2013/10/25 - 2013/10/26
2位(同エリア108件中)
kayoさん
3日目は夜行寝台列車の終着駅、桂林駅からスタート。
何も考えずとりあえず陽朔行きのバスに乗り込むと、
川下りの客引きのおばさんが隣に座り、必死で川下りを斡旋してくる。
おばさん曰く桂林と陽朔の間の「楊提(ヤンティー)」からスタートし、
「興坪鎮(シンピン)」までを小型ボートで下るらしい。
おばさんの言うとおりバスを途中下車し、漓江(リコウ)の川下りに挑戦。
4日目はホテルでママチャリをレンタルし、陽朔近郊の見所をサイクリング。
この日は漓江の支流「遇龍河」を竹のいかだでママチャリと共に川下り。
2日間どっぷり桂林・陽朔エリアの水墨画の景色を堪能する事が出来ました。
10/23 関空21:15発ーーーーー香港23:55着(香港泊)
10/24 香港ーーーーーシンセンーーーーー(車中泊)
10/25 桂林ーーーリコウ川下りーーー陽朔(陽朔泊)
10/26 陽朔で一日サイクリング (陽朔泊)
10/27 陽朔ーーー龍勝棚田ーーー桂林ーー(車中泊)
10/28 広州半日散策ーーーーーーーマカオ(マカオ泊)
10/29 マカオーーーーーーーーーーー香港(機中泊)
10/30 香港01:15発ーーーーー関空05:40着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
桂林駅に朝の8時に到着。
駅前の陽朔行きのバスにとりあえず乗り込む。
すると川下りの客引きのおばさんが隣に座り、
必死で川下りを斡旋してくる。
おばさん曰く桂林と陽朔の間の「楊提(ヤンティー)」からスタートし、
「興坪鎮(シンピン)」までを小型ボートで下るらしい。
ただおばさん、先にお金180元(約2900円)を払えと言ってきた。
どこの誰かも分らんのに先に払える訳がない。
お断りして、おばさんの言った所でバスを途中下車してみた。 -
幹線道路で陽朔行きのバスを途中下車し、
楊提(ヤンティー)行きのミニバスに乗り換える。
ミニバスを降りたここが漓江下りのスタート地点。
桂林からは大型船が出ているが、
自分的には小型船で静かに川下りをしてみたかったので、
このルートは正解。先ほどのバスのおばさんに多謝。 -
物売りのおばあちゃん、いくつなんやろ?
ミニバス降りたら早速ボート斡旋のおばさん達が近づいてきた。
175元で交渉成立。全て筆談。 -
ここが楊提の船着場。
ただ何時間くらいかかるのか、何も分らない状態。
シンピンまで行くのは確か。
身を任せるしかなかった。 -
このボートに乗船。
私一人で直ぐに出発かと思っていたら、
船頭のおじさん、ガソリン入れてどっかに行ってしまった。
30分位待たされて、おじさん発見。
何時出発なのか聞くと、
あと二人お客さんを見つけるまでとの事。
3人にならんと出発しないって事か。 -
待ってる間、どんどん川下りのボートが通り過ぎます。
これは桂林発の大型船。 -
このあと、水牛ちゃんは川でう○ち。
-
トータル40分ほど船で待機させられ、
先ほどの客引きのおばさんが中国人のカップルを
連れてきて、いざ出発。 -
切り立った断崖が間近に迫ってきます。
-
川辺をハイキングしている欧米人もいました。
-
「あれは魚に見えるだろう?」って中国人の船頭さん。
私は意味不明の為、
中国人カップルの彼の方が英語で通訳してくれました。 -
楊提はガイド本によると最も桂林らしい景色を楽しめる
漓江下りの注目ポイントらしいです。 -
のーんびり下ります。
-
次から次へと、山々がボコボコ現れます。
-
この日も快晴。
でも写真で見たら雲って写って水墨画っぽい。 -
大型船に追い越されます。
ここは中国、のんびり行きましょ。 -
ボートでご一緒した南寧出身のカップル。
左がチャン(張)さんと右がリン(林)さん。
チャンさんはとても可愛く、リンさんはアニメとカメラ大好き青年。
一眼のレンズ換えては写真取りまくっていました。
船頭さんの中国語を通訳してもらって助かりました、多謝。 -
-
本当に素晴らしい景色です。来て良かった。
-
途中の村に止まります。お昼休憩らしいです。
そう言えば昨日シンセンのマクドで食べて以降、
コーヒーしか飲んでないので、お腹ぺこぺこでした。 -
菜の花の炒め物と湯葉と豚肉の炒め物は
カップルが注文。白ご飯が大皿にてんこ盛り。 -
漓江で取れた川魚を私が注文。3人で一緒に食べました。
こんな小さな村のそれも決してきれいとは言えない食堂で、
こんな美味しい料理を頂けるとは。 -
食後、またボートに戻ります。
-
女性も頑張っています。
-
-
それにしても凄いの一言。スケールが違います。
-
途中浅瀬で川に入って遊んでいる観光客。
-
-
9頭の馬が隠れているといわれる九馬画山。
私には1匹しか見えなかったけど。
多くの中国人観光客がここで記念撮影していました。 -
ここでまたまた休憩タイム。
ボートを降り、トイレへ。
この時点で汚い中国のトイレにも慣れてくる。 -
何ていう鳥やろ?
-
中国人って面白いね。
-
民族衣装を着て記念撮影も出来ます。
9月に行った大阪城内でもサムライの兜をかぶっての
撮影コーナーがあったから万国共通ですな。 -
川下りに戻ります。
-
中国に来て2日目で思った事。
若者のスマホ所有率の高い事。ほとんどの人がラインしていた。 -
後日桂林の携帯ショップでiPhone5sが5999元で売られていて驚く。
約96000円もする。携帯電話のエンゲル係数、高そう。 -
携帯に加えてカメラも皆さん、
高そうな一眼レフを首からぶら下げていた。
カメラ女子も多かった。 -
自転車で中国旅行されてるかと推測。
かっこいい欧米人のカップル。
手を振ると笑顔が返ってきた。 -
のどかな風景
-
-
チャンさんとリンさんに「そろそろ結婚では?」っと聞いた所、
お互い目を見つめ合っていた。 -
あまり政治的な話はしたくなかったが、
中国の一人っ子政策について質問してみた。
都市部では一人だけ、農村部は一人以上産めるとの事。
南寧出身の二人は都市部の為、一人だけ。
でもリンさん「3人欲しい」って本音を漏らしてた。 -
終点のシンピンに到着。
途中2度の休憩タイムを含め4時間の川下りでした。
20元札の裏面の絵の題材となった風景。
みなさん、20元札を手に取り、記念撮影されていました。 -
で、20元札の裏の絵。
-
ここが展望台。
-
最後にもう一枚。
チャンさんとリンさんとは展望台でお別れして、
シンピンの街まで歩いた。 -
途中の果樹園で見つけたフルーツ。
グレープフルーツのでっかいバージョンで、
どこででもよく売られていた。 -
橋を渡るとシンピンの街。
だんだん陽が傾き始める。この時期18時には真っ暗に。 -
トイレに行きたく古い感じのカフェへ。
インスタントコーヒーだった。10元(160円)。
中国の物価は思っていた以上に高い。 -
カフェで放し飼いにされてた鶏。
いつかは食べられちゃうのかな? -
シンピンの街。
観光客が多いのか、通りの両側はお土産屋さんが続く。 -
古い石造りの建物。博物館だった記憶が。
先を急いでいたので中には入らず。 -
シンピンの街にはホテルもあった。
「有房」は空室有りの意味でしょうね。 -
行きかう人に聞きながら、
シンピンのバスターミナルへ到着。
地図がなくても、言葉が喋れんでも
何とかなるもんですね。 -
陽朔行きのミニバスに乗り込みます。7元。
-
今日明日泊まる陽朔の街へ到着。
やたら観光客が多い。
西街を通り抜けて、ホテルの住所だけを頼りにホテルを探す。 -
賑やかな西街(ウエスト・ストリート)
-
やっとホテルへチェックイン。
漓江の真ん前で蚊は多いが、山も川も望めるロケーション。
ホテルは漢字表記のみで8室だけの家族経営。
私以外は中国人旅行者だった。
2泊で336元(約5400円)。香港の半額で部屋は倍の広さ。
蚊取マットが備品にあり、助かった。 -
5階の自分の部屋の前が洗濯物干し場になっていて、
そこからの景色がこちら。
この時部屋に鍵をさしたまま、ベランダに出てしまって
部屋に入れなくなってしまった。
1階まで降りてスペアキーを貰って、また5階まで階段上る羽目に。
あー、しんど。 -
シャワー浴びて、夜の西街を散策。
-
人、人、人。
中国はホントどこへ行っても人が多いですね。 -
西街のお土産屋さん。
意外とセンスの良い物も売られていた。 -
中国版いわおこしの実演販売。
西街では色んな物が実演販売されてて面白かった。 -
レストランもいっぱい有り。
中国版マリアッチもいて、
中国の唄を演奏してはチップを貰っていた。
テレサテンの「時の流れに身をまかせ」のメロディが聞こえた瞬間、
反応した自分。
この曲知らない人はこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=kYFqI9h7MTw -
ゲテモノ食いではないけど、日本で食べられない物に挑戦。
タニシの殻の中に豚肉とタニシを味付けして
詰め込んである1品。ビールのおつまみ。
お味は、う〜ん。 -
レストラン出てから、気が付いた。
中国元の手持ちがほとんど無い事に。
ホテルはカードが利用出来ず、明日支払う事にしたが
明日は土曜日。旅行代理店のお姉さんに聞くも、
両替は中国銀行のみ。この時間に開いている訳がない。
citiバンクのキャッシュカードが使えるかどうかATMで
試してみると、中国元が出てきてホッとする。 -
旅行3日目終了。
-
旅行4日目スタート。
西街の欧米人向けカフェで朝食。
フレンチトーストのセット26元(約420円)
何故ここに来たかと言えば、ホテルの部屋でwifiがつながらず
ここで始めてネットに接続できた。
旅行前に無料トライアルのアプリをインストールして、
中国でも規制のかかったFBやツイターを見る事が出来ました。
アプリはこれ→ http://bluesurface.bolab.net -
ホテルでママチャリをレンタルし、
今日は一日陽朔の近郊を自転車で周ります。
レンタル料1日10元(160円)デポジット無しでした。
陽朔から幹線道路に出て、一路月亮山を目指します。 -
途中、ロッククライミングの練習場がありました。
このエリアはロッククライマーのメッカになっても
おかしくないですよね。
陽朔の街ではロッククライミング・グッズの
レンタル屋さんもありました。 -
幹線道路沿いも両側に山々を眺めながらのサイクリングでしたが、
ひときわ風光明媚な橋の上にやって来ました。
いかだの川下りの終着点のようです。 -
アップで。
このいかだに乗ってみたくなり、後でスタート地点を探します。 -
橋の反対側の景色
-
中国のトゥクトゥク
-
陽朔の南約6キロの月亮山へ到着。入山料15元(約240円)
山腹の大きな穴を月に見立ててこの名前が付いたとか。
穴まで登ります。 -
階段状の急な上りが穴までずっと続きます。
思ってたよりしんどかった。
中国女子はヒールを脱いで裸足で登っていました。 -
月宮の方へ進みます。ペットボトルがその辺に落ちていました。
ちょっと残念。 -
穴までたどり着きました。汗だく。
-
誰かがぶら下がっている。
-
上のお兄さんが、小さく見える。
-
頂上からの景色です。山を降ります。
-
幹線道路沿いの食堂で、桂林名物「桂林米粉」を頂く。
太目のスパゲッティのビーフンでツルツルした食感。
自分で唐辛子やねぎ、大根、竹の子等好きなだけトッピング。
おばさんが焼き豚とピーナッツを入れ、
スープをかけたら出来上がり。
普通に美味しい。1杯10元(約160円) -
幹線道路を離れ、
ホテルで貰った地図の「カントリーサイド・バイク・コース」を
チャリで走ります。
また違った形状のいかだがありました。 -
今日の相棒のママチャリです。
グラグラの割には結構走ってくれました。
この橋の上で昨日楊提で出会った別の中国人カップルと再会。
すごい偶然。向こうから声をかけてくれました。 -
車も走らないこういう長閑な道がいいな。
幹線道路は交通量が多く、埃っぽかった。 -
民家で咲いてたブーゲンビリア
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果樹園では例のでっかいグレープフルーツが
実をつけていました。 -
お花畑にやってきました。
-
わぁ、きれい!
-
今日は実は誕生日。こんな景色に出会えて最高の気分。
-
赤っぽいススキ。こちらも秋景色です。
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小さな村を通り抜けます。
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カモやアヒル、何食べてるんやろ?
-
また穴の開いた山、発見!
-
日本の秋と同じですね。
干し柿を売っているも露店商も、よく見かけました。 -
いかだが下ってきました。どこやろ、乗り場?
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稲刈りが終わった田んぼ
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いかだの乗船場所、遇龍橋を探しながらのサイクリング。
-
見つけました、いかだ乗り場。
-
真ん中のいかだに乗り込みます。
おじさん150元と吹っかけてきましたが、120元で交渉成立。
ママチャリも一緒に積んでもらいます。 -
バンブー・ラフティング、出発!
大昔タイ北部で乗って以来の竹のいかだ。 -
昨日の川下りとは違って、静かに進んでいきます。
水の音しか聞こえない。 -
おっと段差が。この堰を下った後、ものすごい水しぶきが。
-
昔の遊園地の急流滑りを思い出した。
-
前のいかだの船頭さん、おちゃめ。
-
水上レストランもあります。
-
先ほど相棒の自転車を撮った橋に戻ってきました。
-
のどか〜
-
なんや、あれ?川の真ん中に車が???
-
するとこの堰。下った瞬間、履いてたパンツがびしょぬれに。
スリリングで超オモシロイ。 -
スリリングの後は、の〜んびり。
-
ちなみにこれが20数年前にタイ北部のピン川で
バンブーラフティングした写真。
この後橋げたに衝突して、いかだから川へ放り出されました。 -
多分ほとんどの人が桂林からの大型船で
川下りされるかと思いますが、
こんなに楽しい川下りもあるんですよ! -
終点の工農橋へ着きました。
いかだはトラックに積まれ、上流へと運ばれます。
船頭さんはどうするんやろ?
ママチャリで陽朔の街へ戻ります。 -
ホテルで自転車を返却し、西街へ。
喉が渇いてビールを飲みたい。
昨日とは違うレストランでビールと水餃子を注文。 -
中国のレストラン、
メニュー多過ぎて何を注文して良いか迷ってしまう。
結局、豚肉と野菜の炒め物を注文。
レストランでは「辛いか、辛くないか?」を聞いてくれる。
私はピリ辛が大好きなので、もちろん「辛い」ですわ。 -
ホテル近くの川沿いにあった東屋。
-
泊まっていたホテル。8部屋しかないから毎日満室。
wifiはロビーで繋がったけど、5階までは届かず。
でもホテルのお兄さん、
知ってる限りの英語で対応してくれた姿勢に好感。
4日目終了。
ハプニングがあった5日目へつづく
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この旅行記へのコメント (14)
-
- もいもいさん 2014/07/19 16:02:54
- 充実の旅ですね。
- Kayoさん、こんにちは。
以前、私の桂林・陽朔の旅行記にコメントを頂いたものです。
今頃になって大変恐縮ですが、旅行記楽しく拝見させて頂きました。
遇龍河の川下り、昨年の旅行ではあの川沿いの村のホテルに泊まっていましたので、大変懐かしい気持ちで拝見いたしました。
美しい自然が本当に懐かしいです。
龍勝も行かれたのですね。
しかも、トラブルでかなりの強行軍になったようで大変でしたね。
私も、平安村は一泊すれば良かったかな、と今でも後悔している程気に入りました。
是非今度は稲刈り前に訪れてみてください。もっと素晴らしい光景に出合えますよ。
ちなみに私は来月の夏休み休暇を利用して、西域・敦煌に行く予定です。
何故だか、二年連続の中国旅になりそうです。
- kayoさん からの返信 2014/07/19 23:01:55
- RE: 充実の旅ですね。
- > Kayoさん、こんにちは。
>
> 以前、私の桂林・陽朔の旅行記にコメントを頂いたものです。
もいもいさん、こんばんは!
コメント頂いてありがとうございます。
> 今頃になって大変恐縮ですが、旅行記楽しく拝見させて頂きました。
> 遇龍河の川下り、昨年の旅行ではあの川沿いの村のホテルに泊まっていましたので、大変懐かしい気持ちで拝見いたしました。
> 美しい自然が本当に懐かしいです。
私ももいもいさんの旅行記を拝見して懐かしいなーっと思いました。
良く似た所の写真もあって余計にそう思いました。
お泊りになられたホテルからの風景、いいですね。
私は便利さ優先で街中に泊まりましたが。
あの川下りは超スリリングで面白かったです。
ママチャリでサイクリング中にみた風景も絶景でしたし。
やっぱり中国はスケールが違いますよね。
> 龍勝も行かれたのですね。
> しかも、トラブルでかなりの強行軍になったようで大変でしたね。
> 私も、平安村は一泊すれば良かったかな、と今でも後悔している程気に入りました。
> 是非今度は稲刈り前に訪れてみてください。もっと素晴らしい光景に出合えますよ。
旅程に余裕が無く突っ走りましたが、消化不良で終わっちゃいました。
中国旅行を甘く見ていたかと思います。
何とかなる精神でいつも何とかなっているのですが、
中国では何とかならなかったので次は事前に情報収集して再度チャレンジするつもりです。
> ちなみに私は来月の夏休み休暇を利用して、西域・敦煌に行く予定です。
>
> 何故だか、二年連続の中国旅になりそうです。
もう直ぐで楽しみですね!シルクロードですか、いいなー。
私も2年連続で中国を秋に検討中です。
中国大好き人間の相棒がチベットに行きたいと言い出して、ただいまリサーチ中。
でもチベットはパーミットの問題なんかもあり、なかなか難関。
それに加え高山病の恐怖もあり(過去2度インドとペルーで経験あるので)
不安で予約するまでには至っておりません。
中国旅行、楽しんできて下さいね☆
kayo
- もいもいさん からの返信 2014/07/21 11:56:04
- RE: RE: 充実の旅ですね。
- チベットいいですね。
私もいつか行きたいと思っています。
高山病にはお気をつけてください。
- kayoさん からの返信 2014/07/21 21:18:05
- RE: RE: RE: 充実の旅ですね。
- > チベットいいですね。
>
> 私もいつか行きたいと思っています。
>
> 高山病にはお気をつけてください。
もいもいさん、こんばんは!
まだ行くとは決まっておらず、迷っています。
高山病に加えてツアーに参加が条件なのでどうしようかと。
現地発のツアーでも旅行代金が馬鹿高で、
10日間で日本から一人30万円くらいかかるのもネックに。
先月ヨーロッパで散財してきたばっかりなので、超金欠の今。
中々決めかねている現状です。
何はともあれ、旅行楽しんできて下さいね☆
kayo
-
- pedaruさん 2013/11/21 06:18:31
- 桂林
- kayoさん 初めまして
中身の濃い旅行記を拝見しました。桂林のブログは沢山見ますが、景色の素晴らしさだけでなく、地元の人との交流もあり、これぞ旅という感じですね。
中国には大変興味がありますが、英語も通じないし一人では無理だよ と娘に脅されています。 娘は3年くらい青島に住んでいましたので・・・
でも、おばあさんと筆談をしているkayoさんを目にして あっ こんな手が有ったんだと思いました。これなら行けるかな・・・
pedaru
- kayoさん からの返信 2013/11/21 23:13:22
- RE: 桂林
- > kayoさん 初めまして
>
> 中身の濃い旅行記を拝見しました。桂林のブログは沢山見ますが、景色の素晴らしさだけでなく、地元の人との交流もあり、これぞ旅という感じですね。
>
> 中国には大変興味がありますが、英語も通じないし一人では無理だよ と娘に脅されています。 娘は3年くらい青島に住んでいましたので・・・
>
> でも、おばあさんと筆談をしているkayoさんを目にして あっ こんな手が有ったんだと思いました。これなら行けるかな・・・
>
>
> pedaru
pedaruさん、初めまして!
コメントありがとうございます。
色んな国へ旅行して良い思い出とは、
私にとっては現地の人との触れ合いでした。
キレイな景色にはもちろん感動しましたが、
それ以上に印象に残っています。
共通の「漢字」と言うコミュニケーション・ツールを
駆使すれば何とかなります。
かえって漢字を書き出すと色んな人が集まってきたりして、
「おー、こいつは漢字が書けるのか〜」ってな。
最近の日本では知らない人に聞くより
スマホの地図を頼りに歩きますが、
外国では分らない事はまず近くの人に聞いてみる事にしています。
そこから会話(中国の場合は筆談)が始まって、
情報を仕入れる事も出来ました。
思い立ったら吉日、ぜひ中国旅行を実行して下さい。
私は久しぶりに面白い国へ訪れたって実感で、
また近い内に冒険してみたいと思いました。
kayo
-
- わんぱく大将さん 2013/11/18 03:11:40
- タイの筏
- kayoさん
桂林も30年前位しか行ってないし。おお〜でも、香港や、本土に比べたら(あたりまえや)のどかやね〜。しかし、タイの時の筏のお写真もよかった。 ここらは地形が面白いので、そのことを考えるとまた、見に行きたいなと思いますね。
大将
- kayoさん からの返信 2013/11/18 23:26:08
- RE: タイの筏
- > kayoさん
>
> 桂林も30年前位しか行ってないし。おお〜でも、香港や、本土に比べたら(あたりまえや)のどかやね〜。しかし、タイの時の筏のお写真もよかった。 ここらは地形が面白いので、そのことを考えるとまた、見に行きたいなと思いますね。
>
> 大将
大将様
大昔のタイでの筏の方が冒険でした。
その辺の少数民族の村の人にお願いして川下りしたので、
ライフジャケットも無し、川に放り出されても文句が言えませんでした。
桂林は観光業が成熟しておりその点では楽チン。
思っていた以上にスムーズに事が進み、
中国はまた行きたい国の候補に入りました。
kayo
-
- tamaemonさん 2013/11/07 02:10:05
- 懐かしい!桂林!
- kayoさん、こんにちは!ただいま!
お誕生日おめでとうございました!
素敵なところでお迎えされたんですね。
同じ頃から旅行に行っていたようです。10/25セントレア発、11/5成田着でシチリア島満喫してきました。まずは写真の整理から・・・・
桂林・・・数年前に格安ツアーで、あの墨絵のような山を見たくて行ったのですが、日本のツアーは大型の船で、竹のイカダには乗せてくれませんでしたが、私もkayoさんのような旅が好きです。ママチャリでイカダなんて素敵ですね。お花畑を通り抜けて、ビールに中華!最高!
そうそうお札の写真、私も母に持たせて記念撮影しました。
水牛もいたし、中州でウエディング写真を撮っているのも見ました。山だけでなく生活風景も赴きありましたね。
続きも楽しみにしています!
tamaemon
- kayoさん からの返信 2013/11/07 23:07:25
- RE: 懐かしい!桂林!
- > kayoさん、こんにちは!ただいま!
>
> お誕生日おめでとうございました!
> 素敵なところでお迎えされたんですね。
>
> 同じ頃から旅行に行っていたようです。10/25セントレア発、11/5成田着でシチリア島満喫してきました。まずは写真の整理から・・・・
>
> 桂林・・・数年前に格安ツアーで、あの墨絵のような山を見たくて行ったのですが、日本のツアーは大型の船で、竹のイカダには乗せてくれませんでしたが、私もkayoさんのような旅が好きです。ママチャリでイカダなんて素敵ですね。お花畑を通り抜けて、ビールに中華!最高!
>
> そうそうお札の写真、私も母に持たせて記念撮影しました。
> 水牛もいたし、中州でウエディング写真を撮っているのも見ました。山だけでなく生活風景も赴きありましたね。
>
> 続きも楽しみにしています!
>
> tamaemon
今晩は、tamaemonさん!
8月にバリに行って、もうシチリアって所が羨ましいなー。
私はせいぜい半期に一度です。
桂林にも行かれた事あるんですか?
色んな所へ出没していますなー。
私の旅行も格安ツアーとさほど変わらず、
1週間でチケット含めて8万円ほどで収まりました。
昨年行ったナポリからアマルフィの旅、
シチリアに行くかクロアチアに行くか迷った挙句
クロアチアへ行ってしまいました。
今度イタリアへ行くときはシチリアと決めています。
いつになるか分りませんが。
シチリアの旅行記、楽しみやわー!
kayo
-
- こあひるさん 2013/11/04 15:07:43
- 幻想的で見たことのない世界!
- kayoさん、こんにちは。
こういう風景は、未だ実際に見たことがないので、詳しく知ることができて興味津々です。
墨絵のような世界ですね〜。
そして、水上船のマーケットやいかだの渡し船など・・・こういう雰囲気好きだなぁ・・・(たぶん乗り物酔いしやすいので、ダメだと思うんですが・・・)。
ホテルの建物も情緒たっぷりだし、なんだか中国のいいところが集まったところなんですね。
こあひる
- kayoさん からの返信 2013/11/05 00:29:27
- RE: 幻想的で見たことのない世界!
- > kayoさん、こんにちは。
>
> こういう風景は、未だ実際に見たことがないので、詳しく知ることができて興味津々です。
>
> 墨絵のような世界ですね〜。
>
> そして、水上船のマーケットやいかだの渡し船など・・・こういう雰囲気好きだなぁ・・・(たぶん乗り物酔いしやすいので、ダメだと思うんですが・・・)。
>
> ホテルの建物も情緒たっぷりだし、なんだか中国のいいところが集まったところなんですね。
>
> こあひる
こあひるさん、今晩はー!
コメント、ありがとうございます。
デジカメとスマホの枚数だけは多い旅行記となってしまいましたが、
実際に見た風景はこの写真たちの数十倍は素敵でした。
私が乗った小型船は川ですしほとんど揺れなどありませんでした、
いかだ下りで堰を下る時以外は。
今までマスメディアにあおられ、中国を敬遠してた自分に反省。
実際に目にした中国の大自然には圧倒されました。
kayo
-
- durianさん 2013/11/04 00:51:19
- やめられないね
- kayoさん
こんばんは〜〜
これって初めから桂林に行こうって日本から計画していたのかなぁ。こうゆう行き方も有りなんですね
香港より楽しそうだ。実際行ってみたらもっと凄さが分かるだろうなぁ
わたしもチャイナ本土に行きたいと思っているのですが深セン止まりです。いつかいつかと思っているうちにいつの間にか面倒になって(笑)。
チャイナはiphoneが主流なのかなぁ、今年の初めHKに行った時はsamusung ギァラクシーノート2
を皆さん持っていて驚きましたが、HKはいまIPHONEよりギァラクシーノート2だよってHKの友人が言っていました。NYも結構サムスン持っている人を多く見かけて驚きました。最近、日本製品は見ないなぁ。。。。。
durian
- kayoさん からの返信 2013/11/04 23:37:08
- RE: やめられないね
- > kayoさん
>
> こんばんは〜〜
> これって初めから桂林に行こうって日本から計画していたのかなぁ。こうゆう行き方も有りなんですね
> 香港より楽しそうだ。実際行ってみたらもっと凄さが分かるだろうなぁ
> わたしもチャイナ本土に行きたいと思っているのですが深セン止まりです。いつかいつかと思っているうちにいつの間にか面倒になって(笑)。
>
> チャイナはiphoneが主流なのかなぁ、今年の初めHKに行った時はsamusung ギァラクシーノート2
> を皆さん持っていて驚きましたが、HKはいまIPHONEよりギァラクシーノート2だよってHKの友人が言っていました。NYも結構サムスン持っている人を多く見かけて驚きました。最近、日本製品は見ないなぁ。。。。。
>
> durian
>
>
>
durianさん、今晩は!
チケット取った時は何にも考えておらず、
日本出発前に桂林を予定に入れました。
中国、面白かったですよー。ぜひ次回はトライして下さい。
地球の歩き方の華南地方版に香港から行けそうなきれいな所、
たくさん紹介されていました。
香港、台湾、マカオに比べて物価も安く、スケール感が全然違いました。
スマホは自分がiPhone派なので、iPhoneの値段をチェックしただけ。
5インチの大型を持ってる人も多かったんですが、
メーカーまでチェックしなかったですねぇ。
kayo
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