2013/06/17 - 2013/06/25
473位(同エリア869件中)
まゆさんさん
スペインは世界遺産の数が多いので訪れるのは3回目。
前の2回は4travel始める前だったので旅行記はまだありませんが、
今回はアンダルシアとバルセロナに行きました。
会社の後輩たちとの3人旅行です。
わりと写真撮っていたのでコルドバの旅行記は2回分けて作りました。③はコルドバ2日目。
アルカサルとビアナ宮殿を回りました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテル1階のレストランで朝食。
ユーロスターズ パティオス デ コルドバ ホテル ホテル
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大好きな生ハムにカマンベールを主に食べる。大満足。
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アルカサル。
月曜日が休みのため、次の街に移動するのを遅らせやってきました。 -
キリスト教時代の王宮。
アルカサルとはスペイン語でお城、アラビア語で宮殿という意味。 -
建物の中は博物館になっていて、ここはその中のひと部屋。
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ローマ時代の壁画。
私の大好きなモザイク。古そう。 -
これは色もきれいに残っていた。
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発掘された遺跡跡。
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ローマ橋の近くにあるという立地から要塞として使われてきた。
。 -
メスキータも見える。
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広大な庭が広がっているのも一望できる。
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庭のほうに下りてみる。
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水と緑の調和がすばらしい。
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庭のほうからお城を望む。なんかいいかんじ。
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鳥も気持ちよさそう。
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ビアナ宮殿。
門を入って右側に受付がある。
基本はガイド付きらしいが、庭だけなら自由に周れた。
庭のみ、5ユーロ。ビアナ宮殿 城・宮殿
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入口を入ってすぐの中庭。
南国風の木が中央にある。 -
始めは中世のコルドバ伝統の賃貸住宅にみられる中庭で
猫たちのパティオと呼ばれる。 -
この隣に温室がありそこに水を引くための池がある庭。
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オレンジのパティオ。
15世紀に作られ宮殿の入り口だった。 -
1980年に作られた、宮殿で一番新しく一番広い庭園。
モザイクと向こうに見える塔がうまく絵になってるかんじ。 -
格子のパティオ。
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文書館のパティオにある格子窓。
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庭師のパティオ。
壁一面に花が咲き乱れていた。 -
なんだか絵画のようだ。
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カペッラのパティオ。
イタリア式の回廊に囲まれている。 -
観光を終え、コルドバ駅へ。
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切符は駅で買いました。
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次の街、セビリアに移動です。
コルドバ→セビリア AVANTで20.10ユーロ。 -
車内はこんな感じ。
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50分くらいで到着。
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さすが大きな駅です。
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旅行記グループ 世界遺産スペイン・アンダルシア
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