2014GWボリビア・チリの旅 <標高4000m アンデスの乾いた大地を駆け抜けるウユニ発サンペドロ・デ・アタカマ越えルート> ④ ウユニの町でダッシュ。チリ抜け2泊3日ツアー、出発は突然に。
2014/04/29 - 2014/04/29
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Mirabellaさん
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朝食後、挨拶がてらホダカのオフィスに顔を出して出発時間を確認し、少し散歩に出掛けた。安物のサングラスや水を買ってホテル付近まで戻った時、私を見つけたホダカのお姉さんが駆け寄ってきた。「どこに行ってたの?あちこち探したのよ?今すぐ出発するから」って、急に出発時間が早まったと言われても困るんだけど、彼女の慌てた様子を見て、とにかくホテルに急いだ。そこからはスーツケースをゴロゴロと、ゴールがどこなのか分からないまま、ホダカのおばさんの後を追いかけ全力で走った。
最初は人数調整のために急きょ別のツアーにねじ込まれたのかと思ったけれど、昨日から始まった道路封鎖デモの影響で塩湖やチリ抜けツアーが中止になったウユニの町。デモを避けるためにツアーの出発時間を早めたようだ。
私が無事ツアーに参加できるようサポートしてくれたのかと思うと、今では感謝の気持ちでいっぱいだ。ボリビア人があんなに走ってくれるだなんて驚いたもの。
ドタバタ劇で始まったチリ抜けツアー初日。前半は昨日とコースが重複していたり、これといった絶景写真も無いけれど、ツアー仲間と旅を楽しんだ一日でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
-
昨夜1dayツアーから帰った時、道路封鎖は何に対するデモなのかフロントで尋ねたら、"ツーリズモ"だと教えてくれたけれど、それだけじゃ分からないので、帰国後ニュースを調べた。
「バスターミナル建設計画はツーリストのためのものなのか、どうか」そういう抗議デモだった。 -
立ち話中の一人は、昨日声をかけられたブリサツアーのおばさん。
この時は、単に世間話をしているのだろうと思ってたけど、今にして思うと同業者同士で、道路封鎖ストの対応について協議していたのかも知れない。 -
HOTEL JULIA、朝食は3Fです。
ボリビアでは美味しいトーストとコーヒーに出会えなかった。飲み物は、ハーブティーやコカ茶の方が良い。
何のフルーツか分からないジュースは、味が薄くてイマイチ。
イチゴドリンクだと思ってグラスに入れたけれど、他の人達はスプーンで食べてました。 -
ツアー出発は10:30〜11時ぐらいと聞いていたので、朝食後、買物に出掛けて10:15頃にホテル横の広場まで戻って来た時、ホダカのお姉さんが「今すぐツアー出発するから急いで!」と駆け寄ってきた。
あの時は混乱して意識してなかったけど、彼女が私の部屋の鍵を握っていたのかも。ツアー申込時にホテルの名前を伝えているし、昨日の1dayで御一緒した方に「私を探している」と相談していたらしい。
荷物を持って慌ててホダカに向かったが、ツアーは別の場所から出発するのだった。 -
どうして車が迎えに来ないのか不満に思いながら、スーツケースをゴロゴロ、背中にリュック、左手にペットボトルを抱えて走った。ホダカのおばさんも、もう1本別のペットボトルを持ってくれ、別のツアー会社の女性と計3人で走った。ちなみにウユニの町は標高約3700mほどある。
途中、「あとどれだけ走るの?」って聞くと「あと3ブロック」と言った後に、ヒラソルがどうこう言ってたから、ホテル・ヒラソルだなと思った。後で地図を見たら、4ブロック(650〜700m)ぐらい走ったようです。 -
こんなに走ってきたのに、ドライバーさんは特に急ぐでもなく黙々と準備をしていた。私が到着後直ぐの出発でもなかったから、ちょっと拍子抜け。
ランクルには既に5人が乗り込んでいた。アルゼンチン人夫婦、ボリビア人とフランス人カップル&ベルギー人だった。
共通語がスペイン語だった点を含め、ツアーメンバーには恵まれた。 -
線路が見える場所でブロケオ(Bloqueo)から抜けれなくなり、ドライバーさんが悪戦苦闘し始めた。列車の墓場へは道路封鎖で行けないと分かっていたのか、コルチャニ村を目指していたようです。
ブロケオから抜け出すのに昨日よりも時間を要したけれど、なんとか出口が見つかった。 -
コルチャニ村までくれば、もうブロケオの心配はない。
車を停めると、別のドライバーが封鎖状況を聞きにきて「まさか、あそこもダメなのか」と険しい表情をしていた。 -
可愛いお土産が、あれこれ見つかるコルチャニ村。
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チリ抜けコースの場合、就寝時や早朝の寒さが厳しいです。
日本から防寒具を持参するのは勿論だけど、ここで可愛らしいニット類を買って、ボリビア風にオシャレするのがお勧め。
クオリティは低いけれど、使い捨てでも惜しくない値段です。 -
このウユニの塩ケースは本当に可愛いので、まとめ買いが◎。
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リャマ人形、私の部屋にも飾っています。
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昨日と同じコースだけど、今日の空には雲が浮かんでる。
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昨日のツアー中、どこかでサングラスを失くした。
ずいぶん昔にNYで購入した物だけど、流行りに関係なく使えるデザインが気に入ってた。
日差しがきついのでサングラスは必須。安物だけど、今朝ウユニの町で新調しました。 -
そして、プラジャ・ブランカ。
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また、この写真。
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ほとんどトリック写真は撮ってない。
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塩湖の写真は、これぐらいにします。
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お昼御飯! お腹空いてます。
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ライム入りマヨネーズとデザート
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もちろん今日もランチ場所は、プラジャ・ブランカ裏。
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この肉が硬くてナイフで切るのに一苦労。
もしかして、これリャマの肉? -
インカワシに向かっています。
プラジャ・ブランカからだと直線コースに感じるけれど、実際にはどうなのか方向感覚が狂う。 -
私は昨日登ったので、塩湖を眺めながら日記を書いたりしてました。
このツアーでは無理だと分かっていたけど、みんなで「塩湖でサンセットが見たい」とドライバーに頼んでみたら、嫌そうだったけれど「一度ホテルで部屋を確保してから塩湖に戻っても良い」と言ってくれていた。
ただ夕方になるにつれ、どんどん雲が増えていった。「この空じゃ、サンセットは見れないね」と言いながら、運転手はホッとしただろうな。 -
アルゼンチン人が、ホテルに向かう前にトゥヌーパ火山に寄れるかとドライバーに頼んでいた。
確かに火山付近を通り過ぎたけれど、車から降りることはなかった。
私は昨日見たから構わないけど、あれで満足だったのかな。 -
1泊目は塩のホテルに宿泊すると聞いていたけれど、ここサン・フアン村は塩湖からは遠く離れていた。(もちろん塩湖の塩のホテルだとは言われていない)
ここまで来た後に、夕陽を見るために再び塩湖に戻るなんて、ありえない距離だった。 -
私の中で、『南米の人はNOを言いたがらない』という印象があるのだけれど、この時それを思い出した。OKの返事がきたとしても、実際には最初からNOなのだ。
でも、無理なら無理って言ってくれる方が親切な場合が多々あるのに。
(と書いてますが、ドライバーさんを批判してるわけじゃないので誤解しないで下さいね。) -
ツアーに参加して、車の荷台に載せている燃料に限界があるから不必要にあちこち走り周れないのかな、とは思いましたが、実際にはどうなんでしょうか。
-
宿泊施設には最初から期待していなかったので、何もない部屋だけれど、ちゃんとしたベッドで寝れることに満足でした。電気はあるのでカメラやスマホの充電は可能です。
この日はベルギー人と部屋をシェア。 -
機内に持ち込める小さなスーツケースで旅していたので、荷物の量に限度がありました。スペースに余裕がないので、ヒートテックのタートルや、冬山用のアンダーシャツを、最終段階でホカロン2個に入れ替えたけれど、翌日の宿はそれを悔むくらいに寒かった。
この日の宿は、ウルトラライトダウンを着て寝れば寒さは問題なかったです。 -
シャワーは有料。30ボリを別途ホテルに支払います。
明日の宿にシャワーの設備は無いと分かってるけど、この寒さの中でシャワーする気になれなかった。空気が乾燥しているせいか苦痛ではなかったです。
別グル―プのイタリア人がシャワー中に、「もう終わる?」って外から女主人にせかされてました。時間制限が10分間って、熱いお湯は出るらしいけど時間短すぎ。 -
部屋でくつろいでたら、ドライバーさんから「お茶の時間だよ」ってお誘いが。
そんなのあるんだ?って、レストランに集まってメンバーみんなで団らん。
温かい飲み物が嬉しいです。お湯のおかわりなら貰えました。
こういう時間って、ツアーメンバー同士の交流が深まります。 -
お腹ペコペコなのに、この後、夕食までずいぶん待たされた。
写真は無いけれど、ディナーはチキンの炭火焼のような料理。美味しかったけれど、物足りない量。
ワインが欲しいと思ってもホテルに在庫がなく、隣のグループはパンを食べているのに私達のグループにはパンが無い。しかも彼らはパスタを食べていた。 -
メニューの違いはツアー料金の違いかと思ってたんだけど、後で分かりました。
ホテルが料理を決めるのではなく、各ツアーのドライバーが持ち込んだ食材を、女主人が調理しているだけなのです。
だからティータイムのビスケットやティーパックも全て、各グループの食料なのです。 -
翌朝7時出発だと思っていたから6時半頃に起床したけれど、朝食の用意はできてなかった。アルゼンチン夫婦も起きて出発の準備を始めていて、しばらく待っていたけれど何の動きもないのでドライバーを探した。彼等は、一番外とその奥の扉の間の部屋で寝るようだ。
-
ホテルの女主人は、「出発の時間を聞いてなかったから。。。。。」なんて言いながら、キッチンで揚げ物をしていた。おそらく、私達のランチとなるチキンのフライだ。
昨夜のディナーにパンがなかったのは、ドライバーが運び込むのを忘れていたようで、朝食用のパンを買いに行ってくれた。 -
昨日サン・フアンに到着した時は、この池の前でサンライズを見ればきれいだろうと思っていたのに、そんな事はすっかり忘れて熟睡していた。
ただ聞いた話によると、朝日を見に出たけれど、さほど美しい風景でもなかったらしい。 -
サッカーをしている少年達。
アンデスの日常の朝、そんな光景が好きだった。 -
別グループのブラジル人と、少し話をした。
彼らも私達と同じように、ウユニを出発して国立公園のラグーナを見に行くツアーだったのに、道路封鎖であちこち走り周ったせいか、燃料不足という理由で、ここサン・フアンでリターンしてウユニに帰るらしい。
どこかで燃料ぐらい補給できないのか、単にドライバーが帰りたいだけじゃないのか、受け入れ難い判断だけど、彼らはもう諦めたのかブツブツ文句を言ってる人はいなかった。 -
これから始まるツアー2日目は、まさに絶景続きだった。
ちなみに、手渡されたツアーの申込書によると、ツアー会社はWORLD WHITE TRAVEL、申込者はHODAKA MOUNTAIN、出発10時となってました。
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この旅行記へのコメント (8)
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- ジョ-ジ・ジョン・ポ-ルさん 2014/09/27 19:07:07
- 旅行記?、読みましたよ〜。
- Mirabellaさん
こんばんは。いよいよ、メイン・イベントのアタカマ越えのスタ−トですね♪
前回で、高山病から立ち直ってるとは言え、ウユニでのダッシュ・・・ホント、お疲れ様です。
距離にして700m?・・・ウチだったら、ちょっとムリかも。で、ドライバ−が
マイペ−スなトコは、少しウケましたよ〜♪
塩湖でのランチ・・その切れない肉は、リャマな雰囲気がプンプンしますよ。
で、味の方はどうでした?
ウチも感じたんですけど、インカワシやプラジャ・ブランカに向かうのに、
方角が分かるのが不思議ですよね。いくら慣れてるとは言え、みんな涼しげに
運転してるから、「タネでもあるの?」と思ってたんよ^^;)
夕食に差が付いたり、短いシャワ−・タイム・・・色々と不都合が多いけど、
翌日からの「宝石」でチャラになりそう?
楽しみに、読ませて貰いま−−す^^
ジョ-ジ・ジョン・ポ-ル
- Mirabellaさん からの返信 2014/09/28 10:03:32
- RE: 旅行記?、読みましたよ〜。
- ジョ-ジ・ジョン・ポ-ルさん
おはようございます。今日も良い天気ですね。
> こんばんは。いよいよ、メイン・イベントのアタカマ越えのスタ−トですね♪
> 前回で、高山病から立ち直ってるとは言え、ウユニでのダッシュ・・・ホント、お疲れ様です。
> 距離にして700m?・・・ウチだったら、ちょっとムリかも。で、ドライバ−が
> マイペ−スなトコは、少しウケましたよ〜♪
>
まさかウユニの町で走るなんて予想もしませんよね。時間に間に合わないって、ボリビアの人があんなに走ったりするのかと驚きでもありました。
でも、ドライバーは急いだりせずに淡々とした様子。なんでしょうね、あの時間の流れの違いは。
あと車のダッシュボードにお札を散らかしたまま運転し始めて、助手席に座ってた私は「なんでお金片付けないの?」って言いたいのをグッとこらえてたんですよ。気になって仕方なかったんだけど、なんか試されてたんでしょうか?(笑)
> 塩湖でのランチ・・その切れない肉は、リャマな雰囲気がプンプンしますよ。
> で、味の方はどうでした?
>
あれしか食べる物がないから必死にナイフで切って食べましたが、硬くて決して美味しくはなかったです。
> ウチも感じたんですけど、インカワシやプラジャ・ブランカに向かうのに、方角が分かるのが不思議ですよね。いくら慣れてるとは言え、みんな涼しげに運転してるから、「タネでもあるの?」と思ってたんよ^^;)
>
あれ本当に不思議。ツアーで一緒だった日本人によると、たまに塩湖に放置されてるタイヤは目印らしいんですけど、あんなので分かるものなのかと。
でも、ドライバーはタイヤなんて見なくても方向分かってそうですよね。
> 夕食に差が付いたり、短いシャワ−・タイム・・・色々と不都合が多いけど、
> 翌日からの「宝石」でチャラになりそう?
> 楽しみに、読ませて貰いま−−す^^
>
もともと宿や食べ物に期待できないって分かって参加してるから、美しい景色が見れたら、それだけで満足できるのがこのツアーだと思います。
いつも旅行記読んでいただいてありがとうございます。こうやって読んで下さる方がいるというのは嬉しいことです。
Mirabella
-
- れいろんさん 2014/06/05 22:18:31
- どこでも、走る!!
- Mirabellaさん、こんばんは!
続編、キタね〜!
私が南米にいた頃は、ウユニ観光って言えば、何処までも白い台地が続く乾季のものだったんだよ。
いつから雨季がメインになったのか?
湖畔に近いところへの往復ならいいのだろうけど・・・。
雨季は塩湖のルートファインディングが難しくて、チリからボリビア抜けツアーで遭難しかけた友人もいるの。(わりと最近の話)
塩を集めた△の上、乗って良かったのか・・気になるなぁ。
しかし、みらべえ、どこでも走って、ぎりぎり間に合っているような気がするよ。
れいろん
- Mirabellaさん からの返信 2014/06/06 05:55:43
- RE: どこでも、走る!!
- れいろんさん、おはようございます。
> 続編、キタね〜!
>
この旅行記UPした後、ちょっと中断して次の旅行の計画中なんですけど、早く次を続けたいです。
> 私が南米にいた頃は、ウユニ観光って言えば、何処までも白い台地が続く乾季のものだったんだよ。
> いつから雨季がメインになったのか?
>
やっぱりテレビやCMの影響でしょうか。
> 湖畔に近いところへの往復ならいいのだろうけど・・・。
> 雨季は塩湖のルートファインディングが難しくて、チリからボリビア抜けツアーで遭難しかけた友人もいるの。(わりと最近の話)
>
私の友達も、車がぬかるみにはまって動けなくなったり、ドライバーが道に迷ったりってアクシデント起きたそうです。ドライバーの携帯は通じなかったけれど、ツアーメンバーのアメリカ時人のスマホ(携帯かも?)で助かったとか。
> 塩を集めた△の上、乗って良かったのか・・気になるなぁ。
>
みんな△上であれこれ写真撮ってるから、てっぺんが崩れてる山が多かったです。
> しかし、みらべえ、どこでも走って、ぎりぎり間に合っているような気がするよ。
>
えっ、そうですか?多分そんなことないですよ。
でも、いざって時は走れる身体でありたいと思いますね。
いつもありがとうございます。
みらべえ
-
- ガブリエラさん 2014/06/02 22:06:22
- トリック写真♪
- みらちゃん☆
こんばんは♪
順調なペースで、アップだね!!!
ベルギー人と、お部屋をシェアだったんだね♪
行ったばかりの所だから、なんだか親近感があるよヽ(^o^)丿
ツアーの出発時間、そんなに変わっちゃうの?!と思ったら、道路封鎖の関係で、早くしてくれてたんだ♪
必死で探してくれて、本当にいい人でよかったね♪
トリック写真、うまいこと撮れてるね(^_-)-☆
私も、こういう事したいけど、1人参加の場合なかなかね・・・。
写真で、楽しませてもらっちゃった!ありがとうヽ(^o^)丿
- Mirabellaさん からの返信 2014/06/03 05:55:21
- RE: トリック写真♪
- ガブちゃん、おはよう。
いつもありがとう♪
> 順調なペースで、アップだね!!!
> ベルギー人と、お部屋をシェアだったんだね♪
> 行ったばかりの所だから、なんだか親近感があるよヽ(^o^)丿
>
このベルギー人はお医者さんで、今は休暇とって2ヵ月だか3ヶ月ボリビアだけを旅行してたの。若いんだけど、さすがしっかりしていて見習う点が色々あったわ。
> ツアーの出発時間、そんなに変わっちゃうの?!と思ったら、道路封鎖の関係で、早くしてくれてたんだ♪
> 必死で探してくれて、本当にいい人でよかったね♪
>
この日までは、ちょっとこのドライバーさん大丈夫?って思うこともあったけど、言葉少なめ寡黙に働く姿を見ていて、だんだん好きになった。(笑)
> トリック写真、うまいこと撮れてるね(^_-)-☆
> 私も、こういう事したいけど、1人参加の場合なかなかね・・・。
> 写真で、楽しませてもらっちゃった!ありがとうヽ(^o^)丿
ツアー仲間がいるから、みんなで順番に撮り合いっこするから全く心配ないよ。逆にウユニは一人旅でも困らないと思う。
ガブちゃん、いっぱい旅行記作って、とうとう出し切ったのね。(笑)
ありがとう。
みらべえ
-
- 天星さん 2014/06/02 12:40:27
- 走れぇ.......
- 曖昧な地元民、状況変化は激しい
確かに最初からダメって言わない人々が多い
ドライバーさんにも恵まれないと差がつく.......
まわり道や寄り道なんぞ、交渉次第ではやってくれるドライバー
ブツブツ言っていても、金出せば、ニコニコ
オイラには、最大の難敵はやっぱり寒さだったなぁ!
でも、絶景がそこにあるだけで癒されたな〜
みらべえさん、南米で猛ダッシュしたんだ(笑)
昨年、国内での高地トレーニング(登山)はその為だったのかな〜(笑)
リャマ人形と言わず、チョチョリータ姿で本物を家で飼ったら......
できるかぁ〜!!!!! 怒りの声が聞こえてきそう(笑)
天
- Mirabellaさん からの返信 2014/06/03 00:29:07
- RE: 走れぇ.......
- 天さん、こんばんは。
今回の旅、ず〜っと寒かった。最終日のサンティアゴまで半袖の出番がなかったです。というか、半袖は持参する必要なかった。(笑)
寒くて寝れないのが一番つらかったけど、これ8月だったら夜凍えてしまいそうです。
いつ何が起きるか分からない南米。普段から、みっちり走り込んでおいて良かったです。高地トレーニングの成果も出せました。
きっと神様が発表の場を与えて下さったんですね。(笑)
チョリさんマグネットが、帰国後に見たら磁石が外れてたんで、ボンドで修正しないといけません。(笑)
gracias
みらべえ
> 曖昧な地元民、状況変化は激しい
> 確かに最初からダメって言わない人々が多い
> ドライバーさんにも恵まれないと差がつく.......
> まわり道や寄り道なんぞ、交渉次第ではやってくれるドライバー
> ブツブツ言っていても、金出せば、ニコニコ
> オイラには、最大の難敵はやっぱり寒さだったなぁ!
> でも、絶景がそこにあるだけで癒されたな〜
> みらべえさん、南米で猛ダッシュしたんだ(笑)
> 昨年、国内での高地トレーニング(登山)はその為だったのかな〜(笑)
> リャマ人形と言わず、チョチョリータ姿で本物を家で飼ったら......
> できるかぁ〜!!!!! 怒りの声が聞こえてきそう(笑)
>
> 天
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