2013/12/27 - 2014/01/06
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arooyさん
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2008年にNHKで放送された
「イルカと生きる〜ミャンマー・大河に息づく伝統漁〜」
そんなイルカが見たくてマンダレーからエーヤワディー川を遡りました。
その後編です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イルカの見学が終わったのが午後3時半頃。
日が落ちるまで時間があるので、船の人が近くの村を案内してくれることになりました。
これは、訪ねた村で、水牛を使って木材を運ぶ様子です。 -
立ち止まると、すぐに子供達が近寄ってきます。
「ミンガラバー」と言って手を振られますが、手を振り返さないといつまでも「ミンガラバー」と言われ続けます。 -
どの家を覗いても必ず牛がいます。
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村の外れに開けた場所がありました。
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この建物は小学校だそうです。
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こちらはパヤー。
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パヤーの周辺は見事な農地が開けています。
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どこまでも続く農地。
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村と川の間には、乾季のためか砂浜が広がり、子供達の遊び場に。
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日が沈む前に船に戻ります。
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イチオシ
やがて空を赤く染めて日が沈みます。
ここでも、イルカのプシューという呼吸音が、ときおり聞こえてきます。 -
見事な夕焼けを見ることができました。
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食事後は何もすることがなく、綺麗な星空を見たら就寝です。
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早朝、霧が立ち込めていました。
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そんな中、船が下っていきます。
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船団を組んでいるかのようです。
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そして日が登ります。
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食後に出発し、ミングォン沖を通り、
ミングォン 寺院・教会
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いくつかの船とすれ違いながらマンダレーを目指します。
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マンダレーの港へは9時前に戻ってきました。
1泊2日の船旅はあっという間です。
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