2014/04/02 - 2014/04/02
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ぱっしょんKさん
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4月に入り足首もだいぶよくなりました。今月中にアメリカに再赴任できそうです。
3月に石見銀山に行き、左足のサポーターを着けながらリハビリの意味で歩きましたが、今ならサポーター無しで歩いても問題なさそう。さらにあと2日分4月10日まで使える青春18切符が残っています。
というわけでリハビリ大作戦第2弾を決行することに決定!
歩ける史跡となると。。。。
世界遺産 『紀伊山地の霊場と参詣道』の熊野三山と熊野古道に行き、昔を感じながら山道を歩く事にしました。
ただ紀勢本線の多気から新宮までは普通電車が午前中は3本しかなく。。。
多気行きの始発電車に三重県の県庁所在地津から乗る事に決めました。
2日目 4/2
青春18切符を使って津駅から始発の紀勢本線普通電車で新宮へ。
車窓から奇麗な桜を楽しみながらの4時間でした。
新宮の熊野速玉大社、那智の那智の滝と熊野那智大社を参拝します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
6:00チェックアウトして駅に6:15に到着しました。入口上の電光掲示板を見て6:26発の列車は3番線。3番線に行きました。
3番線で津の駅表示板を撮影。 -
この日の朝食はホテルのビル1階のコンビニで買ったソーセージマフィンと缶コーヒー。名古屋駅もそうですが、朝6時ではまだ駅弁も売っていません。
ベンチに座って朝食をとっていると放送が入りました。
「おはようございます。亀山行きの普通は3番線から6:26の出発になります。」
すぐあとに小さな声で線路の向こうから
「おはようございます。多気行きの普通は2番線から6:26の出発になります。」
「え?多気行き2番線???あぶねぇ〜!ホーム間違えた!!」
同じ時間で上下線発車でした。いきなり乗り間違えて大問題発生になるところでした。 -
階段を壊れた足で走り、3番線から2番線に行き、しばらくすると3番線に亀山行き、2番線に多気行きが入ってきました。
多気行に間違えなく乗ります。
JR東海キハ11系2両編成でした。後ろの車両に乗車。 -
シートはボックスシートとロングシートを組み合わせたセミクロスシート。
個人的な意見としてはこのボックスシート、クッション性もよく座面も広いので3月に山陰で乗ったキハ121系、126系気動車より座り心地はよく感じました。 -
多気駅着6:57。4番線に列車は到着です。
乗車した2両目の車両はステンレスボディーのキハ11系300番台。
ここで乗り換え。 -
1番線に移動します。
7:05発新宮行きキハ40系気動車が停車中。 -
昔ながらの青いボックスシート。
子供の頃は国鉄の列車は急行以下はみんなこれだった! -
新宮まで3時間15分。懐かしいけど、この椅子背もたれ堅いんだよね。
♪チャラララララ〜ラララッラ〜♪
世界の車窓から今日は紀勢本線多気から新宮に向かいます。 -
♪さくら〜
-
♪さくら〜
-
♪やよいの空は 見わたす限り
雲が多いなぁ。。 -
大内山駅。すぐそばに川が流れていてその堤防に並ぶ桜がとってもきれい。
-
イチオシ
梅ケ谷駅は裏側にしだれ桜とソメイヨシノが咲き乱れていました。
紀勢本線は紀伊長島までは山間部を通りますが、 -
紀伊長島を過ぎると海沿いに変わります。
ここからは熊野灘の景色を楽しみながら進みます。 -
リアス式海岸になっているんですね。島が多いです。
-
入り江は穏やか。
-
イチオシ
九鬼駅到着前の風景。
川が海に注ぐところに1本の桜。のんびりしていい雰囲気。 -
新鹿駅。
紀勢本線の多気新宮間は単線なので、ところどころ長い停車で交換があります。
新宮に着く前の最後の交換駅。4分停車。 -
10:21新宮駅到着。
-
JR東海のキハ40系1本で多気から乗り換え無しで3時間15分走り続けてくれました。
後ろにJR西日本の特急くろしお号が停車中。 -
新宮駅から外に出ました。
12時15分の列車で那智に向かうので、1時間50分で熊野三山の一つ熊野速玉大社を参拝します。 -
商店街を通る県道42号線を歩いて行きます。
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郵便局の前にあった桜。かなり散って葉っぱの緑が目に付きます。
-
ありゃ〜
ここめっちゃ桜がきれいだ!!
新宮城跡です。
でも目的地は熊野速玉大社。先を急ぎます。 -
新宮城跡を抜けると県道42号線は道幅が広くなりました。
-
歩道のタイルに熊野古道の案内板発見!
矢印とは逆走になっちゃったなぁ〜。 -
熊野速玉大社大鳥居に到着。
新宮駅から歩いて15分。 -
鳥居をくぐってすぐ右手。
八咫烏神社がありました。
八咫烏は神武天皇が熊野に上陸した後、大和への道案内をした三本足の烏。
日本サッカーのシンボルマークになっています。
なんか勝負事に強くなりそう。というわけでお参りお参り。
八咫烏神社ととなりには手力男神社があります。八咫烏神社と手力男神社は共に熊野速玉大社の末社です。 -
梛のご神木
平重盛が手植えしたなぎの木。
平成24年に世界平和の祈りを捧げた神木です。 -
熊野三山の一つ世界遺産熊野速玉大社
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熊野御幸に来た歴代上皇、親王を書かれた石の屏風がありました。
-
拝殿。お祓いをやったりするところです。
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摂末社の新宮神社と熊野恵比寿神社があります。
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絵馬奉掲所のとなりにひっそりと世界遺産 紀伊山地の霊場と参詣道 熊野速玉大社の石碑があります。
-
熊野速玉大社本殿を望みます。
朱色が目に眩しい建物です。1967年に再建された建物。
1883年には打ち上げ花火が原因でこの社殿は全焼したことがあるのだそうです。 -
恒例おみくじのアップデート。
なになに?
吉
ようやく冬が去って春の暖かさと明るさが出てくる運気です。
仕事・・・このあたりで状況は好転してきます。
恋愛・・・感情が通じ合い良い関係に進展する。
健康・・・健康状態は次第に回復して行く
よし!今年に入ってからの暗黒状態はようやく脱出しそうな運気。
おみくじ1月、3月、4月とだんだん明るくなってきた〜!!
お参り終了。参道を戻ります。 -
戻る途中神宝館に寄ってお宝を見ます。
参観料500円。
なかには国宝に指定された宝物がたくさんありました。
徳川吉宗公寄進の大刀なんてのがありました。 -
僕は歩きましたが、駅からバスでのアプローチもあります。
速玉大社のもよりバス停は権現前。
新宮駅から熊野交通、三重交通、コミュニティーバスが通っています。
本数は多いです。 -
次の電車は12:15。
現在の時間は11:25。駅までは10分。
ぱっしょん旧型コンピューター発動!
『30プンダケド、シングウジョウアトニヨルコトハカノウ。』
ということで、新宮城跡に立ち寄ります。
大手門跡から中に入ります。 -
しだれ桜、ソメイヨシノ、山桜。新宮城跡には何種類かの桜がありました。
提灯は夜桜のため。夜6時から点灯するそうです。
夜来てみようかなぁ。 -
大手門入ってすぐのソメイヨシノ。
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桜のトンネルを抜けるような所もありました。
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明治6年に取り壊された新宮城です。石垣などもよく残っていますがところどころ階段が崩れているところがあり、注意が必要。
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鐘の丸に上がってきました。石垣の下に広がる桜がとても美しかった!
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三脚使って記念撮影!
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本丸跡に登ります。
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桜越しに新宮市を望めました。
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本丸の桜も満開!
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しだれ桜のピンクがすごく目に映えます。
あ!そうそう!!新宮城跡は丹鶴城公園という名前で整備されています。
時間は11:53
急いで新宮駅に向かいます。 -
12:15発串本行き普通電車で那智駅に向かいます。
この列車の中から那智駅でバスに乗るまでにすばらしい出会いがありました。
一組目はオランダ人カップル。僕の向かい側の椅子に大きなスーツケース2つ持って座ってサンドウィッチを食べていました。
那智駅に到着してナップサックを背負って降りようとしたら、
「Do you have only a backpack? 」って声を掛けられました。「Yes!」と答えて電車を降りました。
この後、那智大社に行って、バスでこの那智駅に戻るまで、別行動をしながら、何度も会ってお話しすることになります。 -
那智駅です。駅出口すぐにバス停があり、那智山方面のバスはそこから発車。
でもこの時はまだ気づいてなくて、国道24号線にあるバス停の時刻をチェック。
でも、勝浦、潮岬、新宮行きの時間しかない。那智駅はバス停が3カ所ありました。
通りのバス乗り場を確認したことが戻ってきた後に思いがけず役にたちます。 -
これこれ!これが那智山行きのバス停。那智大社行き13:13発。
バス乗り場を確認したので、お昼ご飯を取る事に。
時間は12:40。 -
バス停の向かい側にある喫茶、軽食にしきさんで昼食にします。
-
月見うどんをいただきます。
この時後ろに年配のご夫人二人組が食事を取っていました。
このお二人も同じ電車に乗っていました。この2人とも別行動でなんども出会いお話することになります。 -
バスに乗ってオランダ人カップル、日本女性2人組、そして僕。なんか盛り上がりました。大門坂で、オランダ人カップルが降りました。一番正統派です。表参道を行くようです。僕は次の那智の滝前バス停で下車。僕は先に滝を見て裏街道から那智大社に向かいます。
日本人女性2人組は終点の那智大社まで乗って行かれました。 -
那智御瀧 飛龍神社入口。世界遺産です。
-
長い石畳の階段が続いています。300何段あるそうです。
ここを降りて行きます。 -
昔上皇、法皇が熊野に御幸したときに木製の牌を建てていたそうです。
亀山上皇御幸の時に建てられた牌の写しが建てられていました。 -
飛竜神社の鳥居と那智の大滝。
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那智大瀧。落差113メートル。一段の滝としては落差日本一の滝です。
参拝料300円払ってお滝拝所に行きます。
お金を払ってゲートを入ると -
延命長寿のお滝水があります。
花山法皇が千日の滝こもりをした際に九穴の貝を滝壺に沈めました。その時からこの水は延命長寿の霊水と言い伝えられるようになったそうです。 -
延命長寿のお滝水からお滝拝所を見上げます。1分くらい石段を登った所にあります。
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飛龍神社拝庁み到着。鳥居の所から登る事2分です。
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水しぶきが飛んでくる距離で大瀧を見る事が出来ました。
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ここ飛龍神社、御神体がこの大瀧です。
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この那智御瀧は世界遺産紀伊山地の霊場と参詣道の構成遺産です。
那智御瀧を後にします。 -
熊野古道の一部裏参道を登って那智山青岸渡寺を目指します。
観光バスの駐車場の向こう、バスの道と分かれて石階段が上に向かっています。
これが裏参道。 -
しばらく石階段が続きます。
-
写真じゃわからないけど角度が結構急なんだよね。
リハビリにはかえっていいかも。
この石段は鎌倉積みの石段が原型そのまま残っているものだそうです。 -
階段を登ると踊り場のように平らになっているところがあります。
飛龍神社(那智御瀧)の遥拝所(遠く離れた所から神仏などをはるかに拝むために設けられた場所)だそうです。
写真に見える礎石はここにあった建物のもの。 -
裏参道はまだまだ登ります。
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春ですなぁ〜。
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とかいいながらこの花なんでしょう?
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桜が本当に見頃。
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桜の間から那智御瀧が望めました。
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裏街道はこの桜のトンネルを抜けると青岸渡寺に三重塔の下に出ます。
そこで、那智駅から一緒のバスだった日本人女性2人組と再会。
軽く言葉をかわして、僕は上へ、彼女たちは下へ分かれました。 -
青岸渡寺の三重塔の下に着きました。
少し上がると、 -
三重塔の後ろに那智御瀧が見えます。
そしてオランダ人カップルが持っていたJapanのガイドブックの表紙にここの写真が使われていました。
オランダ人カップルもここが見たいって言ってました。 -
青岸渡寺の境内上部に入ってきました。
西国一番札所の石碑と平清盛熊野那智参拝時の絵がありました。 -
この5階くらいの建物の前に三重塔が見える展望台のようなスペースがあります。
そこに見た事のある人達、オランダ人カップルの2人が。
写真を撮ってあげて、ガイドブックの表紙の場所を教えてから分かれました。
僕は那智大社に向かいます。 -
本堂に向かう途中に鐘楼がありました。
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青岸渡寺本堂です。飛鳥時代から6回改築が行われ、現在の本堂は豊臣秀吉の時代に建てられたもの。
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青岸渡寺本堂の正面にある熊野那智大社の裏の鳥居。ここから入ります。
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鳥居を入ると一番最初の目に入ってくるのは樹齢800年の樟の木。
平重盛手植えの樟と伝わっているそうです。 -
熊野那智大社の八社殿です。
その前には八咫烏が立っています。
熊野速玉大社同様、社殿全体が朱塗りです。 -
朱色の拝殿があります。
この拝殿の後ろが本殿。 -
手水舎も朱色でした。
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宝物殿。入場料は300円。
ここにも徳川吉宗公寄進の刀が有りました。
ここの女性に説明していただきましたが、徳川吉宗公の刀は熊野三山にそれぞれ納められていたそうですが、翌日行く熊野本宮のものは明治時代の水害の際に流されてしまって紛失したそうです。
その明治の水害の為本宮の宝物殿は国宝などが少ないそうです。 -
雨降ってきた中、表参道を下ります。
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表参道が2又に分かれる場所の那智大社への参道には鳥居があります。ココから中は那智大社の敷地です。
もう片方は階段になっていて、登った所に青岸渡寺の山門があります。 -
表参道は長い階段になっています。473段もあります。
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下る途中に見事な桜がありました。
トイレの案内があったので、トイレを借りに行きます。
するとあれ?オランダ人カップルが居る!
なんでこんなところに?
トイレに戻ってきたとのこと。滝は見たのか聞いたら、滝には行っていないそう。
この後京都に行くから早く帰りたかったようです。
でも14:55のバスはすでに10分前に出ています。那智山のバス乗り場まで一緒に降り再び分かれました。
こんなことなら一緒に行動すればよかったなぁ。 -
熊野古道中辺路の一部大門坂を降りて行きます。
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大門坂は杉の中を続く坂道です。
もう少し早い時期では花粉症の人歩けないんじゃないかなぁ。。 -
石畳がきれいな古道です。
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十一文関跡の表札が道の脇に立っています。
通行税を取っていたところだということです。 -
関所跡に有った唐斗石。
何の石かはよくわかりません。 -
石畳がきれいです。写真はね。
結構でこぼこしてます。 -
振り返ると降りてきた階段が続いています。
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ここでも古道は杉の木の中を抜けています。
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大門坂の終わり頃に樹齢800年、楠の古木があります。
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九十九王子最後の王子跡、多富気王子。
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大門坂への入口というか、出口というか。そこに立つ左右の杉の木が夫婦杉。
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鳥居があります。
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上の写真、鳥居の手前に新宮藩の関所跡がありました。
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熊野古道は関所跡を過ぎると民家の間を舗装された道で続いて行きます。
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バス街道まで戻ってきました。
大門坂の石碑があります。
ここの出口に行きのバスでいっしょだった日本人女性2人組が座っていました。
ぱ:もう戻りますよね?
女:うん。
ぱ:バス停に行かないんですか?
女:バス停が分からなくてここに座ってるのよ。
ぱ:あそこに見えますよ。 -
大門坂バス停の表札。木の垣根に隠れてしまっているから確かに下からは見えませんね。
那智山行のバス停を目印に来るしかありません。
15:51にバスがやってきました。中にはオランダ人カップルが乗っていました。 -
オランダ人カップルはお土産屋で太刀魚浜焼を買いチャレンジしたみたいですが、玉砕したようです。
我々3人に配って残りを僕にもらってくれ!とお願いされ、いただきました。
でもぼくも珍味はたべないんだよなぁ。 -
那智駅に到着しました。
次の新宮方面の普通電車までは1時間半あります。
日本人女性2人組はバスで新宮駅に行きました。
しばらくオランダ人カップルとお話していたのですが、2人はワイドビュー南紀で松坂経由して近鉄で京都に行くらしいです。
勝浦までバスに乗るというので、42号線のバス停まで案内して16:09のバスに乗せてさよならしました。 -
一人に戻りました。僕は青春18切符を使いますので、バスで帰る気はありません。あと約1時間半。
駅に併設されている丹敷の湯でひとっ風呂浴びる事に。 -
窓の外から那智駅を見下ろしつつ、その向こう側に海が望める温泉でした。
入湯料600円。露天風呂はなし。
湯気がすごくて景色がよくわかりません。 -
窓からの景色がこれ。
外は雨が降り始めました。
ゆっくりとお風呂につかりました。 -
丹敷の湯は那智駅新宮方面行きのホームのすぐ横まで建物が来ています。
-
105系電車、新宮行普通17:18発。
この列車で新宮に向かいます。 -
105系電車はロングシートのワンマン仕様でした。
新宮駅17:37着。 -
今日の宿泊は駅から5分弱。
新宮ステーションホテル。 -
スタンダードダブル 5400円。
ただ一言言わせてください。ダブルベッドかなぁ?これ。 -
典型的なユニットバス。
-
バスルームもこんなものでしょう。
日本のビジネスホテルのシャワールームはカーテンと壁のスペースが少ないんだよね。 -
この日の夕食はホテルの前の居酒屋 ゝや (チョボヤ)さんでいただきます。
雨がとても強く降っていたので、新宮城跡の夜桜見物はあきらめました。 -
とりあえず生ビール。
バンバンジーがお通し。 -
そして近くの太地町でとれた鯨のお造り盛り合わせ。
赤身、ベーコン、うでもの三種が載って2200円。 -
鯨に合う日本酒ということで、新宮の地酒太平洋 生をいただきました。
-
串揚げ10種盛り。
レンコン、ししとう、ウズラの玉子、いわし、えび、エビニラ、カマンベールチーズ、豚ロースそしてイカ。
あれ?1本たりない!あと1本なんだった?? -
締めの一品はマグロ丼。
生たまごが味のアクセント!
この日も美味しい晩ご飯をいただきました。
翌日は熊野本宮に行き、熊野古道7キロほど歩きます。
心配は天気回復してくれるかどうかです。
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