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イチャン・カラの素適な場所を巡る。No1キヨフナ・アルクの見張り台から見る全景No2ジュマ・モスクの素晴らしい彫刻柱

城壁の小さな町ではゆったりと時が流れていく

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2013/11/21 - 2013/11/24

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kazukazu

kazukazuさん

イチャン・カラの素適な場所を巡る。No1キヨフナ・アルクの見張り台から見る全景No2ジュマ・モスクの素晴らしい彫刻柱

旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
  • “古い宮殿”七宝タイルと装飾柱がとても美しい

    “古い宮殿”七宝タイルと装飾柱がとても美しい

  • ヒヴァは美人が多い!

    ヒヴァは美人が多い!

  • アクシェイフ・ババの見張り台

    アクシェイフ・ババの見張り台

  • 見張り台のテラスからカルタ・ミナル

    見張り台のテラスからカルタ・ミナル

  • オタ・ダルヴァザ門(西門)

    オタ・ダルヴァザ門(西門)

  • 早朝のカルタ・ミナル

    早朝のカルタ・ミナル

  • クリヌッシュ・ハンのアイヴァン

    クリヌッシュ・ハンのアイヴァン

  • イチャン・カラは高さ8〜10m、厚さ6m、長さ2250mの城壁に囲まれている

    イチャン・カラは高さ8〜10m、厚さ6m、長さ2250mの城壁に囲まれている

  • ボランティアで清掃がされている。

    ボランティアで清掃がされている。

  • ディシャン・カラ、外敵の侵入を防ぐ全長6Kmの外壁(内壁イチャン・カラと二重に防御している)

    ディシャン・カラ、外敵の侵入を防ぐ全長6Kmの外壁(内壁イチャン・カラと二重に防御している)

  • 中庭に泉がわいている

    中庭に泉がわいている

  • 夜のカルタ・ミナル

    夜のカルタ・ミナル

  • 夜は神秘さが増す

    夜は神秘さが増す

  • パフラヴァン・マフムド廟。ヒヴァの庇護者。

    パフラヴァン・マフムド廟。ヒヴァの庇護者。

  • 祈りが絶えない

    祈りが絶えない

  • パフラヴァン・マフムド廟でひたすら祈る

    パフラヴァン・マフムド廟でひたすら祈る

  • 格子の隙間から撮影した聖人マフムドの墓

    格子の隙間から撮影した聖人マフムドの墓

  • 聖人マフムドはパフラヴァン(強者)と呼ばれ、毛皮職人、詩人、哲学であり武道(クラッシュ)の名手でもあった。

    聖人マフムドはパフラヴァン(強者)と呼ばれ、毛皮職人、詩人、哲学であり武道(クラッシュ)の名手でもあった。

  • 泉が湧き出していて、信者は飲用する

    泉が湧き出していて、信者は飲用する

  • 婚姻の報告も行う

    婚姻の報告も行う

  • ジュマ・モスクは暗い中で213本の柱がステキだ

    ジュマ・モスクは暗い中で213本の柱がステキだ

  • オリジナルではNo1

    オリジナルではNo1

  • 職人が芸術的に仕上げられるアイヴァン(柱)は楡の木が多い

    職人が芸術的に仕上げられるアイヴァン(柱)は楡の木が多い

  • イスラムホジャメドレセは1910年建設の新しいもの。隣接のミナレットは45mでヒヴァで一番高い。係りの方がいなくてフリーだった。ラッキー!

    イスラムホジャメドレセは1910年建設の新しいもの。隣接のミナレットは45mでヒヴァで一番高い。係りの方がいなくてフリーだった。ラッキー!

  • メドレセ内で油であげたおかきをもらった。

    メドレセ内で油であげたおかきをもらった。

  • B&B Mirza Boshi 別館は1泊15$ ロケーションがいい

    B&B Mirza Boshi 別館は1泊15$ ロケーションがいい

  • 朝もたっぷり

    朝もたっぷり

  • ディナーは15000スム。食事する場所が少ないので重宝する。

    ディナーは15000スム。食事する場所が少ないので重宝する。

  • B&B 近くの民家でナンを焼いていた。収穫後の綿の木を燃料に。

    B&B 近くの民家でナンを焼いていた。収穫後の綿の木を燃料に。

  • 民家の土壁は定期的に塗り替える必要がある。

    民家の土壁は定期的に塗り替える必要がある。

  • パルヴァン・ダルヴァザ門(東門)1835年建設。

    パルヴァン・ダルヴァザ門(東門)1835年建設。

  • 奴隷売買した市場。カラクム砂漠を超えてやって来たトルコ人部族、草原のカザフ族に買われた。奴隷は近隣住民や旅人を襲って捕まえていた。1873年まで続いた。

    奴隷売買した市場。カラクム砂漠を超えてやって来たトルコ人部族、草原のカザフ族に買われた。奴隷は近隣住民や旅人を襲って捕まえていた。1873年まで続いた。

  • タシュ・ダルヴァザ門(南門)。カラクル砂漠へ行く人はこの門から出て行く。砂漠から来る人はこの門を目指す。

    タシュ・ダルヴァザ門(南門)。カラクル砂漠へ行く人はこの門から出て行く。砂漠から来る人はこの門を目指す。

  • バフチャ・ダルヴァサ門(北門)

    バフチャ・ダルヴァサ門(北門)

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