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これはちょっと古い旅行記です。<br />5年前に旅行記を作成したものの、ちょい悪ハイカーの記録なので、ずっと非公開のままにしてました。<br />もう時効かな・・・ってことで、公開してみることにしました。<br /><br />_______☆______☆_______☆______<br />_______☆______☆_______☆______<br /><br />今年(2014年)三回目の山歩きです。<br />例年と比べると、その回数は約三分の一。<br />ちょっと忙しかったのと寒かったのに加えて、膝と足首の具合がいまいちだったのが、回数が少ない理由です。<br /><br />このままでは足腰が弱るだろうし、デブ度も加速するというものです。<br />お天気の良い日を選んで、時々トレーニングで登っている音羽山を歩いてきました。<br />いつもは逢坂の関から東海自然歩道を登っていますが、今回は名神高速京都東ICの下をくぐって、音羽川沿いに登ってみました。<br />初めて歩くルートです。<br /><br />ふたつの意味で「恐る恐る」でした。

恐る恐る登った音羽山 2014

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2014/03/28 - 2014/03/28

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ホーミン

ホーミンさん

これはちょっと古い旅行記です。
5年前に旅行記を作成したものの、ちょい悪ハイカーの記録なので、ずっと非公開のままにしてました。
もう時効かな・・・ってことで、公開してみることにしました。

_______☆______☆_______☆______
_______☆______☆_______☆______

今年(2014年)三回目の山歩きです。
例年と比べると、その回数は約三分の一。
ちょっと忙しかったのと寒かったのに加えて、膝と足首の具合がいまいちだったのが、回数が少ない理由です。

このままでは足腰が弱るだろうし、デブ度も加速するというものです。
お天気の良い日を選んで、時々トレーニングで登っている音羽山を歩いてきました。
いつもは逢坂の関から東海自然歩道を登っていますが、今回は名神高速京都東ICの下をくぐって、音羽川沿いに登ってみました。
初めて歩くルートです。

ふたつの意味で「恐る恐る」でした。

  • 9:43<br />京阪電車の追分駅下車。<br /><br />

    9:43
    京阪電車の追分駅下車。

    追分駅

  • 牛尾観音を経由して音羽山に登る。<br /><br />ここは左へ。

    牛尾観音を経由して音羽山に登る。

    ここは左へ。

  • 民家の庭先に咲いていた梅。<br />一本の木に、赤と白、両方の花が咲いていた。

    民家の庭先に咲いていた梅。
    一本の木に、赤と白、両方の花が咲いていた。

  • 9:59<br />名神高速の下をくぐる。<br />上をたくさんの車が走っているが、騒音は気にならない。<br />防音壁って優れモノなんだね。

    9:59
    名神高速の下をくぐる。
    上をたくさんの車が走っているが、騒音は気にならない。
    防音壁って優れモノなんだね。

  • 牛尾観音を目指す。

    牛尾観音を目指す。

  • 音羽川のせせらぎを聞きながら、緩やかに登る。<br />(人´∀`)<br />

    音羽川のせせらぎを聞きながら、緩やかに登る。
    (人´∀`)

  • 10:13<br />ここから牛尾観音まで40分、そこから音羽山山頂まで50分。<br />これ位ならなんとか登れるだろうと思っていたら・・・

    10:13
    ここから牛尾観音まで40分、そこから音羽山山頂まで50分。
    これ位ならなんとか登れるだろうと思っていたら・・・

  • 10:17<br />この様な注意書きが!!<br />去年の台風で道が崩れ、通行止めになっているではないか。<br />(◎o◎)<br /><br />これはあきらめるしかないな・・・と話し合っていると、この看板の奥からハイカーが次々に下りてくるのが見えた。<br />

    10:17
    この様な注意書きが!!
    去年の台風で道が崩れ、通行止めになっているではないか。
    (◎o◎)

    これはあきらめるしかないな・・・と話し合っていると、この看板の奥からハイカーが次々に下りてくるのが見えた。

  • 一応道路は封鎖されているのだが、人が通れるだけのスペースはあけてある。<br />自己責任で通行可ってことか?<br /><br />下って来たハイカーたちに、どのような状態か聞いてみた。<br />「音羽山?登れますよ。桜の馬場は崩れていますが、注意して登れば問題ないですね」<br />ってことだった。<br /><br />行ける所まで行ってみることにした。

    一応道路は封鎖されているのだが、人が通れるだけのスペースはあけてある。
    自己責任で通行可ってことか?

    下って来たハイカーたちに、どのような状態か聞いてみた。
    「音羽山?登れますよ。桜の馬場は崩れていますが、注意して登れば問題ないですね」
    ってことだった。

    行ける所まで行ってみることにした。

  • 10:22<br />大日如来と弘法大師が祀られている太子堂を通過。

    10:22
    大日如来と弘法大師が祀られている太子堂を通過。

  • これくらいの崩れなら、近寄らなければ大丈夫だろう。

    これくらいの崩れなら、近寄らなければ大丈夫だろう。

  • 10:27<br />お経岩と大師さま。<br />

    10:27
    お経岩と大師さま。

  • 10:29<br />聞くも恐ろしい滝のそばの岩には、何かが埋め込まれていた。

    10:29
    聞くも恐ろしい滝のそばの岩には、何かが埋め込まれていた。

  • 上の彫刻は幼児のようだ。<br />幼子と聴呪、どうも結びつかない。<br />下に彫ってある文字は、判読できなかった。

    上の彫刻は幼児のようだ。
    幼子と聴呪、どうも結びつかない。
    下に彫ってある文字は、判読できなかった。

  • ウグイスの鳴き声と音羽川のせせらぎ。<br />お天気も上々だし、今のところ足の具合もいい。<br />久しぶりの爽やかなハイキング♪<br />運動しているのに、逆に身体の疲れが取れていくようだ。<br />v(^o^)

    ウグイスの鳴き声と音羽川のせせらぎ。
    お天気も上々だし、今のところ足の具合もいい。
    久しぶりの爽やかなハイキング♪
    運動しているのに、逆に身体の疲れが取れていくようだ。
    v(^o^)

  • 10:34<br />樫野橋を渡る。<br />林道も特に問題なし。

    10:34
    樫野橋を渡る。
    林道も特に問題なし。

  • 10:35<br />どっちが夫で、どっちが妻かわからない夫婦の滝。<br />

    10:35
    どっちが夫で、どっちが妻かわからない夫婦の滝。

  • 10:36<br />しずく谷不動尊。

    10:36
    しずく谷不動尊。

  • 10:37<br />ちょっとだけ迫力があった、音羽の滝。

    10:37
    ちょっとだけ迫力があった、音羽の滝。

  • 音羽の滝を過ぎると、かなり崩落した個所があった。

    音羽の滝を過ぎると、かなり崩落した個所があった。

  • 斜面が崩れて、舗装された道は完全に埋もれていた。<br />斜面にはってあった金網も、土砂に押されて道の反対側でボロボロに千切れていた。<br /><br />道路に積もった土砂は、かなり踏まれている。<br />台風から半年余り、多くの人がこの上を歩いた事がわかる

    斜面が崩れて、舗装された道は完全に埋もれていた。
    斜面にはってあった金網も、土砂に押されて道の反対側でボロボロに千切れていた。

    道路に積もった土砂は、かなり踏まれている。
    台風から半年余り、多くの人がこの上を歩いた事がわかる

  • 土砂崩れの箇所を通過して振り向く。

    土砂崩れの箇所を通過して振り向く。

  • 10:38<br />どうしてこうも、怖い名前が多いのだろう。<br /><br />

    10:38
    どうしてこうも、怖い名前が多いのだろう。

  • 10:39<br />なかなか良い場所なのになぁ。<br /><br />名前がついているだけで、足を止めてその方向を観察する。<br />スタコラサッサと通り過ぎるだけにならないのが、よいのかもしれない。<br />音羽山の山頂へ続く道はいくつもあるが、私が歩いた中では、このルートが一番面白い♪

    10:39
    なかなか良い場所なのになぁ。

    名前がついているだけで、足を止めてその方向を観察する。
    スタコラサッサと通り過ぎるだけにならないのが、よいのかもしれない。
    音羽山の山頂へ続く道はいくつもあるが、私が歩いた中では、このルートが一番面白い♪

  • 10:41<br />向こう岸に階段が見えた、<br />という事は、あのコンクリートの塊は橋台だと思われる。<br />橋は流されたのかもしれない。

    10:41
    向こう岸に階段が見えた、
    という事は、あのコンクリートの塊は橋台だと思われる。
    橋は流されたのかもしれない。

  • 10:43<br />横石橋を通過。

    10:43
    横石橋を通過。

  • 10:48<br />桜の馬場に到着。<br />醍醐寺の裏に山に登る道があるが、それはここに続いていたのか。<br /><br />ここに着くまでに、何人ものハイカーとすれ違った。<br />軽装の人も多く、中には手ぶらの人も。<br />

    10:48
    桜の馬場に到着。
    醍醐寺の裏に山に登る道があるが、それはここに続いていたのか。

    ここに着くまでに、何人ものハイカーとすれ違った。
    軽装の人も多く、中には手ぶらの人も。

  • 桜の馬場は一面、土砂となぎ倒された木々でいっぱい。<br />ここにはトイレもあったそうだが、そのようなものは見当たらない。<br />跡形もなく流されたみたい。<br />道の片側にだけ、石灯篭があった。<br />もう片方は、流されたものと思われる。<br /><br />

    桜の馬場は一面、土砂となぎ倒された木々でいっぱい。
    ここにはトイレもあったそうだが、そのようなものは見当たらない。
    跡形もなく流されたみたい。
    道の片側にだけ、石灯篭があった。
    もう片方は、流されたものと思われる。

  • 電柱も折れていた。<br />

    電柱も折れていた。

  • 桜の馬場から牛尾観音へ続く道は二本あった。<br />こちらの階段は、土砂に半分埋もれていた。<br />こちらは危険そうなので、

    桜の馬場から牛尾観音へ続く道は二本あった。
    こちらの階段は、土砂に半分埋もれていた。
    こちらは危険そうなので、

  • 林道を登ることにした。<br /><br />道に敷かれているのは枕木?

    林道を登ることにした。

    道に敷かれているのは枕木?

  • 木ではなく、石で出来ていた。<br />どう見てもこの上にレールがあったように思えるのだが。<br />京都市電のかな?<br />京阪の路面電車のかな?

    木ではなく、石で出来ていた。
    どう見てもこの上にレールがあったように思えるのだが。
    京都市電のかな?
    京阪の路面電車のかな?

  • 石は見事に、きちんと並べられて埋められていた。<br /><br />ここは、七廻りと呼ばれる道。

    石は見事に、きちんと並べられて埋められていた。

    ここは、七廻りと呼ばれる道。

  • 鳥天狗の岩のそばに、

    鳥天狗の岩のそばに、

  • 牛尾観音への出入りをふさぐフェンスがあった。<br /><br />10:59

    牛尾観音への出入りをふさぐフェンスがあった。

    10:59

  • 土砂に半ば埋もれていた参道と合流。<br />このあたりは無傷。

    土砂に半ば埋もれていた参道と合流。
    このあたりは無傷。

  • 牛尾観音の正式名称は、牛尾山法厳寺。

    牛尾観音の正式名称は、牛尾山法厳寺。

  • ハイカーの姿はあるものの、参拝目的の人はいなかった。<br />参道が壊滅状態だもんなぁ。

    ハイカーの姿はあるものの、参拝目的の人はいなかった。
    参道が壊滅状態だもんなぁ。

  • 境内の階段にも、あの枕木らしきものが使われていた。

    境内の階段にも、あの枕木らしきものが使われていた。

  • 建物のすぐ近くまで、土砂は崩れていた。<br />根の強い竹林まで崩れるとは・・・。

    建物のすぐ近くまで、土砂は崩れていた。
    根の強い竹林まで崩れるとは・・・。

  • 御神木はさすがに大丈夫。

    御神木はさすがに大丈夫。

  • 大師さまの向こうにある道を登って、山頂に向かう。

    大師さまの向こうにある道を登って、山頂に向かう。

  • 11:17

    11:17

  • 11:32

    11:32

  • 11:36<br />赤い鉄塔のそばを通過。<br />次の鉄塔がある場所が、音羽山の山頂。<br />

    11:36
    赤い鉄塔のそばを通過。
    次の鉄塔がある場所が、音羽山の山頂。

  • ここまで来ると、びわ湖が見える。

    ここまで来ると、びわ湖が見える。

  • 山頂手前にある公園。<br />小学生のハイキングにはもってこいのルートだが、春休みとはいえ、さすがにあのひどい状態の道では子どもの姿はない。<br />

    山頂手前にある公園。
    小学生のハイキングにはもってこいのルートだが、春休みとはいえ、さすがにあのひどい状態の道では子どもの姿はない。

  • 11:48<br />山頂に着く。<br />別のルートから登ってこられた人に話を聞く。<br />逢坂の関にある歩道橋は、土砂崩れで渡れなくなっているそうだ。<br /><br />膳所からの道もまた、かなりひどいらしい。<br /><br />台風一過で、音羽山は危険な山になってしまったようだ。<br />

    11:48
    山頂に着く。
    別のルートから登ってこられた人に話を聞く。
    逢坂の関にある歩道橋は、土砂崩れで渡れなくなっているそうだ。

    膳所からの道もまた、かなりひどいらしい。

    台風一過で、音羽山は危険な山になってしまったようだ。

  • わが街大津の眺め。<br />双眼鏡があったら、マイホームが見えるはず。

    わが街大津の眺め。
    双眼鏡があったら、マイホームが見えるはず。

  • 登山道そばの、赤い鉄塔も見える。

    登山道そばの、赤い鉄塔も見える。

  • 京都東インターが見えた。<br />あの下をくぐって、手前にある名神もくぐった。<br />歩いてきた道も目視できた。

    京都東インターが見えた。
    あの下をくぐって、手前にある名神もくぐった。
    歩いてきた道も目視できた。

  • 愛宕山は霞んでいた。<br />ここに登ると、京都市街も一望。<br />

    愛宕山は霞んでいた。
    ここに登ると、京都市街も一望。

  • 下りは、大津の膳所に至る道を下った。

    下りは、大津の膳所に至る道を下った。

  • これがすごい荒れよう。<br />(◎o◎)

    これがすごい荒れよう。
    (◎o◎)

  • 登山道も断続的に途切れていた。<br />それでも迷うことはなった。

    登山道も断続的に途切れていた。
    それでも迷うことはなった。

  • 石丸大明神に到着。<br />

    石丸大明神に到着。

  • その先で、車両は通行止めになっていた。

    その先で、車両は通行止めになっていた。

  • 林道を下る。

    林道を下る。

  • 堰堤をこえると、

    堰堤をこえると、

  • きれいな花がたくさん咲いていた。

    きれいな花がたくさん咲いていた。

  • しばし休憩。

    しばし休憩。

  • 御用池のそばを通って膳所まで下りた。<br />今度からはいつものように、石山寺駅から登ることにしようと思う。

    御用池のそばを通って膳所まで下りた。
    今度からはいつものように、石山寺駅から登ることにしようと思う。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • ムロろ~んさん 2019/01/20 21:50:15
    恐る恐る( ̄▽ ̄;)
    こんばんは、本年も宜しくお願いします(^人^)。
    お孫さんと共に新年迎えられたかなと思います。

    音羽山へ登られた旅行記を拝見しました。
    って、すごくないすか(◎_◎;)?道が???

    私も高校卒業一人旅旅行の時に城崎温泉の近くの山へふらりと登ったことがあったんです。
    その城崎温泉の「文学散歩道」って観光ルートがあったので気軽にルンルンと(笑)。
    最初の出だしは石畳の道がきちんと整備されていて良かったのですけれど、草が伸びている道になってきて、段々と道なき道になってきてしまって…、段々と道じゃなくなってきて、崖崩れになってたんです(◎_◎;)。
    どどどーって足を滑ってしまって、ズボンのお尻部分だけ汚れた程度で済んだのですが、墓参りの地元の方に声かけて下さって助けられたんです。
    「あの道、最近整備されなくなっちゃったんだよ。行っちゃったの~???」ってその地元の方がおっしゃった言葉を聞いて、正直勘弁して欲しかったなぁって思いましたよ。

    「山はなめたら恐い!」と高校卒業旅行の時に学ばされた印象強いものになったのは言うまでもありませんでした(^_^;)。

    って、この旅行記を読んだらつい自分の旅の思い出を振り返ってしまいました(^_^;)。
    でも、琵琶湖が眺められて素敵な所だなぁって思ったんですよ。
    晴れていて素敵な景色が見れて良かったって思いましたよ(^_-)-☆。
    山登りは好きなんですけど、恐がりなんです(^_^;)。


    ムロろ~ん(-人-;)←出不精ではないつもり(笑)?

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2019/01/21 14:13:23
    RE: 恐る恐る( ̄▽ ̄;)
    ムロろ〜んさん

    こんにちは。(o^v^o)
    いつも旅行記を読んで下さってありがとうございます。
    投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。

    山って台風とかですぐに荒れてしまい、なかなか直せないので、こんなはずじゃぁ・・・ってことが時々ありました。
    ガイドブックに載ってる通りの道を歩いてても、登山道が埋もれてしまうくらいに荒れてたりして、倒木をまたいだりくぐったりし、何とか下山したことがあります。
    それも1〜2回ではありません。

    「文学散歩道」も、金銭的理由なのか、整備まで手が回らないみたいですね。
    今ならネットで最新情報を得られますが、一昔前まではガイドブックくらいしか情報がなかったですからね。
    登山の時は登れる状態であるかどうか、地元の役所に電話をしてから登っていたこともあります。

    ところで・・・
    相方ちゃんは飛行機に乗ると、琵琶湖を気にかけてくれてるのですね。
    和歌山も好きみたい。
    次回の旅もSQベアちゃんとともに旅をされるのでしょうか?
    楽しみだ!

  • miyumamaさん 2019/01/10 16:57:31
    新年おめでとうございます。
    登山…運動不足なので、見習わなければ!
    京都人として恥ずかしながら、音羽山も登った事ないです。
    いつか、夫婦で挑戦したいです。
    醍醐から出発ルートは、初心者には難しいとか?

    イングリッシュガーデンはランチしましたが、イルミネーションは知りませんでした。
    バレンタインまでみたい、行きたいー!!
    琵琶湖ホテルも日帰温泉に、フレンチと和食でランチ(夜は高いので)しましたが、バイキング、美味しそうですねー!
    夫婦共に、食が細くなったので、元が取れないかも?ですが(笑)

    ホーミンさんの近場の旅行記は、とても参考になります。
    今年も、よろしくお願いしますm(_ _)m

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2019/01/11 17:50:33
    RE: 新年おめでとうございます。
    miyumamaさん

    こんばんは。(o^v^o)
    いうも旅行記を読んで下さってありがとうございます。
    投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。

    音羽山はお手軽なので、何度も登っています。
    よく歩くコースは、石山寺か逢坂山峠。
    醍醐からは、まだ登ったことがないのです。
    長いコースなのかな?
    でも低山だし、初心者向きだと思われます。
    ぜひ、挑戦してみてください。

    バイキングはお得ですが、たくさん食べられない人は、食べるものを選ばないといけませんね。
    数年前から、私もそうするようになりました。
    お料理を一通り食べるなんて、遠い昔の話です。
    欲を出したら、あとからしんどい目に遭います。(-_-;)
    私は元来欲深いので、バイキングでは自制心が必要でして・・・。(^^;

    こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。
    いっぱい楽しい旅ができるといいですね。
  • bettyさん 2019/01/06 13:57:04
    ちょっとドキドキ(^_^;)
    ホーミンさま~~
    あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いいたします(__)

    4年以上前のお宝旅行記を非公開のままお持ちだったのですね。

    当時にアップしたら「何故そんな状態の山に?」って。。。
    確かに台風の爪あとがあちらこちらにあり、危ない箇所が沢山。
    でも、登山者が全くいないわけでもない。
    それぞれの自己責任での登山。

    でも、何もなくて良かったです!!

    この頃思うのですが、ちょっと若い時は行けるだろうと思う所に
    平気で行けたのですが、今は大丈夫かな?って思ってしまう。
    ちょっと年をとったのかな?

    山に限らず、この観光名所までの道のりは大丈夫かなとか・・・

    何でもちょっとでも若いうちに色々と行っておこうと思っています。

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2019/01/06 16:14:23
    RE: ちょっとドキドキ(^_^;)
    bettyさん

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。

    新年早々、旅行記を読んでくださってありがとうございます。
    投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。

    非公開旅行記はいくつかあって、顔出しで記録として残しておきたいものを、公開せずに保存したりしております。
    非公開システムも役立ちますわ〜。

    > 当時にアップしたら「何故そんな状態の山に?」って。。。

    そうなんです。
    それを恐れて非公開にしてました。
    あれから何度も音羽山には登っています。
    もう危なくはなくなり、去年9月のあの台風のあとも、2013年の台風の時ほどの被害はありませんでした。
    登山道はいくつもあるので、詳しいことはわかりませんけど。

    > 何でもちょっとでも若いうちに色々と行っておこうと思っています。

    それ、思いますよね。
    お寺の階段は、あと何年上ることができるだろうか。
    名所に続く坂道を、いつまで上れるだろうか。
    飛行機にいつまで耐えられるだろうか。
    トイレが近くなったら、バス旅行もしんどい。
    ご馳走を買うお金があっても、ちょっとしか食べられない。
    そのお金さえ、底をつかないとも限らない。
    等々・・・不安はいっぱい。

    でも先のことはわかんないしね。
    竹内まりあさんの歌に「・・・過去も未来も気にしないで Seize the Day目の前の一日を精一杯生きればいい・・・」っていうのがあって、それが大好きなんです。
    未来のことを心配しすぎないで、でも対策として、ちょっとでも若いうちに…って思いますよね。



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