2013/10/23 - 2013/10/23
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natchanpapaさん
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仕事仲間12人での小旅行。王功漁港でおなかいっぱいになった後は車で鹿港へ。
鹿港在住の同僚とその奥様が案内を買って出てくれました。素晴らしい解説付き。
写真は模乳巷(モールーシェン)。あまりの狭さにすれ違う際女性の胸がぶつかる、という意味です。その幅約40cmか。
風が引き続き強く、鹿港の街が風を避けるためのいろんな工夫をしていることがよくわかりました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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途中地元出身者がわざわざ車を止めて買い求めた花生(ピーナツ)。テレビの取材が多いようで撮影なれしています。
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鹿港郊外の廟、福海宮。媽祖を祭っているそうです。
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ここも風が強いです。
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鹿港到着。まずは有名なここへ。模乳巷(モールーシェン)。
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すれ違いたくないので路地に入るのをためらう若い女性。
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反対からの人が来ないのを見計らい、突入。
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幅約40cm。
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地面に看板
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鹿港には50以上の廟があります。龍山寺。
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いい味出してます。
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天井も芸術です。
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樹齢210年という看板も10年前のもの
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いろいろ解説をしていただきました 。
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さて、お参り開始。地元民に倣って進みます。
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この雰囲気個人的に大好き。
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お参りする方も多いです。
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日本からの団体客に遭遇。
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個人的には3度目なのですが、やはり神頼みの時には来るべきですね。
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案内してくれた職場の仲間のご自宅。丸ごと1棟の右側2/3の6階建てがご自宅。他にも雑貨店等を奥様が経営。観光案内所の近くです。
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路地を抜けると中正路
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鹿港メインストリートです。
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人力三輪車。
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天后宮へ。
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高校生の遠足?ピンクの服はガイドさん。
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どんな偉い人もこの先は馬から降りて歩くこと、を要求する石碑。
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博物館。以前訪れたので今回はパス。
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鹿港の家屋は京都の町屋のように、間口が狭く奥行きが長い、いわゆるうなぎの寝床、です。
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こうした老街(ラオ・ジェ)巡りは台湾でもここ数年流行しています。
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観光地です。
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こうした狭い路地があちこち。
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半井戸の家。井戸を2つ掘るのはもったいないので、塀の真ん中に井戸を掘り、内側を自宅用、道路側は近所の人が使えるようにしたもの。
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道路に半分だけ井戸の穴が見えてます。
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おやつ。まだおなかはいっぱいですが・・・
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30NT$。
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鹿港市場前の肉圓(ロウイン・台湾語はバーワン)。
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公設市場の前に肉圓の店はあります。
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案内看板も整備されています。
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動かしたら本当に水がでました。
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屋根の鋼骨は古い民家を保護するために建てられた覆い。
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看板がないと迷子になります。
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突如奇抜な住宅登場。まだ工事中でした。
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誰が住むのか・・・案内してくれた友人は2年近く完成していないといってました。
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やはり鹿港にはれんがでしょう。
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丸い窓が印象的
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お金持ちの民家。中を開放しています。
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これもご自宅の中。
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民家を抜けると洋館が。現在は博物館。昔台湾セメントの社長さんの邸宅を鹿港に寄贈し当時は役場。
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閉館時間でしたが、中に入れてもらって写真とりました。
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古い建物を建て替える人も多く、案内してくれた友人の奥さんは、昔っぽく建て替えられたビルを、これじゃダメ、鹿港じゃない、と嘆いてました。
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この後は彰化へ移動します。
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