2009/12/20 - 2010/01/04
122位(同エリア597件中)
ゆ〜じさん
タイ リペ島の、徒歩圏は端から端まで2kmの小さな島です。パタヤ プーケット ピピ サムイ パンガン クラビ よりアクセスが悪く長年に渡り人々に知られてない島でしたが、近年、有名になった島です。
ブレイクと言っても訪問者が多いのは、主に12月から2月の間だけです。ピークシーズンの年末年始には、同日、島に宿泊してる観光客総数5000人になる。秘島感は皆無です。とは言え、ワイキキの人口密度程ではありません。ふだんガランとしたグアムのタモンビーチよりは少し賑やかです。
リペ島を楽園と語る人もおりますが、ピークシーズンには、狭いエリアに数千もの観光客。宿の予約は、なかなか取れない。価格を聞いたらビックリ価格。1桁間違ってない?しかたないからテント泊。そんな状況ですから、楽園とは言えません。
リペ島が年末年始でも楽園と言えたのは、2008年まで。“商店街”が舗装される以前の事です。それでも、秘島感を味わいたいなら、バンコク経由で、オフシーズンの6月〜10月の訪問なら、静かな環境を味わえると思います。基本、この島では、通常の4輪の車は走らない。そんな幅の道路が元々は無いからです。2輪車は、島に5台位? そんな時代もありましたが、今は、有に100台以上あると思われます。
・ココでの1番のテーマ リペ島に興味を持たれても、リペ島の何処の宿が良いのか? 現地に1度行った人でも答えるのは難解だと思います。なにせ、半径1km程度の狭いエリアに宿の数が、60以上ですからね。ネットでも有名な宿から、ネットでは無名な宿まで、数多い。このページでは、何処の宿がお勧めなのかを8つの宿の情報を元に簡潔にリポートします。 &さまざまな余談です。
lipe map
https://maps.google.co.jp/maps?ll=6.489045,99.303875&spn=0.008816,0.013937&t=k&brcurrent=3,0x0:0x0,1&z=17
- 旅行の満足度
- 4.5
-
【マウンテンリゾート】
Mounten Resort
http://www.mountainresortkohlipe.com/
さて、このような書き込みを読みました。
建物も新しく、エアコンもテレビもあるし、シャワーとトイレ以外は「快適」なバンガロー。 。。。が、なにか情緒にかけるのです。この島に来るきっかけになった「素晴らしい景色」。。。それがすぐそこにあり、いつでも何回も眺めることができる立地にあるリゾートです。なので、こちらのリゾートは、口コミどおりとても良いリゾートだと思います。でもお部屋に入ってみたら、昨日までの宿 〜キャスタウェイリゾート・漂流者の宿〜 的な味いが、すぐに恋しくなりました。我が家がこの島に求めていたのは、「快適さ」ではなかったようです。(マウンテンリゾートファンの方、ゴメンナサイ。個人の感想です。とても良いリゾートには、違いありません。)2014年01月01日 マイマイさん
http://ameblo.jp/wahaha634/entry-11758253370.html
この書き込みが、このページ投稿の切欠です。まさに、的を得た感想だと思います。 マウンテンリゾートからの景色は良いけど、それが理由で泊まる程では無い。まず1番大きな問題は不便な場所です。北側の端。島の中心地である、ウォーキングストリートまでは、歩いて25〜30分位掛かります。ホテルのレストラン(部屋)から、裏山の上り200m 下り100m それから700mです。 合計1km位あるのです。
※パタヤビーチからサンライズビーチ 普通に歩いて15分です。一番の近距離間で。
★リペ島も晴天になれば、気温は軽く40℃を指します。直射日光を浴びれば強烈に暑い。体感50℃です。そんな猛暑の中、1km も歩いていては、カナリ体に応えます。もちろん、リペ島には、マウンテンリゾートより不便な場所にある宿もある。しかし、最初から、不便な場所の宿にする必要は、ありません。
★夜は、中心地から帰るのには、ヤヤ心細い街路灯です。電灯を使う人も多い。万が一、強い雨でも降って来たら・・・正月の夜でも強い雨天の日も有ります!
宿のタクシー&フリーのバイクタクシー?・・・スグ容易につかまればOKですが・・・夜は、皆、仕事はガンバラナイから・・・タクシーは居ない。山が大好きと言っても、その山小屋に連泊してる人って居ないと思います。何故なら、下界の方が便利だからです。山小屋の隣には美味しいレストランが並んでる訳ではありませんからね。 -
【マウンテンリゾート】
ビーチ行くのにには長い階段を下りる必要がある。場合、それを何度も繰り返す。マウンテンリゾートは、滞在中に1度、朝食を頂くだけで十分です。
この宿は、ビーチフロントにも部屋がありますが、主には、海抜30〜40mの山の斜面にレストランや部屋が点在してます。敷地内に平地はほとんどありません。 -
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【マウンテンリゾート】
安い部屋も多くあるから、タイ人も多く滞在して、レストランも騒がしい。スタッフの対応は、そこそこ宜しいが、1度、夕刻に窓際の席に着いたら、「そこは予約席」と、何時も居る店員に言われたのですが、言われ方が少々気に入らなかった。 まあ、総じて、対応に問題なし。STAFFの愛想は良い宿です。 -
一番簡単な(迷わない)「マウンテンリゾート」への道
初リペ島上陸で パタヤビーチから「マウンテンリゾート」に自力で目指す場合。海岸沿いを突き進めば良いのですが、それだと砂地は歩きにくい。
パタヤビーチ 中央にある 「Walking Street」の看板を見つけその小道を北東に進む。その入り口でバイクタクシーに乗れば移動は楽。途中小高い丘を越える。その先は左へ スぐ十文字の交差点は直進。 そこまで「Walking Street」入り口から約500m。
更に100m進むとバンガローの宿「Varin Village」の入り口になる。そこは左折。それから、しばらく道なりに進む。進行方向にに電波塔が見えてくるから、電波塔に向かって細道を進むと小学校の校庭に出る。校庭を横切り海岸に出る。
海岸を北上。 「Lipe Beach Resort」の前を通り、「Andaman Resort」の敷地内を横切ると、「マウンテンリゾート」が見えます。このルートが一番平坦な道のりです。
「Walking Street」入り口から、「マウンテンリゾート」までは、1600mです。この道中の半分は舗装されてない道。砂道も多くある。
この工程を荷物を持って、徒歩移動と言うのは大変。ですから、パタヤビーチから、ボートタクシーで、再び海路で、「マウンテンリゾート」へ移動するのが一般的です。
この工程が、初めと終わり、1回だけならまだイイ。「マウンテンリゾート」から、自力の散策で、パタヤビーチに来るだけでも、こう書けば、とても大変なのがお分かりかと思います。「マウンテンリゾート」は、島の端っこだから、移動が大変なのです。1番近い店らしい店まで移動するのに600mは歩く必要があります。
リペ島内を、あちコチ散策したい人は、島の中心にある宿にした方がラクです。
大体、初リペ上陸したなら、早く荷物を降ろし身軽になって島を散策したいと思うものです。大概の季節、船は、パタヤビーチの Bundahaya Resort 近くに上陸して、帰りも同様なケースが多い。その場所から「マウンテンリゾート」は一番遠い場所にある。不便この上なし。多くの人は、「マウンテンリゾート」へは、滞在中に1度行く程度です。
このページでは
http://www.geocities.jp/lipe_2009photo/index.html
繁華街入り口(パタヤビーチ)7:55 〜マウンテン・リゾート下のビーチ 8:32 写真を撮りながら歩いて 合計37分です。遠いねぇ〜。まあ、これが楽しいリペ島散歩の醍醐味です。 -
電波塔は良い目印
更に進むと、左手にこのアンテナが見えます。結構遠くからも見えるので、チョウド良い目印になります。urufeeさん マウンテンリゾートに宿泊 http://4travel.jp/travelogue/10746197
リペ島の小道は無数にある。だから、それらの小道を覚えるのには時間が掛かる。 -
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【マウンテンリゾート】
個人的に、マウンテンリゾートを恨んでる理由がある。 島でも1番標高が高いと思える場所に自家発電施設を構えてる。ホテルの一番後ろ側になる。そこは山頂です。排気管の向きは島中心に向かってる。その発電機の排気音が24時間、島中に響き渡るってるのです。昼間は気づきにくい。深夜は1km離れていても、ゴーと唸ってる音が聞こえるのです。不快ですね。それは、パタヤビーチの中央部でも聞こえます。
もしかすると マウンテンリゾートの奥の部屋だと夜はコノ音が響くかも。コレ以外の発電機がウルサイと感じる場所は複数ある。 -
【アンダマン リゾート】
Andaman Resort
http://www.andamanresortkohlipe.com/
このホテルはリペ島でも最も古くからある宿の一つ。 ビーチに面した敷地の広さは島で1番かと思います。 -
【アンダマン リゾート】
景色が良いので、ビーチサイドでテントを張る人が、島1番多い場所です。多くの人は、持ち込みのテントを使ってます。 宿にもテントは有ると思います。 タイ人のローカルや、一部EUROの人々は、高い部屋に泊まらず、好んで、テントの人も多い。 治安は心配無用です。 -
【アンダマン リゾート】
まさに一等地。 普段はEURO系カップルがテント泊を好む場所。普段テント数は多くは無い。 -
【アンダマン リゾート】
日本人には嫌われる“古”バンガローが多く点在するのが特徴。コンクリート部屋もあります。広い敷地全域に、昔ながらの自然の木々が残されてる。繁華街には遠いのが難点です。 -
【リペ・ビーチ・リゾート】
Lipe Beach Resort
敷地は狭くは無いが広いって程でも無い。 -
【リペ・ビーチ・リゾート】
手前 左がレストラン&レセプション -
【リペ・ビーチ・リゾート】
この小屋は小さい。通常2名が限度です。さて、
今日明日泊まるリペ・ビーチ・リゾートへ到着。
案内されたお部屋はこの小屋。
屋根以外は全てバンブーで作られた懐かしいタイプ。
昔(20年以上前)タイに初めて来た時、
こういうタイプのバンガローを泊まり歩いていました。
今やリペ島ではこのタイプでも(それもガーデン・ヴューで)
2泊で5920円もします。
ビーチフロントでも昔は300バーツ(1000円以下)もしなかった記憶が。
安かったので平気で1ヶ月滞在できたのも昔の話。
今のリペ島の物価でロングステイは難しいかも?
2014/03/06 - 2014/03/14 kayoさん
http://4travel.jp/travelogue/10866842
おっしやる通りです。ココには、雰囲気の良い感じの小屋がある。それ以外にも宿泊施設があります。 しかし・・・3月なのに 1泊1000B(3000円)ヤヤぼったくり価格ですね。300B(900円)が妥当な小屋です。 高くても500B(1500円)が上限でしょう。 1度、敷地内 テント持込の宿泊価格を聞いたのですが高すぎて飽きれました。 雰囲気が良いだけに、残念です。ぼったくりの宿と呼ぶことに致しましょう。
この小屋の制作費ですが、材料費としては、セメントが使われてる位です。竹は本土から運んでくる。1棟の製作予算は10万円程度です。 多くは手間代。約1ヶ月で元が取れてしまうのです。風雨で痛みますので定期的にメンテナンスは必要です。 -
【リペ・ビーチ・リゾート】
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【リペ・ビーチ・リゾート】
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【キャスタウェイリゾート】
Castaway Resort
http://kohlipe.castaway-resorts.com/Bungalows/House.html
敷地はマズマズ広い。 -
【キャスタウェイリゾート】
何時も掃除が行き届いてて、なかなか味のある中庭。木陰が素敵。 -
【キャスタウェイリゾート】
1階建ての部屋は便利そうです。 -
【キャスタウェイリゾート】
個性的な2階立てが人気です。 -
【キャスタウェイリゾート】
「漂流者の宿」 ぽくて、面白いですね。 -
【キャスタウェイリゾート】
しかたなく、キャスタウェイリゾートと言うファミリーも多いみたいです。て言う事は、2番人気と言うことです。 ココは、マズマズな宿です。 敷地全域が洒落てます。 木製高床のOPENレストランは人が歩くと揺れますが、良い眺めです。ココは、子供がハシャギマス。 -
【キャスタウェイリゾート】
ここから、島の中心 「ウォーキングストリート」までは400m程です。
2〜3泊の旅行者なら満足度が高いと思われる宿。長期滞在者は居ないでしょう。
長期滞在者のビジターがレストランを訪れることも少ない。若干、メニュー代が高いから。でも、空いてる時間帯に行って特等席を占有しちゃいましょう。満足度は高いはず。 -
【アイディリック コンセプト リゾート】
http://www.idyllicresort.com/accommodation.html -
【アイディリック コンセプト リゾート】
2009 リペ島初訪問で、ココに泊まってた日本人談
「繁華街(W.Street)までが遠い。&道中が暗い」
繁華街まで500m。たしかに、その通り。でも、その分静かな環境。夜、右歩いてスグの岩場には、多くのヤドカニが居る。 -
【アイディリック コンセプト リゾート】
Idyllic Resort
サンライズビーチの端の方。洒落てるから日本人にも人気。ココのPOOLが1番洒落てる。ココが出来る前は、徒歩での散歩がラクでしたが、このホテルが元あった小道(通路)を分断した。 北側から南に向かうには、この宿のビーチ前を移動しなくてはならなくなった。 -
シャワーがおしゃれ。特等ルームは1棟だけです。タイに帰化したチャイナ系の経営って感じがします。男性ローカル従業員の質は悪くは無い。最高では無い。
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【アイディリック コンセプト リゾート】
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【アイディリック コンセプト リゾート】
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Sita Beach Resort
http://www.sitabeachresort.com/rate.html -
何故かココだけカエルを見る。中国系タイ人だから食用にカエルを飼ってるのか? ジジさん報告
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シタ・ビーチ・リゾートを選んでる日本人が多いが、それも、リペ島初心者の証です。なぜなら、ここから、繁華街への移動は、Bundahaya Resort からと比べて2倍遠い。それも、ビーチ 砂地を歩くことになる。以外、それが、ダルイと感じることになる。近いようで遠い。歩くのが大好きな人には、お勧めと言えますが、常にアチコチ歩き回ってるのが好きな日本人向きでは無い。ヤヤ不便な立地だから。
「遊歩道が無い」と指摘してる人が居た。その通りです。砂の上をより長く歩くのが大好きな人向きの宿です。 -
シタ・ビーチ・リゾートは、冷水が・・・ブンダヤ・リゾートでは・・・無。
ここは以外にフレンドリーな接客です。洒落たカラーのスピードボートもあります。 -
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【カフェ リペ】
メインはカフェ。 間口は広くない。 宿泊用の部屋が、奥まってるので気づきにくい。尖った2階の屋根が母屋(カフェ)の特徴。 -
【カフェ リペ】
店左奥に、なんとなく良い感じのバンブーバンガロー。隠れ家的、計4棟。部屋からビーチの海水面は木々がある為にギリギリ見えないと思われる。よって、ビーチからも見えない。敷地を通り過ぎる人も居ない。
EURO系の経営。その気遣いがまあまあ良い感じ。食事してみて。 -
【カフェ リペ】
夕刻以降、隣のレストランが賑やかになる。オンザビーチのテーブルが多く並ぶ。
夜になると、隣のBARが賑やかになる・・・でしょう。近い! -
【カフェ リペ】
そのBAR(モンキーバー)から見た、カフェ リペ前のビーチ。 なんとなく殺風景。 -
【ブンダヤ リゾート】
その呼び方が難しい宿 バンダーヤーリゾートと呼ぶのが日本的かも。
Bundahaya Resort
http://www.lantalanta.com/Bundhaya_Resort/
敷地はマズマズ広い。客室数&人気度はリペ島1番かと思います。利便性は良好な場所です。なにせ、多くのスピードボートも運行してる宿です。 -
【ブンダヤ リゾート】
高めの部屋 -
【ブンダヤ リゾート】
安めの部屋 -
【ブンダヤ リゾート】
広いレストラン スタッフの動き サービスも文句無し。この2名はココのFAN。年始でココの予約取れず、今回サンライズビーチらしい。
【問題点】
4月〜11月 フェリー&スピード・ボートが島の東側に着いた場合は、Bundahaya Resort までの徒歩での移動は厄介となる。1番良い部屋でも予約してれば迎えもあるだろうが・・・上手くバイクTAXIがあれば、細かい裏道使って、フロント脇まで送ってくれる。初上陸で、その道は難しい。解りやすい道を歩くとなれば、早くても20分、ゆっくり歩いて30分掛かると思って下さい。 -
【ブンダヤ リゾート】
パタヤビーチでは1番広い敷地・・・なのですが、宿泊してる人数が多いので、ココだけは、リペ島とは思えない風情になる時期がある。
しかし、初のリペ島、年末年始等に泊まるならココが1番です。
この前にフェリーが到着する場合が多いからラク。
ランカウイ着発のイミグレーシュンはホテルの敷地にある。
帰りの船も、大概、このホテルの前からの場合が多い。
裏出口からサンライズビーチは近い。小高い山を越えて直線距離400m。
島のメインストリートへのアクセスもラク。裏出口からは200m。
本日のお宿はBundhaya Resort。バンダーヤーリゾートと読むらしいが、ブッタガヤリゾートと呼んでもよいらしい? agodaで予約して1泊朝食付き1,500バーツでした。shandyさん
http://4travel.jp/travelogue/10657386 -
【12.31 Bundahaya Resort】
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【12.31 Bundahaya Resort】
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【12.31 Bundahaya Resort】
煙草ふかしてる、夫人が、こちらを見て、「人が多くてウンザリ」と態度で伝えて来た。
ここだけでも、客室総数は100棟以上はある訳で、100x4=400人が一斉に食事では、大変です。 -
【12.31 Bundahaya Resort】
普段はココまで客席にはならない。 -
5月2日 Bundahaya Resort 前
この程度の波の高さでもリペ島にしたら、大荒れです。波が高いから、スピード・ボートもロング・テール・ボートも1台も係留されてない。透明度も落ちる。12月〜1月で、これだけ荒れる日は、めったに無い。5月になると、この波の高さも珍しい事では無くなる。
年末年始に行くなら、パタヤビーチ側に宿を取った方が快適です。その時期は、東風が強く吹いてる事が多いからです。 よって、サンライズビーチが強風、パタヤビーチは微風となる。 入り江、湾 が無いリペ島は、その風向きで、あの中継浮島がパタヤビーチ⇔サンライズビーチと移動します。 なので、4月になると、タイ本土からのスピードボートは、Lipe Beach Resort から Varin Village の間、サンライズビーチに到着する事が多くなる。帰りも同様です。4月後半位からパタヤビーチ側が波が高くなるからです。 -
Bundahaya Resort 裏側の道
サンライズ・ビーチへの近道。 -
長期滞在 バックパッカー 安い宿は無いのか?
沢山あると言えばある。なにせ、竹小屋バンガローは島中に無数ある。しかし、ハイシーズンの12月〜2月 アチコチ探し歩いても、コスパ最高の宿を探し出すのは、とても困難です。島がブレイク中だからです。「え?」聞き間違えた? そんな処も多い。
着いた初日に、アチコチ歩くなんて無鉄砲です。何故なら、歩くのが結構大変だからです。日陰でも40℃ですよ。とても暑い。開いてる近い宿に決めましょう。お勧めは印のエリア。翌日から泊まりたい、好みの宿を探すのは、まず、チェックインした後にした方がイイ。
パタヤビーチだけを、簡単に見歩いてるだけでも、30分は掛かる。激猛暑の中、価格や設備まで調べてたら、たいへんです。 -
2007年 ほんの少し前 リペ島がブレイクする直前だと パタヤビーチのBARの裏にある宿で安いバンガローは1泊 300B (900円)でした。 1月の正月料金です。 この部屋から、ビーチまで約40m 程度です。 立地条件は、島で1番に便利な中心地です。
400B (1200円) なら、更にビーチに近い。パタヤビーチビーチでもビーチフロントの部屋もありました。1歩でオンザビーチ。リペ島がブレイクしたのは、2009年。 それから、安宿がどんどん高い宿に変わってる。
ピークシーズンの2〜3日の滞在で日本人が宿の価格を値切るのは困難です。こんな小屋でも1000Bとか言われる事もありえます。ピークシーズンのバンブーバンガロー、1週間滞在で、500Bの部屋が確保出来ればラッキーだと思います。
年末から1月いっぱいは、宿の稼働率が80%を越える宿が多い。 年末年始は100%です。だから多くの人がテント泊。 値切るのは困難かと思います。ローカルと仲良くなれば、1泊350B とか、無料・・・それでは悪いから・・・1weekで、 タバコ 2カートンとか・・・有り得ます。 -
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ここの場合、場所 小屋的に 1ヶ月滞在なら1日200Bx30日 6000B(18000円)が妥当な価格だと思いますね。価格は聞いたことが無い。1泊なら400Bが妥当だけど、年末年始だと3倍かも?繁華街まで100m 近い。 Bundahaya Resortの発電機がヤヤウルサイ。だから、Bundahaya Resortの裏入り口に近い。情緒ある場所。5〜6棟位並んでる。パタヤビーチまで、歩いて5分。
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サンセット・ビーチ周辺
Jack's Jungle
Porn Resort
Billa Beach Bungalow
などなど
サンセット・ビーチに近い宿を選ぶ人は居ない。と思ってたら1名 4トラで見つけた。あぜん。この辺りが、リペ島では1番の秘境です。この悪路の先に宿がほんとにあるの?そんな場所です。
山あり谷あり。繁華街までの移動は大変。その分、リペ島内では1番静かな場所と言えるのだが、ココには島の発電所があり、その近くはうるさい。リペ島上級者向けの場所です。 -
Jack's Jungle 手前
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Porn Resort 直前
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ここまでが、何処の宿がお勧めなのかを8つの宿の情報を元に簡潔にリポートでした。
このページを読んで、素直に ブンダヤ リゾートにした方は、時間を有効に使える賢い方です。年末年始でなければ、当日に行けば泊まれます。
この後は、さまざまな余談です。 -
色を付けたのが、ウォーキングストリート(繁華街)。 この約500mの区間が島の中心で、多くのレストランや土産物店などが集中してる処。
ローカルは、この繁華街をバイクで走り抜けるけど、観光客は皆歩く。島全体が、そんなに広い訳ではないからです。
レンタル自転車もあるけど、借りる人は居ない。自転車でも走りにくい道が多いので、歩いたほうが良いと言う理由もある。
ウォーキングストリート、ここから遠い場所に泊まっていても、多くの人が夜はこの通りに来る。 だから、この通りに近い方が便利だと言うことです。ここ読んでる人なら毎晩100%行く場所だと思います。 -
【通常 片道28時間】
このページのメインテーマは、リペ島注意情報ですが、もしかすると、この島に興味を、そそられたかも知れません・・・が
日程は
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4/29 成田→バンコク(リージェント スワンナプーム泊)
4/30 バンコク→ハジャイ(ノボテル泊)
5/1 ハジャイ→リペ島(シタビーチリゾート泊)
「いやになるくらい遠かったです。」ジジさん
と書いてる人が居ます。実際には、その時間を書きたくない位なのです。
成田→バンコク 7時間
バンコク→ハジャイ 1時間30分
ハジャイ→パクパラ 2時間
パクパラ→リペ島 1時間30分
移動だけで合計12時間と書く人はマズ居ない。
KL経由も 似た様なものですが
成田〜クアラルンプール 空路 7時間
クアラルンプール〜ランカウイ 空路 1時間
ランカウイ〜リペ島 海路 1時間
細かい車での移動時間を含めれば、片道の移動時間だけで10時間は掛かります。待ち時間を含めると15時間位は掛かる計算です。更には、成田までの時間と途中、ランカウイ島での滞在時間。含めれば、朝6時東京発〜成田〜KL〜ランカウイ泊〜リペ島午前10時。トータルで、28時間掛かります。グアム行きの9倍。当然ハワイより遠い。まるでアメリカ経由の南米行きの時間ですね。
EUROから来る人達は、さらに、空路+5時間とか・・・
だから、日本人みたいに1〜2泊では帰れませんよね。
最低現地3泊しています。
家を出てから28時間....かずちゃんさん
http://4travel.jp/travelogue/10849572
■NRT〜LIPE 往復 マレーシア航空 こんなかんじ
1日目 午前10時30分 成田発 夕刻 ランカウイ着
2日目 午前9時 ランカウイ発 午前10時リペ島着
3日目
4日目 午後 4時 リペ発 午後5時 ランカウイ着
午後 8時 ランカウイ発 午後11時 KL発
5日目 午前 7時 成田着
5日間の休みでは、リペ島滞在は2日間となる。 -
【ガンバッテ 片道16時間】
(全て日本時間で)
羽田発のエアアジア 23:45発 朝7時にKL着
午前10時頃にランカウイ着
午後2時30分ランカウイ発 午後3時30分 リペ島着
こんな人も現れるでしょうね。 それでも、NYより遠い。 -
リペ島に行くには? 最後に乗るのは フェリー&スピード・ボート
ココで言う スピード・ボートとは、大概HONDAの船外機が船の後方に3〜5つ付いてる船のこと。時速換算では、客を乗せて最低でも40km/h、最高60km/h程度です。フェリーは、大概、100名以上乗れる船。時速だと20km/h 程度です。その中間的と言える船も運行されます。
1.タイ本土の複数の湾からフェリーが出ています。合計では、4箇所以上だと思います。 ※全てが年中無休ではありません。
2.ランカウイ島からリペ島へは、最小で1ヶ所〜最大で3ヶ所の湾から別個の船便があります。 ※年中無休ではありません。
ランカウイ島発で、1番メインは テラガ。 2〜3番目は、アワナ と クアです。 問題なのは、その状況がアヤフヤだと言う事です。 運行期間、運行時間、船の種類。日本人だと予約をしたい。でも、そのサイトはヤヤ不透明!? 特にピークシーズンだとマレー側より、タイ側から客が多く押し寄せます。よって、船のサイズも色々と調整されてます。
エンジン3〜5つ搭載のスピードボートでも定員が多い少ない差があります。運行する側にも諸処の事情がある様子で・・・でも、昔は、もっと情報が不透明でしたから、今は、カナリ良いと思います。スピードボートを運行してるリペ島のリゾートは、自分の所の客だけ運んでる場合もあるし、誰でも運んでくれてる場合もある。 まあ、見た目、メインとなる、スピードボート運営会社だけでも、5社位あります。
オフシーズンにはランカウイ島からのフェリーが出ないと考えたほうが妥当です。その場合、1番間違いないのは、タイ本土のパクパラ発
https://maps.google.co.jp/maps?ll=6.860719,99.723222&spn=0.009321,0.013937&t=h&z=17&brcurrent=3,0x0:0x0,1
ここからリペ島への便は年中途切れる事は無いでしょう。当然、ランカウイから移動も可能ですが、パクパラ経由の場合は、バンコク入り〜ハジャイまで空路〜パクパラまでハイエースロング、この移動方法が一般的です。 -
【マレーシア ランカウイ(アワナ)〜リペ(パタヤ・ビーチ)】
7:20
リペ島はタイの南の果ての離島で、トラン(タイ)からボートでアクセスするのが一般的ですが、我が家は、マレーシアのランカウイ島から向かうことにしました! 2013 12.27 マイマイさん
http://ameblo.jp/wahaha634/entry-11452741612.html
12月〜4月の短期旅行なら、マレーシアからがベターなルートだと思います。タイ側からのルートは、移動時間が長いからです。5月〜11月はタイから来るのが一般的です。ランカウイ便は休業になる可能性が高い。
日本の4月末〜5月頭の連休となると、タイからの方が間違いない。4月いっぱいでランカウイに戻るなら問題無し。予告なしに運休されたら大変ですからね。 -
【マレーシア ランカウイ(アワナ)〜リペ(パタヤ・ビーチ)】
8:34 皆、待ってるのがダル〜イ風景。みんな集合済み。早く行きたい!のに動きが無い。乗船まで、あと30秒。アワナでなくテラガだと風景が良いのでダルイとは感じない。
2013 12.30
http://ameblo.jp/wahaha634/entry-11744566935.html
給油でした スピードボートは、ハイジャンプ?を繰り返す、繰り返す 「スピードボートでは接岸できないので、・・・マイマイさん
アワナ発 リペ行は、テラガハーバー発よりパフォーマンスが悪い。客を待たせる時間が長い。しかし、ピーク時は、テラガハーバー発の予約は取りにくいから、アワナ発も仕方なし。給油に寄ったのはテラガハーバーです。「ハイジャンプ?を繰り返す、繰り返す」行きは揺れる事が多いですね。
テラガ map
https://maps.google.co.jp/maps?ll=6.369084,99.686594&spn=0.035272,0.055747&t=h&z=15&brcurrent=3,0x0:0x0,1
アワナ map
https://maps.google.co.jp/maps?ll=6.26138,99.737041&spn=0.01764,0.027874&t=h&z=16&brcurrent=3,0x0:0x0,1
クア map
https://maps.google.co.jp/maps?ll=6.305434,99.85052&spn=0.009331,0.013937&t=k&brcurrent=3,0x0:0x0,1&z=17
クアからは、マレー本土 タイ本土へのフェリーが常時運航しています。 -
【マレーシア ランカウイ(アワナ)〜リペ(パタヤ・ビーチ)】
9:02 乗船 -
【マレーシア ランカウイ(アワナ)〜リペ(パタヤ・ビーチ)】
10:16 やっとリペらしい風景です。
※この海域の船に関して、船酔いの心配は不要だと思います。大きくゆっくり揺れる事は無いからです。少々波が高くても濡れる心配だけです。特に最後席。でも最後席は、ヤヤ揺れが少ない。後ろの眺めも良い。 -
【マレーシア ランカウイ(アワナ)〜リペ(パタヤ・ビーチ)】
10:21 直接接岸
アワナ発の場合は、パタヤビーチ中央 Varin Beach Resort の前に直接接岸します。 -
【マレーシア ランカウイ(アワナ)〜リペ(パタヤ・ビーチ)】
11:05 中央に手際の悪いイミグレ関係者。Varin Beach Resortにて
朝 7:20にアワナに着いてるのに、まだ開放されない。パスポートが返却されない。 後から出た テラガハーバー発は、もうとっくに開放されてます。 アワナ発は手際が悪い。 多くの人は、その事を知らない。
ランカウイのクアから、中型フェリーのタイガーライン(船の上部も客席のタイプ)が出てくれれば、これが1番乗り心地が良く、時間が掛かっても苦になりません。 -
■リペ島へ日帰りで行かれた方はいらっしゃいますか?
ランカウイ島発で 昔は、そんなツアーがありました。パスポート検査無しで、ランカウイからリペ島に遊びに行ってた人も居る。
http://www.idyllicresort.com/location.html
このタイムスケジュールなら、6時間、リペ島に滞在可能です。でも、そんな人は、1000人中に1名も居ないと思います。日帰りでは、時間とお金が、もったいないですからね。個人的に1人でも行きたいと言うならOKですが、誰かを巻き込んでの日帰りはNGでしょうね。
船は16時、昨日イミグレに13時に来いと言われた。
オーナーに「12:30にチェックアウトで送っていくよ」と言われ。モネさん
http://4travel.jp/travelogue/10890804?lid=suggest_hotel_in_travelogue
リペ島ではキレイな海でシュノーケルなんかをしながらビーチでのんびりするつもりなので、せめて3〜4時間ほど居られれば良いのですが。http://4travel.jp/os_qa_each-38651.html
パヤツアー 参加したこと無いけど、参加したいとも思わない。それより、リペ1泊の方がイイ。大概、タイムスペジュールに遅れは、生じない。でも、到着した1時間後に、マズ集合! チェックイン となる。 第一、年末のリペ島なんて、・・・リペじゃない。ランカウイ島で、寛いでたほうが良い。
1番良いのは、ランカウイ島からチャーターですね。ランカウイ&リペ日帰り 欲張ってはいけない。 -
■■シュノーケリングに期待しない方が良い島■■
キレイな海でシュノーケルを楽しみたいなら、リペ島では無く、3時間で行けるサイパンにした方が、ダンゼン、カシコイと思う。2日掛かりで、リペ島に来て、「キレイな海でシュノーケル」は、期待に答えられない可能性がダンゼン高い。 亀が泳いでたとか、エイが泳いでたとか聞いたことが無い。実際、リペでは、シュノーケリングが流行してるとは思えない。やってる人も居るには居るけどね。だって、小魚しか泳いでませんからね。大物はマズ居ない。
「キレイな海でシュノーケル」を楽しめる場所とは、マニア思考のダイバーが好む島です。だから、タイだったら、タオ島。 マレーシアなら、ペルヘンティアン島が人気です。比べたなら、魚影では、タオ島に軍配が上がると思う。さらには、インドネシアの秘島に3日掛かりで行けば、竜宮城になる。
それは、海底の地形が大きな要因。リペ島の場合は、大部分が遠浅の砂地のビーチで、大概は常に裸足で歩ける。足元に岩が無い。魚が好むのは、岩影が多くある場所、魚自身が隠れる場所、住む場所が必要。そこそこ流れがある場所。島の周囲は比較的流れが弱い海流。シュノーケルしたい人は、ハナウマ湾が1番です。
みなさんの旅行記、シュノーケリングに拘る人が多いですね。シュノーケリング好きな人が、パタヤビーチなら Varin Beach Resort の前が珊瑚が多くて良いと言ってました。それを聞いても、わざわざ行った事はありません。スグそこですけどね。上から見た事はあります。
さらには、珊瑚シュノーケリングに期待する人は、砂場では無く岩場に近い場所も狙った方が良いでしょう。パタヤビーチの場合は、左右の端となる。でも、わざわざリペ島まで来て、そんなにシュノーケリングに拘ることは無いと思いますよ。シュノーケリングよりも海辺散歩を楽しめたら、それで十分かと思います。
これだけ、リペ島でのシュノーケリングは向かないと書けば、あきらめてくれるでしょう。何処の誰の情報で、シュノーケリングと言ってるのか? 不思議?も一度書く、2日掛かりでリペ島に来て1〜2泊だけ。そんな人が、「のんびりシュノーケリングに期待」する場所では無い。
2013 01
翌日泳いだら透明度落ちて、殆ど何も見えない。
少ない珊瑚をやっと見つけて撮った一枚。urufeeさん
http://4travel.jp/travelogue/10746197
マウンテン・リゾートの前っぽい。残念なレポートですが、そんな日もあるのが事実でしょう。リペ島ではシュノーケル中にロングテールボートに轢かれ命を落としてる方も居ます。
沖縄 慶良間諸島の方が断然近い。 -
なぜ、ダメダメと繰り返してるのか?
だって、イイって書いてる人が少ないから。
実は・・・ -
リペ島 アンダマンリゾート沖〜リペ小学校前の海の中
http://youtu.be/8HN2wgV97nE?t=3m19s -
もしかすると、このあたりが・・・
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シュノーケリング目的での島選びでしたが、
島でのシュノーケリングはイマイチだったかなぁ。
http://4travel.jp/travelogue/10573919
多くの人が、そう思う筈。シュノーケリングツアーだと考えてはダメ。ボートトリップと納得する。でも北欧の人達は、そのシュノーケリングに、大はしゃぎです。
多くの人も書いてますが、離島めぐりのシュノーケリングスポットは、たいしたこと無い。 1箇所で十分。2箇所目からは飽きる。なぜなら、リペ島本土でのシュノーケリングと、さして変わらないと思うから。変わるのは水深程度と色の派手差に欠ける珊瑚群の量。
ラウイ島 アダン島などの リペ島から10km 時速10km/h 片道約1時間の離島の雰囲気は、他のツアー客が少なければ、とても良い感じの島々(ビーチ)です。普通なら未体験の風景だと思います。テンションUP。
リペ島 周辺のダイビングスポットに関しては過剰な期待をしてはいけない。 タオ島の豊富な魚影群には絶対に勝てない。サイパン島 ビーチエントリー、オブジャンビーチの透明度、色とりどりで鮮やかなサンゴ群にも勝てませんからね。但し、リペ島の島巡りツアーは他の観光地と比べてお得根感があると言えます。人数次第ですが、人多く集めれば、3時間遊んでも1名500円ってこともある。 -
タイでは定番の木製のロングテールボート、エンジンには、ヤンマー農機具用エンジンを流用してる場合が多い。これに乗り、近隣の島のビーチを回ったり、シュノーケリングスポットを回ったり。
個人的には、この船は嫌いではない。スポードが遅く情緒がある。しかし、3時間ツアーの後半にでもなれば、当たる風は心地良いのだが、当然、皆、ダルイとも感じてくる。 なにせ、スピードは、時速20km/h 出てないでしょう。。。そんな感じなのですからね。
さらには、このヤンマー農機具エンジンが、とてもウルサイ! だから、快適感を阻害する。&クランクシャフトからスクリューへは、チェーンが使われてるから、グリスたっぷり。 当然、環境汚染してる。
元々、この海上タクシー業をしてるのは、ホントの島ローカル人でしたが、出稼ぎ者も増えてる。 元々居る彼らは、出稼ぎ本土からのタイ人、出稼ぎミャンマー人、出稼ぎイタリア人より、素行が良いかも知れません。
添付写真は5月2日 18時 パタヤビーチ沖 カナリ ウネッテマス。 ここまでウネッテルと、当然、快適ではない。 12〜1月なら、ココまでウネル日はマズ無い。けど、やはり、離島めぐりは、前日&当日の天候を見て、当日申し込むのが安全です。「午後から〜」で準備OKです。 -
ONE DAY TRIPS
24時間2000B(6000円)。10人なら、600円でランカウイ島往復も可能です。片道50km 時速10km で、予定航行時間は5時間です。 -
★年末年始
人が溢れ賑やかなビーチリゾートは飽きてるから、秘島感のあるビーチリゾートに行ってみたい。少し海が綺麗なビーチじゃなく、バツグンに綺麗な海に行ってみたい。
そんな人が好むのがリペ島ですが、現実、年末年始のリペ島の秘島感はありません。 パタヤビーチでは、常に10〜20艇のロングテールボート(水上TAXI)が高いエンジン音をパタパタと響かせて動いてる。総数は軽く50艇以上が並ぶ。それ以外の船もある。島1番の商店街は人でいっぱい。夜は遅くまでBARの音楽が賑やか。自分の部屋にまで聞こえてくる!小さな島が人気が出ると、観光客の比率が極端に高くなる。
それほど人が居ても、日中40℃ですから、多くの人は出歩かない。だから、日中はガラガラ感です。 -
★年末年始
12.31 23:30 リペ島のパタヤビーチは端から端まで、人でビッチリ3000人。 -
★ハイシーズン ローシーズン
リペ島への訪島が少ないのは5月から10月の6ヶ月間です。以前は完全休業してる宿が多かった。その割合は9割以上。勿論、今も閑散期には多くの店が店じまいしてます。繁盛してる期間は、11月から4月までの半年間。
それなのに、毎年、多くの宿が新たに誕生してるって事は、宿業は、ものすごく儲かるからです。1泊 あたり1600B (約4800円)この金額は、地元にとって、とても大きな金額なのです。
タイ人カップルは、2名で、400B (1200円)の宿には泊まりません。 ローカル特別料金のある宿を選びます。 -
【4月末〜5月初め GW ハジャイ経由 賑やかなタイ人団体旅行者】
Sun Rise Beach Varin Village 前
タイ人の多くは、バンコクからバスだけでも12時間以上かけてやってくる。 -
【4月末〜5月初め GW ハジャイ経由 賑やかなタイ人団体旅行者】
Sun Rise Beach Varin Village 前
5月3日 午後4時 タイ人団体様到着時
お客さんは、私たち以外は全員タイ人。
日本のGWは、タイの連休でもあるのです。
乗り合いバンで2時間。
やっとパクバラ港に着きました。
船は、ブンダヤリゾートのスピードボートでした。
80人くらいは乗れるのかなぁ。
席がない人もいるくらい、ぎゅうぎゅう詰め。
シーズン中は、もっと大きな船がでるのかも。ジジさん
http://4travel.jp/travelogue/10573673
タイ人は荷物が多い。食料満載かも? だから船がぎゅうぎゅう。この次期なのに、何故か、パクバラ港発〜リペ島着のスピードボートが、ぎゅうぎゅう詰め。不思議ですが、この傾向は、4月25日頃から5月3日頃も、続きます。 プラスして、この次期でも、大型のチャター船も使われてます。
よって、日本のGW全域で、タイ人団体旅行者とダブルと言う事です。 しかし、EURO系は少なくなってますし、EURO系の家族連れはおりません。リペ島の多くの宿は空いてます。ですから、年末年始とは大きく違います。 -
【4月末〜5月初め GW ハジャイ経由 賑やかなタイ人団体旅行者】
Sun Rise Beach Varin Village 前 -
ハジャイ経由の難点は、ハジャイ〜パクパラ間のハイエースロングワゴンでの途中一般道最大120Km/h。ジコルかも知れない。2時間の道のりがヤヤ長く感じる。価格は1名分が、150B(450円)だから、スゴク割安感はある。客11人乗れる。計4列シート。人が集まり次第に出発する。って事は、年末年始では車が不足ぎみになるでしょう。帰りのパクパラ発ハジャイは、途中〜空港〜駅〜バスターミナル〜ホテル、追加料金無しで行き先はリクエストに応じてくれる。写真のグループは1名の男が気合入れて150B(450円)を値切ってた。なんかワラエタ。
それに比べるとアレーシア、ランカウイのタクシー 少し乗ったら1名分で、RM20〜30(600〜900円)は、超ボッタクリですね。ボッタクリ感の少ない旅行が一番です。 -
リペ島が楽園だった頃のパタヤビーチのモンキーバー。
リペ島には、多くのBARがあるのですが、その殆どがローカルのタイ人男が仕切ってます。オーナーがEURO系だとしても、音楽では、タイ人志向なのです。 タイ人男の従業員の方が多いから。 これが、モメル大きな原因! 皆、ムカツイテル。センスを感じないタイソングとレゲー音楽。
我々、日本人や多くのEURO系には、当然ながら、その選曲は評判良くない。 だから、My ipod で楽しめるBARを占拠っするのが良い策です。極々一部、奥まった場所には、EURO系音楽に洗脳されてきたタイ男のBARがあります。 -
何故 楽園と言われたのか?
世界中には、各地に12時間以内で移動可能なビーチリゾートが無数にあるのに、リペ島を楽園と呼んだ人が多い。
それは、2人で泊まって、400B(1200円)だから、一人あたりにすれば、600円で、一人でも1200円。人が少なく、騒音も少なく、部屋の目前が、綺麗なビーチ・・・だったから。
サイパン、テニアン、ロタ、グアム、プーケット、ランカウイ、1200円で、10歩以内で、綺麗なビーチの島が無い。 リペ島は部屋から30秒で、珊瑚が残る海で、シュノーケリングが出来る宿が多くあるから、楽園と言われたのです。
ビーチリゾートの現地でレンタカー借りて良いビーチに移動して、とか、高額なオプショナルツアーに参加して、餌付けされてる魚に餌を与えて感動してる人達がヤヤ不憫に思う訳です。ぐあむかも。 -
パタヤビーチ 午前7時
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午前9時
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午前10時
1月にリペ島を訪問した、ある旅行者が言った、「リペ島は騒々しい。」 確かに異論はありません。リペ島に行くなら、訪問者が少なくなる、3月以降、出来れば4月以降11月までの方がベターです。 -
午前10時
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午前10時
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午前10時
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午前11時
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午前11時
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午前11時
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午前11時
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午後0時
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午後0時
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午後0時
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午後0時
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午後0時
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午後0時
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午後1時
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午後2時
湾に入り浅瀬になると、この色がリペ島初上陸者を迎えれくれる。サイパンのマニャハガ島上陸時とも似ていますが、リペ島の場合は、海底がよ〜く見える分、感動的かと思います。泊まれる島ですしね。 -
午後3時
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午後5時
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午後5時
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午後6時
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午後7時
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午後7時
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午後10時
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午後11時
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午後11時
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パタヤビーチ 午前4時 雲が無ければ天の川が、そこそこ見える。
南の水平線の雲の中で光る雷雲は、ランカウイと同様です。これは、夕刻から見える事もあります。サンライズビーチからも見えます。 -
サンライズビーチ 午前8時
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午前10時
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午前10時
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午前11時
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午後1時
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午後1時
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午後1時
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午後2時
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午後3時
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午後4時
島の南側と北側は、特別に遠浅では無い。 パタヤビーチとサンセットビーチ
東側のサンライズビーチが1番 遠浅です。100m位歩いて行ける。 -
午前0時
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午前0時
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サンセットビーチ 午後0時
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午後2時
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午後2時
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午後2時
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午後4時
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透明度
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①島の北側 サンセットビーチ 砂質はヤヤ固めな方。貝が細かく砕かれてる感じ。パタヤよりクリアな感じがしますね。
天気が悪い日もあるから過剰な期待は禁物ですが、リペ島のビーチの透明度は高い。パタヤ、サンライスより、サンセットビーチの左奥側が若干高い様にも感じますが、パタヤ、サンライズでも、高い透明度です。 それを体験したら、日本の本土の海には、興味が無くなるでしょう。
添付写真がリペ島の標準の透明度です。水中OKカメラでの撮影ではありません。 渚から約10m沖。水深約90cm。
www.geocities.jp/fromallpartsoftheworld/lipe/img/IMG_5996.JPG
グアム サイパン の透明度もステキ。でも一味違います。 -
②リペ島の標準の透明度です。水中OKカメラでの撮影ではありません。 渚から約10m沖。水深約1m
島の南側 パタヤビーチ 砂質はヤヤ ソフトな感じ。サンゴが細かく砕かれてる感じ。 透明度は、おおざっぱ、約20m ってところでしょう。別に潜らなくても海底が見えるから、潜ったりしない。ものスゴイ珊瑚礁だったなら、賢明に潜ると思うが、そんな事は無い。www.geocities.jp/fromallpartsoftheworld/lipe/img/IMG_5097.JPG
透明度が高いです。
テンションも上がりますな↑↑
http://4travel.jp/travelogue/10741460 -
②パタヤビーチの透明度はソコソコですが、ロタ島沖の水中透明度(透視度)有視界50m以上と比べれば落ちる。 過剰な期待は禁物です。
www.geocities.jp/fromallpartsoftheworld/lipe/img/IMG_6782.JPG -
透明度が極めて高いとは言えないパタヤビーチ 午後4時 それでも、日本の海とは比べ物にならない。何か落としても心配ない。小魚の群れが近づいてくればスグ気づく。
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パタヤビーチの大部分は、さらっさらのパウダーサンドと言っても過言ではありません。特にビーチの上の方。その砂質は、場所によって微妙に変わります。
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梅雨と雨季は似ている。
写真は5月 雨天で誰も居ない。1組3名のEUROだけ。
現在 2014年6月8日 最近の日本の天候は、曇り又は雨天ばかりの日が、ここ1週間位続いてます。気温は過ごしやすい。 昼で23℃。その前の5月後半は、晴天が続き気温が高い日が数日続いてた。5月前半は、現在よりは晴れ間が多かったが、現在より肌寒い気温でした。今後、6月中盤以降、どんよりした天気が長く続くのが日本の特徴です。大体、7月いっぱい。 それ以降は、晴れ間が増える。現在は、梅雨と言われる季節です。
さて、マレー半島の西側の リペ島 ランカウイ島の気候はどうかと言えば、日本の気候とドンピシャ同じだと考えてます。勿論、気温の差はありますが、日本が梅雨(雨季)なら、向こうも梅雨。
12〜4月が乾季と言われてますが、日本も同様に乾季です。それでも、雨が降る時があるのも一緒です。
雨天時の雨量ですが、日本も風が強い雨天時もありますが、総じて、小雨の日が多い。 向こうは、小雨の日もありますが、強烈に強い雨が降る時も多い。 昼も夜も。 で、さらっと雨が上がる日が多いのも、アンダマン西側の天候の特徴です。
気温に関しては、アンダマン西側は、年中、晴れれば日中40℃が平均です。最高で42℃位。それが当たり前。
湿度もヤヤ高い日が多い。日本も負けず劣らず湿度は高いから、日本の夏も同様です。高温&乾燥した湿度で洗濯物がアット言う間に乾く時もある。ぜんぜんダメって日もあります。
アンダマンのビーチサイドは、夜でも30℃は当たり前です。ここが日本とは、ヤヤ違います。 -
12月18日 15:00 雨天 気温 28℃ 通常より10℃も低い。
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1月2日 午後5時 雨天。この日は午後から雨天。しとしとと。寒いわけではありませんから、元気な人もチラホラ。
小雨なので傘を使ってるのはシタ・リゾートの客くらい。12月〜1月、雨傘&日傘を持って来る観光客はマズ居ない。 -
リペ島 大好きなEURO女性の場合は、30日滞在はザラですね。宿代は、当然、ほとんど掛からないようにしています。なんと、こんな島で日本語を話す女性が居て驚いた。英国人。
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フォーシーズンズ・リペ (ブルー・トライブス別館)
900US$ 予約はコノページで受付中。 -
シェラトン・グランデ・リペビーチ・ホテル
ローカルおばちゃんの昼寝用 -
BAR
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5月は緑が鮮やかです。
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わざわざリペに来てまでもエアコンの効いたコンクリートの部屋を選ぶなんて・・・洒落てない。竹製のバンガローの心地よさを1度体験したら病み付きになる筈です。大方の日本人は、新しく出来た宿に拘ってる人が多い。9割が、新しい宿を選ぶ。バカじゃん。と思う。そこは、大概、自然が残されてるって言うより模造された庭ですからね。
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この温度は普通で毎日
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☆曇りだから昼間から散歩
12月18日 天候:曇り 34℃ 島内散歩 11:00〜
少し涼しいので散歩に出かけた。 -
これが マウンテン・リゾート裏出入り口への 100m の坂。コンクリート道になる以前。この坂は旅人に不評。だから、東側のアンダマン・リゾート敷地経由の方がラク。コンクリート道になってもね。
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この登りは、標高で言えば、40m位かな
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マウンテンリゾート従業員宿舎 山頂を越えたからココから下り。
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宿泊棟
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さて さて たいした写真が無いじゃないか、との意見にも同意します。遠くから見てるから綺麗に見える風景もあります。近くで撮影すれば、どうってことない。そして、多くの人は、洒落てない場所の写真は掲載しない。だから、見る人も、良い処?と勘違いしてしまいます。
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露出補正 0
ピクチャースタイル スタンダード -
露出補正 -2/3
ピクチャースタイル スタンダード -
露出補正 +2/3
ピクチャースタイル スタンダード -
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「きつそうな角度ですねぇ〜」・・・「ハイ キツイです。」
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13:17
気温が低いために泳いでる人は居ない。正確には、気温が低いと言うより、過ごしやすい気温だから、島内散歩してるのです。40℃だったら、来てません。 -
ターコイズブルーって こんな色 ?
下の写真の水の色はターコイズブルーに見えない。エメラルドグリーン? 結局何色と聞かれれば、クリア感のある緑色とも言えるし、クリア感のあるアクア色とも言える。要は浅瀬に見える海底の白砂の色。よって、白色でも間違いでは無いし、クリア透明に見える水の色が一番適切。 -
■ターコイズブルー (−д−)
2008/01/08
最高のコンディションで撮影してる。カメラはCanon。色設定はスタンダードのまま。APS-C 焦点距離 47.0 mm て事は、広角と言うより、見たままに近い。
今年もターコイズブルーの美しい海と真っ白な砂州が出迎えてくれました。
この景色を見るとマウンテンリゾートに帰ってきたと感慨深いです(^^♪。
http://4travel.jp/travelogue/10862334
↑ この色は不自然です。カメラの色設定を極端に変えれば、こうなる。また、画像加工ソフトを使えば、こうなります。この場所で、自然のままで、ターコイズブルーになる訳が無い。強力なフィルターを使ってる可能性が高い。
http://www.kenko-tokina.co.jp/imaging/filter/enhancer/4961607315248.html -
2008/01/08
これが、より見たままに近い色。それでも十分に美しい。 -
■ターコイズブルー (−д−)
2008/01/08
最高のコンディションで撮影してる。カメラはCanon。色設定はスタンダードのまま。
向こう側にうっすら見えている島影は二番目に大きいラウイ島
http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/500/32/57/36/500_32573651.jpg?1393480618
ほぼ同じ向き。
なぜ、わざわざ、こんな比較をしてるのか?
騙されて、行く人が現れないように。 -
■ターコイズブルーには見えないマウンテンリゾートのビーチ
4月27日 天候:曇り
遠景描写も大切ですが、それよりも、こだわりたいのは足元の透明度。よりクリアな方が感動的です。それとゴミが少ないこと。 -
■真っ白な砂州には見えないマウンテンリゾートのビーチ
4月27日 天候:曇り シーズンオフ -
■リペ島と他のビーチリゾート 何が違うのか?
ココ 4travel には旅行好きな方が多く居る。「ハワイが大好き」「今年もグアム」てんでバラバラ。それぞれ行った場所を比較してる人は居ない。点数の評価だけ。だから、まだ何処にも行ってない人は、そのフィーリングの差が理解出来ないと思います。では簡単に。
・ハワイ・・・欲張り利益追求ツアーの数々。華やいだ雰囲気は良好。ホノルルの夜は車の警報ベルが鳴り響く。
・グアム・・・ダルイ&欲張りなツアーの数々。少々華やいだ雰囲気。夜は何する?って感じ。タモン湾の夜景が素敵。
・サイパン・・・比較的良心的なアクテビティの数々。閑散&怪しい雰囲気が受けまくり。誰も居ない夜は開放感たっぷり。
・リペ・・・主要なアクテビティは島内散歩。大概200m以内に何でも揃ってる便利な環境。夜は、暇だから、また散歩。
現地2〜3泊の家族旅行では、何処でも基本似てる思います。行動を共にする相手が家族なのですからね。旅を好む人にとっては、大きく違うと感じるでしょう。このページでは、リペ島の悪口を多く書いてますが、旅が好きな人がリペ島を知ってしまえば「ハワイ、グアム サイパン ツマラナイ」と思うのは間違い無いと思います。それは集まる人が大きく違うからです。
有名島には金が1番大切と考える人達が多い。 -
これはバイクの進入を阻止する為のバリケード。所々にある。とうぜん、バイクが増えるのを快く思わない人も居る。ウルサイから。たしかにウルサイとも言える。
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MASの乗務員
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ジプシー旅館の従業員 休息中
この 4travel の多くのレポートは、行きの交通事情写真で始まり、宿の内装写真自慢がメインテーマ、そして食事した自慢写真、で、一応、名所の写真。大体こんな感じです。
なかなか読み応えのある事を書いてる人も一部におりますが・・・。
要は、何処に行っても、このペースですと、一方的な自己満足オンリーの旅となってしまい、「再訪してますよ旅♪」には延々とならない。エンドレスな内容の薄い旅を繰り返してしまいます。もちろん、一方的な自己満足旅行でOKなのですが、現地に居る人にとっては、こちらが、再訪すれば、満足感があるのです。
中には「再訪してますよ旅♪」な方がいらっしゃいます。でも、なんだか、超自己満足な文面と写真で終わってる。どうだ〜って感じ。しかも他人を巻き込む為の色偽装写真。残念ですね。 -
★日本の観光地との比較
この写真は日本。日本の場合、観光地で働く店員であっても、一瞬、表向きでしか仲良くなれない。先方が、仲良くしたいとは思ってない。この 4travel の状況と似てる。だから、写真なんて撮られるのもイヤだと日本の店員は感じてる。写真FBで送るよとは無らない。だから、もう一度行きたいとは思わない!
ところが、リペ島へ向かう場合、KL〜ランカウイの国内線のMASの乗務員の態度からガラット変わる。リペ島の繁華街は500m だから、1度歩けば、そこに居る店員達は、自分の事を覚えてくれる。高い確率で。1年後でも覚えてくれてる。写真を撮られるのを嫌がる店員も居ない。
そこが、日本と外国の大きな違い。だから、日本の観光地が観光客の誘致に努力しても報われないってこと。愛想が悪い人が多い&ツマラナソウにしてる人が多い処に行きたくない。
しかし、そこそこ観光地として有名ならば、もちろん、そこそこ、客は来る。でも、見所をパット見て食事したらスグ帰る客ばかり、そんな客相手だから儲からない。何泊もしない。40B(1200円)の安宿であっても10連泊で400B(12000円)現地の外食40回分となる。
本来、沖縄や小笠原などの地域の人達がHOTならば、海外から観光客が押し寄せる筈。そうならないのは、おもてなしの心が欠けてるって事です。
2014.06.12 20:30 10分だけ見た旅番組TV。宿の女将が、「この辺には沢山良い処があるんですよ」と言っていた。風景が良くても、それだけでは、全くツマラナイ。ネットの風景写真で十分です。大切なのはHOTな心です。
もちろん、リペ島全ての人がHOTと言う訳では無い。しかし、日本の観光地とは大きな差がある。多くの人は国内旅行をしなくなった。金稼ぎの時だけ愛想が良いと感じているからです。それなら愛想悪くても近くのコンビニで十分とかんじてる。 -
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続きはコチラ
http://www.geocities.jp/fromallpartsoftheworld/lipe/index.html -
たのしいリペ島 私がツアーエスコートします。
I will be guiding the fun Lipe island.
ラスト・ラストリゾート。
http://blog.honeyee.com/ttakashiro/archives/2014/11/28/post-306.html
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