2013/12/29 - 2014/01/03
254位(同エリア8890件中)
モコさん
4日目は旅のメインイベントとも言えるアンコール・ワット朝日鑑賞と撮影ツアーです。
アンコール・ワットで元日の初日の出を見ることは、私にとって夢の一つでした。それが早くも叶います!
その後撮影ツアーへ。ローカルな村をまわり、そこに暮らす人々との触れ合いは、私のこれまでの価値観を大きく変えるものとなりました。
遺跡巡りとは違うもう一つの旅の楽しみ方をご紹介します!
★スケジュール★
1日目:成田空港〜(上海経由)〜シェムリアップ、ホテルチェクイン
2日目:アンコール・トム、タ・プローム、アンコール・ワット、プノン・バケン夕日鑑賞、ディナーショー(アプサラダンスと影絵)
3日目:バンテアイ・スレイ、オールドマーケット散策
4日目:アンコール・ワット朝日鑑賞、撮影ツアー
5日目:ベンメリア、ロリュオス遺跡、(ホテルチェックアウト後空港へ)
6日目:(上海経由)〜成田空港着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
-
2014年元旦を迎えました。今年最初のアクティビティは、アンコール・ワットで見る日の出鑑賞です。
朝5時30分にロビーに集合して出発! アンコール・ワットまでの道は日の出前に到着しようという車で混雑していました。到着してガイドさんの先導のもと、まずはよいポジョションをゲット。あとはひたすら待ちます。
この間にも大勢の観光客が集まってきましたが、ほとんどが日本人という印象でした。やはり日本人にとって初日の出は特別なものですね。
しばらくすると、徐々に空が赤く染まってきました。 -
自然と周囲から拍手が。私もなんとなく参加してみます(笑)。
中央祠堂が幻想的ま雰囲気を醸し出しています。
しかし肌寒い! 上着を着たかったのですが、空港からホテルへ向かう送迎車の中にダウンコートを忘れたまま紛失してしまったので、ひたすらガマンです(泣) -
写真右側あたりから太陽が徐々に顔をのぞかせてきました。
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太陽のお顔が見えてきましたー!
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みんな夢中でカメラのシャッターを押しています。
普段日の出を見ることがほとんどないので余計に感動してしまいました。 -
アンコール・ワット西参道入り口にあるナーガも朝日に照らされて雄々しくみえます。
ここで一旦ホテルに戻り朝食を摂ります。その後はいよいよ撮影ツアーへ出発します! -
待ち合わせているホテルのロビーに向かうと、今回ガイド兼講師をしてくださるカメラマンの伊桐さんとドライバーのMr.カーが既に到着していました。
私の勝手な予想では、現地在住のカメラマンというと野性味あふれたおじさん(失礼!)というイメージでしたが、それとはまったく違い長身で清潔感があり、温和な印象の若い男性(おそらく30歳前後くらい?)でした。カンボジア人ドライバーのMr.カー(26歳)も長身でかなりのイケメンです。
素敵なお二人で一気にテンションUP!(笑)
さてさて、今回使用した一眼レフカメラをご紹介します。
・オリンンパス OM-D E-M5(私)←まったくの初心者
・ニコン D7100(主人)←独学で勉強中 -
今回は撮影分野の中でも「トラベルフォトグラフィー」を学びます。旅好きな方は行く先々でいろいろな写真を撮ると思いますが、果たして“ただ撮る”だけで満足できるでしょうか? このツアーは自分が目にした感動の一瞬を写真におさめるテクニックを、その道のプロから格安で学ぶことができます。
ツアーの詳細は「アンコール・アンシエント・ツアーズ」(http://www.angkor-ancient.com/?page_id=2472)さんのサイトをご覧ください。
こちらの会社は問い合わせのレスポンスが早く(とても重要!)、どんな些細なことでも相談にのってもらえるのでオススメです。もちろん撮影だけでなく、遺跡観光や自分がモデルとなって伊桐さんが撮影してくださるツアーなどもやっています。
いよいよツアースタート! 最初は「初級編」ということで、まずはカフェで1時間程度の講義を受けます。写真は使用するテキストです。こちらを見ながら一眼レフとは?といった初歩の初歩から、絞り、感度にいたるまで基礎を学びます。 -
テキストの中は伊桐さんの過去の作品を交えて解説してあります。
※伊桐さんプロフィールと作品はこちらをご覧ください。
http://www.angkor-ancient.com/?team=vanessa
(私のお気に入りはhttps://www.flickr.com/photos/takuya-photography/9364474899/in/photostream/です)
ツアーに興味はあるけどカメラを持っていないという方でも大丈夫! 下記の機材を貸してくださいます。レンズの種類も豊富です。しかもすべて無料!(最高3台まで貸出可能)
[カメラ本体]
Nikon D300S、Nikon D5000
[レンズ(DXフォーマット)]
(初級者向き)
10-24mm f3.5- 4.5
18-55mm f3.5- 5.6
18-105 f3.5- 5.6
55-300mm f4.5-5.6
35mm f1.8
(中級以上のレンズを試してみたい方は)
14-24mm f2.8
24-70mm f2.8
80-200 f2.8 -
講義終了後は車で15分程移動したところにある「ワットアトヴィア」へ。ここで実際に撮影をしていきます。
撮影場所や被写体は時期や季節によって変わりますが、希望があればアレンジも可能だそうです。
※掲載している写真について絞りや露出などの数値は記載していません。 -
【実習1:お坊さんの撮影】
ワットアトヴィアにいたこちらの子どものお坊さんにモデルをお願いし、様々な角度やポーズで撮影をしていきます。
なお宗教の関係上女性が僧侶に触れたり直接ものを渡すことはできません。また、女性から話しかけてもいけないそうです。 -
まずはワットアトヴィアの入り口に立ってもらい撮影スタート! この写真は入り口正面から撮ったものです。遺跡の中が暗いためか、オレンジ色の袈裟がきれいに写っています。
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合掌のポーズをとってもらいます。人物写真では撮影に時間がかかるに従ってモデルさんの表情も固くなってきてしまいます。撮影のタイミングだけでなく、いかに自然な表情を引き出すかも課題といえるでしょう。
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次は内部にあるデヴァターの横に立ってもらい、陰影を意識しながら撮影です。
初心者ですと構図のとり方がよくわからなくてアレコレ悩んでしまうかもしれませんが、感性にしたがって撮影してみると意外に良い写真がとれているものですよ! -
こちらは正面から撮影した写真。笑顔が若干固いかな?
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次は外に出てもらいます。モデルさんの正面に太陽があるので、かなり眩しそうな表情。オレンジ色の袈裟が映えますね。
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最後は陰になっている場所での撮影です。自然な笑顔が撮れたかな?
初級編ではポーズや立ち位置などはすべて講師の伊桐さんが指示をしてくださいます。もしご自分でとってほしいポーズがあったらリクエストしてみるのもいいですね! -
【実習2:伝統家屋の撮影】
ワットアトヴィアの敷地内には昔ながらの家屋があり、牛が放牧されています。のどかな光景ですね。こういったものを撮影する際は、できるかぎり近代的なもの(電線やコンクリートなど)を入れないように構図を考えます。 -
牛の背景には現地の子どもたちの姿が。カンボジアの子どもたちはとにかく元気!
行く先々で無邪気な笑顔を見せてくれます。 -
【実習3:子どもの撮影 その1】
次はお寺の敷地内で遊んでいた地元の子どもを撮影します。
モデルはこちらの子どもたち。 -
すぐ近くに生えている木に登り、長く伸びた枝から池に飛び込んでもらいます。
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いとも簡単に登りきりました。
次の写真では、少年が後ろ向きになりバック転をしながら飛び込みます。ここから連写機能(5連写)を使って撮影した様子をご紹介します。(写真はニコンで撮影したものです) -
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いかがですか? このように連写機能を活用すると、一瞬で終わってしまう素早い動きも見事撮影できています。この中から自分が気に入ったショットを残すのもいいですね。
モデルになってくれた少年は、次はもっとかっこいい飛び込み方を考えてくるよ! と言っていました(笑)。次回も頼むよ! -
【実習4:道すがら撮影スポットを見つけて写真を撮る】
次は車で移動しながら撮影スポットを見つけていきます。初級編では講師の伊桐さんが撮影に適した場所を見つけ次第車をとめてくれますが、ご自分で撮りたい場所があったらどんどんリクエストしてみてください!
まずは、トラックいっぱいにバナナを積んだ車を発見。積み込みの様子を撮影します。 -
腕をめいいっぱい伸ばしてバナナを積んでいます。一房一房地道に積んでいくのは大変そうですね。
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続いて川のほとりで休憩していたこちらのご家族に協力していただきます。
カンボジアではお昼休憩が2時間あるため、みなさん一度帰宅して食べているそう。
日本もそれくらいの余裕がほしいですね。そうしたら、ご飯+お昼寝ができるのに(笑)。 -
川にはきれいな蓮の花が咲いていました。
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女の子に、木にもたれかかってもらいいながら蓮の花を背景に撮影です。笑顔がカワイイ!!
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お父さんと赤ちゃん。家族に囲まれて幸せそうに微笑んでいます。
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お母さんの笑顔も素敵! ご協力ありがとうございました。オークン!
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ここでランチタイムです。連れて行っていただいたのは「Steng tro jak restaurant」。ガイドブックやネットには一切情報がない、地元のガイドさんだけが知るお店です。お客さんはほとんどが欧米人の方々で日本人はいませんでした。
注文したのは伊桐さんオススメの料理(写真が暗くて申し訳ないです・・・)。
牛はさっぱりした味です。カンボジアの料理はタイやベトナムのように香辛料をあまり感じないので、日本人には一番食べやすいかもしれません。 -
食後は休憩所にあるハンモックでひと休み。心地よい風が吹いていて、あまりの気持ちよさに寝入ってしまいました。ハンモック最高!!!
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午後はトンレサップ湖へ向かいます。トンレサップ湖はカンボジアの中央に位置する大きな湖です。乾季は約3000平方キロメートルの大きさですが、雨季には3倍以上(!)の1万平方キロメートル以上にもなるそうです。
撮影当時は乾季。写真のように乾いたデコボコ道を船着場まで向かいますが、雨季にはここも水に沈んでいるんですね。 -
【実習5:ランドスケープの撮影 その1】
途中車を止めランドスケープ(景色)の撮影に挑戦です。この撮影も実習2と同様に電線などの要素を入れないようにすることがポイントです。
きれいな空と緑色をした肥沃な大地のコントラストがとてもきれい。写真のように地平線を見渡せることってなかなかないですよね。 -
【実習6:子どもの撮影 その2】
川で投網をしていた子どもたちを発見。こちらの2人にモデルをお願いします。実習3と同様に連写機能を使ってみましょう。(ニコンで撮影しています) -
まずは投げる準備をして…
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投網が広がる様子や、それを見守っている子どもの様子も撮れていますね。魚はかかっているかな?
講師の伊桐さんが一言、"ここの子どもたちは黒いなぁ”と。確かにワットアトヴィアにいた子どもたちより色黒です。湖では漁業が盛んなので、そのせいでしょうか。ワットアトヴィアからさほど離れていなくても、場所によって人々の様子がまったく違ってくるんですね。 -
船着場に到着しました。ここから30分ほどボートに乗り「コンポン・クルップ」というフローティング・ビレッジ(水上生活村)に向かいます。
※乗船料はツアー代金に含まれています。 -
出発を待っていると、魚を捕る仕掛けを積んだ船を発見。こういったものも被写体として最適ですね。すかさず撮影。
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船着場で遊ぶ子どもたち。子どもはどんなところでも遊び場にしてしまう天才です。
さぁ、いよいよ出発です! -
時折吹いてくる風が気持ちいい〜。スピードも早すぎず遅すぎず、ちょうどよいです。
途中すれ違った船を見てみると、船首に顔が書いてありました。面白い! -
乾季で面積が小さいはといっても、左右を見渡しても全部湖です。
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漁業をしている地元の船もちらほらと見えます。
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橋らしきものがあったり…
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木が生えていたり。
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しばらくすると高床式の建物が見えてきました! 船はまだまだ進みます。
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小船に乗った女の子がいました。第一村人発見です! そして遠くには村らしきものが見えてきました。
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村に到着です!
高床式住居が密集して建てられていて、そのスケールにとにかく驚きです。主人とお互いに“すごい!”と顔を見合わせてしまいました。 -
人々の移動手段はもちろん船。こちらは家族で乗っています。小さい子どもも一生懸命櫂を使って漕いでる! 頑張れ〜(^^)/
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一人で船を漕ぐ子どもも。
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村はずーっと奥まで続いています。日本にはない光景にただただびっくりして興奮が収まりません(笑)。
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裸で遊ぶ子どもを発見。奥には植物らしきものが見えますが、何か栽培しているのでしょうか?
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なんと発砲スチロールの箱を船にしている子どもが!! 現代版一寸法師ですね(笑)。
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こちらの子どもはアルミのような樽を船にしてしています。子どもならではの活用方法です。
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船の上で遊ぶ女の子たち。みんなかわいい!
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村に入ってから少しすると、船着場に到着。船を降りたところには、写真のように地元の人が乗った小船がたくさん待機していました。この小船に乗り換えてマングローブの林をクルーズします。
伊桐さんが、親子が乗っている船をチョイス。私は泳げなく(落ちたら怖いので)小船は苦手なのですが、意を決して乗り込みます。 -
船頭さんは小さな女の子!
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後ろにはお母さんと赤ちゃんも乗っています。
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マングローブの林が広がっています。緑のにおいがして、水面も波がなく穏やかです(湖なので当然ですが)。
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【実習7:子どもの撮影 その3】
船の間を抜けてクルーズ開始! 今度は女の子の撮影をしていきます。ずっと後ろ姿しか見えませんが、船を漕ぐときの手や体の動きをとらえてみます。水面に鏡のように映る木々もいれてみたいですね。 -
女の子は櫂を器用に動かして船を進めていきます。
時折見せる横顔からは真剣な表情がうかがえ、すかさず撮影。 -
船の方向を変えるときは立って力を入れてみたり。こんな小さな女の子でも立派な働き手ですね。木々の間から差し込む光も意識して撮影してみましょう。
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船はどんどん進んでいきます。マングローブの林の中は、他の船も多く航行していましたが、遠くで小さな話し声が聞こえる程度で案外静かです。目を閉じて櫂で漕ぐときの水の音に耳を澄ませてみると、だんだん穏やかな気持ちになってきました。
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林を抜けると、一気にひらけた場所に出ました。
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ここからも湖の広さがわかりますね。女の子が力一杯漕いで船の方向を変えています。
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他の船は柵の下をくぐって進んでいきます。みなさんとても器用に操作していますね。
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この船も柵を目指して進んでいくようです。
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柵をくぐって再びマングローブの林へ。
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船着場が見えてきました。所要時間は30分くらいでしょうか。最初は恐々乗っていましたが、最後は気持ちよく帰ってきました。
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船着場に戻ってから写した一枚。水面に反射した光がきれいです。
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そして近くにいた男の子を撮影。逆光なのでフラッシュを使ったほうがきれいに撮れたかもしれませんね。
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さらに猫も撮影。無類の猫好きなので、見かけるとついつい撮影してしまいます。人慣れしていたのか頭を撫でても逃げませんでした。カワイイ!!
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ここでまた船に乗り大海原(?)に出ます。
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【実習8:ランドスケープの撮影 その2】
湖なのに水平線が見える!! 地元の漁師さんが魚をとっているところを撮影します。距離感や構図のとり方が難しいですね。 -
【実習9:村の撮影】
次は船で(乾季のため)地上が出ている場所に移動します。ここで村の生活の様子を自由に撮影してみます。 -
早速、薪の選別作業をしている親子を発見しました。
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サッカーをして遊ぶ子どもたち。カンボジアはどこにいっても子どもがたくさんいますね。
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村の漁業では海老が穫れるようですね。一面に茹でた海老が広げられています。
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小さな海老がびっしり!
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近くでは女性たちが海老を茹でていました。いいかおりがします。
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こちらは野菜を売るご婦人。水上で暮らしている村人にとって野菜は貴重な食材ですね。
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女の子が集まっています。何の遊びをしているのかな?
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こんな小さな子どももいました。お姉ちゃんが手を引いています。
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家の間を抜けてみると船の上で作業をしている人たちがいました。
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こちらの女の子はサイズが大きいであろうズボンを履いていて、終止脱げそうになりながら歩いていました。
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裸で土いじりをする子どもも。
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笑顔がとてもかわいい!
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くりくりのヘアースタイルにお人形さんのような洋服がお似合いの一枚。
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船の近くで遊ぶこちらの3人はポーズをとってくれました! プリキュアみたいでかわいい!
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湖で獲れる魚のようです。何という魚でしょうか?
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薪割りをするおばあちゃん。構図的には斧の上部が切れてしまってイマイチですが、絵になる一枚です。
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船着場で話をしている男の子たち。
一通りまわったところで、そろそろ帰る時間です。 -
傾いた太陽の光が運転手さんの背中を照らしています。
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太陽が沈み始めました。穏やかな水面を照らしていて、とてもきれいです。
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【実習10:夕日の撮影】
船着場に到着したところで最後の実習です。沈み行く夕日を撮影します。伊桐さんのアドバイスで木船を入れてみました。ただ夕日だけを撮影するのとまったく雰囲気が変わりますね。 -
近くを通ったご夫婦も撮影してみました。
ここでツアーは終了です。長〜い1日でしたがとても充実した時間を過ごすことができました。
なお、希望者には帰国後メールで作品の講評会もしていただけます。
伊桐さん、Mr.カー、とってもお世話になりました! -
この日の夕飯は、伊桐さんが案内してくださった食堂「Chan Rah 2 restaurant」へ(写真は後日撮影したものです)。地元の方向けのお店のようですが、メニューが英語表記で写真も載っているので、観光客も注文しやすいですね。それにお値段も地元価格で安い!
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注文したのはこちらの品々。味はどれも美味! やっぱりパイナップルスープを注文してしまいました。
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今回ドライバーをしてくれたMr.カー(の後ろ姿)をご紹介! 安全運転でとても信頼できる方でした。今は英語のガイドを目指して勉強中とのこと。頑張れ〜! またカンボジアの地で会えるといいね!
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私は撮影ツアーに参加してローカルの人々と接するうち、ある疑問を持ちました。
この国を訪れる人は皆口を揃えて「笑顔がすばらしい」「また来たい」と言います。私も同じです。しかし、なぜそう思うのでしょうか? 笑顔だったらお隣のタイだって素晴らしいです。笑顔だけではない、日本人の心を大きく掴む何かがあるに違いないと思いました。そして、それが何であるか解明してみたくなりました。
帰国後に写真のような書籍を読んでみましたが、まだまだ答えが出ません。
やっぱりもう1度カンボジアに行くしかない!(って、また行きたいだけか(笑))
明日はいよいよ最終日。ベンメリアとロリュオス遺跡をご紹介します!
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