2010/01/08 - 2010/01/12
918位(同エリア1971件中)
あやっちさん
期間限定でインドのムンバイに赴任した友人。
インドはハードルが高過ぎると敬遠していたが、
友人が居る今なら!と計画をたてる。
同じく学生時代の友人と二人で行って来ました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旅行はやっぱり、ここからスタート(笑)
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A380に乗りたくて、シンガポール経由にしました。
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機内食、美味しかったです。
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夕方シンガポールのチャンギ空港に到着。
デリーへは夜中出発だったので、トランジットで急ぎ市内観光をしました。
夜のマーライオン -
シンガポールフライヤーにも乗りました。
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夜景も綺麗です。
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ラッフルズホテル
ハイティーしてみたかったけど、夜遅くて…残念。 -
空港へ戻ります。
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空港内の小さな森に癒される。
この後、深夜にデリーへ向かいます。 -
デリー到着。
友人が、デリーの会社に市内ツアーを申し込んでくれていました。
朝食後、市内観光スタート! -
オートリキシャ
乗る機会はありませんでした。
値段交渉が必須で、初心者には厳しい…。 -
世界遺産の「クトゥブ ミナール複合遺跡群」
この時は、外から見ました。 -
バハイ礼拝堂
蓮の形が美しい。 -
世界遺産のフマユーン廟へ
ここは、まだ外入り口。 -
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あのタージマハルは、これを模したそうです。
今では、タージマハルの方が有名になっていますが…。
かく言う私も次は、タージマハルが見たい(笑) -
昼食は、北インド料理。
美味しくて、バクバク食していたら、ムンバイで大変なことになる。
この時は、知る由もない。 -
インド門
真ん中には、陸海空の軍旗が掲揚されている。
WW1の戦死者を弔うために、1929年建てられた。 -
大統領宮廷
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めちゃくちゃ広大です。
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剪定が素敵。
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世界遺産のラールキラー
時間が無く、中へは入らず。
イギリス統治時代は軍施設になっていたので、
今もインド軍が兵舎として利用。
一部分だけ、観光客に開放されている。 -
デリー門とおじさん
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ラクシュミー ナラヤン寺院
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お猿
象や猿、牛がどこにでも居る。
動物も人も混在&混沌としているデリー。
面白い! -
インドの空港は撮影出来ない。
保安上の問題で厳しい。。
このJet Airwaysで、ムンバイへ向かいます。
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