2012/01/04 - 2012/01/08
805位(同エリア1974件中)
あやっちさん
タージマハルを見たいと念願叶い、姉と二人で行ってきました!インド。
個人手配は不安なので、ゴールデントライアングルを巡るツアーに参加。
出発から、デリーの様子です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
関空発のエアーインディア機
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エアーインディア機って、色々な評判があり、心配でしたが、
お食事のカリーが美味でした‼︎
パーソナルモニターの調子はあんまりでした(笑) -
香港にて、沖どめ。
外に出る事は許されませんが、外を見ると、イスラエル機。
見たことが無かったので、思わず撮ってしまいました。 -
2回目の機内食は和食。
こちらも美味しかったです。 -
デリーのお宿は、エアポートレジデンシー
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広くて快適でした。
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朝起きて、準備をしようとしたら、全館ブレーカーが落ちました(笑)
皆さん、朝シャンやらドライヤーの時間が被ったようで。
5分くらいで、すぐ復活しました。 -
観光開始。
冬のデリーの早朝は、霧が凄くて、モヤっています。
この時期は、飛行機も遅延気味だそうです。 -
世界遺産のラールキラー
モヤっていますが、前回の旅行で見られたので、問題なし! -
ラージ ガート
マハトマ ガンディーの慰霊碑がある所です。 -
ここで靴を脱ぎます。
外ですが、足元には絨毯が敷いてあるので、そこまで汚れません。 -
裕福な家庭に育ったガンディーが、民族運動をするきっかけになったのは、留学先の南アフリカで、人種差別を受けたことが衝撃だったから。
差別の無い世界を目指した。
ちなみに、パキスタン人から暗殺された際、最後に発したのは、「oh my God」だったらしい。
色んな意味で、興味深い。。 -
インド門
前回は遠巻きだったので、近くで見ると、大きさに圧倒されます。 -
陸海空軍の旗
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分かりづらいですが、よーく見ると、お名前が彫られています。
WW1での戦死者です。 -
世界遺産のフマユーン廟へ。
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フマユーン廟に向かう入り口
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フマユーン廟
前回と同様、やはり美しいと感動しました。 -
階段で上に上がりました。
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フマユーン霊廟
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移動して、次の遺跡に向かいます。
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世界遺産のクトゥブ ミナールと複合遺跡群
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前回は遠巻きだったので、中に入られて良かった^_^
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何だか、ドラゴンボールに出てきそうな…と思ったのは、私だけでは無いはず。。
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近づくと、こんな感じです。
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デリーから移動します。
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移動中、菜の花をよく見かけました。
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ツアーバン
昼食後は、ピンクシティ ジャイプールへ向かいます。
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