2013/10/24 - 2013/10/26
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dana7さん
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かねてより気になっていた軍艦島。
世界遺産になる前に行きたい!とプランしたのが9月。
2泊3日でAirも入れて二人で4万ちょいという格安プランを独自に組み上げて準備万端!・・・のはずが折りしも27号・28号のW台風がうろちょろ。。。
ぎゃー、でも負けてなるものか!と晴れ女パワーで台風をどかし(笑)
無事軍艦島上陸を果たしました〜。
Air: JAL
ホテル:チサングランド長崎ホテル
http://www.solarehotels.com/chisun/grand-nagasaki/
軍艦島クルーズ http://www.gunkanjima-cruise.jp/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス 船 JALグループ 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
台風が接近中、飛ぶのか?という不安の中、条件も付かず意外にも全く普通に長崎到着。あー良かった。
空港からはバスにて約40分で大波止バス停に到着し、チサングランド長崎にチェックイン。
狭いけど新しいからまぁ綺麗。お値段もそれなりなのでまあ満足かな。 -
朝から曇り空の長崎。
台風の影響か時々小雨降る程度。豪雨じゃなくて良かった…(^^;;
ホテルフロントで500円の路面電車1日乗車券を購入し、路面電車に乗ってみた。一両編成の可愛い電車です。
雨でもあまり影響なさそうな、平和公園に向かう。 -
松山町電停をおりてすぐの平和公園は、エスカレーターでずっと登って行けるのです(^^
まずは願いのゾーンへ。
長崎市の平和・原爆関連のホームページ
http://www.city.nagasaki.lg.jp/peace/japanese/index.html -
噴水を抜けると正面に平和祈念像。
高く掲げた右手は原爆の脅威を、水平に伸ばした左手は平和を意味し、軽く閉じた目は原爆犠牲者の冥福を祈っている。 -
ここは、以前、長崎刑務所浦上刑務支所があり!爆心地から僅か100mという至近距離だったため壊滅状態になった。
遺構として現存するのは、庁舎(第一舎、第二舎)の基礎部分と、刑務所敷地を取り囲んでいた塀の一部とのこと。 -
基礎部分を見学していたら何やら動くものが…あら〜、ニャンコさんでしたか!
呼ぶと飛ぶように駆け寄ってきた(≧∇≦)
綺麗で人懐っこい子猫ちゃん。
ゴメンね〜、あげるものは何も持ってないのよ -
平和公園から駅方面に戻り、原爆投下の爆心地・祈りのゾーンへ。
原子爆弾落下中心地碑の傍らの浦上天主堂遺壁。
東洋一の壮大さを誇った浦上天主堂は原爆により破壊され、わずかにまわりの壁を残すのみとなった。
この側壁は聖堂の南側の一部で、この地に移築されたもの。 -
そのあとは原爆資料館へ。
広島より規模は小さいがきっちりまとまっている印象。
熱心に見入る外国人が非常に多い。
核の悲惨さについて、しっかり事実を伝えなければなりません。 -
お腹も空いたので、思案橋のビストロ ボルドーさんにてランチを。
有名人のサインも沢山♪
ビストロ ボルドー
http://r.gnavi.co.jp/h42xr2rg0000/ -
ここは、長崎名物のトルコライスを考案した料理人を父にもつオーナーが手がける欧風料理店。
オリジナルに欧風料理の技術をもってアレンジしたトルコ風ライスの評判が高いとのことなので早速頂くことにしましょう〜。
ちょっとお子様ランチ風?
色々味わえるのでお得なのかも。 -
食後は創業大正14年の老舗喫茶店ツル茶んで名物のミルクセーキ♪
実はここもトルコライスが有名だったりしますが
しゃりしゃりのシャーベットのようなミルクセーキを楽しみました。
美味しいね〜〜〜〜
ツル茶ん
http://r.gnavi.co.jp/5tvbpw6c0000/ -
うーん、大満足♪
また路面電車に乗って出島に向かいますー -
やってきました、出島。
でも現在は周囲を埋め立てられて
全然島じゃないじゃん(笑) -
はい、こちらが出島のメインストリート
昔の街並みを再現しています。 -
一番船船頭部屋。
船長や商館員の居宅として使用されていた建物でございます。 -
和洋折衷の畳部屋にベッドとイスが置いてあるんだけど全然違和感無い。
こーいうお部屋あるよねー(笑) -
造りは完全に和風建築ですが、ややオリエンタルともとれる「からかみ」の壁紙が素敵なのだ。
-
そもそも、1639年に幕府がキリスト教の布教と植民地化を避けるためポルトガル人を国外追放としたため無人となった出島に、武装と宗教活動を規制されたオランダ人が居住することになったのが出島の始まりとか。
-
こちらは、オランダ商館長(カピタン)の事務所や住居として使用されていた出島で最も大きな建物。
この35畳の大広間では、凄いゴージャスなお料理が並んでいます。
キリスト教は禁止のためおおっぴらにクリスマスを祝えない彼らは、「阿蘭陀冬至」として祝宴をあげていたとのこと。 -
敷地内にはミニ出島(モデル)もあり全体感がよーくわかります。
-
出島を出てホテルに戻る途中にある文明堂本店をパチリ。
黒く渋い店構えですな。 -
やっぱり稲佐山の夜景よね〜ってことで、ロープウェイ駅までの無料バスを利用しようとしたところ、強風でロープウェイはストップ。。。
http://www.nagasaki-ropeway.jp/bus/
なんと・・・しょうがなくホテルに戻ったら、エントランスにバスでの夜景観光ツアーのパンフが。
これやがな!と早速ホテルのフロント経由で予約。最後の2席を無事ゲットし、18:05にホテル前出発。
いくつかホテルを経由して、ちょうどいいお時間に山頂へ!
ひゃっぽ〜!絶景かな。
稲佐山展望台「夜景見学ツアー」
http://www.n-yuranbus.com/tour/ -
展望台の上はLEDの電飾がロマンティック
-
展望台の床に埋め込まれたLEDには1つだけハート型のLEDがあるのだとか、、、。皆様も探してみてくださいね★
-
山頂は風が強くやや肌寒いのでさっさと下に降りて室内からも夜景をしっかり堪能。ここには絶景レストランもあるようですがツアーの私たちはもう下山します。
お時間のある方は是非Dinnerでも召し上がってみてください。 -
帰りはJALシティーホテル前で下車し
中華街でディナー@宝来軒。
新地でも指折りの老舗で、肉団子の入ったそぼろちゃんぽんと、同じくそぼろ皿うどんを食す。
なんでそぼろなんだ?! -
食後に中華街をぶらぶらしてみたがなんかお店がどんどん閉まっていく。夜が早いのね。。。
-
皿うどん&ちゃんぽんを食べたらやっぱりこの長崎名物一口餃子を食べなきゃね、と宝雲亭本店までてくてくと。
お世辞にも綺麗とは言えない(^^;)すぐいっぱいになっちゃう小さなお店だけど運よく入れた。
ニラ&にんにくの効いたモチモチの一口餃子。
ご馳走様でした〜 -
ニンニク臭いのでコンビニでデザートを物色してたらこんなアイスを見つけた。
その名も「給食でおなじみのムース」。
なんでも、九州の給食で30年以上前から提供している給食用デザートをパウチタイプにしたもの。溶けない不思議な食感のアイスでした。 -
お早う。今日も晴れ〜。
簡単に朝食を済ませ軍艦島クルーズの受付オフィスに向かう。
ホテルから徒歩2分と完璧なロケーション。
途中で可愛いニャンコを見つけ朝っぱらからテンションマックス(笑)
出航15分前だけど既に皆さん上船済み…ヤバイ、出遅れた。
酔いやすい私は高さはあるけど、フレッシュエアーのあたる二階席でなんとかシートを確保。 -
出発進行〜〜〜っ!
三菱造船所のドッグを見ながら船は港を進んで行きます。 -
1909年(明治42年)にイギリスより購入した、現在も稼働中の 150トンハンマーヘッドクレーン。
世界遺産登録を申請中らしい。
定期点検中のイージス艦が停泊し、また総重量12万4500トンの豪華客船を新規に造船していた。 -
長崎港の港口に架かる横浜ベイブリッジと同じ方式の斜張橋 女神大橋。
ちょっとサンフランシスコみたいな景色(笑) -
そうこうしているうちに船は湾から出て・・・ちぃと揺れるので船に弱い私はちょっと休憩(笑)。
途中伊王島でお客さんをピックアップして、高島に上陸。
ハイビスカスなど咲いていてちょっと南国風♪ -
高島の石炭資料館を見学〜。
石炭産業を唯一の基幹産業として明治〜昭和にわたって発展したが、国の石炭政策の変更等により、昭和61年11月に歴史と伝統のある三菱高島炭鉱は閉山。 -
この石炭資料館は、当時使われていた生活道具から採掘のための道具日用品までを展示しているので、当時の生活をうかがい知ることができます。
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端島(軍艦島)のパネル。最盛期の写真をみるとちょっとせつなくなる
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端島(軍艦島)の模型を使いながらガイドさんが説明してくれます。
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三菱創業者 岩崎彌太郎像がドーン
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さて高島の次はいよいよ軍艦島。
10分程のクルーズで右手に端島が見えてきた。
まさに軍艦島! -
そして軍艦島を撮る人々(笑)
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W台風をなんとかかわしやって来ました、軍艦島!
マジで出航も上陸も無理だと諦めていたのでまさかの嬉しい誤算(≧∇≦) -
軍艦島の桟橋に船が着岸。
この桟橋もそこから続くコンクリのトンネルも当時のものというから驚きだ。(勿論補修工事されているけど) -
端島は本来は、現在の3分の1ほどの面積しかない小さな瀬でしたが、その後1897年(明治30年)から石炭のボタなどを活用した6回もの埋め立て工事によって拡張したとのこと。
そっか、最初からこの形ではなかったんだ。 -
接岸しているブラックダイヤモンド号
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さーて上陸しますよー
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現在は、南北に約480メートル、東西に約160メートルの大きさで、島全体が護岸堤防で覆われている。
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島一周で約1.2キロという本当に小さな島なんです。
遠くに端島小中学校の建物が見える。 -
第一見学広場でガイドさんの説明が始まる。
建物はかなーり崩壊している -
写真撮影しながら第二見学広場へ移動
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鉱山の中心であった煉瓦造りの総合事務所跡。
炭鉱マンのための大きな浴槽があったそうです -
第三見学広場で、当時の人々の暮らしぶりをガイドさんに聞きながら最盛期の島とそこに暮らす人々の姿を想像していた。
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最盛期にはなんと5,300人もの人が住んでおり、東京の約9倍の人口密度だったというから驚き!
この狭い島で多くの人が暮らす為、高層アパートがつくられた。 -
大正15年に建てられた30号アパート。
日本初の鉄筋コンクリート造の高層アパート。7階建の鉄筋コンクリート造りだ。
当時はなんとモダンだったことでしょう〜。 -
高層アパートの中には、売店や保育園、郵便局、パチンコ屋などが地下や屋上に設けられていたとのこと。凄い!
更には地下には共同浴場まで備えていたそうです。 -
最盛期にはなんと5,300人もの人が住んでおり、東京の約9倍の人口密度だったというから驚き!
-
切ないぐらいに崩壊している。。。台風の通り道だもんね。
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ここが第二竪抗坑口桟橋跡。
炭鉱にはこの階段が入口となっており、ここから約600mほど垂直に下るエレベーターに乗り、更にそこから400mほどの斜面を下り石炭採掘現場までやっと到達したんだそうです。 -
炭鉱は1000mもの地下で、気温30-40度、湿度95%という過酷な環境。
事故の脅威に晒されながら時代を支えた炭鉱夫達の仕事はまさに命がけ。 -
明治から昭和初期までのエネルギー政策や産業革命に翻弄された時代におもいをはせた。
軍艦島クルーズ、素晴らしい! -
帰りも結構揺れたので1Fの席で爆睡。
桟橋に到着後はランチへ!!
今日は四海楼へ向かいます。
外観はまるでお城のよう。
12:30過ぎで15分待ちの行列でした。5階レストランからは港が一望のもとで絶景かな。 -
旦那はチャンポン。錦糸卵が乗ってるのね
-
私は細麺の皿ウドン。
とてもクリーミーで味わい深くめっちゃ美味しい〜。
さすが老舗の味! -
ではグラバー園にでも行きましょうか。
グラバースカイロードから入ろうとエレベーターを昇った広場はなんとにゃんこさん広場となっていました(*^O^*) -
かなーり可愛い子猫まで♪
やや警戒気味だったのが残念。
しかし長崎はネコ豊作だな〜 -
旧三菱第2ドックハウス。
1896年(明治29年)に、三菱重工業長崎造船所第2ドックそばに船員の休憩宿泊施設として建てられた瀟洒な洋館。 -
そしてここからの景色がまた素晴らしい〜
-
日本人初の西洋料理店シェフとなった草野丈吉のレストラン「自由亭」の建物を使った旧自由亭でお茶。
やっぱりカステラよね〜。
そして10月だというのに暑いのでアイスコーヒー。 -
窓から眺める長崎の街並みがステキ
-
-
重要文化財のウィリアム・ジョン・オルトの旧邸
-
ん??フリーメイソンのマーク?
長崎に住んでいた英国人が住居の門柱使ったもので
フリーメイソン(石工)のマークが刻まれています。 -
ハート型の敷石。
これに触れると恋がかなうとか??
園内には2つあるので探してみてください♪ -
グラバー園を出て帰る途中には
1865年に建立された日本最古の現存するキリスト教建築物 大浦天主堂。
あまり時間がないので今回はスルーさせて頂きます。。。 -
さて建築好きのダンナのたっての願いで、長崎県美術館へ。
http://www.nagasaki-museum.jp/ -
長崎県美術館は、世界的な建築家・隈研吾氏がデザインしたモダンな建物
-
外壁、ルーバー、エントランスの床に石を用いているのね。
-
ここも隈研吾氏の建築で特徴的な格子を使用
-
芝生のはってある屋上に上がってみました。
設計コンセプトは、風・光・水、そして大地に根ざす緑。 -
屋上です。
まるで水盤のようにみえるガラス天井。 -
屋上緑化はいいですな〜。
ベンチもあって皆さんの憩いの場になっているようです。 -
メインエントランスのプレート。
長崎水辺の森公園と一体となった、総ガラス張りの明るい美術館でした。 -
飛行機までの時間ちょっと出島ワーフをお散歩。
気持ちいい空間です。 -
サンセットまでの時間、ゆったり過ごすには最高の場所です♪
沢山のレストランが入っているのでお好みのお店でどーぞ。 -
さーてそろそろ空港に戻りますか。
ホテルのそばのネコさんたちに挨拶しようと立ち寄ったら、、、すやすやと気持ち良さそうにお休み中。
あぁ、癒される(^O^)
また来るね〜〜〜〜っ。 -
ホテルから歩いてすぐの五島町バス停より空港行バスに乗車。
長崎空港行バス時刻表
http://www.nabic.co.jp/modules/access/index.php?cat_id=2
空港で食べた松花堂弁当。
なかなかのお味でした。 -
こちらはかなり大きめ佐世保バーガー。
そろそろボーディングタイムです。
長崎空港はラウンジが無いのでレストランで時間調整が必要でした。
台風が来てたのに軍艦島も見られたし、なんと言っても可愛いネコさんたちに会えたことがとても印象深い旅でした。
ネコに優しい街はいいですね。
これで旅行記は終わりです。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
Fin
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この旅行記へのコメント (4)
-
- すずかさん 2013/12/05 10:41:11
- 長崎ちゃんぽん食いたし
- danaさん、こんちは〜。
遅ればせながら長崎の旅行記にお邪魔させてもらいました。
あの時のダブル台風、心配してたけど結果心配無用でしたな。
ちゃーんと軍艦島に上陸できてるし♪
一度は軍艦島行きたいな〜と思いながら、なかなか長崎行きが実現しておりませぬ。
2014年に運気上昇したら行ってみたいな〜。
軍艦島も良いのですが、あたしはやっぱし食いたし本場の長崎ちゃんぽん&皿うどん。
写真拝見すると、かな〜〜りボリューミーですが、あれペロっといけちゃいました?食べたいなぁ。
当然カステラも。
なんか、ダイエット考えすぎて頭の中がまるで食隊長状態っす。
もうすぐ我等がまちにまった年末ですね。
来年こそは運気上昇できるように今年中にもう一回愛宕神社いっときましょっか(^▽^)
ほんでは〜〜
すずか
- dana7さん からの返信 2013/12/06 00:26:15
- すずかさんへ RE: 長崎ちゃんぽん食いたし
- すずかさん、こんばんはー。
長崎旅行記へようこそ〜。
> あの時のダブル台風、心配してたけど結果心配無用でしたな。
> ちゃーんと軍艦島に上陸できてるし♪
むふふふ、今回ばかりはNGか?と思いきや
晴れ女健在で、ちゃんとどいていただきましたわ。
> 一度は軍艦島行きたいな〜と思いながら、なかなか長崎行きが実現しておりませぬ。
> 2014年に運気上昇したら行ってみたいな〜。
軍艦島、どんどん崩れていくようなので
是非早めに行ってみてください。
世界遺産登録されたらもっと混んじゃうし。
産業遺構はなかなか深いですよ。
ちゃんぽんと皿うどんは個人的には四海楼のが美味しかったかなー。
景色もいいし♪
あとねつる茶んのシャリシャリのミルクセーキ(シャーベット?)も美味しかったー、、、って隊長のようだ(笑)
早く来年になってこの数年のうっぷん晴らしたいですわね。
ではまたランチでも〜。
-
- たらよろさん 2013/11/30 15:19:54
- 念願の軍艦島♪
- こんにちは、dana7さん。
軍艦島に無事に上陸できて良かったですね。
私も、一昨年行った時、いつか一番上陸率高いのか??とかいろいろ考えたのを思い出すわ(笑)
これを目的に行って上陸できないほど悲しいことないもんね。
でも、行って見て、やっぱりこれからの維持管理が大変そうだな、、、って
思いましたよね。
世界遺産に向けての取り組みもそうだし。。。
ツル茶んのミルクセーキ、私も冷たくて甘くて好きだったなぁ。
一口ぎょうざも美味しくて、懐かしく思い出しちゃった!
同じ店に結構行かれてて、私の長崎が思い出され、本当に嬉しく旅行記を拝見させていただきました♪
たらよろ
- dana7さん からの返信 2013/12/02 00:24:10
- RE: 念願の軍艦島♪
- たらよろさん
こんにちは!
軍艦島&長崎、見てくださってありがとう〜。
W台風がずっとウロウロしてて、もう絶対無理だーーーと思っていたので
あっさり(?)上陸できてビックリでした(笑)
> 私も、一昨年行った時、いつか一番上陸率高いのか??とかいろいろ考えたのを思い出すわ(笑)
> これを目的に行って上陸できないほど悲しいことないもんね。
結構知り合いも上陸できなかった人が多いのでタイミングが難しいですよねー。
お、たらよろさんもツル茶んのミルクセーキ食べ(飲み?)ましたか!
あれなんか優しいお味でクセになりそう。
懐かしく思い出してくださって良かったわ〜。
ちゃんぽんも美味しかったな〜。
ニャンコさんもいっぱいいてとっても優しい街でした。
また是非行きたいですー。
ではでは
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