称です。ネットで調べたところ、ここは小倉から宇佐までの「豊の国風景街道」というそうです。私としてはよくわからないけど、街道だなあと感じて撮った1枚です。ちなみに九州風景街道ってほかにもいろいろあるようです。 -
【東大寺御神幸記念碑】
とりあえずパチリ。 -
【種田山頭火の句碑】
種田山頭火。遠い昔、国語の時間にでてきたなあ。 -
【神武天皇 東遷顕彰碑】
それにしても、橋を渡る前にいろいろな記念碑が」ありますねえ。 -
【神橋】
鳥居をくぐったので境内かと思いきや、この橋を渡ると境内に入るようです。 -
【寄藻川(浅瀬川)】
-
【大鳥居】
われわれ庶民はここで乗り物から降りなければいけないのですねえ。 -
【黒男神社】
この上の写真、大鳥居をくぐる前にありました。長寿や忠誠などの御神徳があるそうです。 -
【大鳥居・表参道】
大鳥居をくぐると広くて立派な表参道が続きます。思わず、わあすごい。わあ広い。ちなみに、私の今回の境内の回り方は気の向くままの超テキトウですので、効率的なものではありません。ご注意ください。 -
【宇佐神宮宝物館】
全部見学、参拝を終えて最後に見学しました。そんな広くはないのですが、静かで落ち着きました。とりあえず今は宝物館を横目に先へ進みます。 -
【菱形池手前の池】
絵馬殿と能楽堂の間にある池。もう少し後の時期に来るとハスが咲いてきれいなんでしょうね。 -
【木匠祖神社への橋】
そして、ひとまず表参道からはそれて菱形池の方へ向かいます。この橋を渡り、木匠祖神社へ向かいます。 -
【木匠祖神社】
大工や檜皮師など木を扱う職人さんの守護神が祀られているそうです。 -
【能楽殿】
奥の方に見える朱色の枠の建物は表参道にある絵馬殿。とりあえず、菱形池の方へ進みます。 -
【水分神社への橋】
奥に見えるお社が水分神社です。みくまり神社と読むそうです。日本語は難しいですねえ。 -
【水分神社】
水にかかわる五柱の神様が祀られているそうで、別名中島の龍宮様というそうです。今渡った橋を戻り、御霊水へ向かいます。 -
【御霊水】
これによると飲むには適さないようですね。残念です。 -
【御霊水】
この中に御水があるのでしょうが、よくわからないのでこのまま表参道の方に戻ります。飲んでみたかったなあ。 -
【亀山神社への道】
能楽殿の横、というか近くのこの鳥居をくぐって登っていくと亀山神社へいけます。が、今日は正面の方から上宮へ行きたいので写真だけ撮っておきました。 -
【能楽殿】
こちらから撮った方がきれいですね。 -
【能楽殿】
こっちのほうが、能楽殿ぽくないでしょうか? 写真って撮る角度とか場所とかで印象がかわりますねえ。 -
【西参道】
ここに続く道が西参道。上宮へ行く前に呉橋を見に行ってみます。 -
【弥勒寺跡】
宇佐市発行のマップの説明によると、「738年に境内に建立された神仏習合文化発祥の壮大なお寺の跡。国東半島の六郷満山文化に大きな影響を与えました。明治時代の神仏分離により廃寺になりました。かつてここに安置されていた薬師如来坐像は現在では近くの大善寺に安置されており、国の重要文化財です」とのこと。きっと立派なお寺だったんでしょうね。大善寺も地図で見る限りそう遠くなさそうですが、今回はそこまで頭が回りませんでした。 -
【呉橋】
橋が見えてきました。今回は逆から来ましたが、ここが西参道の入り口です。 -
【呉橋】
天皇陛下のお使いの勅使専用の橋。なので、用がないときはこのように鍵がかかっていて、一般人は中に入れません。10年に1度この鍵は開けられるそうです。 -
【呉橋】
近くに橋がありましたので、その橋から写真を撮りました。檜皮葺、ひわだぶきと言うそうですが、橋にこのような屋根がついているのは珍しいものだそうです。もちろん、私も初めてみました。県の有形文化財になっているそうです。 -
【八坂神社】
呉橋から戻り、弥勒寺の横を通り、八坂神社に到着です。この社内にある御神木、とても立派で印象に残っています。 -
【春宮神社】
とうぐう神社というそうです。檜皮葺の屋根に苔があり、風情を感じます。 -
【祓所】
ここで身を清めたらきれいになりそうですね。 -
【お酒の奉納】
神社へ行くとよく見る献酒の陳列。上宮への入り口の鳥居の手前にありました。
-
【力石】
小でも持てないですねえ。重たそう。 -
【上宮への入り口】
ここを登っていくと、いよいよ本殿です。 -
【上宮への参道】
緑が多くてとても気持ちがいいのですが、虫嫌いな私にはそこが難点。虫除け持ってくればよかったなあ。 -
【若宮神社】
参道を登り切った右手に若宮神社がありました。応神天皇の若宮の仁徳天皇と4人の皇子が祀られているそうです。 -
【亀山神社】
上宮のある小椋山(亀山)の山神をお祀りしている神社だそうです。先ほどの能楽殿近くから登ってくるより、こちらから行った方が楽そうな気がします。 -
【夫婦石】
若宮神社につく前の階段のところにあります。看板など何もないのでうっかりしていると通り過ぎてしまうでしょう。私も登るのに息切れしていて、見損なってしまいました。ご夫婦で一緒に乗ると夫婦円満だそうですが、私はひとりなので両足で乗っかってみました。
追伸:マップによると、一人の人はこれでいいらしく、幸せになるそうです。 -
【宇佐鳥居】
宇佐市発行のマップによると、「宇佐神宮独特の鳥居で額や額束が無く、柱の上部に黒い台輪が置かれているのが特徴です。上宮手前の鳥居は木製で県指定の有形文化財にも指定されており、境内の鳥居は全てこの様式にならっています」とのこと。紅葉もきれいでしょうが朱色の鳥居に緑のもみじ、私は好きです。 -
【宇佐神宮 本殿】
全国の神社にあるこの看板。なんかいつも写真に撮っています。看板マニアなのかしら。西大門をくぐっていよいよ中へ入ります。 -
【西大門】
遠めから全体を撮ってみました。桃山時代の建築様式だそうです。 -
【西大門】
アップで撮った感じ。豪華絢爛。日本の職人さんの技術にあっぱれです。 -
【西大門】
本殿側からの撮影。 -
【神井】
いわれ等はよくわかりませんが、とりあえず1枚。 -
【本殿】
天皇陛下からの下賜の札があったので写真を撮りました。 -
【宇佐神宮 御祭神】
最初と違うよう?なので、ひとやすみしながらここで読む。何回か読むうちにだんだんと神宮に対しての理解が深まってきます。 -
【八子神社】
八幡大神の八柱の御子神が祀られているそうです。 -
【一之御殿】
上宮、いわゆる御本殿です。こちらの神社のお作法は「二礼・四拍手・一礼」だそうです。出雲大社もそのようですが、私は初めてです。 -
【一之御殿・二之御殿・三之御殿】
宇佐神宮の定番写真。写真左から一之御殿・二之御殿・三之御殿となり、一之御殿には八幡大神、応神天皇、二之御殿には比売大神、三之御殿には応神天皇の母であられる神功皇后が祀られているそうです。外からは見えないのですが、この内部に春日神社、北辰神社、住吉神社が祀られているそうです。 -
【南中楼門】
別名勅使門とも言い、皇族や勅使が通る門で、県の指定有形文化財だそうです。失礼な発言かもしれませんが、やはり神社に来ると皇族ってすごいなあと思いますね。われわれ一般人は通れませんもんねえ。 -
【御神木・大楠】
樹齢800年以上。触っていいと書いてあったので触らせてもらいました。癒されました。あとでどこかで聞いた話ですが、以前EXILEがこちらに参拝してこの御神木に触れヒット曲が出たとか出ないとか。(間違っていたらごめんなさい)。とにかく素晴らしい木です。 -
【御神木・大楠】
ちなみにこの日神社で結婚式が行われていました。日本らしくていいですね。この後ろの建物が祈祷殿です。ここでお祓いや御祈願・御祈祷をしてもらえます。私もせっかくなのでしていただきました。ここは御祈祷の際、巫女さんが舞を奉納してくれました。初めての体験です。他にもこのような神社はあるのでしょうか?以前、バンコクのエラワン廟?で願いがかなったお礼に踊りを奉納するというのは見たことがあるのですが。 -
【宇佐神宮絵画館】
御祈祷が終わり、絵画館があったので行ってみました。拝観料¥100。写真正面の箱に入れて階段を降りていきます。宇佐神宮に関わる歴史が絵とともに文章で説明されています。理解が深まりました。 -
【御神木・大楠】
別の角度から撮影したもの。なんか好きです。 -
【大元神社遥拝所】
宇佐神宮の奥宮である大元神社がここからお参りできるのでしょうか -
【大元神社遥拝所】
左手奥の山が宇佐神宮の御聖地だそうです。 -
【大元神社遥拝所】
というわけで、ここから参拝させていただきます。なかなか素晴らしい景色です。天気もいいし、緑が多くてほんと癒されます。 -
【百段】
人食い鬼の力と八幡大神の知恵が激突したという伝説の石段。名残惜しいのですが上宮、本殿を後に下宮へと向かいます。 -
【百段】
ここを降りてきました。見上げるとこんな感じです。百段あるか数えませんでしたが、実際は99段という話。どなたか数えたら教えてください。 -
【南大門】
百段を降りてきたところにある門。この奥にモノレールがありました。 -
【モノレール】
今日は動いていません。レールはありますが、乗り物はどこに? -
【モノレール】
多分、いつも動かしているわけではなく繁忙期や特別な時しか動かさないのでしょう。健康な人間はおおちゃくできませんねえ。 -
【下宮】
そして、とぼとぼ歩いて、下宮に到着しました。 -
【兆竹】
こう書いて「さましだけ」と読むそうです。クイズ王の人ってこんなのも正解するのでしょうか?難しくて読めません。 -
【兆竹】
説明を読んで納得。いろいろなものにはそれぞれの意味があるのですねえ。 -
【下宮】
上宮の西中門を出て、若宮神社の前を降りてくると、この鳥居をくぐります。 -
【下宮】
この門をくぐり、下宮を後にします。下宮も上宮同様、一之御殿・二之御殿・三之御殿となっておりました。宇佐神宮の独特のものですねえ。この写真、個人的に結構好きです。 -
【下宮】
そして門をくぐり、外側から撮影。 -
【高倉】
祭祀器具の保管庫。床を高くしてある。 -
【下宮】
上宮・下宮を参拝し、本日のメインは終了。下宮を後にして降りていきます。 -
【下宮】
ちなみに上宮・下宮御祭神は同じで、御炊殿(みけでん)(おいどの)と呼ばれ、神様の食事を司るところだそうで、農業や産業の振興に御神徳があるそうです。「下宮参らにゃ片参り」と言われ、上宮・下宮両方おまいりしたほうが良いそうです。 -
【手水舎】
奥の方に参拝の順序が書いてあります。往きは見ませんでした。 -
【手水舎】
参考までに写真を一枚。往きに見てればよかったかなあ。今度来たときはこうしましょう。 -
【放生池】
手水舎の向かいにあります。菱形池や初澤池などと比べると小さい池です。 -
【大尾山参道】
散策マップに書いてあるところはほぼ見学しました。あとは、この大尾山参道を進み、頓宮、大尾神社、護皇神社へと向かいます。 -
【大尾山参道】
蒸し暑いですが、青空もきれいで何よりです。ちなみに、この次の日あたりに九州地方は大雨だったと聞きました。ラッキーでした。 -
【頓宮】
頓宮に到着です。蒸し暑く人はいませんが、やぶ蚊っぽい虫が多いです。虫除けを持ってくるべきでした。後でゆっくり?読むこととしましょう。 -
【頓宮】
しかし、それぞれのお宮に意味があり、すごいものですね。 -
【大尾山参道】
表参道のほうから大尾山参道を歩いてきて、道が終わるあたりはこんなにのどかな風景が広がっています。ホッとします。 -
【大尾神社・護皇神社入口】
私的には森の中に入っていく感じ。虫が多くて、汗だらだらで困ったなあ。でもここまで来たので行きます。 -
【大尾神社・護皇神社入口】
のぼりはきついなあ、虫は多いし。日帰りだし、海外ではないので蚊取り線香は持ってこなかったなあ。つめが甘かった。息切れしながらとにかく上へと進みます。 -
【和気公之碑】
とりあえず地図にある和気公之碑ありました。ここから右に行くと護皇神社、左へ行くと大尾神社です。まずは右に進みます。 -
【護皇神社】
和気清麿公が御祭神の神社です。 -
【護皇神社】
詳しくはこちらを。そしてさっきの碑のところを過ぎ、左側の大尾神社に向かいます。 -
【大尾神社】
大尾神社に到着しました。先程のところからさらに坂道を上ってきました。 -
【大尾神社】
詳しくはこちらを。蒸し暑いので疲れてきました。 -
【大尾神社】
虫さえいなければ、静かでいいところです。ちなみに私は極度の虫嫌いです。 -
【大尾神社・護皇神社参道】
参拝が終わったので、今度は下りです。これもなかなかつらいです。 -
【宇佐神宮宝物館】
最後に宝物館を見学して参拝は終了。ちなみにこの前の池は初澤池といい、京都の広沢池、奈良の猿沢池とともに日本3大池と言われているそうです。初めて知りました。建物内は撮影禁止なので撮れませんでしたが、素敵な池と博物館で、やはり蓮の花が咲いたときはもっときれいなんだろうなと思いました。 -
【郵便ポスト】
境内で見つけたのですが、可愛いと思いませんか? -
そして、神域内とはお別れです。ほんとにじっくりと、約3時間30分くらいかけて歩いてきました。また来たいです。
-
【神宮茶屋】
一番最初の入り口の鳥居のすぐそばにあります。往きに、かぼすスカッシュという看板があったので、のどもカラカラなのでひと休みします。 -
【かぼすスカッシュ】
¥120。大分にはこういう飲み物があるのですねえ。おいしかったです。ただ、私がその看板から予想していたものは、駅でよく見るジューススタンドのように生のかぼすを絞って出してくれるのかと思ったら、既製品でした。フレッシュジュースがこんなに安いわけないですよね。でもさっぱりしておいしかった。 -
【ねぎやさんのねぎ焼】
ここの名物だそうです。時間がないのでねぎ焼をお持ち帰りしました。 -
【ノースライナー 宇佐駅バス停】
観光協会のところに預けてあった自転車に乗り、宇佐駅へと戻ります。そして、自転車を喫茶店に返却し、空港バスを待ちます。周辺には鉄道駅以外には何もないし、やることもないので、先程買ってきたねぎ焼をここで食べて時間をつぶし、バスを待ちます。万が一にも乗り損なったら大変ですからね。 -
【大分空港】
夕方6時10分前頃、バスは無事に空港に到着しました。空港のポストはいわゆる普通のポストなんですね。しかし、国東半島のお寺にありそうな石像がここには置かれています。 -
【大分空港】
セブンイレブンがあります。品揃えは全国で統一されているのでしょうか?ほぼ同じでした。コンビニがあると何か安心です。結局ここで買い物はしなかったのですが。 -
【大分空港】
チェックインカウンターは素通りです。ウェブチェックイン済みですので。このままエスカレーターで2階に上がり、保安検査場へと進みます。 -
【ラウンジくにさき】
おみやげも買い、うろうろしたらやることもないのでラウンジで休みます。提携クレジットカードを提示すれば無料で利用できます。カードがなくてもお金を払えば誰でも利用可でした。電源もあるので充電させてもらい助かりました。 -
【ラウンジくにさき】
広くはないのですが、落ち着いていてよかったです。 -
【搭乗口】
もうすぐ搭乗開始ですが定刻より遅れているようです。 -
【ジェットスター GK604】
帰りはこの飛行機です。今回は空港の建物から飛行機に直接乗れます。成田は空港の真ん中でタラップを使いましたが。途中、佐田岬半島が見えて感動しました。すごく細長かったです。15分遅れで成田空港に無事到着し、日帰り旅行は無事終了です。日帰り九州、私はアリです。 -
【おみやげ】
謎のとり天せんべい。いつもそうですが、観光メインなので、食事はおろそか。本場のとり天食べてみたかったなあ。このとり天せんべい、癖になる味です。復路を開けるとニンニクやからあげのようないい香り。口当たりがいいです。おいしかった。 -
【おみやげ】
大分で有名なお菓子ざびえる。おいしかった。中が白あんで洋菓子のような和菓子のような。 -
【おみやげ】
ざびえるのはこを開けるとこんな感じです。 -
【おみやげ】
かぼすようかん。まだ食べていないので未知の味? -
【おみやげ】
清月堂とらやき。おいしいです。 -
【ねぎやさんのねぎ焼】
韓国のチヂミみたいな感じ。
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