2014/04/04 - 2014/04/05
781位(同エリア2528件中)
フラワーさん
今回の旅行最終日。
「中欧6か国まる得大周遊10日間」に参加したが、アムステルダム短時間観光がオマケについて7か国となり、ホテルも特段不満はなく、食事も満足できる内容、バスも新車で乗り心地がよく、良い旅行であっった。
町々の広場ではその国の、町の歴史ある文化を感じることもできた。言葉は通じなくても親切に道を教えてくれた人にも出会った。
特に印象に残ったところは、ブダペスト、ドナウベンド、クラクフ、オシフィエンチム、チェスキー・クルムロフ、クトナーホラである。
さまざまな形の「支配」を経験しながらも、これらの国や町は誇りをもって文化・伝統・生活を守ってきたのだろう。そのほんの一部でも垣間見ることができたのは幸せであった。
またソ連支配下にあった東欧の国々の現在、そしてポーランドでは人類過去最悪の負の遺産を少しだが学習することも出来た。
写真は成田に到着したエールフランス、エアバスA-380。静かで高いパフォーマンスを発揮してくれた。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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アジミュート・シティ・サウス。
やはりこの程度のホテルか。 -
ホテル周辺。
-
ホテル周辺。
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左のビルの最上部、落書きするのも命がけだ。
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ベルリン・テーゲル空港。
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一応確認。
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少年に戻って機体を撮影。
機体1。 -
機体2。
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機体3。
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機体4。
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機体5。
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これに乗ってパリへ。
セルフ・チェックインを何とかこなして、前が広い並び席を確保した。
座って暫くすると客室乗務員が何やら話しかけてきた。「・・・・・」「フワt}
「英語話せますか?」「ちょっとだけ」「ここは非常口のところなので、英語が解る人と席を変わって欲しい」ということらしい。
乗務員が英語堪能のお客を探し、すぐさまその乗客と席を変わった。 -
シャルル・ドゥゴール空港で乗り換え。
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トイレはこの色のところにある。
久々に来たがとても分かりにくい空港である。ターミナルとゲートの表示の設定にアルファベットの小文字もあり、添乗員も迷ってしまった。。勘違いしないように注意が必要だ。 -
出発ボードを確認する。
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機材は大きく見えなかったから、エアバスA380とは思わなかった。
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もうすぐスカンディナビア半島。
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ジジの夕食。
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ババの夕食。
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中間点ぐらいか。
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乗客が多いから忙しそうだ。
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サービステーブルをもっと利用すればよかった。
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サービススペースでくつろいでいたこの男性は、仕事でパリから成田経由でニューカレドニアまでいくそうだ。
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機内。
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C、イーストウッドの“グラン・トリノ”を鑑賞。
ジジと共通するところもあり充分楽しめた。 -
正直言って乗ってからA380だと分かった。
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日本海に出る。
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ほぼ満席でこの総2階の飛行機には何人乗ってるのだろうか。
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4月5日(土)の朝ごはん。
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イチオシ
翼を休めるA380。
いつものごとく長い、とりとめない旅行記にお付き合いくださいまして有難うございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- アッシーさん 2014/05/22 15:25:25
- 夢を膨らませています
- 明日(2014/05/23/22:30)同じ交通社・同じツアーの関西版で出発します。
イスタンブール経由となりますので初日と最終日が若干異なりますが、ルートは同じ、フリータイムがベルリンとなりますので、近くにある世界遺産の街ポツダムへ行こうと考えて色々資料を漁っている中でこの旅行記を発見しました、一気に最後まで見てしまいましたが、当方は多少ボケが来ている前期高齢者。記憶力に問題があるため、最近買ったiPadにアップロードしたかったのですがその方法も判らず、見切り発車で現地のWiFi頼みに出発することになりそうです。迷いジジにもならず無事帰国できましたら他の旅行記も見るつもりです、たのしみにしています。
いつもは「部長とカメラ」と言う動画に嵌っています。
- フラワーさん からの返信 2014/05/22 20:34:07
- RE: 夢を膨らませています
- >4トラベル旅行記にご訪問いただき有難うございました。
明日からのご旅行もワクワクされていることでしょう。ジジババはツアー旅行を最大限楽しくする方法として心掛けていることがあります。
1)できる限り街をぶらつくこと。できればトラムやバスに乗ること。
2)フリータイムが食事時間であれば、自分たちでレストランを探すこと。
3)オプショナルツアーは内容を見極めておくこと。世界遺産はツアーに乗る ほうが良いと思いますが、個人でも行ける街中のディナーや美術館は自分 たちで冒険してみる。
4)食品のお土産はホテルの近くのスーパーマーケットで購入する。
5)朝はホテルの周辺を散歩して清々しい空気を胸一杯吸う。
わずかな経験ですから参考にはならないかもしれません。
私も来月で古稀を迎えてしまいますが海外旅行に行くと若くなります。外国で
貰う刺激は素晴らしいです。
大いにに楽しんできてください。行ってらっしゃい!
フラワーより
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