2008/04/04 - 2008/04/04
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kenichi291さん
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桜の季節がやって来ます。「ハアーアー アーア アーエー 花の長瀞 あの岩畳 花の長瀞 あの岩畳 (コラショ) 誰をナー アーア アーエ誰を待つや ら アレサおぼろ月」 秩父音頭の歌詞です、スミマセン。桜のトンネルを歩いて、法善寺の枝垂桜を眺めに。
写真は法善寺の枝垂桜。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2008年4月4日、長瀞ライン下りを楽しむ。
船頭さんによれば、川の水量が減っているとの事。確かに船底が川底をがりがり、急流を操船する見せ場もほとんど無し。長瀞の名前の由来である、瀞場ばかり。のんびりとしたファミリー、お年寄り向きの川下りですね。先ずは A コース3キロの川下り。 -
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亀の形をした岩。
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川底が見えている。浅いんです。
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岩から染み出した水が滝となる。
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まさに秩父音頭の世界。口ずさみたくなる風景。
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ここが「花の長瀞 あの岩畳」です。ここで A コースはおしまい。
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ここから引き続き B コース3キロ。
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象さんの形の岩。船頭さんの頭の上が象の頭。
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咲いている白い花は野生の雪柳。
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蛙さんの形の岩。ここで B コースの終点。
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送迎バスで桜のトンネルを見ながら、長瀞駅まで送ってもらってライン下りは完了。
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今度は徒歩で岩畳の上から眺める岩畳。もっと長い距離岩畳が続くものと期待していましたがこの辺りだけです。ちょっと意外。
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桜のトンネルを歩いて、法善寺の枝垂桜を眺めに。
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法善寺の枝垂桜。
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かたくりの花が咲いていました。
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親鼻橋の上から、舟下りを眺めながら帰途に。
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