2013/12/29 - 2013/12/29
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SUR SHANGHAIさん
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トリンコマリー巡りの前半では、古代の仏教遺跡ヴェルガム・ラジャ・マハー・ヴィハーラや七つの井戸から温泉が湧いているカンニヤ温泉を訪れたSUR SHANGHAIとその旦那。
中盤戦では、トリンコマリー市街地にある市場とコネスヴァラム寺院へ行ってみようと思います。
コネスヴァラム寺院は、バック湾とダッチ湾に挟まれた小さな岬の上に立つヒンズー教寺院。
この寺院には2000年以上の歴史があって、いまも聖地の一つとして巡礼者が絶えないのだそう。
百聞は一見にしかずの精神で、この目で確かめてきます。
表紙の画像は、コネスヴァラム寺院の裏手から見下ろしたインド洋。岬に砕ける荒波は、南国と言うより北国の海岸線を連想させます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前編のヴェルガム・ラジャ・マハー・ヴィハーラやカンニヤ温泉見学後は、トリンコマリー市街地を目指したSUR SHANGHAIとその旦那。
あ、A6号線で8kmなのね、楽勝! -
そのトリンコマリーへ向かう部分のA6号線も工事中だった2013年の12月下旬。
思ったより新しい重機が使われているし、土埃対策には散水車まで。
交通整理のおじさんもお疲れさま!
早く新しい道ができて交通が便利になるといいですね。(*^。^*) -
1983年から2009年まで続いた内戦では、この東海岸のトリンコマリーも激戦地の一つだった街。
その時に破壊されたと思しき廃墟なども目に付くんですが、復旧は進んでいるらしくて、この画像では明るい街並みをま新しい舗装道路が通っています。 -
トリンコマリーの市街地。
道の奥には、緑色のモスクのミナレットも見える。
想像していたほどの内戦の傷跡は無いように見えるけど…。
内戦前の様子を知らないSUR SHANGHAIには比べようもないんですが、一連の画像を見た知り合いは、「以前はもっと賑やかで、道行く人も多かった。」と言ってました。 -
トリンコマリーの街中で見かけたキリスト教の教会。
人が住む家よりずっと大きいのが、画像左端を通る人と比べるとよく分かります。
トリンコマリーにはこれから見に行くヒンズー教のコネスヴァラム寺院もあるし、異文化が入り混じっている街。
天然の良港があるおかげで、古来から異民族の行き来が盛んだったり、争奪戦も繰り広げられてきた結果なんでしょうね。 -
さて、これはトリンコマリー市街地のバスターミナルそばにある時計塔。
ちょうど、コネサール・ロードとドックヤード・ロードの三叉路のロータリーにもなっています。
この画像だと左手がバスターミナル。
ずいぶん新しく見える塔なんですが、礎石には≪1948年4月に置かれた≫と記されていたので、いま見る姿は内戦後に修復されたものなのかも?
この時計塔周りには野菜果物市場と魚市場があるんですよ。
まず、時計塔向こうに見える平べったい建物にある野菜果物市場へ行ってみます。 -
トリンコマリーの野菜果物市場。
(o'ω'o)? 何だかいまひとつ活気が無いような。
もう午後になったから? 午前中のほうが賑やかなのかな?
あ、立派なリンゴがたくさん! しかも種類が豊富!
ヌワラエリヤ方面の山で栽培したものかも。
へえ、枝付きバナナって、幹に近い方から熟して行くんだあ。 -
どこの国に行っても、市場を見て歩くのは楽しい。
これは何だろう?と思う野菜や果物があったり、日本とは色形が異なる種類があったり。
このおにいさんのお店の品は日本とあまり変わらない。
やっぱりヌワラエリヤあたりの高原野菜産地から来た野菜かな。
秤がレトロよね。(*^。^*) -
野菜果物市場の裏手へ出ようとしたら、
ギクッ!!Σ(`д´ノ)ノ
なんと! シカが屑野菜をむさぼっていた!
この近くに女神カーリーを祀ったヒンズー教寺院があって、そこで放し飼いにされているシカのようでした。
このあとで行ってみた、これまたヒンズー教のコネスヴァラム寺院あたりでもシカを見かけたし。
角を切っていないシカの方が多かったけど、事故とか無いのかな。 -
上の方でも言ったバスターミナルそばの時計塔。
野菜果物市場とは反対方向にあるのが魚市場。
画像奥に見えている青い建物がそう。
あれ? ずいぶん新しいね。
これも内戦後に新しく建てたんだろうか。
魚市場前に、魚の像を乗せた記念碑らしき物があるので行ってみたら、碑文はシンハラ語らしき文字で書かれていて内容は分からずじまい。 -
トリンコマリーの魚市場。
野菜果物市場でも思ったけど、何だか街の人口に比べるとずいぶん規模が小さいような。
あんまり魚も並んでいないし。
ここも訪れる時間帯を間違えた?
それでも、アジやカツオが見えている。
猫ちゃんも、市場のそばに棲んでいると飽食状態なのかおっとり。
魚市場に隣接して、魚の干物屋さんも並んでいるね。
モルディブのような鰹節は無いのかな? -
トリンコマリーには、バック湾とダッチ湾に挟まれた小さな岬があって、その先端の崖の上にこれから行こうとしているコネスヴァラム寺院があります。
上の方でご紹介した時計塔あたりから寺院までは2kmほどの距離。
これは、ダッチ湾から見た岬の様子。
この岬の根元周辺はフォート・フレデリックの城壁で囲まれていて、スリランカ陸軍が駐屯しているんですよ。
う〜ん、SUR SHANGHAIたちのような観光客でも通り抜けられるのかな。
…と近寄って行くと…、 -
…案の定、岬の根元には検問所が!
でも、土地の人たちは車でも徒歩でもどんどん入って行くみたいだし…。
車に乗ったまま恐る恐る前進して行くと、何のお咎めもなく通れました。
なあ〜んだ。ふぅε-(´ωノ|┬ -
上掲の画像の検問所先にはフォート・フレデリックの城門もありましたが、そこも何のお咎めもなくスイスイ。
あとは、岬の先端へと続く車道になっていました。
スリランカ陸軍の駐屯地も見えたんですが、写真に撮ったらいけないだろうなと思ったので画像は無し。 -
コネスヴァラム寺院の手前数百mには簡単な駐車場があって、車で来た人はもちろん、スリーウィーラーで来た人もここで降りてあとは徒歩でお参りするようになっていました。
駐車料金は無料。
寺院への参道は、ごく緩い坂道。
お土産屋さんなどの露店が並んでいましたよ。
ここではまだ靴を履いたまま歩いて行ってよし。寺院手前に靴脱ぎ場があります。 -
コネスヴァラム寺院へ向かう参道から見えたバック湾沿いの景色。
トリンコマリーの市街地も見えています。
トリンコマリーの列車駅はどうかな〜。
キョロ( 「・ω・ )キョロ( 「・ω・)キョロ
う〜ん、ちょっと見えないね。 -
コネスヴァラム寺院寺院へ向かう参道脇にあったガジュマル。
ガジュマルって、気根を地面に下ろして分身を増やして行く様子がなんだか怖いのよね。
ちょっとしたホラー物語が書けそう。 -
コネスヴァラム寺院手前にある靴脱ぎ場。
ここから先は聖域になるので、裸足にならなくてはいけません。
靴の預かり料は20ルピー。
係りのおにいさんが徴収しに来ます。
日盛りの時間帯だと地面が熱くて大変。
曇った位の日のほうが歩きやすいと思います。 -
裸足になったあとでいよいよコネスヴァラム寺院の境内へ。
足の裏がアッチッチ。
このコネスヴァラム寺院は2000年以上も前からのヒンズー教の聖地。
元々の寺院は1624年にポルトガルによって破壊されてしまい、その後、次第にいま見る姿に再建されたのだそう。
この画像では小粒ながら塔門(ゴープラム)と、木の後に鐘楼が見えています。
右手に見える金ぴかの像は近年建立されたものでしょうね。
あれ?巡礼者が絶えない寺院って聞いたけど、人がずいぶん少ないね。
プージャー(礼拝)の時間帯にはどっと増えるのかな。 -
コネスヴァラム寺院はヒンズー教寺院。
境内にそびえるこの金ぴかの像はシヴァ神。
シヴァ神って破壊の神様だけど、単に何でもかんでも破壊しっぱなしじゃなくて、次の世界の創造に備える役目もあるんだって。
ヘエ〜。
詳しくは、次のウィキペディアのページでどうぞ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%B4%E3%82%A1 -
コネスヴァラム寺院のシヴァ神像。
こう言っては何ですが、ヒンズー教に限らず金ぴかの巨大な像ってとても俗っぽい気がしてしまうのはSUR SHANGHAIだけ?
罰当たりで申し訳ありません。( ̄m ̄*)
この像は近年の作なんでしょうが、もうお顔の金ぴかパックが剥げかけているのがおいたわしや。(´・ω・`)
↑ こんなことを言っていると、シヴァ神の眉間にある第三の目から怒りの炎が噴出してきそうですね。(;^ω^) -
2000年以上の歴史がある聖地コネスヴァラム寺院は、予想に反して小粒だった。
いえ、歴史あるものが全て巨大であるべきとは思ってはいないんですが、想像の中では無意識に大きいものを思い浮かべてしまうんですね。
で、実物を見てびっくりすることもあったり。(;^ω^)
こぢんまりとしたコネスヴァラム寺院には、今では文物保護の観点からか簡単な屋根が取り付けられていました。
もしこれが巨大な寺院だったら、インド洋に面する岬の上と言う立地から言っても、屋根取り付けは難しかったのでは。 -
コネスヴァラム寺院の屋根を飾る神様たち。
SUR SHANGHAIにはどなた様なのかが分からず、失礼します。 -
コネスヴァラム寺院内。
フェンスで囲われている7体の黒い像があった。
それぞれ丁寧に布を首に巻いてもらっているところを見ると、お祀りされている神様の一族なのかも?
…と思ったら説明が出ていて、これらの像は1950年に井戸掘り現場で発見され、1952年にコネスヴァラム寺院に奉納されたものなのだそう。
1624年のポルトガルによる破壊から守ろうとした当時の信者によって隠されていたものではないかということです。 -
イチオシ
コネスヴァラム寺院に限らず、ヒンズー教の寺院にはさまざまな神様がいろいろな形で祀られています。
どれも花やリボンで飾られていて、いまも大切にされているのがありあり。
ただ、俗物のSUR SHANGHAIにはどれがどちら様なのかが分からないだけ。
右下の画像の物体は、シヴァ神が持っているとされる三叉の鉾トリシューラなのかも?
間違っていたらお許しを。 -
絵に描かれたシヴァ神も祀られていたコネスヴァラム寺院。
シヴァ神が人間的な姿で描かれる時の特徴は、青黒い肌、高く結い上げた髪に三日月の髪飾り、額には三本の白い横皺、眉間には怒りの炎を吹き出すと言う第三の目があり、上半身裸の修行僧の姿をしているんだそう。 -
コネスヴァラム寺院裏手の岬の突端にはこんな岩があって、ぐるりと一回りできるようになっています。
コネスヴァラム寺院の記述を見ると、よく一緒にスワミ・ロック(修行僧の岩)という名が出てくるので、はじめはこれがその岩かと思ったSUR SHANGHAI。
でも色々とサイトも見ていく内に、スワミ・ロックとはこの寺院が立っている岬の先端の崖そのものなのかもと思い直しました。
それで正しいのかどうかはいまひとつ不明確。 -
イチオシ
上掲の画像の岩に描かれたシヴァリンガ。
シヴァリンガというのは、シヴァ神が女性と性交している様子を表わしたもの。
その行為によって現れ出たのがこの現世になるんだそう。
う〜む、分かったような、分からないような。(−−〆)
で、そのそばに立つ像はどちら様? -
コネスヴァラム寺院の裏手の木には、枝がしなるほどの捧げものが。
なんだか、日本の神社の合格祈願や縁結び祈願の絵馬奉納を連想させる。
枝にかかっているのは何かと言うと…、 -
…木製の籠のような箱のような物体。
ずっと昔、インドのマドゥライのミーナークシ寺院を訪れた時にも同じような光景があって、子を授かりたい女性が籠を吊るして行くんだと聞いた。
このトリンコマリーのコネスヴァラム寺院にも同じ風習があるんだろうか。
ミーナークシ寺院の様子と比べてみたい方は、下記の旅行記をご覧ください。
★雨季の終わりの南インド V −寺院と象と婚礼のマドゥライ編
http://4travel.jp/travelogue/10018355 -
イチオシ
コネスヴァラム寺院寺院裏手から崖の下を見下ろすと、インド洋の波が打ち寄せる岩場があった。
南国の海辺というより、北国の海岸の荒々しさを連想させる。
この岬の先端がスワミ・ロック(修行僧の岩)と呼ばれても不思議じゃないね。 -
イチオシ
コネスヴァラム寺院がある岬の突端への通路。
来た方向を振り向くと、捧げ物が下げられた木が見えた。 -
コネスヴァラム寺院がある岬の突端には、更に多くの神像が。
これはシヴァ神を中心にした神々、それにシヴァ神の乗り物だったウシのナンディンよね。 -
さっきは岩に描かれたシヴァリンガがあったけど、今度は彫刻のシヴァリンガ。
男性器の象徴であるリンガ、受け皿のように見えるのは女性器の象徴であるヨーニ。
その二つが合体して、シヴァ神が女性と交わる姿を表わしたシヴァリンガが、シヴァ神を祀るヒンズー教寺院のご神体となっています。
宗教って不思議だ。 -
コネスヴァラム寺院の裏手の崖。
インド洋を見渡せる場所には神像が立っていた。
足元にはヴィーナらしき楽器が置いてあるから、日本では弁財天と知られる女神サラスヴァティーかと思いきや、お鼻の下には立派なお髭が。
ありゃ? (・・?
どちら様でいらっしゃいますか? -
コネスヴァラム寺院脇には、インド洋を見渡せるラヴァーズ・リープという崖が。
ここにも、許されぬ恋に落ちた恋人たちが身を投げたと言う伝説がありそうだね。 -
ラヴァーズ・リープを見下ろす場所には、またまたシヴァリンガ。
シヴァ神を祀るヒンズー教寺院には付き物のご神体シヴァリンガも、あんまりあちこちに置いてあると「はいはい、シヴァ神様、あっちでもこっちでもお疲れ様でございます。」という気持ちになる。
たびたび、罰当たりなSUR SHANGHAIで失礼します。(;´・ω・`)ゞ -
イチオシ
ラヴァーズ・リープを見下ろす場所にあった祠。
中には男女らしき一対の神様が。
ひょっとしたら、このお二人がラヴァーズ・リープの崖から飛び降りた恋人同士だったのかも?
う〜ん、いまひとつ分からない。(−−〆)
そそくさとやって来てお参りして行く土地の人たちは、その辺を把握してるんだろうか。
観光客として行く日本の神社仏閣では、自分が何に手を合わせているのか分からない事もあるSUR SHANGHAIはついそう思ってしまいました。(;^ω^) -
足の裏がジリジリ焼けて熱い!
そろそろコネスヴァラム寺院を去って、足の裏を冷やしにビーチに行ってみよう!ヽ(*^ω^*)ノ
そんなSUR SHANGHAIたちを見ていたのは聖牛の像。
睫毛エクステ加工済みのお顔が怖っ!!」 ヒィー(>ω<ノ)ノ -
靴も返してもらって駐車場へと戻る参道。
ここにも立派な角を持つシカが放し飼いにされていて、ご飯ももらっているようでした。
さっきの野菜果物市場でも思ったけど、角は切った方がいいんじゃないかなあ。 -
駐車場からは、一旦トリンコマリー市街地へ戻るべく、またまたフォート・フレデリックの城門をくぐります。
城門にANNO 1672って書いてあるのは、1672年って言う意味よね。
最初この要塞はポルトガルによって造られたようですが、その後オランダ統治時代に入ってから再建され、その時にフォート・フレデリックと名付けられたんだそうです。
現在では、スリランカ陸軍が要塞に駐屯しているのはこの旅行記の始めにお話したとおり。
市街地へ戻る時にも、特に停められもせずスムーズに通過できましたよ。
じゃ、今日の残りの時間は、トリンコマリーのビーチへ行ってみようか!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- kioさん 2014/05/06 22:20:11
- ご無沙汰です。
- ご無沙汰しております。
SUR SHANGHAIさんの画像、とても印象的な数葉の
写真が良かったです。
スリランカ、 昔はセイロンと云ってましたね
セイロン紅茶、、、 私はコーヒーよりも紅茶党です(*^_^*)
でもスリランカで思い出すのは、ウイッキーさんという
名前だったか、朝のワイドショーか何かで
街で出逢った通行人を捕まえて突然 英語で
インタビューするというコーナーを思い出します(爆)
あの人が確かスリランカ人でした(*^_^*)
相変わらず 妙な書き込みになっちまいました(ー_ー)!!
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2014/05/07 23:40:41
- RE: ご無沙汰です。
- > ご無沙汰しております。
ここしばらく遠征に出ていて昨日帰ってきたばかりですので、こちらこそお久しぶりです。(^◇^)
> スリランカ、 昔はセイロンと云ってましたね
> セイロン紅茶、、、 私はコーヒーよりも紅茶党です(*^_^*)
確かに子どもの頃聞いたセイロン紅茶の名の方が、スリランカ紅茶と呼ぶよりシックリ来るような気がしますが、外国人の支配下時代に付けられた国名・地名は、民族主義にのっとった名に改名するのがいいんでしょうね。
でも、戦争文学の『ビルマの竪琴』は『ミャンマーの竪琴』に改名すべき、なんていうことにはなりませんように。(-人-)
私は、濃く入れたアッサムをミルク・ティーにして、というのが冬の夜の好み。(o'ω')o□~
これからの季節はコーヒーですね。
> でもスリランカで思い出すのは、ウイッキーさんという
> 名前だったか、朝のワイドショーか何かで
> 街で出逢った通行人を捕まえて突然 英語で
> インタビューするというコーナーを思い出します(爆)
> あの人が確かスリランカ人でした(*^_^*)
ああ、そういえば、と思って調べてみたら、日本テレビ「ズームイン!!朝!」のコーナー「ウィッキーさんのワンポイント英会話」の人でした!
懐かしい〜。(〃▽〃)ポッ
詳しくは、下記のウィキペディアのページでどうぞ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC
でも、イギリス領セイロン生まれとは言え、イギリス人ではない彼がどうして英会話番組に起用されたんでしょうね。(・・?
> 相変わらず 妙な書き込みになっちまいました(ー_ー)!!
いえいえ、旅以外のお話も大歓迎ですよん。
数日中に、kioさんのページにもお邪魔します。<(_ _)>
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