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コスラエ州には只・のんびり過ごしたく、<br />そして素朴な人々との出会い又、触れ合いが出来ればと思い、<br />バカンスの地に選んだ!<br />又、昨年・チューク州で経験出来なかった南洋のローカルフードと<br />満足出来なかったマングローブ蟹をどうしても一度食べてみたくて<br />コスラエを選んだ簡単な理由!<br /><br />【そして此れがコスラエに来てから教えて貰ったコスラエの<br /> シンボルであるスリーピングレディーだ・・・<br /> 確かに見方次第で女性の寝姿に見えなくもない。<br /> 右側から顔の部分、そして女性の胸の部分に見えて来る】

ミクロネシア・コスラエ編①

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2014/01/12 - 2014/01/22

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kemiy

kemiyさん

コスラエ州には只・のんびり過ごしたく、
そして素朴な人々との出会い又、触れ合いが出来ればと思い、
バカンスの地に選んだ!
又、昨年・チューク州で経験出来なかった南洋のローカルフードと
満足出来なかったマングローブ蟹をどうしても一度食べてみたくて
コスラエを選んだ簡単な理由!

【そして此れがコスラエに来てから教えて貰ったコスラエの
 シンボルであるスリーピングレディーだ・・・
 確かに見方次第で女性の寝姿に見えなくもない。
 右側から顔の部分、そして女性の胸の部分に見えて来る】

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
タクシー 徒歩
航空会社
ユナイテッド航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝・少し早起きしてホテル前の海岸で<br />日の出を見る事にした。<br />06:00少し前頃から海の彼方の方が<br />白んでくる。

    朝・少し早起きしてホテル前の海岸で
    日の出を見る事にした。
    06:00少し前頃から海の彼方の方が
    白んでくる。

  • 西側の空にはまだ月が残っている。

    西側の空にはまだ月が残っている。

  • 約1時間ほどで明るくなって来るようだ・・・

    約1時間ほどで明るくなって来るようだ・・・

  • コスラエの夜明けである。<br />さて今日はどんな1日になるのかな〜<br />コスラエ2日目のスタートである。

    コスラエの夜明けである。
    さて今日はどんな1日になるのかな〜
    コスラエ2日目のスタートである。

  • レストランでモーニングコーヒーと連れは何時もの如く、パンケーキの朝食だ!<br />食事を終えた頃、オーナーのマリアが来て何をして過ごすのか?<br />尋ねて来たが、何も今の処、計画が無いと話したらカヌーでもしたらどうか?<br />インストラクターも付くからとかだったが考えてみる!<br />とその場は其れで終わった。(勿論・カヌーは無料だ・・・)<br />部屋へ帰り話し合った結果、のんびり過ごす予定ではあるが、<br />一応コスラエの見所を最低限廻ってみる事に・・・<br />フロントへ行き今日はカヌーではなく、アイランド・ツアーがしたいと話、<br />ドライバーと車の手配をしてくれた。

    レストランでモーニングコーヒーと連れは何時もの如く、パンケーキの朝食だ!
    食事を終えた頃、オーナーのマリアが来て何をして過ごすのか?
    尋ねて来たが、何も今の処、計画が無いと話したらカヌーでもしたらどうか?
    インストラクターも付くからとかだったが考えてみる!
    とその場は其れで終わった。(勿論・カヌーは無料だ・・・)
    部屋へ帰り話し合った結果、のんびり過ごす予定ではあるが、
    一応コスラエの見所を最低限廻ってみる事に・・・
    フロントへ行き今日はカヌーではなく、アイランド・ツアーがしたいと話、
    ドライバーと車の手配をしてくれた。

  • アイランド・ツアーの料金は一人US$25<br />時間になり、ドライバー兼ガイドさんが部屋の前に迎えに来た。<br />車に乗って、希望の行き先を告げると、メモ用紙を出しマリアに聞いて<br />来たのか大体の事は分かっていたが、一つ希望していない場所が含まれていた。<br />マリアが気を利かしたのだろう〜  其の場所は旧日本軍の洞窟だった。<br />コスラエには旧病院跡とか、日本軍の戦車の残骸とか、気象台と称していた神社<br />らしき階段とか色々あるみたい・・・

    アイランド・ツアーの料金は一人US$25
    時間になり、ドライバー兼ガイドさんが部屋の前に迎えに来た。
    車に乗って、希望の行き先を告げると、メモ用紙を出しマリアに聞いて
    来たのか大体の事は分かっていたが、一つ希望していない場所が含まれていた。
    マリアが気を利かしたのだろう〜  其の場所は旧日本軍の洞窟だった。
    コスラエには旧病院跡とか、日本軍の戦車の残骸とか、気象台と称していた神社
    らしき階段とか色々あるみたい・・・

  • 手始めに、大シャコ貝の養殖場を見物する事にした。<br />多分・この施設も日本からの援助で出来た施設だろ〜<br />日本にシャコ貝を刺身用に輸出する目的か何かで・・・

    手始めに、大シャコ貝の養殖場を見物する事にした。
    多分・この施設も日本からの援助で出来た施設だろ〜
    日本にシャコ貝を刺身用に輸出する目的か何かで・・・

  • 大シャコ貝養殖場とあったので、てっきり大きいシャコ貝があるのかと<br />考えていたが、殆どが小さいものばかりだった。<br />現在では余りシャコ貝養殖に重点を置いていないで、小さなカラフルな熱帯魚を<br />水槽の中で飼育して輸出している様な話しだった。<br />

    大シャコ貝養殖場とあったので、てっきり大きいシャコ貝があるのかと
    考えていたが、殆どが小さいものばかりだった。
    現在では余りシャコ貝養殖に重点を置いていないで、小さなカラフルな熱帯魚を
    水槽の中で飼育して輸出している様な話しだった。

  • 2〜3cm位のベビー貝から大きくても30cm前後のサイズのシャコ貝が<br />有る位で、本格的に養殖している様子でもなかった。

    2〜3cm位のベビー貝から大きくても30cm前後のサイズのシャコ貝が
    有る位で、本格的に養殖している様子でもなかった。

  • それでもシャコ貝の貝肉の色が色々な種類の色があるのを、<br />今回・初めて知った。とても綺麗なカラフルな縞模様である。<br />こんな綺麗な色模様見た事ないな〜<br />養殖場の見学を終え次は・・・

    それでもシャコ貝の貝肉の色が色々な種類の色があるのを、
    今回・初めて知った。とても綺麗なカラフルな縞模様である。
    こんな綺麗な色模様見た事ないな〜
    養殖場の見学を終え次は・・・

  • レラ遺跡である。<br />コスラエ観光局発行の日本語ガイドブックによれば・・・

    レラ遺跡である。
    コスラエ観光局発行の日本語ガイドブックによれば・・・

  • 西暦1400年頃に栄華を誇った王朝の遺跡で<br />「太平洋の謎」と言われている遺跡との事!

    西暦1400年頃に栄華を誇った王朝の遺跡で
    「太平洋の謎」と言われている遺跡との事!

  • 壁としては大きな石が積み上げられ<br />床の部分にはサンゴ礁の様な物で平たい板状態の<br />物で敷き詰められている。

    壁としては大きな石が積み上げられ
    床の部分にはサンゴ礁の様な物で平たい板状態の
    物で敷き詰められている。

  • 見物していて何かの跡とは思われるが<br />栄華を誇った当時の面影に想像を馳せる事は<br />出来無かった。

    見物していて何かの跡とは思われるが
    栄華を誇った当時の面影に想像を馳せる事は
    出来無かった。

  • 入り口とは違った帰り道の途中で・・・

    入り口とは違った帰り道の途中で・・・

  • 天然のノニの実をつけた木を見つけた。<br />ガイドさんに聞いたらやはり自分たちは薬として<br />時々使用しているとの話だった。<br />何処の国でも先人達の知恵は底知れないな〜<br />と感じつつ次へ・・・

    天然のノニの実をつけた木を見つけた。
    ガイドさんに聞いたらやはり自分たちは薬として
    時々使用しているとの話だった。
    何処の国でも先人達の知恵は底知れないな〜
    と感じつつ次へ・・・

  • 予定していなかった旧日本軍の洞窟へ・・・<br />ガイドさんが干潮だから海岸線を行こうとの事!<br />海辺の散策を兼ね歩き出す。

    予定していなかった旧日本軍の洞窟へ・・・
    ガイドさんが干潮だから海岸線を行こうとの事!
    海辺の散策を兼ね歩き出す。

  • ガイドさんは簡単にサッサと歩いてるが海岸線とは言え、<br />ゴロゴロと小石がある場所だったり、ゴツゴツと起伏した<br />岩場だったり・・・

    ガイドさんは簡単にサッサと歩いてるが海岸線とは言え、
    ゴロゴロと小石がある場所だったり、ゴツゴツと起伏した
    岩場だったり・・・

  • ビーチサンダル履きの当方はヨロヨロとあっち行ったり、<br />こっち行ったり、で余り歩が進まない。<br />途中・濡れたビーチサンダルの鼻緒が外れたり・・・<br />(ガイドさんが直ぐに直してくれたが・・・)

    ビーチサンダル履きの当方はヨロヨロとあっち行ったり、
    こっち行ったり、で余り歩が進まない。
    途中・濡れたビーチサンダルの鼻緒が外れたり・・・
    (ガイドさんが直ぐに直してくれたが・・・)

  • 写真も撮りながら、慣れない足場を何とか四苦八苦しながら、<br />何とか目的地の旧日本軍の洞窟にたどり着く!<br />場所は海岸から2〜3m位上に登った所に其れはあった。

    写真も撮りながら、慣れない足場を何とか四苦八苦しながら、
    何とか目的地の旧日本軍の洞窟にたどり着く!
    場所は海岸から2〜3m位上に登った所に其れはあった。

  • ガイドさんの説明では入り口から奥に10m、<br />左右にそれぞれ10mの規模だとか・・・<br />洞窟内に機関銃の台座らしき残骸が残っていた。

    ガイドさんの説明では入り口から奥に10m、
    左右にそれぞれ10mの規模だとか・・・
    洞窟内に機関銃の台座らしき残骸が残っていた。

  • 此の機関銃どれだけの戦果をもたらしたのだろうか?<br />このエリアの第二次世界大戦の戦史に疎い、戦後生まれの<br />私達には測りしれないが・・・<br />次に訪れたのが私達が希望した<br />レインボー・ツリーの林!

    此の機関銃どれだけの戦果をもたらしたのだろうか?
    このエリアの第二次世界大戦の戦史に疎い、戦後生まれの
    私達には測りしれないが・・・
    次に訪れたのが私達が希望した
    レインボー・ツリーの林!

  • 小高い丘にあるレインボー・ツリーの林を観に行く登り口の前に、<br />コスラエ観光局がある。そこにドライバーさんの知人である<br />日本人が働いているとの事、今日は土曜日の為休みだろうか〜<br />念の為、窓から覗くと部屋に電気が点灯していた。<br />声をかけ、中に入ると日本人の若者が笑顔で迎えてくれた。<br />少し話を聞いてみると、ガイドさんは彼が現在・力を入れて、<br />育てているガイドさんとの事!<br />色々コスラエの話しも聞きたいと思い、今夜の夕食を一緒にどうかと、<br />お誘いしてみたらOKとの返事! 食事時間を約束して丘に登る事に・・・

    小高い丘にあるレインボー・ツリーの林を観に行く登り口の前に、
    コスラエ観光局がある。そこにドライバーさんの知人である
    日本人が働いているとの事、今日は土曜日の為休みだろうか〜
    念の為、窓から覗くと部屋に電気が点灯していた。
    声をかけ、中に入ると日本人の若者が笑顔で迎えてくれた。
    少し話を聞いてみると、ガイドさんは彼が現在・力を入れて、
    育てているガイドさんとの事!
    色々コスラエの話しも聞きたいと思い、今夜の夕食を一緒にどうかと、
    お誘いしてみたらOKとの返事! 食事時間を約束して丘に登る事に・・・

  • 歩いて暫くすると右手側にコスラエのシンボルである<br />スリーピングレディーの胸の部分にあたる山が見えて来る。<br />確かに見方次第で女性の胸の感じに見えなくもないな〜

    歩いて暫くすると右手側にコスラエのシンボルである
    スリーピングレディーの胸の部分にあたる山が見えて来る。
    確かに見方次第で女性の胸の感じに見えなくもないな〜

  • 途中まで車で行けそうだが、今日の車では車の底が付いてしまうので、<br />歩いて行くとの事で、轍の跡をテクテクと歩き、其の後は膝丈位の、<br />草むらの中を歩くて暫くすると、レインボーツリーが見えて来た。

    途中まで車で行けそうだが、今日の車では車の底が付いてしまうので、
    歩いて行くとの事で、轍の跡をテクテクと歩き、其の後は膝丈位の、
    草むらの中を歩くて暫くすると、レインボーツリーが見えて来た。

  • 本当に樹皮が珍しい色をした木である。<br />あたかも人工的にペインティングしたかのような<br />樹皮が不思議な色をしていて、高さ約70m程の高さになる<br />ユウカリ科の仲間だとか・・・<br />まさにレインボーツリーだ!一本・一本それぞれ色が違う。

    本当に樹皮が珍しい色をした木である。
    あたかも人工的にペインティングしたかのような
    樹皮が不思議な色をしていて、高さ約70m程の高さになる
    ユウカリ科の仲間だとか・・・
    まさにレインボーツリーだ!一本・一本それぞれ色が違う。

  • 昔は何も考えず切り倒して使用していたみたいだが、<br />現在は少なくなって来てしまったので、<br />保存に力を入れていくとの事だが・・・<br />確かに林と言っても大きい林ではない。<br />

    昔は何も考えず切り倒して使用していたみたいだが、
    現在は少なくなって来てしまったので、
    保存に力を入れていくとの事だが・・・
    確かに林と言っても大きい林ではない。

  • 林の先へ少し進むと木々の切れ目から、<br />コスラエを高所から見下ろせるところが有り、<br />水平目線での景色が多いコスラエでは珍しい風景かも・・・<br />私達が希望したアイランド・ツアーを終え、<br />途中で明日・何も無いと言われるコスラエの日曜日の為に<br />お酒の買い出しなどしてホテルへ帰り、<br />夕食の約束時間に備えて準備する事に・・・

    林の先へ少し進むと木々の切れ目から、
    コスラエを高所から見下ろせるところが有り、
    水平目線での景色が多いコスラエでは珍しい風景かも・・・
    私達が希望したアイランド・ツアーを終え、
    途中で明日・何も無いと言われるコスラエの日曜日の為に
    お酒の買い出しなどしてホテルへ帰り、
    夕食の約束時間に備えて準備する事に・・・

  • 約束の時間に彼が車で部屋まで迎えに来てくれた。<br />相談した結果、今・滞在して居るホテルから、<br />一番遠い所にあるビレッジホテルへ行く事にした。<br />彼が気を使って車がないと行けない所だから、<br />見物も兼ねてとの理由で・・・

    約束の時間に彼が車で部屋まで迎えに来てくれた。
    相談した結果、今・滞在して居るホテルから、
    一番遠い所にあるビレッジホテルへ行く事にした。
    彼が気を使って車がないと行けない所だから、
    見物も兼ねてとの理由で・・・

  • ビレッジホテルはコスラエを代表するホテルの一つである。<br />ビレッジホテルは椰子の葉で覆われた造りで部屋にはエアコンは無く、<br />オープンエアの造りだから、虫よけに蚊帳を使用するとの事!<br />コスラエを一番感じられる風情のあるホテルかも・・・

    ビレッジホテルはコスラエを代表するホテルの一つである。
    ビレッジホテルは椰子の葉で覆われた造りで部屋にはエアコンは無く、
    オープンエアの造りだから、虫よけに蚊帳を使用するとの事!
    コスラエを一番感じられる風情のあるホテルかも・・・

  • ビレッジ・レストランは私達の他、お客はいなくて、<br />彼の顔見知りのオーナー夫妻が食事をしていた。先ず、<br />彼はビールが大好きとの事なので、彼お薦めのビールで乾杯して、<br />杯が進むにつれ色々な話が彼の口から飛び出す。<br />此方も興味津々で思わず聞き入る。此処では書けない話題も、<br />ちらほらと・・・

    ビレッジ・レストランは私達の他、お客はいなくて、
    彼の顔見知りのオーナー夫妻が食事をしていた。先ず、
    彼はビールが大好きとの事なので、彼お薦めのビールで乾杯して、
    杯が進むにつれ色々な話が彼の口から飛び出す。
    此方も興味津々で思わず聞き入る。此処では書けない話題も、
    ちらほらと・・・

  • 彼こそが情熱を持ちコスラエをメジャーにする熱い夢を持つ、<br />コスラエ太郎こと、現地名アリクシャー氏だつた!<br />現在・マイナーなコスラエを多くの人達に知って欲しいと日々<br />観光局で一人頑張って居るとの事、語ると中々熱い若者だ!<br />日本へは何時帰るか、今の処決めていないそうだが、<br />今後もミクロネシアで頑張って行って欲しい若者だと一緒に食事を<br />摂りながら感じた感想でした。

    彼こそが情熱を持ちコスラエをメジャーにする熱い夢を持つ、
    コスラエ太郎こと、現地名アリクシャー氏だつた!
    現在・マイナーなコスラエを多くの人達に知って欲しいと日々
    観光局で一人頑張って居るとの事、語ると中々熱い若者だ!
    日本へは何時帰るか、今の処決めていないそうだが、
    今後もミクロネシアで頑張って行って欲しい若者だと一緒に食事を
    摂りながら感じた感想でした。

  • 彼との話しに話題は尽きないのだが食事も大体終わり帰る事にした。<br />現在、日本では海外に出たがらない若者が多いと聞くが、夢を持ち<br />海外で一生懸命に頑張っている日本の若者がいるのも現実です。<br />一緒に楽しいひと時を過ごせ、又彼の配慮でコスラエビレッジホテルの<br />雰囲気を楽しませてくれたコスラエ太郎氏に乾杯!<br />ツリーロッジ・リゾートに帰り着き彼と別れた後、余韻を楽しむ為、<br />ホテルのミニバーへ・・・<br />楽しかったコスラエと思いがけないコスラエ太郎氏との出会いが<br />あった滞在2日目のコスラエに改めて乾杯!続く <br /><br />「コスラエ編②へ」

    彼との話しに話題は尽きないのだが食事も大体終わり帰る事にした。
    現在、日本では海外に出たがらない若者が多いと聞くが、夢を持ち
    海外で一生懸命に頑張っている日本の若者がいるのも現実です。
    一緒に楽しいひと時を過ごせ、又彼の配慮でコスラエビレッジホテルの
    雰囲気を楽しませてくれたコスラエ太郎氏に乾杯!
    ツリーロッジ・リゾートに帰り着き彼と別れた後、余韻を楽しむ為、
    ホテルのミニバーへ・・・
    楽しかったコスラエと思いがけないコスラエ太郎氏との出会いが
    あった滞在2日目のコスラエに改めて乾杯!続く 

    「コスラエ編②へ」

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