2014/06/11 - 2014/06/11
1578位(同エリア10342件中)
takaさん
イギリスでのアンティーク買いつけの際、フランスのディーラー倉庫の情報を手に入れたので予定変更してフランスへと行くことを決めた。
イギリスへの再入国が心配であったが、日本への帰りのチケットを見せれば問題ないとのことで、フランスまで連れて行ってもらうことに。
ワゴン車で行くとなると、どれくらい時間がかかるのか不安だったが、意外なことにイギリスからフランスへたったの30分で到着してしまった。
実は、ドーバー海峡は地下トンネルがありそこを列車が走っている。その列車に車ごと乗車し、あとは車内で過ごしたり、列車の中を歩いたり、トイレ行ったり、そんなこんなであっというにフランス上陸となった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
フランスに入って、2時間くらい走ったところにあるディーラー倉庫が集まる街。
街外れにあるため、ここは知っている人しか来ることができない場所。 -
でかい倉庫にはいくつものディーラーが商品を置き販売している。
もう、交渉には慣れていたので楽勝!。。。と思ったら、英語が通じない!?
昨日に引き続き、同行してくれているドライバーさんいわく、フランスの田舎ではほとんど英語をしゃべれる人間がいないんだとか。
知らなかったわ。。
いくら?ってなんて言うんだ?っと急いで辞書で調べることに。 -
隣の倉庫へ移動。
ここは展示方法がかっこよく、かなり購買欲を刺激される!
けど、まてよ。。。え!?ちょっと高くないか? -
イギリスに比べると少し高いな。
モノはかっこいいし店舗で使うようなインテリアを買うならいいのかも。
これなんだ!?シャツの襟の展示??
宝探しみたいだな。 -
プロが買い付けにくるような場所だけあって、結構大きなものが多い。
しかも一つ一つが、センスがいい!
欧米人ってこうゆうデザインセンスハンパないわ。 -
イギリス、フランスと
昔のデザイン、素材が驚くほどいいものばかりに出会った。
古いものほど価値があると評価し、大切にする国民性が生んだアンティーク。
またぜひ、訪れたい。
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