2014/05/04 - 2014/05/04
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つるまるこさん
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ゴールデンウィークを利用して、友人と山形旅行へ。絶景あり、歴史情緒あり、温泉ありの贅沢な2日間でした。
初日の5/4は、松尾芭蕉ゆかりの山寺(立石寺)と、歴史的建築物も多く残る山形市内を散策。お天気にも恵まれ、お散歩日和の一日でした。
《旅の行程》
【5/3】
23:30 新宿駅新南口
↓高速バス(夜行)
【5/4】
05:40 山形駅前
駅前の霞城公園を散策
06:30 山形
↓奥羽本線
07:05 高畠
駅改札内の温泉施設「太陽館」で朝風呂
08:16 高畠
↓奥羽本線
08:51 山形
08:55 山形
↓仙山線
09:13 山寺
立石寺散策&門前町でおそば・お土産めぐり
13:15 山寺
↓仙山線
13:34 山形
市内散策
18:45 「味の店スズラン」さんで一杯^^
↓
「キャッスルホテル」さんに一泊
【5/5】
08:42 山形
↓奥羽本線
09:30 大石田
09:50 大石田駅
↓バス
10:26 銀山温泉
温泉街散策&地元の公衆浴場へ~
13:25 銀山温泉
↓バス
14:01 大石田駅
14:38 大石田
↓奥羽本線
15:11 天童
「フルッティア」さんでくだものスイーツを^^
16:08 天童
↓奥羽本線
16:29 山形
16:53 山形
↓仙山線
18:20 仙台
「東山」さんで牛たん定食を~^q^
20:17 仙台
↓東北新幹線
22:24 東京
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル
-
「今度ゴールデンウィークに山寺行こうと思うんだけど、よかったら一緒に行く?」
連休の予定をまだ何も立てていなかった3月のこと。友人からこんな嬉しいお誘いをいただきました。
山寺はもちろんのこと、実は私、これまでに観光でゆっくり山形県を訪れたことがありませんでした。学生時代に新庄の農家で「田植えボランティア」をしたり、新潟の祖父のお墓参りに行った帰りに両親と鶴岡の街をほんの少し散策したりしたことはあるのですが…。
運よく観光で訪問するチャンスが巡ってきた!ということで、はりきって山寺以外の地域も巡るプランまで作っちゃうことにしました。
ということで、丸2日間でたっぷり山形の観光名所を巡るふたり旅。
まずは初夏の風薫る名刹・山寺こと立石寺へ。また、古くは城下町として栄え、今でも歴史的建築物が街のあちこちに残る山形市もゆっくり見て回ることに。
さらに2日目は、大正浪漫あふれる美しい景観の温泉街・銀山温泉へと足を伸ばします。
旅のスタートは山形駅から。前日の深夜に東京を出発し、朝からたっぷり山形を楽しもうという作戦です。
駅前はずいぶん近代的。さすがは県庁所在地です。 -
駅の中では大きなこいのぼりが泳いでいました。
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山形といえば!の、さくらんぼの看板。
ハウスものは季節を問わず手に入るようですが、シーズンにはちょっと早い訪れとなりました^^; -
さてさて。早朝に山形駅へ着いたものの、次の電車には1時間ほど余裕があります。
長時間の高速バス移動でなまった体をほぐすことも兼ねて、電車の出発時間まで駅周辺を散策することにしました。
駅を出て、いきなり現れた巨大な建物に「ここは丸の内か?!」と愕然とする私たち。
これは「霞城セントラル」と呼ばれる駅前の施設だそうです。なんと、県立の高校もこの建物の中にあると聞いてびっくり。 -
駅からてくてく歩くと、ほどなく「霞城公園」に到着。山形城の城跡を利用した公園だそうです。
もう少し訪れが早かったら、満開の桜が拝めたようです。公園内は桜の木がいっぱいでした。お花見の季節はそれはそれは美しい景色なのでしょう。 -
遅咲きの桜がちらほら咲いていました。
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公園内は道が整備されていて、朝からジョギングやお散歩を楽しむ市民の方でにぎわっていました。「おはようございまーす」と気さくに声をかけてくださる方も多かったです。フレンドリーな山形の方^^
ふらっと歩いたところで、電車の時間が近づいてきたので山形駅へと戻ります。
本日第一の目的地は山寺なのですが、立石寺の境内の開門は朝の8時から。今から行ってもまだ散策には早すぎるので、少しばかりくつろいでから向かうことにします。 -
山形駅を出て電車に揺られること約40分。高畠駅で下車します。
なんだかお城のようなメルヘンチックな駅舎。 -
私たちの目的は、といいますと…
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実はこちらの高畠駅、駅の改札に「太陽館」という温泉施設が併設されている、国内でも珍しい駅なのです!
ここでひと風呂浴びてゆっくり体をほぐしてから、山寺歩きに備えることにします。 -
改札をくぐると、大きな青鬼さんがお出迎え。どういうことでしょう。
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おや、今度は看板を持った赤鬼さんが登場しました。赤鬼さんの目には涙が…はっ これはもしかして!!
そうです。高畠駅がある山形県東置賜郡高畠町は、かの有名な童話「泣いた赤鬼」の作者である浜田広介さんのふるさとなのだそうです。
何千何万の子どもたちがあの名作を読んで涙したことか・・・もちろん私もそのひとりです。(旅行記を作成しながら、あのストーリーを思い出してちょっと涙ぐんでおります) -
館内はとっても清潔で、お風呂にもゆっくり浸かることができました。この日は「レモン風呂」の日。たくさんの黄色いレモンがぷかぷか湯船に浮いておりました。
利用料は300円とリーズナブル。朝の7時から営業しているそうです。深夜出発の私たちにはなんともありがたい癒しタイムとなりました。
さっぱりしたところで、8時16分山形行きの電車に乗車。
山形で一旦降りた後、仙台方面へ向かう路線・仙山線に乗り換えます。
仙山線の向かいホームの標識を見て「“ひだりざわせん”だって〜」と珍しがる友人を見て、思わずしたり顔の私。。。
そう、この地名は「左沢」と書いて「あてらざわ」と読むんですよね。
左沢線の車両はさわやかなスカイブルーでした。 -
電車で20分ほど揺られて、山寺駅に到着です。
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まだ朝の9時台だというのに、駅構内には既に多くの観光客が…。皆、連休を利用して新緑の中の散策を楽しみに来たのでしょうね。
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立石寺よろしく寺社風建築の駅舎。
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駅前から既に山寺のお堂の数々を肉眼で確認することができます。おお!なんてすごい数。そして、山道を越えて数多の人々があの断崖絶壁にいくつものお堂を年月をかけて建てたのだと思うと、ただただ感嘆、感銘を受けずにはおられません。
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素敵なたたずまいのホテル。
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石山工人のこけし工房。山寺散策の帰りにゆっくり立ち寄ることにします。
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お天気に恵まれて幸せ!気持ちのよい散策になりそうです。
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ずいぶんおめめのキラキラしたお坊さんが参道までご案内。やっぱり、アニメの一休さんがモチーフかしら?
門前にひなびた雰囲気のお土産屋さんが立ち並んでいるのも、日本の昔ながらの観光地っぽくて、なんとも味わい深い感じです。 -
参道到着。既にすごい人だ・・・まずは根本中堂でお参り。国の指定重要文化財です。
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根本中堂でお参りした後は、芭蕉先生にごあいさつ。
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凛々しい曾良さん。
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山門をくぐり、ここからは山歩きの参拝ルート。大仏殿のある奥之院までの階段の段数はなんと800段!ぜひ歩きやすい靴で参拝されることをおすすめします(ヒールや底のすべりやすい靴は厳禁!特に雨上がりの道は危ないですよ。ホントに。)
参道にはたくさんのお地蔵さんや、いったいいつ建てられたのか、風化した文字からはもはや読み取れないほどの石碑がたくさん並んでいました。様々な時代からの仏様がたくさん。なんとなく、「にぎやかなあの世」を想像してしまったのは私だけでしょうか。「おう、新入りか。よく来たのう。ワシがここに来たのはもう500年も前のことじゃ」なんて会話が交わされているのかなぁ、とか。亡くなった方にとっても、ここで供養されれば、あの世で楽しい生活を送ってもらえるのでは、そんな気がしました。 -
立石寺は、奇岩の宝庫でもあります。参道の至る所で巨大な奇岩や風化して穴が開いた岩、さらにはそれらの岩に仏像やお経が彫られていたりと、不思議な風景をたくさん見ることができます。
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仁王門まで登ってきました。運慶のお弟子さんが造ったとされる、厳めしい表情の仁王尊像が安置されています。
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山寺のシンボルともいえるお堂、五大堂が見えてきました!
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遠くの山がよく見えます。
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だいぶ登ってきました。
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参道から、断崖絶壁に佇む小さなお堂が見えました。これは「胎内堂」と呼ばれるお堂だそう。以前は数メートルの小さな穴を這ってたどり着くことができたそうですが、現在は立入禁止になっているようです。
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自然が創り出す数々の奇岩に目を奪われます。
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五大堂まで登ってきました!
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五大堂からの眺望。
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一般の参拝客はここから先には進めないようす。
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さらにもうちょっと登って、大仏殿に到着。
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金灯篭。とっても大きい。
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龍や小づちやサンゴなどが彫り込まれた華やかな装飾の灯篭です。
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小さなお堂の奥に安置されている小さな赤い塔は、三重小塔。室町時代に造られ、国の重要文化財に指定されています。
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こちらの磨崖仏は、なんと平安初期(!)に彫られたものだそう。
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文字が彫られているのがわかりますでしょうか。。。
驚きがいっぱいの参拝体験となりました。
ひとしきり山道を歩いた後は、一旦腹ごしらえタイムとします。 -
参道近くのお蕎麦屋さんでさっぱりと山菜そばを。
さすが蕎麦の名産地、山形!美味しゅうございました。
おなかがいっぱいになったところで、今度はお土産めぐり開始です。 -
もろ・・・ぼ・・・し・・・??
いいえ、違います -
正解は「もろこし」。
小豆の粉と砂糖を混ぜて型にはめ、炭火で乾燥してから焼いて作る、この界隈では伝統的なお菓子として知られているそうです。 -
名物の「力こんにゃく」も忘れずに食べてきました〜^^
おつゆがしみしみで、とっても美味しかったです。 -
境内で買った「こけし耳かき」。ちっちゃいけれど、よくできている。
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伝統工芸品好きの私としては、こけしも見逃せません。
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かわいいこけしの絵図。地域によっておめめがぱっちりだったり、面長だったり、いろいろ特色があって奥深い、こけしの世界。
お店の奥には、石山和夫工人がこけしをつくる姿がありました。
こちらの直売所には、残念ながら欲しいサイズのこけしがなかったのですが、幸い、近くのお土産屋さんで入手することができました。 -
イチオシ
こちらがその写真。右から2番目、たくさんのお花の柄が舞う着物をまとったおしゃれさんこけしです。表情がまたいい。
歴史情緒を味わう山形の旅はまだ始まったばかり。お次は山形市内へと移動します。 -
お昼過ぎの山形市内は、気温は25度あろうかといったところ。寒暖の差が激しい山形、早朝はかなり寒そうだと警戒して折り畳み可能なダウンジャケットすら持ってきた寒がりの私でしたが・・・暑い。もう半袖で十分。ということで、観光前に不要な荷物を今夜の宿に預けることにしました。
宿泊地は「ホテルキャッスル山形」。駅から10分弱のところにある大きなホテルでした。結婚式でもよく使われるのかな。
身軽になったところで、本日の後半戦スタート。
ホテルキャッスルのすぐ近くにある観光施設「紅の蔵」でレンタサイクルをお借りします。驚いたことに、レンタル料は無料!旅に出るたびレンタサイクルを頻繁に利用する私ですが、無料のレンタサイクルなんて今までほとんど遭遇したことがありません。なんて太っ腹なのでしょう、山形市さん。 -
「紅の蔵」は、その名の通り、かつての紅花商人の蔵屋敷を活用した複合施設だそうです。レトロな雰囲気の施設内には、レストランやカフェ、お土産やさん、ギャラリーなどがあります。
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レンタサイクル置き場のすぐ近くにJAの直売所があったので寄り道。
みーつけた!ご当地コーヒー牛乳!!「やまべ牛乳」です。
旅先で必ずご当地コーヒー牛乳を飲むのが私の旅のお約束になっています。酪王カフェオレしかり、白バラコーヒー牛乳しかり。
直売所の外でぐいっと一杯。うまー!!(※この後、私と友人は翌朝も「やまべのコーヒー牛乳」を飲んだのでした) -
この界隈は商人の町として栄えたのでしょうか。歴史を感じさせる建物が今も多く残っていました。
まずは、こちらのお布団屋さん。右隣のおうちもなんだかレトロ。 -
お布団屋さんの左隣の建物もまた素敵。
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これは、お医者さんの建物。こんな建物がきれいに現存しているなんて!
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その向かい側にあった山形郵便局。局内のポストは花笠つき。
弘前に行ったときはりんごが乗っかっていましたね〜
もう少し自転車で走ると、山形を代表する百貨店、「大沼」さんがありました。
ちょうど館内では山形の名産品の催し物の開催中でした。というわけで、友人とさっそくお土産購入タイム。 -
私が購入したのは、先ほど温泉に入ってきた高畠町にある「たかはたファーム」のフルーツゼリー。見た目も美しく、とっても美味しかったです!
高畠町はワインの名産地としても有名ですよね。時間があればワイナリーも寄りたかった・・・
おいしそうな名産品の数々に大はしゃぎした後は、再び自転車で出発。実は、私がどうしてもこの旅で寄ってみたかった憧れのスポットがこの先にあるのです・・・ -
それは・・・こちらの建物!!
なんだかヨーロッパの街へ観光に来てしまったのかと見まがうような雰囲気ですが、山形市内です。 -
建物の正体は「文翔館」。大正時代に建てられた旧・山形県庁舎を、10年の歳月をかけて復原した建物で、現在は県の郷土館として開放されているそうです。
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館内の見学は無料とのこと。早速自転車を停めて探検だ!と思ったら、おや、自転車置き場が見つからない・・・
正門の前で友人と二人オロオロしていると、係の方がやってきて
「その辺に停めておいてもらって大丈夫ですよー」と。
なんだかとっても気前がよい山形の方々。そして気さくで話しやすい。旅人にとっては、ありがたい限りです。 -
入口のステンドグラスがさっそく素敵。
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赤絨毯敷きの階段。みんなで正装して「内閣発足時の集合写真」ごっこをやってみたい(発想が中学生)。
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この部屋は正庁。選挙や重要な会議の際に使用する部屋だったそうです。
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漆喰の天井飾りが美しい。
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正庁の扉から、この立派なバルコニーへと出ることができます。
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こちらは貴賓室。ついたてのステンドグラスが美しい。
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こちらは知事室。壁紙も当時のデザインを再現したものだそうです。華やか!
知事室の椅子には自由に座れるようになっています。吉村知事になりきる友人。 -
各部屋に立派な暖炉がありました。寒い地域ならではの作りなのか、どこの地域でもそうなのか、実際はどうだったのかしら。
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寄木貼りの床が素敵。
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アーチが印象的な廊下。映画やドラマに登場しそうなロケーション。
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中庭から見た建物。
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これは県庁から県会議事堂をつなぐ渡り廊下。
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外から見るとこんな感じです。
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絵になるなぁ。
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こちらが旧県会議事堂。
なんと!この建物、結婚式場としても利用が可能なのだそうです。
うわー!!素敵!!!うらやましい!!!
私がもし山形に暮らす中高生だったら、ここで大好きな人と結婚式を挙げるのを夢見ていたことでしょう。 -
「このバルコニーで愛を誓うふたり」とか、演出であるんでしょうね。
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県会議事堂の概観はこんな感じです。
あまりにも美しくて、楽しくて、けっこう長いこと滞在してしまいました。建築好きにはたまらないスポットだと思います。デートにもおすすめですね(いい画が撮れますし)。 -
さて、そろそろ自転車を返却する時間です。再び「紅の蔵」へと戻り、レンタサイクルを返却した後は、ちょっとティータイム。
紅の蔵の中にあるカフェ「990」さんでコーヒーとデザートをいただきました。友人は旬の果物、いちごをふんだんに使ったケーキ。そして私は写真のプリンアラモードをいただきました。
…すみません。正直に言います。そこまで味には期待していなかったんです、私。市の観光施設の中のお店というのと、あと、雰囲気がオシャレなカフェに味をそこまで期待しないところがあって。ところが、いい意味で裏切られました。びっくりするほど美味しかったのです。特に、果物。プリンアラモードの果物なんて、「添え物」程度にしか思っていなかったのですが、果物が主役か?!と思うくらい、どれもジューシーで、本当に美味しかったです。さすがはフルーツ王国・山形。ごちそうさまでした! -
さて、日も暮れてきました。再び宿に戻り、買い込んだお土産を部屋に置いて、お次はおたのしみの夜ごはんタイム。地元のおいしいものを、おいしいお酒とともに楽しみます。
郷土料理のお店がずらりと並ぶ一帯の中に、年季の入った居酒屋さんがありました。今晩は「味の店スズラン」さんで一杯。
ここから4時間ぐらい酒を片手に友人とどっぷり語ったので、お食事中の写真が少なくなってしまいました・・・特に「芋煮」は必ず写真に収めると決めていたのに・・・目の前に現れた瞬間、写真を撮るのも忘れて友人と2人でがっついてしまったのでした(笑)。ということで、数少ないお料理の写真です。 -
ハタハタの唐揚。干物を頼もうとしたら、店員さんから「ごめんね〜、きょうは全部揚げちゃったの〜」(笑)。美味しゅうございました。
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新鮮なお刺身。
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山形の地酒「銀嶺月山」。この日の晩はひたすらこちらのお酒をおかわりしておりました。
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おつまみにさっぱりと、山形名物「だし」をかけた冷奴。
どれもとっても美味しかったです!
お店も大盛況で、店員さんがみなさん明るく気さくで、愛されているお店なんだろうなーという雰囲気がとても伝わりました。
歴史情緒とおいしいものを堪能して、大満足の一日目となりました。続きは後篇にて。
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