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僕の旅行記は日にち毎に区切らないので、結構長文になってると思います。ぜひ読んじゃって下さいな。<br /><br />イランに引き続き、仕事が終わってから行ける海外を探していたら、カタール航空でケニアの文字を発見。人生初のアフリカ、しかも、ヨーロッパの香り漂う北アフリカではなく本格的なアフリカだ。<br />表紙写真はマサイマラ国立公園のライオンですよ。<br /><br />1日目/8日間<br />仕事帰りに着替えて、カタール航空に搭乗。機内食を食べてビールを飲んで爆睡。<br /><br />2日目/8日間<br />今回も乗り継ぎに約5時間あるものの、大人しく空港内で待つ。免税店、フードコート、仮眠室、イスラムの礼拝室内、いろいろみてまわるがすぐに飽きる。仮眠室でしばらく休んで、ケニア・ナイロビ行きの航空機に搭乗した。<br />ナイロビに着いたら、路線バスで移動。バスに乗り込んでビックリ、片側2列、もう片側は3列のつくり、初めて見た。座ってもう一度ビックリ、ちょー狭い。まぁ路線バスの短い間やしね。<br />ナイロビ市内に到着後は昼ご飯。初ウガリとなんだかよくわからんお肉にケニアビールで一人乾杯!そこまでうまくはないが、まずくもない。とりあえず食べ物には困らなさそうで、ホッとする。続いて観光、とりあえず高いところに登れるトコへ。ここは案内人付きでエレベーター&階段で36階の屋上展望台へ。僕一人の為に案内人が付く。かわいい女の子の案内ならまだしも、黒人の兄ちゃん。なんだか気が引けたのと、怖い国のイメージがあるので早々と降りてしまった。<br />タワーを降りた後は夜行バスで港町・モンバサへ向かう。緊張しながら、バスに乗ってると、バスの中で歌う乗客がいる。周りのヒト達も一緒に歌っている。シチュエーションは異なるが。映画・天使にラブソングの世界みたいだ。夜行バスだけにあまり長くは歌わず、心地よい疲れの中で眠りについた。<br /><br />3日目/8日間<br />深夜だか、早朝だかわからないが、エンジン音だけ響くバスの中で携帯電話の着信音が鳴り響いた。誰かと思えば会社の女の子、しかも電話の内容は僕の仕事ではなかった。ビックリしたけど再度スヤスヤ寝入ったのだった。<br />朝モンバサに着くと小雨が落ちていた。傘がいるほどではないので、とりあえずホテルを探すと、チェックインもできた。<br />荷物をおろして、城塞跡や街並みをぶらぶらした。港町らしく、小さい漁船や少し大きめの船など行き来する。途中、救急車が停まっているのをみつけたが、フロントガラスにでかいヒビが入っている。うーん、お国柄を感じるし、やっぱ危険なんかなと身構えてしまう。<br />お昼にフレンチフライ&ソーセージとコーラを頂く。フレンチフライは外しようがないが、ソーセージはちょいビミョー。アフリカまできて、味覚が同んなじわけないかと思う反面、コカコーラはココでも普通においしい。<br />早めにホテルに帰ってビックリ。お姫様ベッドみたいな天蓋がある。よくみるとただの蚊帳、せっかくなので、広げて使ってみた。まぁ、蚊がいなくてぼちぼち快適。<br /><br />4日目/8日間<br />朝はホテルのバルコニーで朝食。パンにオムレツ、ソーセージなどあり、安ホテルの割になかなかだ。<br />今日は路線バスに乗って約2時間ちょい、更に田舎の海辺の街・マリンディを目指す。そこにはバスコ・ダ・ガマ・クロスがある。しかし、相変わらずバスは狭い。路線バスもバンのタイプの車で、きつい格好での長いバスはしどい。着いたバスターミナルから徒歩で約15分、探しながらだらだら歩いているとやっと見つけた。探しあてたものの、うーんビミョー。まぁ、こんな時もあるやろ、早めに路線バスのターミナルに戻った。近くにはcapital cafeというレストラン。んーん、こんな田舎でcapitalとは洒落てる。<br />再度モンバサへ戻り、夜行バスを待つ。夜21時頃の出発なので、先ずは18時過ぎに晩ご飯、串焼きっぽいのを頂いたが、ボリューム感に欠ける。また降り出した雨で、外もぶらぶらできる状態ではない。時間を持て余したので、2度目の晩ご飯、今度はフレンチフライと鳥足のブロックを焼いたようなものを頂く。こっちはボリューム感もあり、味もうまい。夜行バスに乗り込み、雨の港町をあとにした。<br /><br />5日目/8日間<br />朝早くに首都ナイロビに到着。安ホテルも見つかり、ホッと一息し、街をぶらつく。地球の歩き方曰く、危険な街だそうで、緊張しながら歩く。今日の目的は日帰りのサファリツアーを探していた。客引きの兄ちゃんについていくと、旅行会社のオフィスへ。そこでそそのかされて、予定になかった宿泊のサファリツアーに参加することに。シングルチャージがかかるから、結構な値段になるが、テントにも泊まってみたいし、次にいつケニアにこれるかわからないしね。チェックインしたホテルにも、旅行会社のヒトが電話してくれて、サファリツアーから帰ってきて泊まってくれたらいいということまで話をつけてくれた。荷物は持ち歩いていたんで、そのままバンに乗り込みツアー出発だ。<br />今回のツアーはナイロビ発の一泊二日、マサイマラ国立公園内でテント宿泊、マサイマラの入場料にテントでの夕食・朝食・昼食を含む。たしか350$ぐらい、決して安くはない。参加は欧米人ばかりで8人ぐらい。ドライバー兼ガイドは英語。<br />ナイロビから出発して、マサイマラまでは約4時間。乗り込んで一眠りしてたら、グレート リフト バレーの写真スポットを見逃してしまったようだ。グレート リフト バレーとはアフリカ大陸がふたつに分かれようとしている裂け目らしい。ハワイも少しずつ日本に近づいているらしく、それの逆で離れていっているようだ。そう言われると、そう見えなくもないが、ただの山々にも見える。<br />走ること4時間ちょい、いよいよマサイマラのゲートが見えた。入った途端にシマウマが目に入る。他にもキリンやガゼル、ダチョウなどドライバーが方角とともに教えてくれる。そのうちドライバーがバンを停め、車の天井が開いた。開いた部分から、顔を出して動物を観察することができる。メスライオンが子どもを守りながら、のんびりしている。しばらく、写真を撮ったり眺めたりして、またまた移動。次はアフリカ象がわしゃわしゃ出てきた。公園内の道は野生動物優先で、他のツアーのバンも象が道を渡るのを眺めながら待っている。動物をひとしきり眺めた後はホテルならぬテントにチェックイン。そして各テント内にはトイレもシャワーも付いており、ベッドも2台入っている。テレビこそないものの、快適空間だ。バイキングの夕食を食べたら早めに就寝。なにせ夜行バスに乗った後で4時間のドライブと観光に疲れていた。寝る前に見た星が日本とは比べもんにならないくらいキレイで、遠くまで来たことを感じた。<br /><br />6日目/8日間<br />テントで朝ご飯を食べたら、もう一度サファリへ。今日もバッファローや豹、ハイエナ、オスライオンなど見れた。ドライバーの目がいいのもあるが、各ツアーのバン同士が無線を通じ、珍しい動物をみつけた時に教えあっているらしい、ありがたいことだ。<br />そして、もう一つ面白かったのは、英語での動物名を自然に教わることができた。ライオン、エレファントなどはともかく、改めてゼブラ、ジラフ、レオパードなんて聞くと、『あ、そうそう』と思うのだった。<br />再度テントに戻り、バイキングの昼ご飯を食べたら、元きた道をひたすら戻る。途中、お土産屋さんに寄ったので、マサイ族のタペストリーを購入。そして、店の外でボーッとしてると、4人のオッさん達が道を歩いて行く。しかしその先には道しかなく、どこまでも歩いていく。のどかな国だ。<br />ナイロビに戻り、昨日にチェックインしたホテルに帰った。そして明日は帰るだけなので、お買い物。ケニアの国旗柄と動物柄のネクタイを買ったものの、派手すぎて、出番はあまりない。帰りがけにマンゴーを買って、ホテルの部屋でむしゃぶりつく、やっぱりフルーツがうまい。もう一つ、宿泊したホテルのキーホルダーがバカでかいし、アフリカ大陸の形をしている。洒落てるが重くてかなわん。<br /><br />7日目&8日目/8日間<br />今日は帰るだけ。時間があるので公園をぶらぶら。<br />空港まで路線バスを利用、乗り込んで窓際の席から、外を眺めているとなんか違和感がある。バタバタと窓から音、この正体は窓枠が外れていて、カーブの度に音を立てていた。一眠りしてたら振り落とされてしまいそうだった。<br />往路同様にカタール・ドーハ経由で帰路に着いた。8日目はずーっと機内なので、特に記載なしで。<br /><br />危険ってイメージがあったし、サファリツアーはちょい割高だったけど、きて良かった。<br />♪───O(≧∇≦)O────♪<br />最後は写真イロイロです。

KENYA

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2009/06/10 - 2009/06/17

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yoshimuradesuyoさん

僕の旅行記は日にち毎に区切らないので、結構長文になってると思います。ぜひ読んじゃって下さいな。

イランに引き続き、仕事が終わってから行ける海外を探していたら、カタール航空でケニアの文字を発見。人生初のアフリカ、しかも、ヨーロッパの香り漂う北アフリカではなく本格的なアフリカだ。
表紙写真はマサイマラ国立公園のライオンですよ。

1日目/8日間
仕事帰りに着替えて、カタール航空に搭乗。機内食を食べてビールを飲んで爆睡。

2日目/8日間
今回も乗り継ぎに約5時間あるものの、大人しく空港内で待つ。免税店、フードコート、仮眠室、イスラムの礼拝室内、いろいろみてまわるがすぐに飽きる。仮眠室でしばらく休んで、ケニア・ナイロビ行きの航空機に搭乗した。
ナイロビに着いたら、路線バスで移動。バスに乗り込んでビックリ、片側2列、もう片側は3列のつくり、初めて見た。座ってもう一度ビックリ、ちょー狭い。まぁ路線バスの短い間やしね。
ナイロビ市内に到着後は昼ご飯。初ウガリとなんだかよくわからんお肉にケニアビールで一人乾杯!そこまでうまくはないが、まずくもない。とりあえず食べ物には困らなさそうで、ホッとする。続いて観光、とりあえず高いところに登れるトコへ。ここは案内人付きでエレベーター&階段で36階の屋上展望台へ。僕一人の為に案内人が付く。かわいい女の子の案内ならまだしも、黒人の兄ちゃん。なんだか気が引けたのと、怖い国のイメージがあるので早々と降りてしまった。
タワーを降りた後は夜行バスで港町・モンバサへ向かう。緊張しながら、バスに乗ってると、バスの中で歌う乗客がいる。周りのヒト達も一緒に歌っている。シチュエーションは異なるが。映画・天使にラブソングの世界みたいだ。夜行バスだけにあまり長くは歌わず、心地よい疲れの中で眠りについた。

3日目/8日間
深夜だか、早朝だかわからないが、エンジン音だけ響くバスの中で携帯電話の着信音が鳴り響いた。誰かと思えば会社の女の子、しかも電話の内容は僕の仕事ではなかった。ビックリしたけど再度スヤスヤ寝入ったのだった。
朝モンバサに着くと小雨が落ちていた。傘がいるほどではないので、とりあえずホテルを探すと、チェックインもできた。
荷物をおろして、城塞跡や街並みをぶらぶらした。港町らしく、小さい漁船や少し大きめの船など行き来する。途中、救急車が停まっているのをみつけたが、フロントガラスにでかいヒビが入っている。うーん、お国柄を感じるし、やっぱ危険なんかなと身構えてしまう。
お昼にフレンチフライ&ソーセージとコーラを頂く。フレンチフライは外しようがないが、ソーセージはちょいビミョー。アフリカまできて、味覚が同んなじわけないかと思う反面、コカコーラはココでも普通においしい。
早めにホテルに帰ってビックリ。お姫様ベッドみたいな天蓋がある。よくみるとただの蚊帳、せっかくなので、広げて使ってみた。まぁ、蚊がいなくてぼちぼち快適。

4日目/8日間
朝はホテルのバルコニーで朝食。パンにオムレツ、ソーセージなどあり、安ホテルの割になかなかだ。
今日は路線バスに乗って約2時間ちょい、更に田舎の海辺の街・マリンディを目指す。そこにはバスコ・ダ・ガマ・クロスがある。しかし、相変わらずバスは狭い。路線バスもバンのタイプの車で、きつい格好での長いバスはしどい。着いたバスターミナルから徒歩で約15分、探しながらだらだら歩いているとやっと見つけた。探しあてたものの、うーんビミョー。まぁ、こんな時もあるやろ、早めに路線バスのターミナルに戻った。近くにはcapital cafeというレストラン。んーん、こんな田舎でcapitalとは洒落てる。
再度モンバサへ戻り、夜行バスを待つ。夜21時頃の出発なので、先ずは18時過ぎに晩ご飯、串焼きっぽいのを頂いたが、ボリューム感に欠ける。また降り出した雨で、外もぶらぶらできる状態ではない。時間を持て余したので、2度目の晩ご飯、今度はフレンチフライと鳥足のブロックを焼いたようなものを頂く。こっちはボリューム感もあり、味もうまい。夜行バスに乗り込み、雨の港町をあとにした。

5日目/8日間
朝早くに首都ナイロビに到着。安ホテルも見つかり、ホッと一息し、街をぶらつく。地球の歩き方曰く、危険な街だそうで、緊張しながら歩く。今日の目的は日帰りのサファリツアーを探していた。客引きの兄ちゃんについていくと、旅行会社のオフィスへ。そこでそそのかされて、予定になかった宿泊のサファリツアーに参加することに。シングルチャージがかかるから、結構な値段になるが、テントにも泊まってみたいし、次にいつケニアにこれるかわからないしね。チェックインしたホテルにも、旅行会社のヒトが電話してくれて、サファリツアーから帰ってきて泊まってくれたらいいということまで話をつけてくれた。荷物は持ち歩いていたんで、そのままバンに乗り込みツアー出発だ。
今回のツアーはナイロビ発の一泊二日、マサイマラ国立公園内でテント宿泊、マサイマラの入場料にテントでの夕食・朝食・昼食を含む。たしか350$ぐらい、決して安くはない。参加は欧米人ばかりで8人ぐらい。ドライバー兼ガイドは英語。
ナイロビから出発して、マサイマラまでは約4時間。乗り込んで一眠りしてたら、グレート リフト バレーの写真スポットを見逃してしまったようだ。グレート リフト バレーとはアフリカ大陸がふたつに分かれようとしている裂け目らしい。ハワイも少しずつ日本に近づいているらしく、それの逆で離れていっているようだ。そう言われると、そう見えなくもないが、ただの山々にも見える。
走ること4時間ちょい、いよいよマサイマラのゲートが見えた。入った途端にシマウマが目に入る。他にもキリンやガゼル、ダチョウなどドライバーが方角とともに教えてくれる。そのうちドライバーがバンを停め、車の天井が開いた。開いた部分から、顔を出して動物を観察することができる。メスライオンが子どもを守りながら、のんびりしている。しばらく、写真を撮ったり眺めたりして、またまた移動。次はアフリカ象がわしゃわしゃ出てきた。公園内の道は野生動物優先で、他のツアーのバンも象が道を渡るのを眺めながら待っている。動物をひとしきり眺めた後はホテルならぬテントにチェックイン。そして各テント内にはトイレもシャワーも付いており、ベッドも2台入っている。テレビこそないものの、快適空間だ。バイキングの夕食を食べたら早めに就寝。なにせ夜行バスに乗った後で4時間のドライブと観光に疲れていた。寝る前に見た星が日本とは比べもんにならないくらいキレイで、遠くまで来たことを感じた。

6日目/8日間
テントで朝ご飯を食べたら、もう一度サファリへ。今日もバッファローや豹、ハイエナ、オスライオンなど見れた。ドライバーの目がいいのもあるが、各ツアーのバン同士が無線を通じ、珍しい動物をみつけた時に教えあっているらしい、ありがたいことだ。
そして、もう一つ面白かったのは、英語での動物名を自然に教わることができた。ライオン、エレファントなどはともかく、改めてゼブラ、ジラフ、レオパードなんて聞くと、『あ、そうそう』と思うのだった。
再度テントに戻り、バイキングの昼ご飯を食べたら、元きた道をひたすら戻る。途中、お土産屋さんに寄ったので、マサイ族のタペストリーを購入。そして、店の外でボーッとしてると、4人のオッさん達が道を歩いて行く。しかしその先には道しかなく、どこまでも歩いていく。のどかな国だ。
ナイロビに戻り、昨日にチェックインしたホテルに帰った。そして明日は帰るだけなので、お買い物。ケニアの国旗柄と動物柄のネクタイを買ったものの、派手すぎて、出番はあまりない。帰りがけにマンゴーを買って、ホテルの部屋でむしゃぶりつく、やっぱりフルーツがうまい。もう一つ、宿泊したホテルのキーホルダーがバカでかいし、アフリカ大陸の形をしている。洒落てるが重くてかなわん。

7日目&8日目/8日間
今日は帰るだけ。時間があるので公園をぶらぶら。
空港まで路線バスを利用、乗り込んで窓際の席から、外を眺めているとなんか違和感がある。バタバタと窓から音、この正体は窓枠が外れていて、カーブの度に音を立てていた。一眠りしてたら振り落とされてしまいそうだった。
往路同様にカタール・ドーハ経由で帰路に着いた。8日目はずーっと機内なので、特に記載なしで。

危険ってイメージがあったし、サファリツアーはちょい割高だったけど、きて良かった。
♪───O(≧∇≦)O────♪
最後は写真イロイロです。

  • 2日目/ナイロビで初ウガリ&ビール

    2日目/ナイロビで初ウガリ&ビール

  • 2日目/ナイロビのタワーにて、僕一人の為に屋上展望台についてきてくれる案内人<br />危険な国なだけに落とされないか不安になった

    2日目/ナイロビのタワーにて、僕一人の為に屋上展望台についてきてくれる案内人
    危険な国なだけに落とされないか不安になった

  • 3日目/モンバサ<br />フロントガラスにヒビが入ったままの救急車

    3日目/モンバサ
    フロントガラスにヒビが入ったままの救急車

  • 3日目/モンバサ かつての砦

    3日目/モンバサ かつての砦

  • 3日目/モンバサ かつての砦に置かれていた砲台

    3日目/モンバサ かつての砦に置かれていた砲台

  • 3日目/モンバサの天蓋付きベッド

    3日目/モンバサの天蓋付きベッド

  • 3日目/モンバサで焼きトウモロコシを売る青年

    3日目/モンバサで焼きトウモロコシを売る青年

  • 4日目/マリンディで自転車に乗る少年

    4日目/マリンディで自転車に乗る少年

  • 5日目/ナイロビの路上で悩めるオッさん

    5日目/ナイロビの路上で悩めるオッさん

  • 4日目/モンバサ 物足りなかった晩ご飯

    4日目/モンバサ 物足りなかった晩ご飯

  • 4日目/モンバサ 物足りなかったので再度晩ご飯

    4日目/モンバサ 物足りなかったので再度晩ご飯

  • 5日目/マサイマラ国立公園のゲート

    5日目/マサイマラ国立公園のゲート

  • 5日目/マサイマラ国立公園 キリン

    5日目/マサイマラ国立公園 キリン

  • 5日目/マサイマラ国立公園 ガゼル

    5日目/マサイマラ国立公園 ガゼル

  • 5日目/マサイマラ国立公園 ダチョウ

    5日目/マサイマラ国立公園 ダチョウ

  • 5日目/マサイマラ国立公園 象が通り過ぎるのを待つバン

    5日目/マサイマラ国立公園 象が通り過ぎるのを待つバン

  • 5日目/サファリ用のバン<br />上が開くとこんな感じになる

    5日目/サファリ用のバン
    上が開くとこんな感じになる

  • 5日目/マサイマラ国立公園 メスライオンと子供ライオン

    5日目/マサイマラ国立公園 メスライオンと子供ライオン

  • 5日目/マサイマラ国立公園内の宿泊テント

    5日目/マサイマラ国立公園内の宿泊テント

  • 5日目/マサイマラ国立公園内のレストランテント

    5日目/マサイマラ国立公園内のレストランテント

  • 6日目/朝の宿泊テント

    6日目/朝の宿泊テント

  • 6日目/レストランテントにいたマサイを激写

    6日目/レストランテントにいたマサイを激写

  • 6日目/マサイマラ国立公園 シマウマ

    6日目/マサイマラ国立公園 シマウマ

  • 6日目/マサイマラ国立公園 バッファロー

    6日目/マサイマラ国立公園 バッファロー

  • 6日目/マサイマラ国立公園 ヒョウ

    6日目/マサイマラ国立公園 ヒョウ

  • 6日目/道を歩くケニアのヒト達<br />頭の中でスタンド バイ ミーが流れる

    6日目/道を歩くケニアのヒト達
    頭の中でスタンド バイ ミーが流れる

  • 6日目/ケニアのヒト達が歩いてきたはずの道<br />来た道も行く道も何も見当たらず、どんだけ歩くねん。

    6日目/ケニアのヒト達が歩いてきたはずの道
    来た道も行く道も何も見当たらず、どんだけ歩くねん。

  • 6日目/自分登場^_^

    6日目/自分登場^_^

  • 6日目/ナイロビのホテルの鍵とマンゴー&オレンジ

    6日目/ナイロビのホテルの鍵とマンゴー&オレンジ

  • 7日目/帰る前に初日に登ったタワーをパチリ<br />撮影後、警察官に軽く叱られる。

    7日目/帰る前に初日に登ったタワーをパチリ
    撮影後、警察官に軽く叱られる。

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