2014/05/08 - 2014/05/08
609位(同エリア1204件中)
RohiRohiさん
- RohiRohiさんTOP
- 旅行記146冊
- クチコミ17件
- Q&A回答1件
- 117,425アクセス
- フォロワー3人
琵琶湖東岸地域は何となく、時間がかかると思い足が伸ばせなかったが、第二京阪や京滋バイパスを通ると、意外と早く行けると気が付き連休明けにドライブしました。
阪神高速を東大阪JCTで近畿道に乗り継ぎ。
近畿道を門真JCTで第二京阪に乗り継ぎ。
第二京阪を久御山JCTで京滋バイパスに乗り継ぎ。
京滋バイパスを瀬田東JCTで名神に乗り継ぎ。
直接、長浜まで行くと到着が10時前になり、店は開いていないだろうと思い、先に彦根城をみるために彦根ICで降りる。
一路、彦根城を目指す。二の丸の駐車場に車を預ける。
駐車場の横の佐和口多聞櫓をさっそく見物、靴を脱ぎスリッパに履き替える。
佐和口多聞櫓を見物していると、掃除機をかけていた方が手を止めて、説明をしてくれました。
お濠の橋を渡り、受付で観覧料を払い石段を登る。
今度は天秤櫓、天主、他の櫓をめぐり、楽々園・地震の間は工事中、玄宮園を見て堀端をぐるっと回る。
城を見学してから、長浜に向かう。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
7時過ぎに阪神高速。
-
阪神高速 阿波座近辺。
-
御堂筋を越える。
-
法円坂 大阪城天守閣が教育の塔に隠れました。
この辺りは遺跡が地下にあるため、掘り返せないので高架にはできなかったそうです。
そのため高架を下げて地面を走り、また高架になります。 -
東大阪JCTで近畿道に乗り換えます。
この手前で和歌山方面と門真方面に分かれますが、門真方面に向かいます。 -
門真JCT500m手前。
第二京阪に向かいます。 -
第二京阪、三車線の道路がすいています。
-
京滋バイパス・宇治トンネル、長さ4000m。
-
瀬田東JCTから名神高速。
-
名神高速に乗り換えました。
-
彦根ICで高速道路から降ります。
-
二の丸駐車場で車を止めます。
佐和口多聞櫓の中を見学します。 -
スリッパに履き替えます。
-
佐和口多聞櫓の見取り図。
-
向かいの櫓と楼門でつながっていたそうです。
彦根城は天守が残っていますが、一部の門や建物は明治維新のどさくさで壊されたそうです。
向かいの櫓は開国資料館になっています。昔の建造物ではなく鉄筋コンクリートです。 -
橋を渡り城内に向かいます。
お濠には観光屋形船が走っています。 -
天秤櫓に向かう橋が見えています。
金具で補強してあります。 -
天秤櫓の中も見学できます。
-
門扉のかんぬき。
-
天秤櫓の説明。
-
天秤櫓から表御殿の屋根が見えます。
表御殿は彦根城博物館になっています。 -
天秤櫓の説明。
-
説明にあった柱のチョンナ目。模様は数種類あります。
-
ここもスリッパに履き替えます。
子供用のスリッパも用意されています。 -
太鼓門櫓を通り抜けて振り返る。
天主はもう目の前。 -
天主とひこにゃん。
-
天主外観。
-
狭い階段を上り下りします。
すいていたので、ゆっくり上り下りできました。 -
鉄砲狭間。
-
隠し狭間の説明。
-
隠し狭間の扉。
-
蜂駆除剤がつるされている。
-
西の丸三重櫓に向かいます。
-
トイレも和風建築。
-
三重櫓の説明。
-
三重櫓。
-
三重櫓内部の階段。
-
三重櫓の説明。
-
石段を降りて、黒門橋を渡ると楽々園にでます。
-
楽々園。
-
地震の間は工事中。
-
玄宮園の庭園。
-
玄宮園から見た天主。
-
天主と臨池閣。
-
花の生涯説明。
-
花の生涯記念碑。
-
左手が開国資料館、右手は佐和口多聞櫓。
-
馬屋も見学します。
-
馬屋。
-
ポストの上の天主。
この後は長浜に向かいます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 近畿周辺
0
50