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10月7日 名古屋からハンブルク         ハンブルク泊<br />10月8日 ロストック、ヴァルネミュンデへ   ロストック泊<br />10月9日 シュトラールズンド、 グライフスヴァルトへ  ロストック泊<br />10月10日 ベルリン       ベルリン泊<br />10月11日 ポツダムへ      ベルリン泊<br />10月12日 ライプチッヒ     ライプチッヒ泊<br />10月13日 ハレへ        ライプチッヒ泊<br />10月14日 ハノーファー     ハノーファー泊<br />10月15日 ハーメルンへ     ハノーファー泊<br />10月16日 リューネブルク        ハンブルク泊<br />10月17日 ラウエンブルグ、ラッツェブルク、メルンへ ハンブルク泊<br />10月18日 フームス       フレンスブルク泊<br />10月19日 グラックスブル城へ  フレンスブルク泊<br />10月20日 ハンブルク      ハンブルク泊<br />10月21日 グラックスタット   ハンブルク泊<br />10月22日 ハンブルク発  <br />10月23日 名古屋着<br /><br /><br />10月18日金曜日 旅も11日め。<br />ハンブルクを立ち、フレンスブルクに2泊。<br /><br />ここはバルト海に面したドイツ最北端の町。<br />「最北端」と言う言葉に心惹かれ是非、ぜひ訪れたかった。デンマークとの国境の町でもある。<br />今回の旅は、朝の出発をゆっくりしようと予定していた。<br />ハンブルグ発10時43分に乗るはずが、やっぱりいつも通りに早く目覚めすべて支度が出来たので、ホテルをチェックアウトしとりあえず駅に向かう。<br />時刻表を調べたら8時43分発があった。<br />これに乗ろう。早く着く。とっさに思った。<br />発車ホームを調べる。<br />あと少ししかない。<br />下りエスカレータの動きでさえ遅く感じた。<br />ぎりぎり間に合いホッ。<br /><br />私達の乗った車両は結構混んでいたが、運よく入り口の4人席が空いていた。<br />座れた。あーよかった!<br />しかし、列車は予定より4分遅れて発車。<br />乗降口では車掌さんが待機していた。<br /><br />列車が発車してすぐ車掌さんが「チケット拝見」。検札に来た。<br />いつも通りに見せる。<br />すべて完了。やっと落ち着いた。しばらくして気がついた!<br />そうだ、シュレスヴィヒ・ホルシュタインチケット(州チケット)は9時からしか使えなかったんだ!<br /><br />夫に伝えお互い「あっ!」と顔を見合わせる。が、列車は動いているし。<br />だけど車掌さん、何も言わなかった。大目に見てくれたのかしら。よっかたのかな?<br />気付かなければければそのままと言う事もあるが。。。<br />こんな時に限って「違った事をしてしまった」のに気付いてしまう<br />^^;<br /><br />フレンスブルクまでの所用時間はほぼ2時間。<br /><br />フレンスブルクではいつも通りホテルに荷物を預け、駅からこれまた北海に面した港町のフーズムに出かけることにした。<br /><br /><br />

ぬけるような青空が眩しかった 港町フーズムHusum・・・・・ハンブルクから北ドイツを巡る旅

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2013/10/18 - 2013/10/19

3位(同エリア6件中)

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hanaya

hanayaさん

10月7日 名古屋からハンブルク       ハンブルク泊
10月8日 ロストック、ヴァルネミュンデへ   ロストック泊
10月9日 シュトラールズンド、 グライフスヴァルトへ  ロストック泊
10月10日 ベルリン       ベルリン泊
10月11日 ポツダムへ      ベルリン泊
10月12日 ライプチッヒ     ライプチッヒ泊
10月13日 ハレへ        ライプチッヒ泊
10月14日 ハノーファー     ハノーファー泊
10月15日 ハーメルンへ     ハノーファー泊
10月16日 リューネブルク        ハンブルク泊
10月17日 ラウエンブルグ、ラッツェブルク、メルンへ ハンブルク泊
10月18日 フームス       フレンスブルク泊
10月19日 グラックスブル城へ  フレンスブルク泊
10月20日 ハンブルク      ハンブルク泊
10月21日 グラックスタット   ハンブルク泊
10月22日 ハンブルク発  
10月23日 名古屋着


10月18日金曜日 旅も11日め。
ハンブルクを立ち、フレンスブルクに2泊。

ここはバルト海に面したドイツ最北端の町。
「最北端」と言う言葉に心惹かれ是非、ぜひ訪れたかった。デンマークとの国境の町でもある。
今回の旅は、朝の出発をゆっくりしようと予定していた。
ハンブルグ発10時43分に乗るはずが、やっぱりいつも通りに早く目覚めすべて支度が出来たので、ホテルをチェックアウトしとりあえず駅に向かう。
時刻表を調べたら8時43分発があった。
これに乗ろう。早く着く。とっさに思った。
発車ホームを調べる。
あと少ししかない。
下りエスカレータの動きでさえ遅く感じた。
ぎりぎり間に合いホッ。

私達の乗った車両は結構混んでいたが、運よく入り口の4人席が空いていた。
座れた。あーよかった!
しかし、列車は予定より4分遅れて発車。
乗降口では車掌さんが待機していた。

列車が発車してすぐ車掌さんが「チケット拝見」。検札に来た。
いつも通りに見せる。
すべて完了。やっと落ち着いた。しばらくして気がついた!
そうだ、シュレスヴィヒ・ホルシュタインチケット(州チケット)は9時からしか使えなかったんだ!

夫に伝えお互い「あっ!」と顔を見合わせる。が、列車は動いているし。
だけど車掌さん、何も言わなかった。大目に見てくれたのかしら。よっかたのかな?
気付かなければければそのままと言う事もあるが。。。
こんな時に限って「違った事をしてしまった」のに気付いてしまう
^^;

フレンスブルクまでの所用時間はほぼ2時間。

フレンスブルクではいつも通りホテルに荷物を預け、駅からこれまた北海に面した港町のフーズムに出かけることにした。


  • フレンスブルク着10時48分。駅からバスに乗り2つ目のバス停で降りてホテルへ。<br />ホテルへはバス停から大通りを横切り少し歩く。が、大したことは無い。<br />

    フレンスブルク着10時48分。駅からバスに乗り2つ目のバス停で降りてホテルへ。
    ホテルへはバス停から大通りを横切り少し歩く。が、大したことは無い。

  • 再び駅に戻りフーズムに向かう。<br />お昼は電車の中になりそう。<br />フレンスブルクの駅舎に唯一ある小さな売店でパンを買う。<br />種類は大したことは無い。<br />トンカツの好きな私。これ、と指差したら「シュニツェルだね。」と言う。<br />見た目ボリュームありそう。3.5ユーロ。

    再び駅に戻りフーズムに向かう。
    お昼は電車の中になりそう。
    フレンスブルクの駅舎に唯一ある小さな売店でパンを買う。
    種類は大したことは無い。
    トンカツの好きな私。これ、と指差したら「シュニツェルだね。」と言う。
    見た目ボリュームありそう。3.5ユーロ。

  • 食べやすいように半分に切ってもらった。<br />こんなにたっぷり入っている。この値段で日本では考えられない。<br />しかも、カツは脂身もなくさっぱりとしていてとっても美味しかった。<br />レタスとの間にマヨネーズが少々。<br />気に入った。

    食べやすいように半分に切ってもらった。
    こんなにたっぷり入っている。この値段で日本では考えられない。
    しかも、カツは脂身もなくさっぱりとしていてとっても美味しかった。
    レタスとの間にマヨネーズが少々。
    気に入った。

  • 電車は空いていて6人席を二人で使える。ゆったりといいなぁ〜。<br /><br />フレンスブルグ発 12時09分<br />シュレスヴィヒ着 12時32分<br />シュレスヴィヒ発 12時51分<br />フーズム着    13時24分<br />お昼は電車の中で軽く。<br />

    電車は空いていて6人席を二人で使える。ゆったりといいなぁ〜。

    フレンスブルグ発 12時09分
    シュレスヴィヒ着 12時32分
    シュレスヴィヒ発 12時51分
    フーズム着    13時24分
    お昼は電車の中で軽く。

  • 乗り換え駅。シュレスヴィヒ。<br />

    乗り換え駅。シュレスヴィヒ。

  • 待ち時間がたっぷりあるので駅舎の中を覗きに。<br />このあたりにしてはしっかりとしたな建物。

    待ち時間がたっぷりあるので駅舎の中を覗きに。
    このあたりにしてはしっかりとしたな建物。

  • 紺碧の空を背景にスクッと立つ大きな木。

    紺碧の空を背景にスクッと立つ大きな木。

  • フーズムの駅に到着。

    フーズムの駅に到着。

  • 道端にはかなり萎れた落ち葉が積み重なっている。

    道端にはかなり萎れた落ち葉が積み重なっている。

  • いろいろな色の落ち葉が混ざり合い自然ってホントに美しい。<br />その間からはか細いキノコがニョキニョキと無数に顔を出している。<br />可愛くてつい一枚 パチリ。

    いろいろな色の落ち葉が混ざり合い自然ってホントに美しい。
    その間からはか細いキノコがニョキニョキと無数に顔を出している。
    可愛くてつい一枚 パチリ。

  • この大通りをまっすぐ進む。

    この大通りをまっすぐ進む。

  • 北海博物館。北海の干潟、堤防、船の貿易の歴史が展示とガイドブックに書かれているが、興味がないので素通り。

    北海博物館。北海の干潟、堤防、船の貿易の歴史が展示とガイドブックに書かれているが、興味がないので素通り。

  • 見て下さい! この目も覚めるような真っ青な空。<br />昨日の雨模様の肌寒い一日がウソのよう。<br />体感温度17度くらい。

    見て下さい! この目も覚めるような真っ青な空。
    昨日の雨模様の肌寒い一日がウソのよう。
    体感温度17度くらい。

  • ショウウインドーも楽しげ。

    ショウウインドーも楽しげ。

  • おっ、なかなか人目を引くドアの模様。

    おっ、なかなか人目を引くドアの模様。

  • ご近所同士で立ち話でしょうか。

    ご近所同士で立ち話でしょうか。

  • 雲ひとつない青空に看板が映える!

    雲ひとつない青空に看板が映える!

  • マルクト広場にやって来た。<br />実はここで開かれている市場をあちこち覗いて、(海のもの)を食べたかったようだ。<br />だけど、大型のトレーラーやトラックはすでに店じまい。<br />残念がる夫。<br /><br />広場に面した建物の形が様々でおもちゃの家のよう。

    マルクト広場にやって来た。
    実はここで開かれている市場をあちこち覗いて、(海のもの)を食べたかったようだ。
    だけど、大型のトレーラーやトラックはすでに店じまい。
    残念がる夫。

    広場に面した建物の形が様々でおもちゃの家のよう。

  • マルクト広場の真ん中立っているのが「ティネ」と言う漁師の女のブロンズ像とのこと。<br />おそらく言われがあるのでしょう。それが分かると面白いのだけど・・・

    マルクト広場の真ん中立っているのが「ティネ」と言う漁師の女のブロンズ像とのこと。
    おそらく言われがあるのでしょう。それが分かると面白いのだけど・・・

  • マリエン教会。港町らしいシンプルで頑丈そうな建物。

    マリエン教会。港町らしいシンプルで頑丈そうな建物。

  • 「市」が終わったせいか人はまばら。

    「市」が終わったせいか人はまばら。

  • 両側の建物に押しつぶされそうなオモチャのような家。

    両側の建物に押しつぶされそうなオモチャのような家。

  • マルクト広場に面した建物は歴史を感じさせるような造りだが、一歩離れるとこんな風に白壁造りの大きな建物が並ぶ。<br /><br />さあ、教会をあとに港へ。

    マルクト広場に面した建物は歴史を感じさせるような造りだが、一歩離れるとこんな風に白壁造りの大きな建物が並ぶ。

    さあ、教会をあとに港へ。

  • 小さな町なので迷うことは無いと思ったのですが。

    小さな町なので迷うことは無いと思ったのですが。

  • なんだか不思議。<br />どうしてこんなところに? でも面白ーい。

    なんだか不思議。
    どうしてこんなところに? でも面白ーい。

  • 公園に面した家の壁だったかな?<br />こんな楽しそうな絵が描かれて子供ならずともなんだか心ウキウキ。

    公園に面した家の壁だったかな?
    こんな楽しそうな絵が描かれて子供ならずともなんだか心ウキウキ。

  • どうやら道を間違ったらしい。

    どうやら道を間違ったらしい。

  • マルクト広場から少し離れるともうこんなレンガの建物ばかり。雰囲気ががらりと変わる。

    マルクト広場から少し離れるともうこんなレンガの建物ばかり。雰囲気ががらりと変わる。

  • ここでも見つけた気になるドア。

    ここでも見つけた気になるドア。

  • 大回りりして港に出てきた。<br />本来ならマルクト広場の中に面している・・だったと思ったのですが・・細い道を抜けるとすぐ港に出るんです。知らなかった。<br /><br />広場と、港は道一本隔てて背中合わせってという表現があってるかな。<br /><br />親子の後ろ姿・・・・いい感じ。

    大回りりして港に出てきた。
    本来ならマルクト広場の中に面している・・だったと思ったのですが・・細い道を抜けるとすぐ港に出るんです。知らなかった。

    広場と、港は道一本隔てて背中合わせってという表現があってるかな。

    親子の後ろ姿・・・・いい感じ。

  • 港と言ってもここで行き止まりでこじんまり。<br />こんな船も係留されていた。

    港と言ってもここで行き止まりでこじんまり。
    こんな船も係留されていた。

  • 「RESTAURUNT-CAFE」んなんて書いてある。<br />中で食べれるようだ。

    「RESTAURUNT-CAFE」んなんて書いてある。
    中で食べれるようだ。

  • ここは港に面したハーフェン通り。<br /><br />ここにもトラックがいたりして午前中は賑やかだったのかも。

    ここは港に面したハーフェン通り。

    ここにもトラックがいたりして午前中は賑やかだったのかも。

  • 緑のパラソルの下では観光客でにぎわっている。<br />この通りにはいろんなお店が並ぶ。

    緑のパラソルの下では観光客でにぎわっている。
    この通りにはいろんなお店が並ぶ。

  • ここでも太陽を浴びて、美味しい魚介類を求め食べに来る人達でテラス席はほぼ満席。<br />

    ここでも太陽を浴びて、美味しい魚介類を求め食べに来る人達でテラス席はほぼ満席。

  • やっぱりドイツの毛糸は編み上がりがキレイ。

    やっぱりドイツの毛糸は編み上がりがキレイ。

  • Tea 専門店。<br />

    Tea 専門店。

  • 紅茶と言えばイギリスと思っていたが、イギリスよりもドイツの方が専門店も多く「紅茶」や「TEAPOT」好きの私にはたまらない。<br />今まで訪れた所でも大都市より地方の町で可愛い専門店を見かけた。<br />その都度Teapot を持ち帰れないのが残念。

    紅茶と言えばイギリスと思っていたが、イギリスよりもドイツの方が専門店も多く「紅茶」や「TEAPOT」好きの私にはたまらない。
    今まで訪れた所でも大都市より地方の町で可愛い専門店を見かけた。
    その都度Teapot を持ち帰れないのが残念。

  • ハーフェン通りから目の前の港をもう一度見ると何と自家用船で来てる人も。<br />わぁーなんて優雅!

    ハーフェン通りから目の前の港をもう一度見ると何と自家用船で来てる人も。
    わぁーなんて優雅!

  • <br />ハーフェン通りを更に来ると・・これは何に見えますか?<br />エビのはさみかなぁ???


    ハーフェン通りを更に来ると・・これは何に見えますか?
    エビのはさみかなぁ???

  • 先ほどマルクト広場では何も食べれなかったので、ここがよさそうと入ることした。<br />港町っぽく海賊がお出迎え。

    先ほどマルクト広場では何も食べれなかったので、ここがよさそうと入ることした。
    港町っぽく海賊がお出迎え。

  • お店の前には大きなエビ。となるとさっきのモニュメントはエビかな?<br />独り合点^^<br />

    お店の前には大きなエビ。となるとさっきのモニュメントはエビかな?
    独り合点^^

  • 店内に入ると海をイメージ。<br />二枚貝、亀、タコ、カニ・・・・それぞれ上手に作ってあるなぁ。

    店内に入ると海をイメージ。
    二枚貝、亀、タコ、カニ・・・・それぞれ上手に作ってあるなぁ。

  • まずはカウンターで注文。

    まずはカウンターで注文。

  • またぼやけてしまった^^;。<br />ショーケースには美味しそうな燻製の魚が並べられ。<br />燻製だーいすき。

    またぼやけてしまった^^;。
    ショーケースには美味しそうな燻製の魚が並べられ。
    燻製だーいすき。

  • 壁にも魚。

    壁にも魚。

  • 喉が渇いたので先ずビール。

    喉が渇いたので先ずビール。

  • これが新鮮でたまらなく美味しかった。<br />山盛りの大きなプリップリッのエビ。<br />3時頃と食事時間が時間が中途半端なので、一皿を二人で。<br />数えながら食べたら^^30匹もあった。<br />添えられているのは甘いドレッシングがかかった野菜。<br />エビの手前にはたっぷりのマヨネーズ。<br />パンも美味しく、大満足。えーっとこれは12ユーロ。

    これが新鮮でたまらなく美味しかった。
    山盛りの大きなプリップリッのエビ。
    3時頃と食事時間が時間が中途半端なので、一皿を二人で。
    数えながら食べたら^^30匹もあった。
    添えられているのは甘いドレッシングがかかった野菜。
    エビの手前にはたっぷりのマヨネーズ。
    パンも美味しく、大満足。えーっとこれは12ユーロ。

  • 帰り道。<br />左側中ほどにあるお店の看板が気になった。

    帰り道。
    左側中ほどにあるお店の看板が気になった。

  • それがこれ。<br />ふ〜ん、ユニ-クだなぁ。目が釘ずけ。

    それがこれ。
    ふ〜ん、ユニ-クだなぁ。目が釘ずけ。

  • 少しルートをかえて。

    少しルートをかえて。

  • フームズ発15時35分に乗る。

    フームズ発15時35分に乗る。

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